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その後しばらくミキとの関係はぎこちなさが続き(主にミキの方でこっちと顔を合わせてくれなかったり、今までは自分に訊いていたようなことを他の先輩に訊いたり)、周りにはあの日に自分が迫ったんじゃないか、などと勘ぐられたが、ごまかし続けるうちに、1-2ヶ月が経過する頃にはミキの態度も普通に戻っていった。
ただ、今度は自分が彼女とのエッチに満足できなくなりつつあった。
ミキのあの蠢くような、奥に導くような膣の動きの気持ちよさが忘れられないのだ。
ああいうのを名器というんだろうか?いやいわゆる数の子天井とかミミズ千匹とか言われるのとは違うよな、と考えてしまったり、ミキを見ると何とかもう一度できないか、と妄想してしまったり。
流石にこんな状況じゃまずいなと思い、中距離恋愛中の彼女にも「最近エッチの時の様子が変、浮気してるんじゃ?」と疑われてうまくいかなくなりつつあったこともあり、新鮮なガールズハントをすれば気持ちも変わるかな、と友人達との集まりで知り合った女の子にちょっかいをかけることにした。
メグミ(仮)という名前で、小柄で顔は普通だが、スタイルはメリハリが効いている。押しに弱そうなところが、手頃でよいと感じた。
最初のデート時から、向こうが告白を期待しているのを感じ、二度目のデート時には早速家に連れ込んで関係を持った。
経験が少なく、締まりもよくて、落とせた達成感と相まってまぁまぁ気持ちいいが、やはりミキの膣内の思い出を払拭してくれるほどではない。
「付き合うって事でいいんですよね」と寝物語に確認してくるメグミに、もちろんと適当に返しつつしばらく現地彼女扱いすればいいかなと考え、しばらく雑談していると、全くの偶然だが、メグミはミキの学生時代の同級生だと判明した。
思わずミキは今の職場の後輩だといってしまってから、しまったと思った。
ミキは自分に中距離彼女がいることを知っており、それをばらされると面倒な事態になるなと思ったのだ。
しかし、思いがけない情報を得ることもできた。
メグミは口が軽いのか、ミキについて語り出したのだ。
プロポーズされたみたいけど、彼氏と最近微妙らしくて。夜の生活がうまくいってないみたいですよ?彼氏が下手なんですかね?○○さんとのエッチ、私はすごく気持ちよくて、私は幸せ者ですね云々。
裏表がないというか、明け透けというか、デリカシーがないというか。最後のは自分に気に入られたくて言ってるのもあるだろうなぁ・そんな気合い入れて感じさせようとしてなかったし、と思ったが、ミキの夜の生活がうまくいってない、というのが少し気になった。
自分としたせいで、何かあったんだろうか?という罪悪感と、自分とのエッチが良すぎて彼氏のが物足りないんじゃ?それならまたヤれるかも?という期待の妄想と両方を抱いた。
しかし、自分からミキにそんな話を振れるはずもない。
しばらくメグミをダッチワイフ扱いして適当に相手をする日々の中、ある日ミキが二人きりの時に話しかけてきた。
「メグミに聞いたんですけど、メグミと付き合ってるんですか?」
「う~ん、まぁそんな感じになっちゃった。成り行きで」
「成り行きって!○○さん、彼女いたでしょ?メグミは遊び相手ってことですか?あの子本当にいい子なんで、そんなのやめてあげてください!最近のろけがいっぱい来て、辛いんです」
「言葉だけ聞くと俺とメグミの関係に嫉妬してるように聞こえるね笑」
「ふざけてないで、真剣に聞いてください!」
「まぁ、それは追々ちゃんとするよ。それより、ミキの方こそ、せっかく婚約した彼氏とあまりうまくいってないんだって?」
「・・・・・・。メグミに聞いたんですか?ハァ。あの子、本当に悪い子じゃないのに、そういうとこが。よりによって先輩にとかもう・・・。」
「まぁ詳しいことは聞いてないよ。やっぱり、あの日のせい?」
「いや、先輩が悪いわけじゃないんで・・・。というか、なかったことにしようと言いましたよね?もうお互い言わないようにしましょう?」
そう言いながらも、表情に陰が差すミキ。何か言おうとして、言えない、そんな逡巡をした後にミキは去って行った。
これは、本当にひょっとしてひょっとするかも?と少し期待しつつ、単に文句言いたいけど言えないだけかもな、と期待しすぎないように自戒した。
それからさらに一月ほどして、メグミ以外にも風俗に行ったり等して、ようやくミキの膣内の印象が薄れてきた頃、外での仕事を終えて遅めに部署に戻ってきたときに、泣いているミキと出くわした。
金曜日の夜ということもあり、ほとんど人は残っていない。
残っている人もミキの様子に気づいていないか、他のチームで話したことが無いため触れてこないようだ。
「どうした?」と声をかけるも、「いえ、何でもありません」と顔を隠す。
「何か失敗したか、リーダーに怒られた?」「いえ、違います」
「まぁ吐き出したくなったら話してくれたらいいし、一人になりたいなら、仕事は持ち帰ることにするよ」
正直十中八九彼氏がらみだろうなと思い、せっかく治まりかけていた、ミキへの欲望がまた頭をもたげた。
何も返答がないミキを横目に、期待をしつつ黙々と残っている仕事を片付けていた。
片付けるべき仕事が終わっても、ミキは泣き止んではいるが、ぼーっと席に座ったままだ。
部署内には二人だけとなっている。この機会を逃せば、もう機会はないだろうなと思い、完全に無理になるまでは粘ろうと思って、翌週の仕事の準備をしつつ、残り続けた。
しばらくしてミキが口を開く。
「どうして残ってくれてるんですか?」
「返事が無かったから、一人にはなりなくないのかと思って」
「・・・。良かったら少しだけ飲んで帰りませんか?」
「あの日以降、飲まないようにしてたのに、いいの?」
「今日は飲みたい気分なんです。」
そう言って二人で飲みに出ることになった。
一軒目の居酒屋では、何をいうでも無く、努めて明るく振る舞うミキに乗っかって、色々ふざけてやった。
二軒目はお勧めの店に行きたいとのことで、落ち着いて話せるバーに連れて行った。半個室もあり、人に話を聞かれにくい。
「バーとか初めてです。いつもこんな店に女の子連れ込んでるんですか?」
「いや人聞きの悪いこと言わないでよ笑。女遊び激しいやつみたいじゃん」
「だって、メグミのこと・・・。メグミ、もうぞっこんですよ?」
「うーん、まぁ悪いけど、メグミとはそろそろ終わりかな。二股かけたのも今回が初めてだよ。」
「信じられません笑。メグミの弄び方、慣れてる感出てますよ。それに先輩モテるでしょ?」
「モテはしてないと思うけど。でもまぁ、彼女と別れてもすぐ次の子と付き合ったりはするかも」
「やっぱり悪い男だ笑」
「やっと無理なく笑ってくれたね。言いたくなかったらいいけど、飲みに誘ってきたって事は吐き出したくなったんでしょ?何があったの?」
「最近、彼氏とうまくいってなくて・・・。小さなトラブルはいっぱいあって、マリッジブルー気味のところもあるんですけど・・・・・・。」
そこで少し黙り込むミキ。こちらも黙って続きを待つ。
「ただトラブル起きやすい原因として、大きな問題があって・・・。」
酒の勢いもあっただろうが、ぽつぽつと赤裸々な話が始まり、まとめると
・あの日からしばらく罪悪感で、彼氏とのエッチをしなかった。
・久しぶりにすると、違和感を感じてしまい(恐らく気持ちいいところに当たらない)、彼氏が以前と違う様子のミキを疑ったり責めたりする。
・段々彼氏とのエッチが彼氏の独りよがりに感じてしまい、微妙な雰囲気になってしまう(多分ミキが満足できていない)。それで彼氏が尚更焦って色々されるが、それが本当に独りよがりな感じで嫌
そうこうするうちに、今日も仕事が残って遅くなりそうと言うと、喧嘩になってしまった。ということらしい。
はっきりとは言わないが、自分とのエッチを経験して彼氏とのエッチに満足できなくなったのか?と期待が膨らむ。
彼氏以外とエッチしたこと無いのか訊くと、お互い処女・童貞だったとのこと。それまではそんなものだと思っていたし、好きな気持ちで満足できていたという。
恐らく、彼氏のことが好きなのに、自分とのエッチの方が良かった罪悪感もあるだろうし、どう良かったのかわからない戸惑いもあるのだろう。
酔って細かく覚えていないというのもあるだろう。
直接踏み込むか、もう少し遠回りに警戒を剥がしていくか悩んだが、少し遠回りに・・・でもチャンスが来れば踏み込むことにした。
女友達に訊いてみたら?こんな風にされると気持ちいい・して欲しいって彼氏にお願いしてみたら?等アドバイスをするも、本当にわからないし、訊ける友達も少ないという。
少し踏み込んでみることにした。
メグミには?「メグミは・・・、メグミからはとにかく○○さんが凄いってことしか。やっぱり女性経験豊富な男は違いますね!笑」
「いや、ぶっちゃけると、酷い男と思うだろうけど、メグミには適当なエッチしかしてないよ。ミキが言うところの独りよがりのエッチ」
「それで、あんなに言うなんてどれだけ・・・、って本当酷いこと言いますね!何でメグミのこともてあそんだんですか!?」
「正直に言うとさ、俺今まで関係持った中で、ミキほど気持ちいいエッチできた人いなかったんだよね。酔って感覚鈍くなってあれだから、素面だったらもっと凄いんだろうな、と思うと彼女とのエッチが味気なく感じちゃって、俺も彼女と今うまくいってないんだよね。でもミキはもう結婚するじゃん?だから他に発散口を求めてしまったんよ」
「・・・・・・。私の中ってそんな気持ちよかったんですか?」
「うん、正直彼氏が独りよがりになってしまうのも、その気持ちよさがあるから余裕ないんじゃないかな?」
「・・・・・・。」顔を真っ赤にして俯くミキ。
「か、帰りましょう。」しばらくしてミキから出てきた言葉はそれだった。
失敗したかなと思ったが、タクシー待ちの際に誘いがあった。
「あの日のことを思い出しそうで、言えなかったんですけど、○○さんの家に落とし物したみたいで、今から探しに行ってもいいですか?」
内心キターーと思ったが、表に出さず、いいよと答えた。
部屋につくと、落ち着かない様子のミキ。
抱きしめると、「わ、私そんなつもりじゃ」と言って軽く抵抗されるが、「いや落とし物とか見たことないし、本当だとしても自分にありませんでした?とか見つかったら渡してって言うので済むじゃん。自分から言えないのはわかってるよ」と囁いて、身体をまさぐる。
「ほ、本当にそんなつもりじゃ・・・」と弱々しく言うが、抵抗は止んだ。
キスをすると早速舌を入れてくるミキ。愛しくなって貪るように舌を絡めた。
そうしながらも脱がせられる服は脱がせ、自分の服も脱いでいく。
下着になった際にミキから「で、電気消してください」と言われるが、全部見たいからダメと言ってお姫様抱っこでベッドへと運び、胸と秘所とを攻める。
手マンは得意でないが、ミキの反応を見ながら頑張った。
こんなに頑張ったのは初めてというくらい、前戯に時間をかけ、最後にびしょびしょになった秘所とクリにクンニをすると、「だ、ダメ!洗ってないから汚いです!」と抵抗されたが、一舐めすると、「ああっ!はぁん」と身体が跳ねる。
面白いように舐めるごとに跳ね、「辛いので、もう挿れてください」と言われた。
満を持して、正常位で挿れようとすると、「あっ、ゴムっ」とミキが言いかけるが、キスで黙らせてそのまま侵入する。
「やっぱり大きっい、ちょっと辛いです」というミキに奥までいれたまま、少し待つことにした。
余裕があるように見せていたが、自分もきつく、蠢き絞るようなミキの膣に早々にイキそうになっていた。
もう大丈夫、というミキに前回のエッチを思い出しつつ、ミキの感じるところを攻めていく。
「あっ、あっ、あっ、気持ちいい!本当にやばい、こすれるっ、当たるぅ。もう本当にいくっ、いっちゃうっ、いくっ、いくっ」と叫ぶミキ。
最後に一際擦るスピードを増して、奥に突き込み、ミキがイクのに合わせて、自分も射精する。人生最早の射精だ。
奥に導くように蠢く膣内はやはりえもいわれぬ気持ちよさだ。
イッてぼーっとしているミキを抱き上げ、騎乗位にさせるが、こちらの胸に手をついて、「先輩、待って。私いったばかりでしんどい」と懇願される。
それを無視して、下から突き上げると、「待って、待って。奥に当たっちゃう。本当にやばい、しんどいの!あっ、あんっ、ダメっ、本当にダメっ」と面白いようによがってくれる。
そのうちぐたっとこちらの胸に倒れ込んでくるが、抱きしめたまま突き上げると、「待って、さっきちょといっちゃったの!待って待って!」と余裕無くさけぶが、お構いなしにそのままもう一度イかせる。
「あっ、んん~~」と小さく身体を震わせるミキ。
しばらく抱きしめたままでいると、「やっぱり先輩うますぎじゃないですか」と少し拗ねた感じで言ってくる。
嫉妬だろうか。それなら嬉しいなと思いつつ、前回できなかった後背位に移行する。
一番好きな体位だけあって、こちらもすぐに昂ぶった。
「先輩、私、もう、力、入り、ません。あんっ、あぁっ、これも、奥に、当たるっ。」
パンパンパンと突き込むのに合わせて、切れ切れにそう吐き出すミキ。
「ダメ、ダメ、またいっちゃう。本当にダメ、ダメ」と頭を振って喘ぐミキに「気持ちよすぎる。いきそう」と声をかけると、「中はっ、中はぁ、ダメです。外にっ、外でお願いします」と懇願され、わかってるよと返すが、中出しすることは決めていた。
「あぁ、やばい。気持ちいい!出る、出すよ」ともう一度声をかけると、「私も、私もっ、またいっちゃいそう!」と返ってくる。
その瞬間、思い切り中に突き込み、二度目の射精を行う。
子宮口に当てたまま、二度目と思えないほどの量を吐き出していると、「このビュッビュッて感じ、もしかして中に出してます?」と息を荒げながらも焦ったようにミキが訊いてくる。
ミキもいかせて誤魔化すつもりだったが、少しタイミングがずれ、本イキしなかったようだ。
「ごめん、気持ちよすぎて気づいたら突き込んでた。でも止まっただけかもなのに、よくわかったね?」と言うと、困った顔をしつつ、「口から出てくるんじゃないかってほど勢いよく射精を感じましたよ」と言われる。
一度目の中出しはばれなかったようだが、困惑から理性が戻らないうちに、と大丈夫大丈夫と囁いて、キスをして、また押し倒す。
さっきイケなかったみたいし、今度はまたミキをイかせてあげるよ、と側位で攻め出すと、「先輩、あっ、誤魔化さないでください。中は、あんっ、困りますよ。」と抗議されるが、「でもめっちゃ子宮に送り込むように締まったよ?」と言って攻め続ける。
「もう!あぁっ、でも初めてのところに当たるっ、あぁっ、これはこれで気持ちいいっ」と言ってはくれるが、少しもどかしそうだ。
微妙そうだし、また前からするね、と言って、腰をつかんで浮かせ、勢いよく突き込むと、「あっ、ああっ、これっ!これやばい!!気持ちいいの!あんっ、あぁん、しんどいけど、いっちゃう、またいっちゃう!もう辛いの!本当にダメ、ダメェェェ」と言って少し身体を跳ねさせてイくミキ。
跳ねた拍子にモノが抜け、意図せずクリを擦ったが、それでまたイッたようだった。
息を荒げ、ぐったりとするミキに、自分ももう一度イキたいし、入れるよと声をかけるが、返事は無かった。
流石にイキ過ぎでホワッと膣は緩んでいたが、十分気持ちがいい。何より人の恋人を自分のセックスで寝取りつつある感覚というのに、非常に興奮する。
手を恋人つなぎにして、普通に突き込むが、ミキは「うぅ、んん~」と声を押し殺すような唸るような声を上げて軽く首を振るのみだ。
流石にもう無理かと思い、自分がイクためだけのピストンを開始する。
ミキを抱きしめ杭打ち気味にピストンを繰り返し、イク瞬間に、「中で出すよ」と囁くと、軽く身体を震わせたが、ミキは何も言わなかった。
そのまま膣奥で存分に射精し、入れたまましばらく抱き合っていた。
流石に小さくなったモノを抜くと、タラーと精子が垂れ、困ったような顔をして、ミキが言う。「先輩は私との子供が欲しいの?」妊娠させたいの?ではない直截な言い方に戸惑い、えっ?彼氏と別れる気かなどと焦っていると、シャワー借りますと言ってミキが立つが、腰砕けになってすぐベッドに座り込んだ。
「汚れちゃうかもですが、このまま寝かせてもらいます。しんどくて」というので、後ろから抱きしめたまま、二人で眠った。
寝落ちする瞬間、「先輩はやっぱり酷い男です」と言われたような気がする。
翌朝自分が起きると、ミキは帰ってしまっていた。
その後、恐らく彼氏と試行錯誤していたのだろうが、欲求不満が溜まると何か口実をつけて二人きりを誘うミキ、それにつけ込む自分、という関係が続いた。
毎回中出しをしたが何も言われず、ミキは予定通りに式も挙げ、旦那との同居生活も始まっていった。
それでもそんな関係が続いたある日、ミキから「妊娠しました」と言われた。
「俺と旦那どっちの子供?」と訊ねたが、微笑むだけで答えなかった。
そしてそれ以降誘われることはなくなった。
今となっては良い思い出です。
ちなみにミキに匹敵する膣にはその後も出会っていません。
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もし会う機会があったら絶対自分から
仕向けて犯されるようにして欲しいです
こんなこと打ってたら乳首が立って
濡れてきちゃいました
結菜さん、コメありがとうございます。
コメ見てムラムラしちゃいました笑 やはり身体の相性、セックスの相性はありますよね。
ありがとうございます
大好きで超気持ち良くて
大っきいチンポのカレと付き合ってた時は
24時間そのことばっかり考えちゃって
ちょっとした仕事の合間とか
ホームでボーッと電車待ってる時とかでも
思い出して乳首やクリが固くなったり
ジュワッとオマンコから汁が出てたり
してました
そんなに合うチンポとオマンコって
なかなかないんですよね〜
でも今でも旦那のよりいいモノ持ってる
カレがいま〜す(笑)
妊娠までの経過(行為)もお願いします(^^)♪
ちゃーりーさん、コメありがとうございます!
初回とこの二回目のインパクトが強かったので、ちょっと物足りない思いをさせるかもですが、思い出しつつ投稿してみます(^^)