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今回は大学時代のマリ(仮名)との思い出だ。
もう20年近く前になるが、大学生の時、自分は吹奏楽サークルに所属していた。そこの二つ上の先輩にマリはいた。
マリは見た目が気合の入ったヤンキーで、茶髪長めのソバージュ、非常に吊り上がった眉と細目で、最初に見た時は近寄り難かった。
サークルの部室?に置いてある雑記帳にも、誰が書いたかタバコを吸いながら男性メンバーをパシらせる絵などが書かれており、印象通りのイラストに更にびびったものだった。
ところが、新歓コンパの際に話す機会があったが、中身は全くヤンキーでなく、タバコも吸わない・酒も弱い・でも姉御肌の女性だった。
見た目で損してるんだ、と笑う顔はなかなか可愛かったが、気は強く、やはり多少の近寄り難さはあった。
そんな彼女は、同学年の友達二人と以外は他のサークルメンバーとあまり絡んでいなかった。
周囲もやはり近寄り難さを感じていたのではないかと思う。
マリの友達二人のうち一人が自分の楽器パートの先輩だったこともあり、少しずつ話す機会はあったが、大きな変化がないまま一年が経過した。
関係に変化が訪れたのは大学2年の夏休みのことだ。
マリが友達と行った北海道旅行で自分に土産を買ってきたのだ。
土産の内容は・・・牧場へ遊びに行った際に買ってきたという、乗馬用の鞭だ。
元々年上女性にいじられやすい自分は、マリと友達二人の女性3人から、叩いて欲しいんでしょ?とからかわれつつ、その鞭を渡された。
どうして良いかわからず、とりあえずアパートの押入れに放り込んだ。
口さがない自分の悪友は、むしろそのマリ先輩叩いて欲しいんじゃね?と言ってきたりもしたが、あれだけ気の強いマリがMのわけないだろと流していた(むしろ、叩きたいってアピールじゃね?と言われた方が怖いながら納得しただろう)。
それから数日後にサークルでの飲みがあった。
マリはいつも通り友達と二人で三人で固まっている。
マリは大学院へ進むことを決めており、残り二人は就職が決まっているから気楽な様子だ。
相変わらずその一角には誰も近寄らないが、自分は気に入ったかどうかはともかくお土産をもらった気安さもあり、そこへと近づいてみた。
どうやらずっと彼氏を作らないマリに友人二人が絡んでいたようだ。
マリは「こんな可愛くない私はモテないよ」と返していた。
近づくなり、友人Aが自分に訊いてくる。
A「マリは魅力的だよね?(Yes以外は認めねーぞ?って感じで睨んでくる)」
自分「魅力的だと思います、はい」
B「どんなとこが魅力的?」
自分「えーっと、姉御肌なところ?」
マリ「可愛くないってことじゃん笑」
その時のマリの顔が凄く寂しそうに見えて、それが乙女っぽくてドキっとした。
気づいたら、「いやいや、頼りになるって意味で!時々見せる女っぽいところがまたドキっとしますよ。顔も綺麗だし」などと言葉の限り、言い訳とどれだけ魅力的かを並べ立てていた。
AとBは「▲▲、マリのこと口説いてんの?」などと笑っていたが、マリは「ありがとね」と言ってまた少し寂しげな様子に戻る。
いつもはほとんど飲まないカクテルもお代わりし出した。
AとBの顔を見ると、「まぁちょっと凹んでるからさ、慰めてあげて。あんたのこと割と気に入ってるみたいし」と言われ、AとBは離れていく。
どうしたものかと思うものの、しばし雑談していると、マリがポツポツと気持ちを吐き出し始めた。
マリ「私さ、枯れ専?っていうの?父親と同じかそれ以上くらいの人しか好きになれないんだよね。」
自分「えっ?そんなことあるんですか?(当時の自分には衝撃的)」
マリ「何か父親いない子に多いみたいけど、私はそんなことないのに、何かね」
自分「それ関連で何かあったんですか?」
マリ「大学院へ進学したのも、その人のゼミだからなんだけど」
自分「ん?マリさんの好きな人、大学の教師の誰かってことですか??」
マリ「うん。進学するゼミの助教授」
自分「えっと、その方独身ですか?」
マリ「ならこんな凹んでるわけないでしょ笑。元々困らせる気も家庭を壊す気もなかったけどさ。昨日ゼミ生を家に呼んでくれたけど、絵に描いたような幸せな家庭でさ。自分の気持ちなんて迷惑でしかないんだ、何で自分はこんななんだろ、これから何年もこんな思いしながら通うのか、とか色々考え出しちゃったら沈んじゃって」
どう言えばいいんだ?と自分は混乱状態。助けを求めて、周囲を見るが・・・サークルメンバーは既に皆帰って一人もいない。。。AとBの差し金のようだ。
マリ「ごめん、困らせたね。まぁ今日はもうちょい飲みに付き合ってよ!」
その後もう一件行き、タクシーでアパートに帰る頃にはマリは結構酔っていた。
マリの家を知らないので訊ねるも、「まぁとりあえず▲▲の家に行こうぜ!」と言って答えない。AとBに電話するも出ない。
当時の自分はまだ初心だったため、彼女じゃない女性を家に連れ込むなんて、と思っていたのだ。が、ことここに至っては仕方がない。寝かせて自分は別のところで寝ればいいだろと思って家へと連れて行った。
家に入ると、即行でベッドにダイブするマリ。
「男臭ーい!」などと笑っているが、飛び込んだのあんたでしょ、と返しながらいなす。
ここまでくると自分も気安さが出て、思わずタメ口になってしまった。
お茶を渡しながら、自分はシャワー浴びるけど、先輩は酔っ払いだから浴びちゃダメですよ、というと差別だーなどといつもは言わない可愛い感じで返してくる。
そんなギャップにドギマギしながらシャワーに向かうと、「ごめんね、何と無く今日は一人の部屋に帰りたくなかったんだ。AとBは彼氏と幸せそうだしさ」と少しシリアス気味に呟いてくる。
何かこう守りたくなる感じだ。
でも気の利いたセリフを言えず、「俺でよければ甘えてください。あれっ?いまカッコよくなかった?」と軽口を叩くとバーカと笑ってマリはベッドへ寝転がった。
シャワーから上がってくると、電気はオレンジの小さな明かりのみでマリは寝ているっぽい。
起こさないように、客用布団を敷いて自分も寝転がった。
普段と違うマリの香水かシャンプーの香りにまたドギマギしていると、「こっちに来ないの?」という声がする。
「マリさん、起きてたの?いやそれはマズイでしょ?」と返すが、「一緒に寝て抱きしめてくれない?」と、か細い声で言ってくる。
マリさん、いったい今日はどうしたんや?と混乱状態だが、ここまでくると鈍い自分でも誘われてるのかと気づく。
自分「マリさん、助教授が好きなんでしょ?」
マリ「迷惑かける気はないって言ったでしょ?意地悪言わないで。寂しくて癒して欲しい時もあるしさ、女だって性欲はあるんだよ。▲▲は一緒にいると落ち着くし、いいかなって。こんな女じゃ嫌、便利扱いするなって言うならやめとくけど」
と少し涙ぐんでいる。
ここまで言わせてしまっては抱くしかない。
マリの服を脱がせにかかるが、ブラのホックを外すのに手間取った。
片手で外せないとダサいよ、といつものマリらしい軽口も出たが、それさえも愛おしく感じた。
その日まで、そう言う目で見てなかったが、改めて見たマリの身体は綺麗だ。
肩は怒肩で肩幅もあるが、色白でCカップ。
ヒップと太ももも程よい肉付きで肌もスベスベだ。
キスをすると熱烈に舌を絡めてきた。
ディープキスは初めてだったが、酒臭さとマリの唾液の匂いが混じって凄く興奮する。
胸に手をやると、「アッ、ンーッ!ちょっと待って!?」と感度も良さそうだ。
「マリさん可愛いね」と耳元で囁くと、身体が跳ねる。
耳と首筋も感じるようだと気づき、吐息や囁きで攻めつつ、胸も攻めて声を出させようとしたが、口を自分で押さえて首を振りながらも声は出してくれない。
乳首を舌で転がしても、「ンーー!ンーッ」とは言うが、それ以上は出さない。
それなら、と下を攻めようとしたら、シャワー浴びてないから、絶対ダメと恥ずかしがる。
その仕草もいちいち普段とのギャップで可愛い。
パンティが汚れるから、とマリは自分で脱ぎ出したが、暗い中で見ても手遅れなくらい濡れて糸を引いている。
今度は私ね、と言って口で深く咥えてくれた。
一生懸命前後するが、正直経験に乏しい自分からしてもテクはなかった。
ただ、マリが咥えてくれてると言うことだけで気持ち良かった。
ただいけるほどではなくもどかしかったため、そこそこにマリの中に入れることにした。
後ろから抱きしめながら挿れてほしい、と言うマリの要望に沿って、まずは側臥背位だ。
すぐに挿入はせず、秘裂とクリを擦るようにモノを前後させていると、あっという間に愛液でドロドロになった。
焦らさないで挿れて、と言うマリの懇願に沿って挿れていくが、非常に狭い。
ただマリに痛みはないようだ。
態勢を変えつつ、奥まで挿れたところで、酔った頭ではゴムを忘れていたことに気づくが、マリは生理不順でピルを飲んでいるから大丈夫と言ってくれる。
ただ側臥背位では動きにくいため、後背位に変えてもらった。
後背位でマリの腰や尻を掴んで思う存分突き込むと、マリも感じている。
やはり声は出してくれないが、堪えている感じがまた可愛い。
あの気の強いマリを後ろから突き込んでいると思うと、それだけで興奮した。
普段とのギャップがまたその気持ちに拍車をかけて、いつもより持たずにいきそうになった。
「ピルを飲んでいるなら中で出して良い?」と訊ねると、「良いよ」と言ってくれた。
そのままマリの腰を掴んで最奥で射精すると、ピルで妊娠しないと思っていても征服感があった。
ただ、枯れ専と言う割に処女じゃなかったことと、ピルを飲んでいるなら他の男にもいつも中出しさせてるのか、と思うと彼氏でもないのに嫉妬心が湧いた。
若気の至りで、その点を言うと、「高校時代に一度だけ先輩と付き合ったの。その時に同年代はやっぱり無理なんだって気づいたんだけど。その後は自分でしたりもしてたからかな。ピルは大学きてからだから、中出しは▲▲が初めて。でも女にそんなこと言うとマジで怒られるよ!」と窘められた。
謝りつつ、いちゃついていると、「あのさ、さっきも悪くはなかったけど、お詫びの気持ちがあるなら、もう一度次はこっちの要望に沿ってしてくれる?」と言ってきた。
軽い気持ちで良いよ、と答えると、タオルか何かで手を縛って欲しいと言う。
マリを無理矢理犯すみたいで、こちらも興奮し、快諾して今度は正常位で抱き合った。
マリの濡れ具合と喘ぎ声はさっきの比ではなかった。
「あっ……それだめっ、だめだめだめっ!!! もうやばい……あっ、あああっ、んんん~っ!!」と叫んで何度もイった。
二度目ももちろん最奥で射精し、その頃にはマリと付き合いたいと思うようになっていた。
しばらくして落ち着いてから、マリに付き合いたいと言うも、「▲▲には抱かれても良いとは思ったけど、好きなのはやっぱり別の人なんだよね。言ってくれたのは嬉しいけど、▲▲に悪いから付き合えないかな」との返事だった。
その後も諦めずにデートに誘っていると、言葉に出して付き合わないまま、デート+セックスが自分達の暗黙の了解となっていった。
マリも自分とのセックスに慣れるにつれ、要望が出てくるようになったが、バックの時にお尻を叩いて欲しい、前に上げた乗馬用の鞭で叩いて欲しい、手の拘束も手錠でして欲しい、など段々アブノーマルな方向へと進んでいった。
自分も時々えっと思いながらも倒錯した世界に少しずつ惹かれていた。
そうしてエスカレートしていくうちに、自分がちょっと正気に戻ったのは、マリからの無理矢理・具体的にはレイプしてほしいとの要望を受けた時だ。
後になって知ったが、こういうタイプは誰でも良いわけではなく、安心できる人に支配してほしいと言う現れのようだが、この時は少し引いてしまった。
ただ、無理矢理と言う言葉に少し興奮する自分もいて、最初は部屋の中での待ち伏せ、みたいな状況から始め、マリの抵抗も形だけといった感じだった。
次第に公園や車の中、キャンパス内などと範囲を広げていったが、思いの外無理矢理感には興奮した。
そのため二人とも夢中になったが、マリからの抵抗は次第に強くなり、最後には本気の抵抗を組み伏せて欲しいと言われた。
この頃にはお互いに擦り傷が珍しくなくなったこと、本気の抵抗を組み伏せると本当のレイプをするみたいで罪悪感と嫌悪感が出てしまったため、一旦プレイを落ち着けようと提案した。
了承したマリであったが、次に拘束でのエッチをしている際に、首を絞めて欲しいと言われ、ドン引きした。
そこでこれ以上は付き合いきれないと思って、マリと会うのをやめた。
今マリはどうしているだろうか…
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勘弁してもらいました
最高なのに・・勿体ない。