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エッチでの私の攻め方ですが、間違ってはいないけど正解ではないです。
大げさに言うと演技が多少混ざっている状態でハヤトに対応していました、ハヤトは「俺のエッチのテクニックで気持ちよくしてやっている」といった感じです。
プライドが高いと言ったら言い過ぎかもしれませんが…。
ハヤトが二股をかけてる、ということを女友達から少し前に聞いたことがありました、ハヤトから連絡が来ることはなく私からすることがほとんど、こちらも高校時代とは違ってなあなあな感じで自然消滅の方向へ行っていました。
今回のことは昨年の年末から始まります。
今年一部ニュースやSNSなどで「#忘年会スルー」が話題になりましたが私の勤務先はそれを先取り?したのかはわかりませんが、年内最終日に出勤時間が11:00と遅めで最初に社長の挨拶、年間優秀社員表彰、11:30頃ケータリングでの食事会開始、13:00頃中締めで帰宅したい人はOKでした。
食事会の時に後輩の隆ちゃんが私のところに来ました。
後輩とはいっても隆ちゃんは同い年です (私は短大卒、隆ちゃんは大卒)、後輩ではありますが同い年のため隆一ではなく、隆ちゃんと呼んでいます。
よくある友達以上恋人未満といったところ、でも隆ちゃんは違ったみたいで私に積極的にアプローチしてきました。
隆ちゃんはキープ君でもいいから…、私もハヤトとのことがあったためOKし、そのまま二人で二次会へ。
その後なぜか今でも理由はわかりませんがホテルへ行きました、ハヤトからクリスマスに誘われなかったこと、本当は気づいていないだけで隆ちゃんのことが好きだった、隆ちゃんのラブラブ視線にノックアウトされたからだと思います。
部屋に入るもなぜか隆ちゃんは緊張していました、隆ちゃん曰く童貞とのこと。
そこで私がリードしました。私が隆ちゃんを攻めます、「えりなちゃん、気持ちいい、でも出ちゃいそう」といって感じてくれます、隆ちゃんもAVなどの知識で私を攻めてきます。
ハヤトと同様に間違ってはいないけど正解ではない、といったところ。
隆ちゃんが私の中に入れました、当然ですがコンドームをつけていました。
「隆ちゃん童貞卒業おめでとう、動いていいよ」と言ってあげました。
隆ちゃんは腰を振ってきます、私もなんだか新鮮味がありました。
「えりなちゃん、えりなちゃん」
「どう?きもちいいい?」
「きもちいいよ、えりなちゃんだいすき」
「よかった、私もきもちいいよ」
「あっ、えりなちゃんそんなかわいい顔したらダメ、でちゃいそう」
「隆ちゃん、いってもいいよ」
「でも、もっとえりなちゃんとつながっていたい、でちゃいそう」
「腰をふるのをちょっと止めてみて」
「だめ、止まらまい、わかっているけど止まらない、えりなちゃん、きもちいよ、えりなちゃん」
「隆ちゃん、おちついて、腰をふるのをちょっと止めてみて」
「えりなちゃん、だいすき、気持ちよすぎて止められない、えりなちゃん、もうだめ、でちゃう」
隆ちゃんは射精してしまいました。
ハヤトと違って私に興奮してくれている、なんかとっても隆ちゃんがカワイイと思ってしまいました。
こんな感じで私は隆ちゃんと付き合い始めました。
エッチに関してハヤトの二の舞になるとイヤだったので私の好みの攻め方を隆ちゃんに教えていきました。
私も隆ちゃんの好みの攻め方を覚えていきました。
何度か回数を重ねるうちに演技ではなく本当に気持ちがいいエッチができるようになりました。
ピンポイントでお互いの性感帯や好みの攻め方を教えあったので当然といえば当然ですが…。
私が上になってエッチする時ですが、最初は下から突いてきますがいきそうになると、下から突くのをやめて「えりなちゃん、ダメいっちゃいそう」といいます。
それからは私の腰の振り方で射精のタイミングの主導権?があります。寸止めをしたりしてちょっとイジメちゃいます。
友達のカレシは程度の差はありますがエッチを重ねるごとにハヤトのように俺様感が出てくるそうです。
顔にかけたり、口の中に出して飲ませたりとか。
でも隆ちゃんは「えりなちゃん、だいすき、でちゃう~」と今でも私に興奮してくれています。
少し盛った表現をするならばテクニックがどんどん上達していく永遠童貞さんとエッチしている感じです。
ハヤトからも顔にかけられたり口に出されていたので、あるとき隆ちゃんに顔にかけたり、口の中に出したくないかを聞いてみると「えりなちゃんいやでしょ、無理にしたらえりなちゃんを使ってオナニーしているのと同じだから…、えりなちゃんとラブラブエッチがしたい」といってくれました。
本当はどうなのか聞いてみると、口に出して飲んでほしいみたいです。
ただ顔にかけるのだけはイヤだそうです。
「えりなちゃんのかわいい顔をわざわざ汚すのはおかしい、ふき取る時間も無駄でしょ、AVの見過ぎで顔にかけるのはただのアホバカだ」とのこと。
ハヤトは顔にかけることに興奮するといっていました、だけど口に出すだけで満足して飲まなくてもよかったです。男の人の好みはよくわかりません。
それから私は隆ちゃんに口に出させてあげるようにしました。
最初のうちはティッシュにだしていました。そして少しずつ内緒で飲む練習をして唾液を出してカムフラージュ?しました。
隆ちゃんはますます私にメロメロになってきました。
私も気が付いた時にはハヤトのことはすっかり忘れどうでもよくなって隆ちゃん一筋になっていました。
私は結婚を意識するようになりましたがなかなか進展がありません。
そんなこんなで今年のクリスマスイブのこと、レストランでディナーをした後ホテルへ直行。
隆ちゃんは部屋に入るなりいきなりベッドへ寝させました。
据付のコンドームをゴミ箱へ投げ入れて、
「今日はえりなちゃんの中に出したい、これからはずーっとずーっと大丈夫な日はおじいちゃんおばあちゃんになっても中出ししたい、結婚してください」
突然のことにびっくり。隆ちゃんはカバンの中から何かを取り出しました。
「今日はコンドームをつけない、だけどえりなちゃんがこれをつけてエッチしたい」
といって私の左手薬指に指輪をつけてくれました。
私はなかなかプロポーズをしてくれない、もしかしたら隆ちゃんからも二股をかけられてしまっているのかも…、また捨てられるのかも…、と不安になっていました。
それがこんな形でプロポーズを受けました。私は思わず涙が出てしまいました。
「えりなちゃん、ダメなの?ダメでも友達でいてほしい」
隆ちゃんはなぜか勘違いしていました、今にも泣きだしそうな悲しそうな表情でした。
「違うの、ちょっとびっくりしただけ、私こそよろしくね、変なプロポーズだけど隆ちゃんらしくていい」
「ありがとう、えりなちゃん、大好き」
「うん、処女を隆ちゃんにあげればよかった、私は隆ちゃんの童貞もらっちゃったのに…、でも…、中で出すのは隆ちゃんが初めてになるから…」
「正直にいうと処女だったらいいと思ったけど…、出会った時のえりなちゃんが好きになった、だからこそ今日はたっぷり中出しして元カレのことを完全に上書きして痕跡を跡形もなく消すよ」
「ありがとう隆ちゃん、そのかわり中で出す量少なかったら承知しないよ」
一緒にシャワーをしている時もいつも以上に興奮しました。
最初からフルスピードでお互いに攻めあいました。
そしてコンドームをつけない状態でつながりました、隆ちゃんはすごい速さで腰を振ってきました、プロポーズのこと、前戯が激しかったこと、コンドームをつけていない状態などさまざま要素が絡み合ったからだと思いますが、
「ごめん、えりなちゃん、今日は長い時間つながっていたいけど、我慢できない、えりなちゃん、だいすき、えりなちゃんの中にDNAをだすよ、えりなちゃん、えりなちゃん」
隆ちゃんはすぐに射精してしまいました。
私はおなかで中に温かいものを感じました、隆ちゃんのDNAだと思います。
それから後戯をまったりとしました。
次は私が上になってエッチをしました、けれど今日は下から突いてきませんでした。
「さっきはすぐに出ちゃった、今度は長い時間えりなちゃんとつながっていたい」と言ってくれました。
今度はゆっくりと愛し合いました。そして私のおなかの中に温かいDNAが入ってきました。
そして最後に私の口に出させてあげて飲んであげました。
「隆ちゃんの頑張って飲んでみた(は~と)」(今まで内緒で飲む練習をしていたので問題なく飲めましたが、初めて飲んだことをかわいくアピールしました。)
隆ちゃんから「えりなちゃん、ありがとう、だいすき」とキス攻めにあいました。
夜遅くまで体を触れ合いながら出会ってからのラブラブな話をしました。
目が覚めて時計を見たら8:15でした(始業は8:30)、どうすることもできず二人そろって体調不調を理由に有給を出しました。
有給の本当の理由は当然ですが二人だけの秘密です。
有給を出したということで、朝目覚めのエッチをしてしまいました。この時も中で出されちゃいました。
生理周期18日目だったため多分大丈夫だと思います、また隆ちゃんは基礎体温や排卵日の事などあまり知りませんでした、そこでこの機会を利用してちょっとした性教育をしました。
私は今年の忘年会終了後もエッチをするかと思っていましたが、大晦日も安全日であることに気づき隆ちゃんは年越しエッチがしたいと言ってきました。
私は1周年エッチがしたかったけど、クリスマスイブの時に中出しをしたため精子の在庫のこともあると、隆ちゃんは大晦日までに貯めておく、と変に説得されてしまいました、そして二人で年越しをするために私の両親に合わせてほしいとのこと。
年末の忙しい中ですが両親も快諾、ハヤトのことがあり私のことを相当心配していたようです、ハヤトのことは高校時代の事だったので両親は付き合っていたことは知っていました、また別れたことも薄々感じていたようです、隆ちゃんのことは社会人になってからなのでとくに知らせていませんでした、隆ちゃんと付き合うようになり私が元気を取り戻したことは日ごろの表情や態度などからこちらも薄々感じていたそうです、けれどプロポーズされるくらい恋愛が順調なことに驚きと同時に喜んでくれました。
その当日の事ですが、隆ちゃんがお口汚しに持ってきた手土産は○○でした。(○○を持って行ったら、例えばお詫びの時に持っていくとそれだけで相手方が怒りを収めて冷静に話を聞いてくれる、という一押しの手土産がそれぞれの地域に1つ2つはあると思います、身バレ防止のため手土産の商品名は○○とさせていただきました)
両親もご機嫌です。食事の時にはお酒も入ってさらに和やかな雰囲気に。
「子どもはすき?」
「はい、2人は最低ほしいです」
じぁ、ということで父親は語り始めました。
兄夫婦が不妊治療の末に子どもができたことは何となく聞いていましたが、なかなかできず関係が険悪になり離婚寸前までいったそうです。
私と隆ちゃんの間に子供ができず険悪な関係にはなってほしくない、これは親の願いと言われました。
父親が言うには、排卵日にエッチは当然だけど、大丈夫な日も中出しを続けると妊娠しやすい身体になるそうです、真偽はわかりませんが…。
「どうだい、娘の父親から中出しエッチの許可が出て男なら拒否はしないよね、大晦日にデートすると聞いたけど年越しで中出しエッチする?それとも、もうすでにクリスマスイブの時の精子がえりなのおなかの中で泳いでいるのかな?ガハハハハ」
隆ちゃんもこれには苦笑いするしかありませんでしたが思わぬ形で両親から中出しエッチの許可が出ました。
父親と隆ちゃんの年越しエッチの発想、男のエッチに対する思考回路はみんな一緒なのかな?ちょっと引いてしまいました。
父親からの年越し中出し許可発言が出たことで隆ちゃんに変なスイッチが入ってしまいました。
「令和最初の大晦日につながって令和最初の元日に中出し、カウントダウン中出しする(令和2年1月1日、午前0時0分0秒に射精)、その後は精子が出なくなるまでエッチする」と言っています。
文章にするととても興奮しちゃいます。
今日は大晦日です、エッチなセクシーランジェリーをつけて、これから隆ちゃんとデートをして年越しそばを食べた後で初めて結ばれたホテルへいきます、同じ部屋が空いているといいけど…。
これが掲載される頃には中出しエッチでお互いに身も心も満たされていると思います。
※投稿日は2019年12月31日ですが掲載日は2020年1月1日以降だと思います、文章中の昨年は2018年、今年は2019年になります。
余談ですが先日知らないメールアドレスから着信が入りました。
確認するとアドレス帳から消去していたためすっかり忘れていましたがハヤトでした。
LINEはブロックしていたためe-メールで送ってきたようです。
どうやらハヤトは女性から二股をかけられていたみたいです。
クリスマスはSingleBellで一人寂しく過ごしたみたいです、つまり相手に振られたようです。
ヨリを戻したいようでしたが結婚すること、今後一切連絡をしないでほしいことを告げ携帯アドレス、PCアドレスなどすべて拒否登録しました。因果応報ですね。
おわり
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すっごい、いいお話(o^^o)
素直に言いたいです。「おめでとうございます」って。
読んでるワタシまで幸せな気持ちデス。
年越しエッチで妊娠したならば、その子供への愛情もひとしおですね。
余談ですが、ワタシの彼氏も『不正解以上、正解未満』のエッチをしてきます(笑)