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長文すみません。(コメント貰えると嬉しいです。)
約1年前にたまたまチャンスを物にできた人妻のおとはと、年明けから急にDMの回数が増え、旦那の愚痴に付き合ってあげていた。
内容は本当にしょーもないことばかり。
でも時々、「こうやって愚痴を言い合える旦那なら良かった」と、寂しそうなことを言ってくるから、ついつい返信はマメにしてあげてた。
ちょうど旦那さんが出張で都内に泊まりがけで居ないことを知り、平日だったが昼間にご飯でも行かないか?と誘ってみたら、すんなりOKの返事。
和食が良いと言うので敢えて「前に行った創作料理にする?」と、そこが良いという事で予約。
お昼前から合流し、ゆっくり食事を楽しみました。
お酒は昼間だったので食前酒程度。
帰りの車の中でふと前回のことを話題に…
「あはは。そんなこともありましたね。」と悪くない反応だったので、
「今日はインター近くのところでいいよね?」と信号で止まった時に左手でおとはの右手をギュッと握りしめながらお誘い。
「えー?本気ですか?」と言いながらも、否定はしないので、OKと受け取り連れ込みました。
駐車場に着いたら普通に車も降りて、手を繋いでくれたので、一緒にホテルに入室。
意外とデリヘル利用で混んでたようで、天蓋ベットの部屋しかなかった。
しかし部屋に入ると、意外にもそれがおとはのツボにハマったらしく、アレコレ色々触ってテンション上がってた。
レースのカーテンやアジアン系のベット周りを触っている間にお風呂の用意。
ベットに腰掛けてるおとはを後ろから抱きしめ、腰回りや太ももをお触りしつつ、
「前のエッチどうだった?あれから旦那さんとはどう?オナニーは楽しんでる?」などと耳元で囁くたびにビクビクするので、
「おとははドMだね」と言葉責めしながら、Fカップの胸を堪能。
お風呂も準備出来たので、お互いベット付近で脱ぎ合い、ギンギンに反り返ったペニスを見て、「何かすごいですね」と。
「ごめんねーお互い40過ぎてるのに、童貞みたいな反応してて」
とシャワーで洗いあってから湯船につかり、改めて巨乳を堪能。
しかし意地でも下は弄らず、とことん焦らす。
汗ばむくらいお風呂でまったりしてから、ベットに移動。
ベットでもまだ乳首だけを徹底期に攻め続けてると、
「ショウさんのも攻めようか?」とモジモジしながら聞いてきたので、
「下を攻めてくれないから、我慢出来なくなっちゃったの?」とチェックすると割れ目の外までお汁が溢れてる状態。
「そっかそっか。ごめんね。じゃあ、フェラしながらオナニーしてよ。」とM指令。
「えー?」と言いつつも、ショートボブの髪を耳に掛けつつ、四つん這いでギンギンの包茎チンポの先をペロペロと舐め出し、
「皮剥かずに我慢汁をたっぷり味わってね」
「ほらほら。左手で竿を握って、右手はクリちゃん弄って」
と命令しながらおとはの優しいフェラを楽しんでいると、右手がどんどん激しくなるので、
「ダメだよ。勝手に逝ったら。」
と聞くも、咥えたまま必死に弄る手を止めない。
「ダメって言ってるでしょ」と乳首をコリっと強めに摘むと、ビクビク身体が反応する可愛さ。
「やめられないの?」と聞くと、上目遣いでふーふー息をしながら頷くので、もういいやって感じで放置していたら、身体を震わせてようやく手が止まり、息も荒々しいまま、フェラを再開。
髪を掻き上げてあげながら、「いっぱい逝けた?満足?久しぶりの我慢汁で、頭の中が興奮してるの?」
「ふぁい」と咥えたままお返事出来たので、ゆっくり口からペニスを離し、ゴロンと横にさせ、覆い被さるようにオッパイをしゃぶり始めると、次第に足も広げて正常位で受け入れ態勢が整いました。
そのまま入れても良かったけど、ドM調教もしたいので、生のままマンズリ開始。
「すっごいヌルヌルしてるんだけど。オナニストのクリオナニーは激しいんだねー」
と、コリコリに固くなったクリトリスにガチガチのペニスを擦り付けると、良い声でなきなから、
「あっ、敏感だから、優しく、優しくぅー」
「逝ったばかりだから、クリちゃんコリコリするだけですごい良い反応だねー」
「どう?前回俺が入れてから、旦那様のは入れて貰えたのか?」
「あれから入れてもらえてません。」
「もったいないなぁ…こんなに素敵な女性なのに、旦那さんEDなんじゃない?」
「1人で処理してるみたいだから、違うと思う…私のこと女として見られないんじゃないかな?」
「じゃあ、この1年はオナニー三昧で、バイブで慰めてたのかぁ…抱かれた後、いっぱいしちゃってるだろ?」
「あのあとは我慢出来なくて、昼間にお風呂に入りながら毎日激しくしちゃいました」
「俺に頼めば良かったのに…」
「そうしちゃうと、ダメだから…もう女の快感忘れてたのに…」
「そっか、じゃあ今日で思い出して、俺のオナニー専用の女になろうね」
と、グリっと割れ目に沿わせてクリを虐めると、
「ダメ。奥さんいるのに…」
「じゃあやめよ。」と離れようとするも、
「ダメなのに、欲しいですぅ」と涙目で懇願…
「どうするの?これ?」
とおとはのお腹の上にガチガチのペニスを見せつけると、コンドームを右手で取り袋を破り、
「お願いします。これだけは…これさえ着けてくれれば、迷惑掛けないから…」
「コンドームは性病予防と赤ちゃんを作らないためのものだよ?必要ないんじゃないの?」
「そうじゃなくて、、、」
グイッと腰を持ち上げ、皮付きのペニスを当てがうと、
「ダメ、ダメだよー」と胸の前に両手でコンドームを持ったままなので、
「旦那さんごめんねー。1年ぶりでまた生で頂いちゃうねー。おとはのマンコは俺の精子搾り機だから。本当は旦那さんのを搾りたいのにねー」
「ごめんなさい、あなた。私、私…」
ゆっくりと抜き差しして、ペニスをなじませつつ動いていると、いつの間にか皮も捲れてたので一旦引き抜き、
「たっぷり溜め込んだ我慢汁も、おとはの液と合わさって、気持ちいいだろ?」
「は、はい…でも…」
「でもじゃないんだよ!!」と一気に奥までズブっと入れてやると、
「あぁっ!」と大きな喘ぎ声を上げるおとは。
「身体は正直なんだよな?生チンポ気持ちいいだろ?旦那はおとはを抱かず、毎晩シコシコ楽しんでるんだよ。おとはは、俺専用の精子搾り穴になるんだよな?」
と立て続けに言葉責め。
「違う、違います…」
「無理やりされてるのに、逃げずに受け入れてるのに、違うの?ほら?たっぷり溜め込んできたから、すぐ出ちゃうぞ」
コンドームを胸元に置き、大好きな屈曲位。
両手は顔の横でホールドし、奥まで遠慮なく突いてやると、次第に締まりが良くなり、子宮口にゴリゴリ当たる感じが…
「おとは、いっぱい感じてるな。子宮も降りてきてるんじゃないか?精液欲しくて、たまんないんだろ?」
「うぐ、うぐぅー」と苦しそうな喘ぎ声が逆に興奮してしまい、
「我慢出来ないや。出すぞ?ほら、出してくださいは?おねだりは?」
「お腹に、お腹に。お願いします。ショウさんの出して下さい」
「出る前にちゃんと中イキするんだぞ?イッたら出してやるぞ。ほら、おとはは、旦那以外のチンポで女の快楽教えてもらうんだろ?」
「ダメ。あなたごめんなさい。あー、ダメいっちゃう…」と身体を震わせて膣も痙攣したように締め付けてくるので、
「いったか?旦那以外の生チンポでイキまくりか?」と奥に押し付けると、ゴリっとペニスが子宮口にハマる感じがあり、
「きゃっ!ダメ」と悲鳴を上げたら中が搾り上げてきたので、そのまま放出。
すると、射精のタイミングに合わせてビクビク身体を捩りながら感じるおとは。
「ほら。まだ出る。中出しされて逝くなんて、もう生チンポの虜だな。」
覆い被さったまま、しばらく抱き締めていると、落ち着いてきたのか、
「お腹って言ったのに…中に出すなんて」
「でも気持ちよかったでしょ?」
「中出しイキが忘れられなくなる…」
と照れた顔もまた可愛かった。
休憩時間も少なくなり、お風呂とシャワーで少しスッキリしながら、今後の計画について話合い。
こちらの要望
「やりとりはDMのみ」
「ゴム着けない」
「基本中出しのみ」
おとはの要望
「家庭優先」
「どちらかが怪しまれたら終わり」
「生でしたいなら風俗禁止」
「奥さんとした日は連絡」
というような性処理契約になりました。
デリヘル遊び出来ないのは残念だけど、病気リスクも低い人妻ゲットしたなら、無駄金も使わなくて最高だし、とりあえずデリヘル代わりに使ってみたいなぁ。と思いつつ、身支度を開始。
おとはが上を着て、下はショーツ姿でジーンズを履こうとしてる姿を見てたら、なんかムラムラしてしまったので、取りあえず襲ってみた。
「えっ?」と、おとはも驚いていたが、ガチガチのペニスを押し付けると、
「マジ?えっ?帰らないの?」とテンパリつつも、ショーツを脱がされ立ちバックの体勢に。
たっぷり中出ししたお陰で、潤ったままのマンコにズブっと刺したらあとは、こっちのペースで攻めるだけ。
服の上から乱雑にFカップの胸を揉みしだきながら、
「ごめんね。ムラムラしすぎだよね」
「すごいです、ホント私なんかでこんなに…」と言いながら後ろから強引なキス。
ソファーに手をつかせて、ガンガン腰を振ってると、休憩時間終了が近づき、
「ショウさん。また今度ね。今度はゆっくりしよ。」
「あと少しだけ」と、強引にベットに押し倒し、やっぱり屈曲位(今後は同じ体位ばかりじゃ飽きられちゃうかな?)でスパート。
上の身支度は出来てるのを良いことに、
「あー、外出してあげようか?精子いっぱい撒き散らすかも…」
「困ります。ダメです」
「じゃ、遠慮なく出すよ」と、2回目もがっつり中出し。
そして1分程度押し付けたまま、タオルでペニスを拭き、さっと身支度も済ませ。
「ほら。おとは。延長料掛かっちゃうから早く。」と中出しされてグッタリしてるおとはを無理やり起こしてショーツも、ジーンズも履かせて部屋をあとに。
ホテルのエレベーターで、くっついてくるおとはの耳元で、
「精子、溢れないように力入れなきゃ染みてきちゃうよ」
「分かってる。分かってるけど…せめて拭かせて欲しかった…」
車に乗った帰り道も言葉責めしながら、おとはの右手でズボンの上から固くなったペニスを触らせて、
「まだまだ出し足りないって」
「ホントすごい…なんでこんなに元気なの?奥さん大変そう…」
「月1で女の快感を教え込むからね」
おとはの自宅まで送り届け、まだ夕方だったのでキスはせず、
「俺の精子でぐちょぐちょのまま、お風呂オナニーして、結果はDMしてね」
「多分しちゃいます」
とお別れしました。
今後も楽しみです。
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とても興味深い内容でした
せっかく相手の自宅の場所を知っているのですから
旦那のいない日に相手の自宅で
プレイしたらどうですか?
興奮して面白いと思いますよ
無名さん
その考えなかったです。。。
お相手に迷惑を掛けてしまうことは
まずいと思ってましたが、
そのシチュエーションは最高かも知れませんね。
次はゴールデンウィーク辺りが
チャンスかもしれませんので、
色々仕込んでみます。
オナニーの回数増えて困っていると、DMもらってます。
GWに予定を合わせることができました。
明日の朝、子供と旦那さんを送り出したら、
隣町のショッピングモールの駐車場で待合せし、
インター近くのホテルで5、6時間楽しめそうです。
また体験談を書かせて頂きます。
戦果はいかがでしたか?
長時間一緒にいられるといろんなことできていいですよね
私も既婚者同士のヤリ友奥さんがいます
お互い「着たまま」が好きなので
ホテルの部屋入っていきなり脱がずに一発
帰り際の部屋出る直前に一発
彼女も物凄く期待しちゃってます(笑)
彼女の自宅訪問も夢ですが
無理矢理しちゃって関係が壊れるのも嫌なので諦めてます
野外や車内もたまにはいいですね
れんさん
滞在時間は5時間以内と予定より少し早めに切り上げましたが、しっかり10日ほど溜め込んで行ったので、存分に楽しみました。
戦果は中出し3回とお口に1回。
チェックアウト直前、着衣で中出しするのが定番になりそうです。
最高ですね!
既婚者同士のセフレ!
しかも生で中出しできるなんて羨ましい。
どうやって知り合ったんですか?
筋トレ好きさん
別の話で出会いを書いてありますが、行きつけの呑み屋で彼女がバイトしてました。なんか同い年ということもあり、話の話題も合うし、同級生って感じで話せる感じになりました。
中出し契約はたまたまです。不妊治療の影響とセックスレス、40過ぎて性欲が上がってきたタイミングがちょうど良かったのだと思います。
続きを書かせて頂きました。
読んでコメントといいねも頂けたら嬉しいです。