- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
時々「最近、お尻がムチムチになっちゃって。」と言ったりしながら、私の視線を知ってか知らずか前屈みになるのですが、パンティラインがくっきりで、たしかにムッチリとしたお尻にはエロさが感じられます。
「〇〇君は年上の奥さんもらって、いろいろ教えてもらってるのかしら?」「××さんは旦那さんが単身赴任で大変ね。」という会話も意味深な言い方。
少し気の強い面があるのが離婚の理由なのかも知れません。
私は、職場の人間のプライベートには関わらないスタンスなのですが、たまたまSさんと一緒に出張することになり、一杯呑みながらの夕食となって、はじめて仕事以外の話をしました。
Sさんも私も、ビールはお腹が脹れてしまうので日本酒か焼酎、酒の肴は少量多品ということで意気が合い、学生時代のいけない話(Sさんは女子校出身)で盛り上がりました。
そして、そのまま、私の部屋へ。
別にHしようと言った訳でもないのに、Sさんは元人妻らしい手際良さで私を脱がしてくれました。
そして
「私、高い下着は買わないから。」
と言いながらSさんも脱ぎました。
水泳部員だったというプロポーションに薄いピンクの下着姿が似合っていました。
「男が好きな身体してるよ。」
と伝えると、Sさんは笑顔で抱きついて重なってきました。
乳首が敏感なのか既にコリコリしていて、触る度に
「あ~っ、あ~っ、」
と声を上げます。
横になってもらい舌で舐めると、Sさんは身体をくねらせます。
アソコに指を添えると、Sさんは腰を動かして、私の指をアソコの中へ導きます。
アソコの中へ入った私の指は、Sさんのアソコの中の締め付けに力強さを感じました。
私の指と舌がSさんのアソコを責め続けているうちに、Sさんは
「だめ、いく、いくぅ~」
と叫び、一度果てました。
私は、どちらかというと精力は強くはないので、これで満足でした。
が、今度はSさんが私の股間をまさぐりながら、コリコリの乳首を私のイチモツに擦り付けてきました。
私のイチモツの反りかえりに喜んだSさんのアソコの中へグーッとネジ込まれた私のイチモツは、感触を味わうかのようなSさんの腰の動きに、不覚の液漏れ。
その夜は、ぐったりして、いつの間にか寝てしまっていました。
朝、目覚めると、Sさんは(当たり前ですが)部屋に戻っていて、その後は、何事もなかったような顔です。
私は、良い経験をさせてもらったと思っています。
でも、いつの日かの再戦も夢見て過ごしています。
コメント
はるよし へ返信する コメントをキャンセル
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
>>中出し父さん 殿
Sさんの様な離婚して性に飢えている女性と出張出来て『棚から牡丹餅』ですよ。
これからもお世話になれるよう付き合うことです。
最近はめっちゃ長文が増えたが、貴殿のスレは文面も短く読んでいて楽しいです。
挿入から射精に至る経過は、もっと詳しく書くことが良いでしょう…
はるよし様
コメントありがとうございます。
Sさんは同僚の女性と「最近、私のラブゾーンが…」などと話していたので、また欲求がたまってきているみたいです。
また、チャンスに恵まれたら、投稿します。