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リエの策略によってユカは部長と破局しました。
リエが前回のユカの痴態が収められた画像を匿名で部長に送ったことが原因なのです。
しかし、部長はそのことを言わずに別れたみたいです。
ユカはなぜ破局したのかわからずリエに相談したそうです。
ユカを慰めようってことになって、リエの家でオールナイトの飲み会が開かれました。
ユカには「今回は女の子だけで」と言ってありますが、もちろん、キモとジェフとフィリップには後で来るように連絡をしておきます。
お酒を飲みながらユカの愚痴を聞きます。
あたしとリエは「他にも男はいるから」と慰めます。
リエはしきりにキモを「男らしい」といって勧めています。(ナオミの時もそうでしたが、リエは気に入らない女の子とキモをくっつけようとします)
さすがにキモは彼氏としてはイヤなのか、ユカはやんわりと否定します。
「でもアレは最高でしょ?」と耳元で言われると、お酒で理性が飛びかけているユカは顔を真っ赤にします。(キモのアレを思い出したのでしょう。)
リエは、「こんなのあるわよ」と言って巨大なバイブレータを見せます。(キモのモノ位ありました。)それ以外にも細身のバイブやらロータやらを出してきます。
リエはユカのスカートの裾からショーツにロータを押し当て刺激を与えます。
ショーツに染みが出てくるとあたしに「代わって。」と言います。
あたしはロータを受け取り、ショーツの脇から直接アソコを刺激したり、中に埋め込んだりしてユカを快楽に落とし込みます。
戻ってきたリエはユカのショーツの股のところをハサミで切ります。
その頃になると、ユカは嬌声と共に愛液を流し始めています。
あたしは、ロータをユカのクリに押し付けたまま、巨大なバイブを入口にあてがいます。
充分濡れそぼっていたアソコにゆっくりとバイブが埋まっていきます。
その時あたしの腰に冷たいものが押し当てられると「ジョキッ」という音が聞こえました。
四つん這いで夢中になっていたあたしのスケートはたくし上げられていてリエにショーツを切り取られた音です。
えっと思う間なく、クリをロータで刺激されました。
ユカの痴態をみてあたしのアソコも濡れ始めていたようです。
ロータからバイブに変わり、それは難なくあたしのアソコに吸い込まれてしまいました。
その時、リエのスマホに着信がありました。男性陣が来たようです。
リエはあたしのアソコにバイブを挿入したまま、玄関に向かい、キモ、ジェフ、フィリップを連れて戻ってきました。
ユカのアソコに埋まった巨大バイブはあたしの手からキモに引き継がれ、あたしのアソコのバイブはフィリップが操作します。
フィリップの責めはリカに比べ乱暴ですが、その分力強くあたしを快楽に導きます。
隣では、キモも力強くも巧みな攻めで、ユカが喘ぎ声をあげています。
リエはジェフによって全裸に剥かれ、黒い指でアソコをくちゅくちゅと弄られています。
いつの間にか、ユカの喘ぎ声が止まっています。
見るとキモの巨根がユカの口を塞いでいました。
キモは自分のアレをしゃぶられつつ、アソコは巨大バイブ、後ろの穴を細身のバイブで刺激していました。
あたしも目の前に差し出された黒いイチモツ咥えさせられます。
アソコにはバイブが突き立てられたままです。
リエはアソコと後ろの深くにロータを埋め込まれたみたいで、前後からコードが出ています。
当然口にはジェフのアレが差し込まれています。
あたしの口からよだれまみれの黒光りする肉棒が抜かれ、バックの体勢を取らされ、バイブの代わりにゆっくりと埋まっていきました。
あたしの口から歓喜の声が漏れます。
隣からはユカの「ひゃ~~ん」という切なげな声が聞こえてきます。
後ろに細身のバイブが埋まった、ままアソコにキモのモノが埋まっていくところでした。
反対側ではリエが仰向けに寝転んだジェフにまたがり、黒いイチモツを自ら濡れそぼったアソコで受け入れるところです。
リエは少し上を向きながらゆっくりと腰を下ろしていきました。
「あぁぁぁぁん」と言いながら完全に腰を下ろしきりジェフのモノは完全にリエのなかに埋まりきりました。
あたしはバック、ユカは正常位、リエは騎乗位で責め立てられ、それぞれ歓喜の声をあげます。
ユカが「ひゃぁぁぁ!」と大声をあげました。
そちらを見るとキモがアソコがつながったままユカを抱え上げていました。
キモの得意の体位、駅弁です。
キモは腰がつながったままユカを揺さぶるたびにユカは「きゃあぁぁっん」「あんっあんっ」と喘ぎます。
それを見たジェフも起き上がり、同じ体勢を取ります。
リエも「ひぃぃぃ~」「ふぁぁぁんっ」と快楽の声をあげます。
それを見たフィリップはバックで繋がったままあたしを抱え上げます。
後ろから両ももを大股開きの形で持ち上げます。
ちょうど幼児におしっこをさせるような体勢です。
そのまま腰を左右前後に振ります。
あたしも、アソコへの刺激に「はぅん!はぅん!」と反応しながら一生懸命バランスを取ります。
バックからなのでフィリップに抱き着くことができずに倒れそうです。
フィリップは構わず腰を振ります。
あたし「ひゃんっ!ひゃんっ!」と言いながら、ついに前に倒れてしまいました。
手を突いたので顔面からの衝突は避けられましたが、小学校の体育の時間にやっていた「手押し車」のような体勢になってしまいました。
フィリップは面白がって腰を押しながら前に進みます。
「あんっ」と言いながらあたしは手を動かし前に進みます。
気がついたら、ユカもリエも同じ体勢を取らされていました。
3人が「きゃん!きゃふん!」「ひゃぁぁっん!」「はぁぁん!」と嬌声をあげながら部屋の中をぐるぐる回ります。
ついにあたしは疲れ切り倒れてしまいました。
フィリップはそんなあたしの両足を高く上げ逆立ちさせます。
といってもあたしの手にはほとんど力が入っていないので宙吊り状態です。
腰はつながったままなので、フィリップは激しく腰を突きます。あたしは何が何だかわからない状態になり激しい喘ぎ声を出していたと思います。
すぐにあたしの胎内で熱いものが爆発しました。
奥の奥に熱いものが叩きつけられる感じです。
永遠に続いたように思える射精が終わるとフィリップはあたしを下ろし、身体を折り曲げるような体勢を取らせます。
ちょうどあたしの顔の上にアソコが来る形を取らせると(ま〇ぐり返しのような体勢です)アソコからあふれ出てきた精液があたしの顔に垂れてきました。
息も絶え絶えに隣を見るとユカもリエも顔を床につけてバックで激しく突かれています。(宙吊りになったのはあたしだけみたいです)二人がほぼ同時に大声を上げ、胎内に大量の白濁液を流し込まれたようです。
キモとジェフはフィリップと顔を見合わせます。
キモがユカのアソコにアレで栓をしたまま仰向けになったあたしの顔の上までユカを引きずってきてアレを抜きます。
ユカのアソコからはキモの精液がこぼれ出し、あたしの顔に垂れます。
キモはあたしに「ユカちゃんのアソコ、綺麗にしてあげて!」と言います。
思考能力のなくなったあたしはユカのアソコを舐め、舌を差し入れ、中から白濁液を掻き出します。
続けてリエのアソコもきれいにしてあげました。
あたしのアソコはユカとリエ二人の舌できれいにされました。
二回戦の前にじゃんけんをします。
一番があたし、二番がリエ、三番がユカでした。
あたしのアソコと後ろにはロータが埋め込まれ、リエのアソコには極太のバイブ、後ろには細身のバイブが差し込まれ、さらに、麻縄で胸を縛り上げられ、大きな結び目がアソコと後ろの穴にあてがわれます。
さらに両手は後ろ手に縛られ、身動きもできず、アソコと後ろの穴のロータは弱いながら徐々にあたしを快楽に押し上げます。
リエも同じようにアソコと後ろの刺激に身をよじっています。
キモは「先にイったほうが次ね。」と言ってユカの左胸にしゃぶりつきます。
右胸はフィリップ、下半身はジェフが刺激します。
ユカは「きゃふぅぅ~ん」と切なげな声をあげます。
ジェフは黒い指で後ろを刺激しながらアソコに舌を這わせます。
ユカは「ひゃんっ!ひゃんっ!」と反応します。
ジェフはアレを起立させたまま座り込み、ユカを後ろから抱え上げ、後ろの穴に先頭をあてがいます。
そのままストンとユカを落とすと「きゃぁぁぁぁん」と言いながら黒棒が埋まり込みます。
大きく開いた口にはフィリップのモノがうめこまれます。
その時突然あたしのアソコのロータの刺激が強まりました。
リエが身をよじって近づき、コントローラを操作したのです。
このままでは先にイかされユカのような目にあわされるのであたしも身をよじってリエの胸をしゃぶります。
リエは「きゃんっ」と反応します。
そのまま、舌を這わせながら下半身に移動します。
アソコに埋まった巨大バイブのスライダー式のコントローラを舌で操作し、強にしてやります。
リエは「ふぇぇぇぇん!」と反応します。
前のコントローラはそのままにしてリエのお尻のほうに潜り込み後ろに刺さったバイブの刺激も強にします。
ユカのほうを見ると、後ろでジェフとつながったまま、ジェフの上の仰向けに寝そべりアソコでフィリップの長い黒棒でピストン刺激を受けています。
当然上の口はキモのモノでふさがれて「ふごー。ふごー」と声にならない歓喜を上げています。
あたしの後ろの刺激も強になりました。
リエの仕返しでしょう。
あたしはリエの極太バイブの刺激を強めたり弱めたりして対抗します。
リエは「やめてっ!、イっちゃうっ!」とイく寸前です。
その時、ユカが「ふごっっぉぉ~」と声にならない声をあげ、口からはヨダレと共に飲みきれなかった精液がこぼれます。
その後、口が自由になったユカは、ジェフとフィリップに責めに耐え切れず、「ひゃぁぁん!きゃひゃんっ!」と嬌声を上げます。
リエは極太バイブの刺激に耐え切れず、声も出せずに大きく体をのけぞらせてぐったりしました。
キモは「ご苦労様。美帆子ちゃんの勝ちだね。美帆子ちゃんはオレがイかせてあげるね!」と言って股に通された麻縄を切って、前のロータをそのままに一気に挿入してきました。
あたしはそれだけで軽くイってしまい、その後はキモのなすがままです。
バックから突かれたり、フィリップがやったように後ろから抱え上げられたりします。
何度目かの絶頂と共に躰の奥で熱いものが爆発しました。
キモが抜くと、あふれ出た白濁液が内ももを伝わってこぼれ落ちました。
隣を見ると、ジェフとフィリップは立ったままリエの前後を責めていてリエは「あんっっ。いひっ。イイの!」と更なる刺激をもとめていました。
ユカはぐったりとして、前と後ろの穴から白濁液が零れ落ちています。
そんなユカに容赦なく、あたしの愛液で汚れたモノをアソコに突き立てました。
「ひゃぁぁぁぁぁ~んっ」ユカの喘ぎ声が上がります。
前後から責められるリエは「あんっ!あんっ!」「イイッ、イイの!」
バックから突かれるユカは「ひゃんっ!ひゃんっ!」「もっと!」
と更なる刺激を求めます。
あたしは胎内の残ったロータの刺激をむさぼりながら目の前の極太ロータを見つめます。
数十秒の躊躇の後あたしはそれをアソコにあてがい、ゆっくりと挿入していきました。
強の刺激のまま出し入れして欲望を満たします。
数秒間のずれで、リエ、ユカ、あたしの順に絶頂をむかえました。
その後も狂宴は続きました。
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中だしライフ変わらずですね~
どんどん美帆子ちゃんの回りがエロくなってますね
皆さん不満気味?
いつも愉しそうですね。本当に混ぜてもらいたいです。
今回は美帆子さんも、三人分の精液を顔に垂らされたり、逆さ吊りで攻められたり、極太のバイブをつかったり
かなり愉しんだのでは?
そのあと4Pも愉しんだのでは?
性欲の塊さん、「おっさん」さん
コメントありがとうございます。
性欲の塊さん
特にリエはエロくなりました。もともとその要素がありましたけど。
「おっさん」さん
確かに今回はあたしがかなり悲惨な目にあいました。
ご想像通り4Pの餌食にもなりました。
やっぱりそのメンバーなら4Pですよね。
そういえば最近あや父や智恵ちゃんはどうしてますか?
あや父と智恵とは7374の時以来会っていません。
、、、山田のアレを思い出しちゃいました。
山田のアレって大きく曲がったヤツでしたっけ?
それって気持ちいいんだ?
直接連絡とっておねだりしてみたら?
その時は報告お願いしますね。
待っていました、美帆子さんの投稿
ユカちゃん、やっぱり淫乱娘でしたね。
みなさん淫乱娘になっちゃってますけど親バレしたりしないんですか?
美帆子さま
いつも楽しい投稿ありがとうございます。
複数プレイでハードな内容ですね。
しのさん、コメントありがとうございます。
いつもありがとうございます。
また新しい報告をしましたので読んでください。
美帆子さま
美帆子さま自身は、彼氏以外の男性に犯されるのに抵抗はないのですか?
女友達でセックスできるとか男からみるとかなり羨ましい環境なんですよね。
しのさん
初めは抵抗ありました。でもいろんなチン〇でいろんな快楽を得られるので
抵抗感も麻痺しちゃった感じです。