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投稿No.6898のあやなです。
前回はユウジで処女をすてたお話だったかと思いますがその後の話を少しだけしたいと思います。
ユウジと初めての営みを行なってからと言うものメールでユウジはずっとあやなと良かった良かったと言い続けていました。
私も実際大人になった気がしていたし初めての体験だったので他を知らないのでこれがベストなんだと思い込み私も良かった事やもっと教えて欲しいと恥ずかしいメールをしていました。
私は学生でしたのでテスト期間があったりユウジも用事があって2週間ほどメールだけの日が続いたあとの週末にやっと会える事になりました。
その日はあやなをまた気持ちよくしてあげる。とユウジがいいデートはせずホテルで一日中開発作業するといってきました。
そしてその週末、日暮里の駅で待ち合わせるとユウジは前回は持っていなかったカバンを持って来ました。
「あやなごめん。遅くなった。」
「大丈夫だよ。それよりその袋なぁに?」
「あ、これ?お楽しみ。」
そういうと手を引かれホテルへと行きました。
ホテルに入るとユウジは今日はあやなをたくさん気持ちよくさせたいからテキパキ行くぞ。と言い私をベットに寝かせて覆い被さりキスをしました。
右手は早速秘部をパンツの上からそっと触りキスは軽いチュッとするキスを何回も何回も重ねて目をつぶっていた目がお互いにあった時にはもう一度目をつぶり深いキスに。
それに合わせるように指もパンツの中へと入って行きました。
ユウジはクリの辺りをこちょこちょと触ると私の体はビクビクし始め頭の中がジンジンして来ます。
声もキスをして居るのに吐息を漏らし始めるとユウジは私のワンピースを捲り上げ胸をしゃぶり始めます。
「あやなは胸とクリのセットが一番気持ち良さげな声をだすね。」
と言って手でクリを口で胸を舌で舐めたり吸ったりしていると
「ゆう…じ…だめ…だめ…なんか出ちゃう…あたまも…おかしくなるぅ…」
「何が出るの?頭はおかしくなっちゃいなよ。もっともっと気持ちよくなるだけだから大丈夫」
「あ、あぁっ…もう…だめぇ。」
そういうと私はビクビクしながら何かを漏らしてしまいました。
「あやな、潮ふけるんだ。すげー。気持ちいいの?」
「しおって、なに? 気持ちよすぎてだめになっちゃう…ユウジそんなにおっぱいとかいじっちゃだめっ、」
「それはだーめ。潮ってのは女の子が気持ちいいと出す汁の事。パンツぐちょぐちょにする奴とは違って本当に気持ちいい時しかでないよ?あやなはこの間初めてだったのにもう俺好みの子になってくれてるね。まだまだもっとエロい子にしてやるよ。」
いつもはきつい口調であまり話す事のないユウジにしてやるよと言われ違和感を感じつつもユウジとのセックスに暴れ始めていた私は気にもしていませんでした。
そして私はもう我慢できずに、
「ユウジ、いれて…」
「あやなはもうコレが欲しくなっちゃったのか?でもまだだーめ。あやなはコレからもっともっと気持ちよくならないと。」
そういうとユウジはカバンの中から紙袋をとりだしその中から何かを数点取り出しました。
「なにそれ?」
と私が聞くとよく見せてくれてそこには手錠と電池を入れる部分からコードが伸びておりその先に丸い玉が2つ付いているものと紙テープ、毛を剃るための泡?シェービングジェル?とカミソリでした。
「これからあやなにはおもちゃをつけて俺にここ(陰部を指差して)毛を剃られます。いいね?」
突然この人はなにを言い出すのだろうと思いぽかんとしていると、
「はい、とりあえず手錠ね。」
といい私の服をパンツ、ワンピース、キャミソールの順で脱がしてブラを残してパッケージを外し私の手に前で手錠をかけ始めました。
服を脱がされて手錠をかけられた事で状況にやっとついてこられた頭は
「ねぇ、ユウジなんでこんな事してるの?剃らなきゃだめなの?」
と慌てて聞きました。
「あやながもっともっと気持ちよくなるためには邪魔なものだからすごく気持ちよくなってもらうためなんだよ?」
そういうとユウジは私のブラを腕の手錠の辺りに引っ掛けて胸をあらわにし先ほどの二股に分かれたおもちゃをテープで貼り付け電源を入れ始めました。
そうするとおもちゃは振動を始め私の乳首を右に左にと小刻みに揺らしているような気になりました。
先ほどユウジが舐めていた為べったりと唾液で濡れていた為かそれもまた気持ちよさを増していました。
私はまた乳首をいじられる感覚で気持ちよくなって来ていました。
ユウジは泡をつけて私の秘部の毛を少しずつ少しずつ削ってわたしをパイパンにして行きます。
私ももうユウジには逆らうことはせずユウジが私を気持ちよくしていてくれたこともありもっと気持ちよくしてくれるならなんでもいいと思い始めている自分がいてそれをゆっくりと待ちました。
丘の辺りを綺麗に剃り終えOラインをやる時にはM字開脚にしてと言われればそれをしてしばらくすると私の秘部はもう綺麗に毛がなくなっていました。
「あやなできたよ。」
「う、うん…」
ユウジにつけられていた胸のおもちゃはユウジの手元にあるリモコンで、時々変化をつけられていた為慣れる事なくずっと感じていた為か少し疲れてしまっていました。
「あやなにローター付けて毛剃ってたけどあやなのまんこ汁溢れて来てたね。そんなにそれ気持ちいいの?」
「ユウジがそってる間早く入れたくてしかたなかったの…おっぱいばっかり攻められてあそこジンジンしてるのにユウジは剃ってばっかりだし…」
と本音を漏らしてしまいました。
ユウジは私を抱きしめてくれて私は手錠を繋がれたままだけど2人でお風呂に行き毛の剃り残しと泡をユウジが綺麗に落としてベットに戻りました。
ユウジはまたカバンから新品のローションを取り出し開封して少しだけ手に取って温めてから私の秘部に塗りました。
「あやな、入れるけどいい?今日から俺はあやなには中出しする。だからゴムもつけないし何発も何発もだすよ?妊娠させちゃうかもしれないけどあやなは覚悟ある?」
「…いい。ユウジとなら全然いい…。赤ちゃん出来てもいいからユウジ早く入れて」
そういうとユウジはお風呂に行く前に剥がしていたローターの片方をクリに片方を右胸に貼り直してスイッチを入れました。
クリはおっぱいをいじられている時に膨張していたようで奥深くのおマメがたしかにローターに触れてとんでもない気持ち良さに襲われていました。
そこに待っていたユウジの息子がギンギンに膨張をして私の中を進もうとします。
「あやな…せまい…力抜いて」
そう言われても気持ちよさで私はどうすればいいのか分からないぐらいに気持ち良さを感じていました。
ユウジはゆっくり奥まで入れると私の足を自分のベストポジションにしてピストンを始めました。
最初は少しずつ動かしていたピストンも私が痛がらないことを確認していると激しくすると私の気持ちよさはさっきよりもずっと絶頂に近くなって行き少し激しいピストンをされただけで声は大きくなってあそこはローションと愛液でビチャビチャと音を立てて潮を何度も何度も吹いてユウジを濡らしていました。
「あやな…あやな…きもちいいの?」
「あっ、あぁん…あ、あ、あ、だめ、気持ちよすぎちゃうの…だめ…で、でる…でるぅ。」
止まらない潮吹きに布団はどんどん濡れて大洪水でした。
ユウジは先ほどと同じく適度にローターの振動を変えていたので何度も何度も頭がおかしくなるような気持ちよさにユウジの息子で奥を突かれて気持ちよさと幸せに浸っているとユウジは疲れた言ってピストンを控えめにしておっぱいを私好みに愛撫し始めるとピストンが弱いのでイケませんがユウジのおっぱいへの愛撫は秘部をジンジンさせていました。
私が潮を吹かなくなったことに気づき、
「あやな気持ちよくない?」
「ち。ちがう、焦らさないで…ジンジンあついの、おまんこ…ユウジのちょうだい…中に全部、全部。」
ユウジはそれを聞いて乳首を優しく甘噛みし痛いっと声をあげたらピストンを加速させてました。
「あやな。中に出すから、中に出すからな。受け取れよ。孕めよ」
そう言って私の中に精子を全部ぶちまけ、いってしまいました。。
ユウジは着床するようにとしばらく抜かずに入れっぱなしでしたが中でピクピクされるのさえも感じてしまい
「あやなはエロいママになるな。妊娠しても俺はエッチするからな」
と言って暫く私の上で休んでいて5分ぐらい経った頃には着床完了したなと。言って抜きました。
ほんの少し溢れて出てきましたが殆どは中に留まっていたようで、ユウジはご満悦でした。
その後は、亀甲縛りに目隠しをつけられて中出しされたり、おまんこに息子で栓をされながら騎乗位を教えられたりただ優しく正常位で難発も何発も孕めとイカされたり、正常位で息子で栓はされているけどユウジは動かず、目隠しをされた状態でおもちゃでひたすら行きそうでいかない状況を楽しまれたりと何回も何回もおもちゃなどを使ってセックスをしました。
休み休みしながらではありましたが2回目デートなのにセックス三昧で8回程は中出しをして子供が出来ればいいと言っていたユウジになんの疑問も持たずにいたまだ学生の私は今考えれば本当にセックス依存者に近かったのではないでしょうか。
出来てもいいからユウジとセックスがしたい、もっと愛し合っていると思いたいそんな感覚だったんだと思います。
ユウジとは1年程そんなセックスを繰り返していると生理がこなくなり、妊娠の疑いが出ました。
それを報告するとユウジは妊娠を喜んでくれましたが責任を取ると言った内容の話は出てこず、聞いても大丈夫大丈夫の一点張り、子供を産むことだけをただ確認するばかりで妊娠をしてからも激しいセックスは変わらずむしろ子供に精子をぶちまけてお前のママはセックス大好きなんだぞーと教え込みたいと言っていました。
激しいセックスのし過ぎか安定期前に子供を流産してしまいユウジとの1年間のセックスは楽しかったけれど子供が出来てからの彼の行動に嫌気がさした事や流産の事もありお別れしてしました。
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もっと自分を大事にしてください、遊ばれているのですよ。
そんな責任の取れないような男とは別れて正解です。
もっといい男は沢山いますからこれからも頑張ってください。
身体の相性が良かったのか、初めての体験が刺激になってのことだったのかなぁ〜。
愛があるセックスではなかったと思うので挿れる出すなんてだけでなく、抱き合いながら愛を感じられるセックスをしてください。