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投稿No.7476
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年10月03日
登場人物
由紀恵さん(仮名)
投稿No.7430「メルヘン美女の由紀恵さん」
投稿No.7439「マーマレードの掟」
の主人公。

龍ぞー(本人)
ただのヤリチン

いつもありがとうございます。
先日ある御方と女性の名器についてのお話になったんですよ。
正確には僕が様々な名器の種類をご教授頂いたのですが、今までなんとなく「あ、この子名器だな」って思った事は何度もあるのですが、それが「カズノコ」だの「タコツボ」など、なんともバチ当たりな事に今まで何にも知らずにSEXしてきたんですよね。
さらにもう一つ付け加えると、体位もほとんど正常位なんですよ。とにかく抱きしめながらのSEXが好きすぎて「よし!今日はあの体位で!」とかって意気込んでもそれは最初だけで、終わってみれば「いつも通りじゃねーか!」ってな事ばかりでしてね。もし変わった体位をするとなれば、それは完全に女性の積極性に左右されてましたね。

てな訳でしてな、思うところあってセフレさんの由紀恵(仮名)と会うことにしたんです。というか会いたくなったんです。
「夢の世界へ行こう」
とメールしたらふっとんで来てくれました。
彼女はそういう表現が大好きなんです。
仲間由紀恵にそっくりな、黒髪ロングの和風美人です。素晴らしいお尻の持ち主で、お尻につられてナンパした女性なんですよ。
さらに美白マシュマロ肌でEカップ、とにかくエッチでメルヘンな性格をしてます。ちょっとぶっ飛んでる女性なので、所々わかりにくい会話があるかもしれませんが、ご容赦下さいませ。

さて、初めて由紀恵に会った時に行った、ホテルの前で待っていました。
するとタクシーで到着し、降りてくるなり由紀恵は
「龍さん!もう日本の彼女さんできたから、わたし会えないんじゃないかと思って」
「いやいや、彼女はできたけど、セフレさんも公認してくれてるから」
「もー、ややこしい!(笑)」
今に始まったことじゃないでしょー。
「おととい優香ちゃんと飲んだんだけど、『龍さんに、もうあまり連絡しないほうがいいのかな』って、ちょっと落ち込んでた」
「あー、そうか…」
優香とも近々会っておこう。
「それよりも龍さん」
「ん?」
「ありがとう、呼んでくれて」
「なんか、なんかね、会いたくなった」
「ふふふ」
「なんだ?アロンアルファか?」
「その前に、夢の世界でしょ」
「そうでしたね。夢の世界へ参りましょう」
「ええ、喜んで」
由紀恵の手を握り、ホテルの中へとエスコートしました。

さて、部屋に入り薄手のコートを脱いだ由紀恵。そのファッションが衝撃だった。
パッと見は黒い膝上のワンピースなんだけど、レースでスケスケ…さすがに胸と股間のところは見えなくなってるけど、こんなエロい服見たことない。
「すごい服だねそれ…」
「龍さんに会うとき、絶対着てこようと思ってたの」
普段着に絶対できないだろ。
ただでさえエロくて色っぽくナイスバディな由紀恵が、更にいい女に見える。
「ちょっと、後ろ見せて」
由紀恵がクルンと回ると、さすがに透けてはいないがお尻のラインまるわかり。ティーバッグだから。これはエロすぎる…。
不覚にもすでにチンポが反応していた。
「龍さん」
と甘えるように言い、早くも抱きついてきた。
服が服だから、透け感と感触が凄すぎて既に裸の女性を抱きしめてるみたいだった。
「んん…」
そして激しく唇を吸いあって、舌を熱烈に絡めあった。もう、唇の感触とか絡め方がほんとにエロい。
このまま、もつれるようにベッドに倒れこんだ。由紀恵の身体を抱きしめながら激しく舌を絡め合い続けていた。そのまま右手でスカートの裾をまくり上げ、左の太ももとお尻を往復するように触っていた。パンストと由紀恵の柔らかい感触が伝わってくる。
俺の右脚を由紀恵の太ももの間に割り込ませて、覆いかぶさって強く抱きしめた。ずっとディープキスしたまんま。とにかくクネクネと絡み合いながら由紀恵の感触を確かめるように抱きしめ、ネットリとキスをしていた。
キスがほどけると首筋を舐めながら、右手で由紀恵の胸を鷲掴みするように揉んだ。相変わらずマイクロブラなのだろう、ノーブラに近いくらいの胸の感触が、手に広がる。
首筋を舐めまわしてると由紀恵が顔を向こうに背けたので、うなじのあたりまで舐めまわした。由紀恵はセクシーな、吐息のような声を上げ続けている。
一度また、由紀恵をしっかりと抱きしめ、頭を撫でながら見つめあった。
「由紀恵は、ほんとに美人だな」
「ふふ、何今更言ってるの?」
不思議な感覚だが、次に由紀恵といつSEXできるんだろう、みたいな、もしかしたらこれが最後なんじゃないか?みたいな感覚が一瞬走った。
思わずまた、強く抱きしめた。
「ねぇ、龍さん」
「ん?」
「あの日あの時、あの場所で」
「ん?小田和正?」
「ちがうって!(笑)」
「えー?ラブストーリーはなんちゃら…」
「ちがうの。あの日、わたしをナンパしてくれて、ありがとう」
「なんだそりゃ(笑)」
「だって…」
言いかけて由紀恵は俺の唇に自分の唇をあてた。
「龍さんと、アロンアルファになれて嬉しい」
「あのさ?」
「うん」
「アロンアルファより上って、あるの?」
「ロックタイトかな」
「それじゃ、しっくりこない」
「アロンアルファが最高よ」
「そうだね」
ちなみに、アロンアルファは瞬間粘着性ラブラブみたいな意味ですので。
こうやって話してる間も、由紀恵はチンポを押し付けてる太ももを動かしたり、しなやかな指の動きで俺の頬から首筋にかけてなぞったり、色々してくれる。
そして自らも、エロいオーラをどんどん纏っていく。俺はいつも、それに飲み込まれるかのように由紀恵を抱いてしまう。
由紀恵は俺の服を脱がし始めてきた。手早くベルトを外してズボンを脱がすと、早々に俺の股間に手を入れてきた。当然、ビンビンになっている俺のチンポを、この色っぽい指先で、まさしく包み込むように、でも握らず絶妙な距離感で触れてくる。ほんとにヤバイ。
ビクビクっと、チンポが由紀恵に踊らされてるように反応していく。
俺は由紀恵の肩を抱き寄せるようにして、またキスをした。ネットリと舌を絡めながら、由紀恵は指先でのチンポの愛撫を続ける。
そう、手コキじゃなくて愛撫なのだ。
俺はたまらず下着を脱ぎ去った。すると由紀恵はサオの裏から亀頭にかけて、指先でサァーっと撫で上げてきた。身震いするような気持ち良さ。
そして遂に、俺のサオを握ってきた。
「龍さん、今日も太くて硬くて…ふふ」
嬉しそうに俺のチンポを握る由紀恵。
やがて俺を仰向けにし、由紀恵が馬乗りになって、その上でそのスケスケワンピースを、焦らすように、ゆっくりと、色っぽく脱いだ。
今日もまた、真っ赤なマイクロブラ。ほとんど裸の胸に等しいような視覚。今日も豊かなEカップは綺麗な形をしている。真っ白い肌と、美しくくびれたウエスト。もうこれだけでも最高に勃たされる。
由紀恵は上から色っぽい目遣いで俺を見ながらブラを外し、美乳があらわになった。
「由紀恵、綺麗すぎるわ…」
その言葉には返事せず、倒れこむように俺に抱きついてきた。その美巨乳を押し付けてくる。柔らかな感触が胸板に広がる。そしてまた唇を舐め回すようなキスをし、濃密に舌を絡めた。
由紀恵は、パンストを履いたままの股間で俺のチンポを刺激していた。パンスト素股だ。思わず声が出そう…だが口はピッタリと由紀恵にガードされている。
やがて由紀恵は俺の首筋を舐めまわし、両耳、乳首と舐めまわしていき、俺のチンポをゆっくりと手コキし始めた。
今度はしっかりと、ギュッと握るようにサオに手を当て、亀頭を親指で先走り汁を広がすように刺激してくる。
「うわっ!」
思わず声が出た。電撃が走ったみたいだった。
「ふふ…」
不敵に笑いながら、俺の方を見ながら唾液をチンポに垂らし、かなり強烈な手コキを始めた。これは強烈だ…。
一度イキそうになり、「うっ!」と言うと手コキをスパッと止めた。まさに極限の寸止め。僅かに、本当に僅かに出てしまったが…。
そして貪るようにフェラを始めた。舌を巻きつけながら上下し、そして喉奥まで咥え込むディープスロート。
俺のチンポが快感をまといながらどんどん硬くなっていく。気持ちよさにビクビクし始めてきた。
「由紀恵!イクっ!!」
構わず由紀恵はそのままフェラを続け、喉奥に当たった辺りで強烈な快感に襲われた!
うおっ…!!
ドピュ!!ドピュ!!
口の奥だから気待ちが少し遠慮してしまい、やや中途半端な射精になってしまったが由紀恵が少しむせてしまった。
「由紀恵、大丈夫?」
ゴク、ゴクと精液を飲み込んだ音が聞こえ、少し呼吸を整えると
「もう…スゴイ勢いなんだから」
言いながら、由紀恵はパンストを脱ぎ始めた。
俺のチンポは全く衰えていない。
由紀恵の赤い紐パンが…。
「由紀恵、お尻見たい」
「ふふ…」
そう言いながらお尻を俺に向け、突き出すようにしてきた。
今日もまた、エロいティーバッグの下着。赤い紐が、真っ白なお尻の間に。
そのお尻を両手で触り、揉み、好き放題にした。柔らかい…。その間、由紀恵はフェラをしている。今さっき出たばかりだから、少しくすぐったい刺激だ。
紐を解いて下着を外すと、言わずとも由紀恵はゆっくりと腰を下げて、シックスナインの体勢になった。
相変わらず綺麗なパイパン。その中にある真ピンクで身厚なアソコ。
やっぱそうだ。由紀恵は「ミミズ千匹」である。今まで「何となく名器」扱いだったけど、ここでようやく確信した。
更に、奥の周囲がゴーヤのイボイボみたいになってる。指を奥まで入れると、イボがどんどん大きくなっていく。
名器持ちだから、特有のエロい雰囲気があるのだろうか?
ともかく、すっかり愛液に溢れている由紀恵のクリを舐めまわしながら、中指と薬指を膣内に挿入した。気持ち狭めの入り口、中は伸縮性に富み、挿入した指を柔らかく包み込むように、吸い付くように中へ引き込んでいく。内壁の細かい組織「千匹のミミズ」がウニョウニョと巻きついてくる。
もう何度も由紀恵とSEXしてるはずなのに、改めてこれを体感して、初めての時以上にドキドキしてきている。
もしかしたら、何種類かの名器の条件を兼ね備えてるんじゃないか!?
由紀恵が、かなりの攻撃力のフェラをしているはずなのに、もう俺の意識はそれどころじゃなかった。
「由紀恵、横になって」
すぐに入れたいけど、胸とか全く愛撫してない…というか俺がほとんど前戯してない。
由紀恵の張りのある柔らかい美乳を掴むように強めに揉みながら、ピンクの乳首を弾いた。
「あんっ、あんっ…」
いつもより喘ぎが可愛い。
両手に張り付くマシュマロ肌。
胸を愛撫しながら、右手をまた由紀恵のマンコに這わせ、二本指を挿入した。
「あああんっ!」
やっぱり中の構造スゴイ。なんで今まで、この有り難みに気づかなかったのか。
「気持ちいい…龍さん、気持ちいい!」
腰を上下に左右に激しく回転させながら由紀恵は感じ乱れていた。その由紀恵の唇を舐めるようにキスをし、舌も絡めた。
「んんんっ…んんっ!」
Gスポットを指先で押し回し、キスをほどいて乳首を舐めまわした。
「ああんっ!イク…ッ!!」
由紀恵は腰をビクビクさせながらイキ狂い、ピクッ、ピクッと感覚の長い痙攣になっていった。
二本指をしばらく、イッた余韻を感じさせる程度に残して膣から抜き、由紀恵の身体をしっかりと抱きしめた。ここでもまた、ディープキス。
やがて上下の体勢を変えて由紀恵が上になった。そして騎乗位で挿入。
改めて、名器の感触を…。
膣の入り口に亀頭が当たった時、すでに温かく吸い付く快感があった。
「うっ…」
すでに気持ちいい。さらに由紀恵が腰を落としていくと、膣壁が亀頭にまとわりつくようだった。竿にまで。そしてしっかり膣奥まで入ると、そのボコボコした膣壁が亀頭をしごき上げるかのようだった。
スゴイ快感である。横になったままカラダがビクビクとし、背筋がザワザワとしながらも、脳天まで突き抜けるような快感を感じた。
「あぁ…由紀恵、気持ちいい…」
由紀恵も気持ちいいようで、セクシーな声を上げながら、ゆっくりと上下に動き、俺の両手を掴んできた。
俺を見つめる目つきが、もうエロすぎる。下から眺めるEカップの美乳とくびれたウエスト、エッチなお尻のライン。
しかもこの、上下の動きがやばい。根元まで入ると由紀恵のお尻の感触、柔肌の感触、由紀恵の体重をソフトに感じ、なおかつ膣奥と膣内の、この刺激である。
いつ果ててもおかしくないほどの快感。脳天までビシビシ刺激がくる。
「あんっ!龍さんの気持ちいい!!」
と言いながら根元まで入れた状態で腰を回し始めた。
いつもなら、この状態は俺にとって休憩なのだが、由紀恵だとイボイボに亀頭がグルグル刺激されているため、刺激の種類が変わっただけである。
「うわっ!気持ちいい…ヤバイ、由紀恵ヤバイ!!」
由紀恵と騎乗位しまくってるはずだが…なんか初めてな感じになっている。
とりあえず両手で美乳を揉んだ。俺、ここまでマグロだったな…。
「由紀恵、このままさ、右足を俺の足の間に入れてみて…」
松葉崩しの騎乗位みたいな形。これもある人に教えてもらったやつ。
てか、刺激の角度も締まりも変わって、ヤバイ気持ち良さ。
「あっ…!あっヤバイ!!」
そのまま由紀恵は容赦ない上下運動を見舞ってきた。
「あんっ!スゴイ気持ちいいッ!!」
由紀恵も喜んでる。普通の騎乗位より明らかに奥まで入って、子宮を突き上げてるような感覚がある!
「あーっ!スゴイッ!!ああんっ!!」
由紀恵が叫びながら、膣奥から強烈に締まりはじめてきた。こうなると亀頭にまとわりついてるイボイボの刺激が凄まじいことに…。
「うぉっ!おおっ……」
亀頭の先から凄まじい快感を感じ、ビクビクっとなりながら強烈な刺激とともに、子宮に直撃するようにビューッ!!ビューッ!!ビューッ!!っと何度も何度も射精した。気持ちよすぎてどうなったかわからないが1分以上は射精してたと思う。
由紀恵は両手を俺の体につけながら、仰け反るようにピクッピクッとしていた。膣内もピクピクしながら残りの精子を絞りとるようにウニョウニョしてた。
「あんっ…龍さん…」
倒れこむように俺に抱きついてきた。そんな由紀恵の身体を抱きしめ、そして上下の体勢を変えた。
「由紀恵、もっとできる?」
「もちろんでしょ、龍さん…」
しばらく由紀恵の胸を両手で揉みながら、じっくりとしたピストンで由紀恵の膣内を味わっていた。今盛大に中出ししたからグチョグチョしてるけど、滑りが良くて気持ちいい。何より、もうすでに由紀恵の膣内は締まりはじめていた。
「由紀恵、気持ちいい…」
「もうこんなに硬いの?」
「当たり前じゃん」
そして、由紀恵の美乳を押しつぶすように抱きしめ、膣奥へと男根を押し付けた。
由紀恵とディープキスしながら、ヌチュヌチュとしたピストンを始めた。もうすでに1発目のオス汁は溢れまくっている。
正常位のほうが、由紀恵の名器感が伝わってくる。入るときは亀頭にニュルニュルと「千匹のミミズ」がまとわりつき、その強烈な気持ちよさを感じながら奥へいくと、ボコボコ達が亀頭に強烈な刺激を与えてくる。もう天国である。さらに抜かずの2発目、ニュルニュルと、ヌチュヌチュとした感触と名器の感触とで、溶けてしまいそうだ。
由紀恵の身体を強く抱きしめ、激しいディープキスをしながら思いっきり奥に押し付けるようなピストンをしていた。
「ああんっ!龍さん…いつもより…すご…ああんっ!」
由紀恵もいつもより気持ちいいらしい。
抱き合いながら首筋を舐めまわしていると由紀恵がまたエロく腰を、じゃじゃ馬のごとく動かしてきた。や、やばい…。
「由紀恵、気持ちよすぎ…」
思わず耳元で囁いた。由紀恵は嬉しそうに頷いて、
「わたしも…わたしも…」
声にならんような声で言ってきた。
ヌチュヌチュさせながら膣奥がどんどん締まり、亀頭への刺激が凄まじくなってきた。
「んっ!きゎうっ!ぁわあんっ!」
もはや感じすぎて叫んでるだけの由紀恵。そんな俺ももはや限界だった。
「うあっ!!」
強く抱き合いながら膣奥に男根を、奥までまさに突き刺した。そのまま強烈な痙攣と快感をまといながらドバドバドバッと凄まじい勢いでオス汁を放った。押し付けたままでも凄まじい快感だったが、ここで由紀恵が
「きゃああんっ!!」
叫びながら腰を跳ねあげてイキ狂い、膣内が表現不可能な状態になり、男根を激しく刺激したり締め付けたりして、とにかく更に気持ちよくなった。思わずその快感を貪るように高速で腰を動かすと
「きゃあああああっ!!」
俺に乗られたままの身体をまた跳ねあげて、多分潮吹いたのだろう、俺の体にビシャビシャかかってきたが俺も絶頂迎えそうだったので、構わず腰を打ち付けて更にドピュッ!と僅かに射精した。
しばらく抱き合ったまま、お互いに余韻を楽しんでいた。まだ由紀恵の腰がピクピクしている。今日も最高にエッチで、気持ちよかったー…。
チンポを抜くと、マンコの周囲はすっかりベトベトだったが、ピンクのマンコから真っ白な液体がドロドロ流れ出てきた。マンコの中がまだ、痙攣みたいになってる。エロい、エロすぎる…。

「龍さん…今日も夢の世界行けたね」
「もう、オズの魔法使いのアレみたいだ」
「なあに?竜巻?」
「それそれ」
「そしたら今わたし達、オズ王国のマンチキンの国にいるのね」
やばい。詳しい話知らねぇ。
「ふふ…あ!そうだ、龍さん」
「ん?」
「恵美、覚えてる?」
恵美さんは由紀恵の後輩で、「マーマレードの掟」話で不妊に悩んでた夫婦の奥さん。
「あ、そろそろ産まれる?」
「無事に女の子産まれたんだよ!先週かな」
「そうか!お祝いに行かないとな」
「うん。一緒に行こうね」
「わかった」
「で、そのあとSEXね」
「わかったわかった」
と言うわけで近日中にまた、由紀恵とSEXできる。

由紀恵の名器を確かめながら、新たな気持ちでSEXが出来ました。
こんなにエロくて名器なセフレさんがいるなんて、有り難さをもっと知らねばならんな。
とまあ、本日はこの辺で…。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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コメント

  1. しんぴ

    天然で名器の由紀恵さん…たまらないですね!!

    • 龍ぞー

      しんぴさん

      独特の雰囲気あるから、クセになるんですわー!
      もちろん、抱き心地もクセになります…。

  2. のあ

    龍ちゃん

    最高に良い名器の持ち主さんをナンパしたんですね!
    そして、騎乗松葉崩し!!凄いでっしょ!
    何とも簡単に言えない気持ちよさで、湯気出たでしょ!
    よりめり込む!みたいな。。。。
    だから、足を引き寄せて深々ねじ込む!!!
    快感すぎて。。。
    本当に止められなくて、止まらなくなります!
    可愛いセフレに彼女に本命さんに。。。。
    龍ちゃんマジで、オナってる暇ないでしょ!
    世間の女性が黙ってられない美男子なんやろうな~❤

    • 龍ぞー

      のあさん

      やー、湯気出ましたわー!騎乗位松葉は、普通の騎乗位よりめっちゃ奥に入ってる感あって、それに由紀恵の体重かかってるから尚更深く感じましたね!
      気持ちよすぎて、搾り取られてるかのようにイカされてしまったー。
      はい、仰る通りオナる暇も精子もないっす…。

      • のあ

        龍ちゃん

        色々な体位したら、マジで感動モノの
        止められなくなる感覚のもあるからね!
        寝バックはするの?!
        私は、腹這いになりお尻のみ入れやすいよう、
        横から見る富士山!みたいなさ。
        彼に、挿してもらう!と言うより 
        彼の体重かけて めり込ませる感じにするの!
        本当に奥までねじ込まれて、
        犯され感凄いの。
        強制的にイカされる感覚で。
        一気に抜かれると、
        その反動でイっちゃうんだわ。

        なあ龍ちゃん。
        sexってなんでここまで愛に満ちて
        男女の素晴らしい行為なんやろうね!
        メンタルまで満たされるよね!

        龍ちゃんオナり方、実は知らないんやろ!
        それに、ほとんどの精子は
        女性の華芯に放つなんて!
        贅沢な殿様ですこと。
        恐れ入ります。

        • 龍ぞー

          のあさん

          寝バックしますよ!お尻の柔らかさも体感できて、めっちゃ気持ちいいんですよね!
          ただ、気持ちよすぎてすぐイキそうになってしまうんで、3回目あたりで登場しますねー。
          今回の由紀恵みたいな美尻だと、特に気持ちよすぎますわ。
          最近、いろんな体位調べてるんですけど、寝バックが女性に人気あるって書いてあって、「これはもっと取り入れないとなー」と思ってましたわ!
          のあさんもそこまで感じるのなら、尚更ですな。

          そうですねー、SEXはやっぱり本能的行為ですからね、気持ちいいし満たされる。
          相手が好きな人であれば尚更のことですな!

          オナニー、やり方わかりますから(笑)
          真由ちゃんと初めてやった高校の頃は、それ思い出してオナニー祭りでしたよー!
          確かに、まあ、最近はしてないですが…。
          あ、そう考えると、のあさんがオナニーしなくなった(出来なくなった?)意味がわかるような気がしてきたような…。

          • のあ

            龍ちゃん

            なぜに一人でイケなくなったのですか?!
            全く気持ち良くないの。
            なぜなの?
            なぜわかったの?!

  3. 淫乱女の夫

    いやあっいつも読んでも龍さんの語り口、上手ですね~チンポがびくびくっとします!
    今回は「名器の条件」ですかー、なるほどなるほど多くの女性を泣かせてきた龍さんならではの品評ですか?と言えば嫌味かな?

    でもまあ私なりのお話をさせていただくとすれば?
    龍さんににはとても及ばないけれども、それでも、処女、非処女、人妻に、未亡人・・そこそこの女性と性行動には積極的に
    向かって行きました、その時期の何処かあたりに妻との結婚が当て嵌まったのですが、前後関係には記憶にはないような人間です、

    私は助平だとは自認していますし、他人にも公言していますが、???
    よくよく考えると、私は淡白なんですよね???一度相手とセックスしてしまえばそれで興味を失うと言う、まあ一番男の悪い一面
    を持った男で、だから長続きしなかったし・・・

    ただ?私の思いとは別に、ただただ私のチンポ目当てに向かってきたのが(妻?!)、興味がどうのこうのと言う暇も何もありゃあしない!
    ただただセックスしたい、私の処女を奪ったのは貴方でしょっ・・とまでは言いもしなかったけれどする事はまさにそうでした!と言いたい?
    そして様々な助平生活を経て結婚し、スワップも覚えた頃に悪友が「お前の嫁さんいいオメコだなぁ」と言ったんですよ
    それまで私も色々なオメコにチンボ突っ込んで来て、「オメコの具合がいい??」などと言う事に対して全く考えた事もなかったんですよ?「うそっ!」っと言われるかもしれないけれど、本当に。

    いやっ、確かに悪友の奥さんとのセックスで「何だかおかしいなぁ?入っているんだか入っっていないんだか何だか変だなぁ」と思った事は事実でしたし(それにゴムつけてましたしね)
    付き合った人の中には凄く子供っぽくてかわいい顔をしていて、所が裸になったら乳りんから乳首真っ黒、オメコも真っ黒
    挙句にオメコの緩い事緩い事!なんだぁ~こりゃあ、なんて思った事は数度も有りましたが?、

    悪友に「お前の嫁さんのオメコは最高だ」と言われた事が始めて私にとって女性のオメコにも色々有るんだと言う事を知らしめて
    くれました、そしてスワップなど、左程多くしたわけでは有りませんが、妻のオメコの評判は常に最高でした

    でも、2nd妻のオメコは決して1st妻には及びませんでしたが、そこはそれ、与えられる事が当たり前になっている妻に対し
    彼女は様々な方法で私を満足させてくれました。

    数の子天井とか、ミミズ千匹とか言う言葉には私は思い当たりませんが、妻のオメコは絞られると言う言葉の通りの締め付ける力が
    凄く有りました、
    最初の入り口からしてきついし、中も奥もきつい、そして妻がアクメを感じたと思えばギュウギュウと締め付けられる感じ!
    あればかりは妻以外の女性には感じた事は有りませんでしたね、
    まあたまたまでしょうが、妻と体を重ねた男の中で悪友だけが私より長いチンボを持っていてその長さで奥の奥底を探られた事を喜んでいましたが、
    その彼は勿論、小さなチンボの男でも「奥さんのオメコの締まりはとても良い」と言っていましたから間違いないでしょう?

    でも普段日中の妻は全くエロく有りませんでした、ヤーさんの男みたい?
    まあそれは私から見ての事で、若かった頃はそれはそれで「お前の嫁さんエロっぽいなあ」と言われたもんですが?私にしては(何処が!)ってなほどあっけらかんの妻でした?、

    結局!オメコは夜開くって言う事でしょうか??

  4. 龍ぞー

    淫乱女の夫さん

    お、それはよかったです。体験談で夫さんを発射ささるのが目標です(ほんまかいな)

    あら、昔はそんなにドライなSEXだったんですな。
    しかし、そんな夫さんのチンポを逃さなかったのが奥様ですか!こりゃもう、チンポの相性がよかったのでしょうな!まるで責任とらされるような勢いですかな。

    まあ、ゴム付けてたら確かに相手の具合はよくわかりませんよね。よほどの強力なイボイボ膣内なら話しは別かもしれないんですが、なかなかいないですからな。

    それに、やっぱり意識しないと「あ、この子のマンコ気持ちいいな」で終わってましたね、僕も。
    入れた瞬間とイク時は必ず気持ちいいじゃないですか。繋がってる最中もどんどん刺激されて最終的に大量発射に導いてくれるようなマンコは最高ですわ。

    今までの体験談で思い出せば、そこまでの名器ったら真由ちゃん、優香、スミレ、由紀恵、そして梨奈さんかなと。
    あ、あと吸血鬼さんか。

    でも、基本的に生のオメコは気持ちいい…。
    まあ、そんなところで。

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