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投稿No.6868
投稿者 てん (52歳 男)
掲載日 2017年12月25日
投稿 No.6863の続き

間もなく年の瀬を迎えようとしています。
今年も色々とありましたが、何とか暮らしてきました。
私たち夫婦は最近ひとつ歳を重ねました。
自分52歳・志保47歳になりました。
偶然にも誕生日が2日違いで、ささやかなお祝いなどして、その日は久しぶりに身体を重ねて・・・あまり激しいことはせずに、時間をかけてゆっくりとスローペースでお互い満足してそのまま眠りに引き込まれました。

さて・・・出張から帰った夜、夫婦になって初めてのSEXは、俺の性欲を吐き出すようなものだった。
志保には本当に申し訳なかったと謝った記憶がある。
それでも志保はニコニコ笑いながら・・・

「てんさん、あたしだって夫婦になった初めての夜は、あたしが生理だったから・・・おあいこでいいよ・・・これからずっとてんさんと一緒にいられるんだから」

志保が用意してくれていた風呂に一緒に入り、用意してくれていた食事を一緒に食べ、出張の疲れを癒した。

「志保ちゃん、これ!パチンコの勝ち分。半分にしようよ。4万円・・・あっ!数が悪いから志保ちゃん5万で俺3万にしよう」

5万円を渡そうとしたら・・・

「ダメだよ。あたし、てんさんにまだまだ借りてる。もらえないよ」
「夫婦の間に借金なんて存在するか・・・?その事はもう気にすんなよ」
「旅行でもお金いっぱい使わせちゃったんだよ」
「明日は買い物に行こうよ。服とか下着とか傷んでるみたいだし、化粧品なんかも必要でしょ」
「本当にいいの・・・?」
「志保ちゃん、俺らの関係は何?」
「なりたてほやほやだけど・・・夫婦」
「なら、いいと思うよ」
「ありがとう・・・」
「明日が楽しみだね」
「そうだね。あたしセンスないからてんさん選んでくれる?」
「OK!」

そんな会話で夜が更けた。

翌朝・・・買ったばかりのダブルの布団・・・隣に志保がいるはず・・・あれっ・・・?いない・・・股間に刺激が・・・寝ぼけ眼を擦ってみると、志保がしゃぶっていた・・・

「ごめん・・・起こしちゃった・・・・?」
「隣にいないから心配した・・・」
「あたしはどこへも行かないよ。てんさん・・・」
「俺の女房はこんなにエロかったっけ・・・?」
「今頃、気が付いた・・・?」
「少し続けてもらってもいいか・・・」
「いいよ・・・いっぱい気持ちよくするね・・・」

志保は更に深く咥え込んだ。
愚息を往復する厚い唇・・・舌から感じる志保の体温・・・微かに聞こえてくる淫らな音・・・あまりにも条件が揃い過ぎていた。

「気持ちいい・・・?」
「すごくいい・・・イキそうだよ」
「すごく硬くなってるね・・・感じてくれてとっても嬉しい・・・お口でしただけなのに・・・あたしもいっぱい濡れちゃった・・・」

手を伸ばすと、志保はたくさんの愛液で迎えてくれた。
少しだけ指で膣を愛撫する・・・生温かい愛液が膣奥から止め処なく溢れ、垂れ始めた。
程なく志保はオーガズム・・・艶っぽい喘ぎ声から荒い息遣い・・・

「てんさん・・・先にイッちゃってごめんなさい・・・そのままいいよ。あたしが上になるから・・・」

対面騎乗位・・・大きく垂れた胸を下から揉み上げ、下から淡い色の乳首に吸い付いた。
志保の動きと俺の動きがシンクロして志保は愛液を更に増し、その膣内へ俺は程なく射精した・・・ふたりはそのまま抱き合い、余韻を味わっていた。

「てんさん・・・すごくよかった・・・てんさんは・・・?」
「あまりにもよくて眠気が吹っ飛んだよ・・・」
「えへへ・・・またしてもいい・・・?」
「またじゃなくてこれからずっとなんだけどな」
「えへへ・・・ごめんね・・・」

目の無くなった志保は満足してくれたようだ。
時間は朝の9時頃だったと思う。
その後、のんびり朝ご飯を食べ、志保と買い物に出掛けた。
志保の服を何枚か選び、俺のシャツも志保に選んでもらう。
化粧品やあれこれと買い求め、最後に志保の下着・・・恥ずかしいので喫煙所で待つと言ったら志保が尋ねてきた。

「てんさんの好みってどんな感じ・・・?白とか淡いピンクとか・・・濃い目の色で少しエッチっぽい感じとか・・・」
「どっちもいいよねぇ。清楚な感じもいいし、エッチっぽいのもいいし、迷うなぁ・・・色々見て何枚か選んでみたら?」
「じゃぁそうするね」

志保は嬉しそうに下着を買いに行った。
暫し待つ・・・バタバタと志保が戻ってきた。

「お待たせ・・・なかなかサイズなくて・・・」
「志保ちゃんはおっぱいもお尻も大きいからね」
「ついでにお腹プヨプヨだしね。えへへ・・・てんさんがふっくらしてる方がいいって言ったんだよ」
「痩せてるのはダメなんだよ。さて・・・昼でも食べようか」
「うん!いっぱい食べちゃう」

ふたりで昼飯・・・物欲と食欲が満たされる・・・何とも言えない感覚だ。
恥かしげもなく手を繋いでブラブラ歩いた。
時折、当たる胸の感触・・・繋いだ手の汗ばみ・・・雑踏に掻き消されそうな志保の声・・・周りの光景に溶け込んでゆく新米夫婦・・・結婚は懲り懲りだと思っていたが、結婚はいいものだと改めて思い直した。

「志保ちゃん、行きたい所があるんだけど・・・」
「いいよ」
「志保ちゃんとどうしても行っておきたくて・・・」

志保とある場所へ向かった。
そのある場所とは・・・志保と初めて出逢ったラブホテル・・・出来れば同じ部屋が空いてて欲しいと祈っていた。
ホテルに入る。

「てんさんと初めて逢った同じ部屋が空いてるといいね・・・」

志保も同じ事を考えていたようだ。
やっぱりうれしかった。
点灯する部屋のパネルを見る。
あっ!空いてる!咄嗟にボタンを押した。
その瞬間、志保の腕と胸が俺の腕に絡んだ。

「空いてたぁ!えへへ・・・」

恥ずかしそうに笑う志保の左薬指にある指輪を見た。
風俗嬢と客の関係から永遠の愛を誓う関係になれた事を志保に感謝したかった。
部屋に入ると、志保は風呂を用意し始めた。
程なく・・・

「てんさん・・・お風呂溜まったよ・・・一緒に入ろ・・・」

手を繋ぎ、バスルームに向かった。
小柄な志保と、その後ろ立つ俺の姿がバスルームの鏡に映った。
大きくふくよかな胸に堪らず、後ろから鷲掴んで強く揉みしだいた。
垂れた胸が歪み、乳房に俺の指が喰い込む・・・首筋から志保の匂いがした。
唇で伸びた髪を掻き分け、うなじに這わせた・・・

「てんさん・・・てんさん・・・」

志保は感じてくれている。
時折、聞こえる艶めかしい声・・・首を捻った志保からキスを求められた。
間髪を入れずに重ねると積極的に舌を絡めてきた。
一通り終わると振り向いた志保から・・・

「てんさん・・・ずっとずっと尽くすから・・・ずっとずっと見てるから・・・」

跪くと激しく強いフェラチオ・・・力任せで不器用な感じだが、それはそれでありだと思った。
この女の一生懸命さなんだから・・・幸せになりたいという情念まで感じさせる。
その情念渦巻く場所へ自ら飛び込んだんだ。
何があろうが俺は・・・志保を不幸にしてはいけない。そう本気で思った。

情けない事にフェラで射精寸前まで追い込まれた。

「志保ちゃん!ストップ!ストップ!」
「我慢しなくてもいいよ・・・」
「やっぱり志保ちゃんの中で・・・」
「じゃあ・・・『おあずけ』ね・・・」

数秒遅かったら先走ってしまうところだった。

「てんさん、先に出てもいい・・・?」
「いいよ」

バタバタしてるがどうしたのかな・・・?後からのんびり出ると、志保はTVでAVを観ていた。
瞬きすらせずに熱心に見ている。
画面に目をやると、誰だか知らんAV女優が男優をしゃぶりまくっていた。
隣に座り、一緒に観ていると志保が・・・

「何かすごいね・・・バリエーションいっぱいあって圧倒されちゃうね・・・てんさんはこういうの観たりしないの・・・?」
「殆ど観ないよ。それに俺さ、志保ちゃんしか興味ねぇし・・・」
「うそつき・・・」

目が無くなったが、嘘じゃなくて事実だ。
画面は淫らな画像と卑猥な声と言葉・・・ありとあらゆる体位で女優はブチ込まれている。
それを観る志保の手を握ってみた。汗ばんでいてヒタヒタと吸い付く。
程なくTVを消した志保から・・・

「てんさん・・・」
「・・・?」
「夫婦になったら・・・しようって約束してた事・・・憶えてる・・・?」
「もちろん・・・」
「今からでも遅くない・・・?」
「まだ夫婦になって1ヶ月も経ってないし・・・全然遅くないと思うよ」
「ごめんなさい・・・後ろは初めてだから上手く出来ないけどいい・・・?」
「上手かったらちょっと引くかも・・・?俺もあんまり経験がないんだ・・・下手だと思うけどいいか・・・?」
「よかった・・・あたしも下手だと思うけど・・・よろしくお願いします・・・」

遂に念願?だったNG体位であるバック・・・つまり後背位が解禁された。
何はともあれ、念願が叶った。
この大きなヒップを掴まえてガツガツやれる・・・大きく垂れた乳房も大きく張った尻も後ろから掴み放題なんだ・・・昨日の夜から数えて3度目のSEX・・・枕元にある新品安物ゴムをゴミ箱へ投げ捨て用意は出来た。
いつもより集中していたように記憶している。
志保に触れる手に力も入ってしまった。

「てんさん・・・きて・・・」

両手を開いた志保は胸の谷間に俺を迎え入れた。
遠慮なく顔を埋めると・・・

「垂れててごめんね・・・」
「大きめなんだから納得するよ・・・白くて大きくて柔らかくて・・・志保ちゃんらしいし・・・俺の方こそ何か小さくて早くて申し訳ないよ・・・」
「全然気にしてないよ・・・てんさんらしくていい・・・いつもしてくれるし・・・」
「満足してる・・・?」
「おかげさまで・・・てんさんは・・・?」
「満足してるよ。最高の嫁さんだと思う・・・」
「ブスでスタイル悪いのに・・・ありがとう・・・」

そう言うと志保は俺を仰向けにしてフェラチオを始めた。
何やらちょっと違う・・・さっきとは打って変わって丁寧にゆっくり舐めている。
ねっとりな感じだ。
さっき喰い入るように観ていたAVのようだ。
時折、視線を合わせて俺の表情を確認していた。

「気持ちいい・・・?」
「すごくいい・・・」
「てんさんの好きな方はどっち・・・?」
「どっちも・・・いつも両方して欲しいよ」
「欲張り・・・じゃぁこれからずっと両方ね・・・」

志保の尽くすと言う言葉に嘘は無かった。
今でもこれは続いていたりする。
愛情の証なんでしょう。
フェラチオ=愛情=濡らすこと・・・現実的に難しい事だったりすると思うが・・・

「てんさん・・・何かね・・・いっぱい濡れちゃってるの・・・」
「俺もガチガチだよ・・・」

四つん這いになった志保がいる。
待ち焦がれた初バック・・・どんな反応をするのか・・・

「いきなりでも大丈夫なん・・・?」
「心の準備も出来たし・・・身体の準備も出来たよ・・・てんさんの準備も出来てるから・・・」
「もし痛かったりしたら言ってな・・・」
「うん・・・」
「入れるよ・・・」
「きて・・・」

俺も経験は少ない。
ゆっくりと恐る恐る挿入してみた・・・そして思った・・・以前から締まりがと強い思っていたが、バックは余計に締まるような感じだ。
しかも濡れがいいから不快感は全くない。
突き抜けるような快感しかない。
深い挿入感を得ようと押し入った。
何かに当たるような感覚と奥から溢れだす愛液・・・堪らなかった・・・

「てんさん!怖い!怖いよぉ!」
「どした?」
「身体がっ!身体がっ!おかしくなる!そこ突いちゃダメ!そこ突いちゃダメ!」

志保のスイートスポットというかウィークポイントというか、一番感じる場所を手に入れた。
満足感と充実感と征服感に俺の身体は反応するしかなかった。

「志保ちゃん、このまま出すぞ!」
「てんさんちょうだい!もうちょうだい!一緒にぃ!一緒にぃ!イクッ!イクッ!先にイッちゃう!ごめんね!ごめんね!」

志保の悲鳴のような喘ぎ声の中、当たると締まりがきつくなる膣奥へゴツゴツと当てながら膣内射精・・・志保の中からまた大量の愛液が溢れ、俺の全身から汗が噴き出し、背筋がゾクゾクするような感じだった・・・この快感は今でも忘れていない。
あまりにも衝撃的すぎたからだ・・・
このあと、しばし中出しの余韻に浸る・・・志保が我に返った。

「てんさん、先にイッちゃってごめんなさい!ごめんなさい!」
「先じゃないよ。殆ど一緒だった・・・」
「突いちゃダメって言ったのに・・・」
「どうだった?初めての後ろ・・・」
「てんさんの気持ちが伝わってきて嬉しかった・・・後ろって犯されてるイメージがどうしてもあって・・・ずっと嫌で・・・」
「犯されてるかぁ・・・確かにそういう感覚はあったりするのかもな・・・でも志保ちゃんすごくよかったよ・・・締まりがいいし、思いっきり突くともっと締まって身体の色んなとこが揺れるから・・・」
「あたしも気持ちよくて何度もイッちゃった・・・てんさんすごいんだもん・・・」
「濡れ方がすごかったよ」
「恥ずかしいから・・・でもまたしたいって思った・・・」
「やっぱり犯されてるって思う・・・?」
「てんさんとなら絶対ないから・・・これからもずっとして欲しい・・・」
「末永く了解・・・」

志保の丁寧なお清めフェラを堪能しチェックアウトして帰路に就く。
信号待ちや渋滞で止まる度、ナビに座る志保を見る・・・目を無くしながら嬉しそうにしていた。
頬に触ったり、髪に触ったり・・・どうしても触りたくなった胸に触れると・・・目を無くし、微笑みながらダメと言われたり・・・その夜はもう無理かと思ったが、夕食の後どちらからともなくそういう雰囲気になり、なりたて夫婦はお互いの身体を欲しがった。
理由も言わず、言い訳などせず、本能が求めるままに全力でやってしまう。
新米バツイチ夫は、新米ブス妻の憶えたてフェラとバックの虜になった。
本当に情けないが、早く終わってしまう・・・本日都合4回目の膣内射精・・・くたくたになり、シャワーを浴びて寝ようとしたが、どうやら新米ブス妻の性欲に火を点けてしまったようだ。
シャワーの最中から優しく激しくしゃぶられ、布団でしゃぶられまくり、69から志保の愛液を浴びる・・・こうなりゃ行き着くとこまで行ってやるしかない・・・志保に俺の気持ちを仕込む。
ありとあらゆる体位を求め、その体位をする前にしゃぶらせた。
でも・・・やはり5回目は厳しい・・・部屋にあった栄養ドリンクを一気飲みして臨む・・・指で激しく掻き回し、複数回に渡って志保をオーガズムに導く・・・呼応する志保が一番濡れた瞬間に幸運にも萎えかけの愚息が言う事を聞いてくれた。

「志保ちゃん、今ブチ込んでやるからな!」

お下劣な言葉にも志保は呼応した・・・

「てんさん、早くブチ込んでいっぱい突いてぇ!」

どれぐらいの時間が経ったのだろう・・・

「志保ちゃん、ブチ撒けるぞ!」
「あたしも何か出ちゃう!ブチ撒けそう!」

ブチ撒けあう新米夫婦・・・自身の記録となる5回目だった・・・24時間で5回など情けないばかりですが、その弱っちい夫を妻がフォローしてくれた。

「てんさんは5回だけど・・・あたしはもっとだよ・・・気持ちよくて気持ちよくて・・・さすがは旦那様・・・女房のことは何でも知ってる・・・えへへ・・・」
「志保ちゃん、またいい・・・?今日は無理だけど・・・」
「それじゃ・・・記録更新ねらう・・・?今からでもいいよ・・・えへへ・・・」
「まさか!冗談だよね?」
「案外、冗談じゃないかも・・・?あたしの身体の虜にするし・・・」
「もうずっと前から虜なんだけど・・・」
「あたしも・・・今日なんていっぱい仕込まれたんだし・・・

えへへと笑い、目を無くす志保を早く孕ませたいと思った・・・中出しと孕ませ・・・案外、簡単そうに思えたが、やってみるとこれが難しい・・・俺が弱いだけかも・・・

今日はこの辺で・・・また続きを書けたらと思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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コメント

  1. とり

    いつ拝見しても素晴らしい。
    やっと後背位NGの理由がわかり、なんとなくホッとしました。
    これからもどうかお幸せに。
    続編、期待しております。

  2. てん

      コメントありがとうございます。
    拙い文章にお褒めいただき大変恐縮です。またお読みいただければ幸いです。

  3. 政宗

    ぷにぷにした奥様の体、抱き心地良いのでしょうね。夫に尽くす妻を持って幸せなこと、何よりです。ふたり

  4. てん

      コメントありがとうございます。
     あまりキレイじゃありませんし、出逢った頃から見れば随分おばちゃんになりましたが、自分に見合った嫁さんかなと思っています。またお読みいただければ幸いです。

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