中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7653
投稿者 副店長 (40歳 男)
掲載日 2020年6月13日
去年の実体験をお話ししたいと思います。

かれこれ20数年前、とある地方の大学に進学した僕は、入部したとあるサークルの先輩に一目惚れをしました。
顔は、当時の優香にそっくりで、胸もEカップを自ら自慢するような、とても魅力的な先輩でした。
後輩の面倒見もよく、飲み会の度に潰れた僕を、よく介抱してくれる優しい先輩でした。
ところが、その先輩が大学を辞めてしまい、僕の想いを告げることも出来ずに、淡い恋は終わりを告げることになりました。

それから20年後
文明は進み、PHSと言う簡易型携帯電話から、スマホが当たり前の時代になり、LINEでやり取りをするのが当たり前になった現代。
LINEの知り合い候補の欄に、その大学の時の先輩の名前がありました。
恐る恐る友達登録をし、メッセージを送ってみると、間違いなくその先輩でした。
お互いに、大学の時の携帯電話から番号を変えて無かったようです。
20年ぶりの昔話に花が咲き、久しぶりに会おうか、と言う話になりました。
先輩は県外にいましたが、何とか仕事の都合を作り、会いに来てくれました。
20年ぶりの先輩は、すっかり大人びていましたが、色気がハンパなく、昔は優香だったのに、今は壇蜜になっていました。
僕は一目見るだけでうっとりしてしまい、2度目の一目惚れをしてしまいました。
先輩は、相変わらず面倒見がよく、僕の話も楽しそうに聞いてくれて、久しぶりの一緒の食事も時間を忘れるほどでした。
食事のあとは、僕の街の観光をし、ドキドキしながら手を繋いだりして、恋人気分のひと時を過ごしました。
そうこうしている間に日は傾き、夜はどうしようか、と言う話になった時に、僕は思い切って20年前の想いを告げました。
当時は僕も恋愛をした事がなく、憧れの先輩に何も出来なかったけど、今の僕なら少しは大人になれたと思う 20年間想い続けた気持ちをぶつけました。
すると、先輩も少しうるっとした表情をして、「僕君の行きたいところに行っていいよ」と言ってくれました。
そこから、僕は先輩の手を取り、近くのラブホへ。
すごい美人で魅力的な先輩だけど、男性経験は少ないとか。
ラブホに来るのも今の旦那さんと若い頃に行ったきりだそうです。

部屋に入ると、僕以上に緊張している先輩。
初めて先輩の唇にキスをしました。
ずっと憧れだった先輩 その先輩との夢が叶う瞬間です。
緊張してカチカチに固まった先輩の服を1枚ずつ丁寧に脱がせ、ブラのホックを外した瞬間、そこには眩しいばかりのEカップの胸がありました。
子どもを3人育てたとは思えないほど、美しい乳首。
僕は我慢出来ずに吸い付きました。

あ、、はあ、、あっ、、

先輩の吐息が漏れます。
40代特有の、柔らかみのある乳房。
しかし僕の愛撫に反応して固くなった乳首。
たまりません、かなりの美味です。

僕は乳首に吸い付きながら、下腹部に手を滑らせました。
先輩は、ビクッと体を震わせましたが、そのまま指の愛撫を受け入れてくれました。
しっとり湿り気を帯びた秘部、そして、可愛らしいサイズなのにコリコリと主張しているクリトリス。
膣から愛液をすくい取り、そのクリトリスを指で愛撫しました。

あー、、あっ、いやっ、ダメっ、、あ、あ、あ、

ずっと夢を見ていた憧れの先輩の喘ぎ声 たまりません。
顔もどんどん紅潮していき、息も少しずつ荒くなっていきます。
そこで、せっかくなので、先輩のマンコを拝見することにしました。
僕が顔を下腹部に落とした瞬間に、太ももを閉じられましたが、そこは強引にこじ開けました。
「僕君って、普段は可愛い後輩って感じだったのに、こう言う時はSなんだね」
そうなんです、カッコいい年上の女性ほど、自分のものに出来たときの達成感は、僕のS心が一番盛る時なんです。
強引にこじ開けた脚のその奥には、宝石よりも美しい、先輩のマンコがありました。
これも3度の出産を経験したとは思えないほど美しく、ビラビラもほとんどありません。
僕はゆっくりと指を差し込んでみました。

あー、、いやー、、痛くしないで、、、あ、でも、気持ち、いい、あー、うそ、気持ちいい、、

普段、旦那さんに指マンされる時は、痛いことが多いらしいのですが、今僕としている時は、じゅっかり濡れているからでしょう、とてもいい声で感じてくれます。
このまま僕は、先輩の味を楽しもうと、舌先をクリトリスに転がしてみました。

あうーーん!!

悲鳴にも似た声が上がりました。
普段からこんな声を上げてたら、夫婦の営みで子どもたちは起きてしまうぞ?とか考えながら、おつゆを味わっていました。
しかし、素晴らしいほどに匂いがなく、ほとんど男性経験がない、というのもホントなんだろうなー、と思えるほど美味な愛液でした。
口の愛撫だけでも、息が絶え絶えになっている先輩に、
「フェラしてくれる?」とお願いしてみました
「上手くなかったらごめんね」と言いながら、フェラの前に乳首攻めから入る先輩。
旦那さんの好みが分かるなーと内心笑いながら、いよいよフェラをしてくれました。
いい!憧れの先輩が、壇蜜みたいな顔でこっちを見ながらチンポをしゃぶる表情!いい!
先輩は、手コキを使わずに、口だけで動かすタイプみたいで、その舌の絡み方も最高でした。

「先輩、、、そろそろいいっすか?」

黙ってうなずく先輩。
いよいよドッキングの時間です。

「あ、先輩 ゴムいります?」
「僕君が気持ちいいやり方でいいよ」

よっしゃー!生セックスだー!!
僕は嬉しくて、激しくディープキスをしてしまいました。

少しずつ先輩の中に入って行きます。
うわー、、、トロトロのマンコだー、、、なんて言う名器を持ってたんだ、先輩は!

何度も言いますが、3度の出産を経験してる女性なのですが、膣内はキツキツに狭く、チンポが半分くらいで、それ以上奥に入りません。
とりあえず、入るところまでで動いてみることにしました。

はっ、はっ、はっっ、あっ、あっ、あっっ、、、

リズミカルに吐息が漏れる先輩。
目にはうっすらと涙が浮かんでいます。
動いているうちに、ちょっとこなれてきたような感覚がしたので、もうちょっと奥までつついてみることにしました。

あー! っっあ! っあ!っあ!

チンポの先には、子宮口が当たります、ホントにキツキツのマンコのようです。

ダメっっ、ダメっっ! いく!いく!いくっっっ!

学生の頃から、みんなを引っ張るカッコいい先輩、その背中を見るだけの僕でしたが、今では僕の腕の中で僕自身を感じてくれている。
20年間の想いが込み上げてくると、突然射精感に襲われました。
しかし、そのタイミングで、たまたまなのか、先輩から大好きホールドをされてしまいました。

「先輩!ダメだ!僕、もうイッチちゃう!!」

先輩も、イク寸前だったようで、そのまま大好きホールドのまま、僕は中出しをしてしまいました。
先輩のマンコの中で痙攣するチンポ、それに合わせるかのように、体を震わせる先輩。
僕はもう一度、しかし優しく、ディープキスをしました。

先輩、好きです、ずっと好きです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメント

  1. toshi

    4人目の子供ができたらいいですね!

  2. 副店長

    >toshiさんへ
    その密事の約1か月後、先輩からは、妊娠検査したけど出来てなかったよー、との連絡が  うーん、残念 笑

副店長 へ返信する コメントをキャンセル

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)