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投稿No.6686
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年7月03日
今回は五年くらい前の一こまです。

平日休みだった私は朝一番で大型ホームセンターに買い物へ。
カートに大量の買い物でレジを終えて車に戻ろうとして入り口横の喫煙場所を見ると知ってる顔。

施設で介護をやってるサキちゃん。
年齢30歳バツイチ子供二人。
顔は中山美穂系の特徴ある美人さん。

横に行って一言
『なにやってんの?』
「え??ああ。。おはようございます」
「会社と印象が違うから気づかなかった。買い物?」
『そうそう。まとめ買い。日用品は面倒だからね』
『サキちゃんも買い物?』
「買い物というよりも、子供を保育園に送った寄り道かな?」
「なんか疲れる」

『今から用事ある?』
「???特に無いですよ???」
『茶でも飲みに行くか?ケーキくらい食べさせるよ』
サキちゃんは少し考えた。
「ありがとうございます。行きます」
『車はどうする?ここに置いていく?』
「あのホームセンターわかりますか?」
「あのホームセンターの方が保育園が近いから」
『了解』

別のホームセンターの駐車場にサキちゃんの車を置いて。
すでに茶というよりもランチ。

サキちゃんの希望でファミレスタイプのパスタ屋へ。
顔は知ってるし、会話もあったので緊張はなかったんだろう。
サキちゃんはデキ婚から離婚までをさらっと話した。
後から聞いたら、イカツイオヤジが意外なほどに話しを聞いてくれて話しやすかったらしい。

食事が終わって車に乗ってタバコを吸ってると
「まだ時間ありますか?」
『あるよ。どうした?』
「良かったら。。。。ホテルへ行きませんか?」
『??は?ホテル?。。。ラブホテル?』
「うん。。。ダメ?。。。」
『了解しました。。行きましょう』

サキちゃんの車を置いたホームセンターに近そうなラブホテルに直行。
比較的空室だったのでお風呂の広い部屋を選択。
サキちゃんの話しでは二人目の妊娠中くらいから元旦那はサキちゃんへの興味が無くなって浮気にはしったそうで。。。四年近くエッチ無しらしい。

部屋に入って二人で風呂場を見に行くと。。かなりのゴージャス装備で二人して笑顔。
即座に給湯開始。

とりあえずはキスをしようか?考えたが別の事にした。
私の身長183センチ、サキちゃんの身長158センチ。
キスしないで、サキちゃんの腰を持ち上げてそのまま上に。。
「えええ?え?。。。力、凄いね。。。こんなに持ち上げてもらったの子供の時以来かも」
「けど。。これ気持ちいいね。。浮いてるみたい」

これ成功で。。サキちゃんの方からキスしてきた。
サキちゃんのキスは久しぶりなのか?かなり濃厚なキスだった。

サキちゃんを膝に座らせて給湯待ちをしてタバコを吸ってると
「イメージと全然違う。。イカツイから恐い人かと思ってた。。優しいんですね」
『それはどうでしょう』

『では。。。お風呂に入りますか?!』
サキちゃんはトレーナーとジーンズを脱いだ。
多少の妊娠線はあるが身体全体としては崩れてない。
張りのあるオッパイを含めてガッチリした感じで大きなお尻が魅力的な体型の女性に見えた。

私はさっと全部脱いで風呂場の中へ。
掛け湯をしてるとサキちゃん登場。
「男の人とお風呂に入るの久しぶり過ぎて緊張する」
『すでに裸は見てるし。。緊張されても困るよ』
「じゃあ。入るね」

広い湯船に向かい合って入る事に。
『で??なんでラブホテルに行こうと思ったの?』
「旦那に相手にされない時間が長かったから。。なんか女としての自信がなかったんですよ」
「自分は魅力の無い女なのかな?。。とか」
「最初はそんな気は無かったんだけど、食事してたらなんとなく楽しくて。。。」
『いいんじゃないか?。。最初の踏み出しはそんなもんでさ』
『サキちゃん。。心配しないでいいよ。。サキちゃんは可愛いから』
『ほら。触ってみな』
サキちゃんの手をとって勃起したチンポへ。
「あ。。硬い。。久しぶりに触った」
『ちゃんとサキちゃん見て反応してるから。。十分だと思うよ』
「なんか。。。嬉しい。。。何か変な嬉しさ」
「それにしても元気ですね」
『とりあえずは軽く全身を鍛えてるから』
サキちゃんの嬉しそうな笑顔。。八重歯がチャームポイント。

サキちゃんに頼んで身体を洗ってもらう事に。
頭の先から爪先までゴシゴシ洗ってもらった。
最後に残された股間に手を出すサキちゃん。
「ずっと硬いままなんですね。。緊張する」
『だったら咥えてみれば?』
サキちゃんのフェラ。。さすがに元人妻。始めれば慣れた感じ。
音を出しながらジュルジュルとなめ回す。
『どうですか?久しぶりの男の人は?』
「男の匂いがするね」

『じゃあ交代。。そこに座って。。マンコ見せて』
サキちゃんを浴槽の角に座らせて開脚。
クリを数回舐めるとサキちゃんの甘い声。
「舐められの久しぶりで気持ちいい」
クリを舐めながら指をマンコに二本挿入。
「あっ。。。はっ。。う~。」
マンコは右手。。オッパイを左手で鷲づかみにしてサキちゃんにキス。
マンコに挿入した指のピストン、速度を上げる。
サキちゃんのキスが激しくなる。。
「あ~あ~」喘ぎを消すためにキスをする感じです。
それでも指を深く挿入して掻き回し始めると。
サキちゃんはキスが出来なくなった。

「あん、。、。あんあんあん。。そこ。。そこ」
「そこダメ。。。んんんんん。。。。気持ちいい」
「オッパイ気持ちいい。。。あ~あ~あ~あ~」
「ダメ。ダメ。ダメ。。。そこは叩かないで。。ダメよ。ダメ。」
「あう~あう~あう~。。気持ちいい」
指を三本にしたくらいからサキちゃんは全開になったのかな?

サキちゃんは喘ぎと共に腰を強烈にうねらせ始めた。
マンコに指三本。
追加でクリを刺激始めるとサキちゃんは気持ちよさそうに喘ぎ続けた。
「気持ちいい。気持ちいい。気持ちいい」
「あう~あ~あ~ハアハア~ダメよダメ。ダメ。ダメよ~」
「ダメ。ダメ。ダメ。。もうダメ。もうダメ。イク。イク。イク。」
「もう。イクからイクから。。ダメ。ダメ。ダメ。ヤメテ~ぇ~」
サキちゃんは軽く潮を吹いて気持ち良くなった。

『サキちゃん。。大丈夫か?』
「うん。。気持ち良かった。。ありがとう」
『???』
「もう。。これ。。入れて。。」
『とりあえずは身体拭いてベッドに行こう』

ベッドに到着して確認をした。
『どうする?』
「???」
『ゴムか?生か?』
「生の中でいいよ。。簡単には出来ないでしょう?」
『了解。。ありがとうございます』

サキちゃんは正常位希望だったので入り口から一気に挿入した。
「あ~あ~あ~ハアハア~ハアハア~ハアハア~あ~あ~あ。入ったあ~」
『どうですか久しぶりのチンポは?』
「うん。。久しぶりに入った。。。硬い」

特に遠慮もないので最初から全速力のつもりだったのだが。。
サキちゃんは上になりたいと提案してきたので騎乗位に変更した。
「これ。。硬いから気持ちよさそう。。動くよ」
サキちゃんのリズミカルな腰振りが始まった。
良く締まるマンコ。可愛い顔。聴覚を刺激する声。。。元旦那は何が嫌だったのか?不思議だ?

「あ~あ~あ~あ~気持ちいい。。硬いの気持ちいい」
「あう~あ~ハアハア~あうあんあんあんあ~気持ちいい」
「久しぶりのチンポ~~あう~~~あ~気持ちいい」
「もっともっともっと早く。。気持ちいい」
自由自在に腰を振って角度も深さもサキちゃんの思いのまま。
「おねがい。。。さわって。さわって。気持ち良くして~」
オッパイとクリを指で刺激を始めるとサキちゃんは言葉にならない喘ぎでイッテしまった。

『サキちゃん。バックでいい?』
「いいよ。。バック好きなの?」
『サキちゃんの素敵なお尻をみたいだけ』
「いいよ。。はい」
一気に挿入の全速力射精をやる勢いで挿入。
ウエストから一気にサイズが変わる大きなお尻。
掴み心地の良いふわふわの大きなお尻。
鷲づかみにしてただ打ち込む。

『サキちゃん。。。バックどう?。。気持ちいい?』
「うん。。久しぶり。。気持ちいいよ」
「もっと突いて」

「あ~あ~気持ちいい。。。しあわせ。。。」
「ふぅ~ふぅ~あ~ハアハア~ハアハア~ハアハア~あ~あ~あ」
「チンポ気持ちいいね。。。。あ~あ~あ~あああああああああ~」
サキちゃんのマンコはよく濡れる。
太ももまでサキちゃんの汁でべっとりしてる。
ホテルの部屋にはチンポとマンコのヌチャヌチャした音とサキちゃんの唸りに近い喘ぎでエロさが増す。

「もっとちょうだい。。気持ちいいからちょうだい」
「チンポチンポ。。。マンコ気持ちいい。気持ちいい~ハアハア~あ~ああああああ~ハアハア気持ちいい~~~」

『サキちゃん。。もう出すよ』
「う~ん。。いいよ~出して~」
オッパイを鷲づかみにしてガンガン打ち込む。
『出るよ!』

「あ~あ~~~精子きた~あ~~~~精子あ~~精子あ~~~~」
「あったか~い。。久しぶりのなかだし。。気持ちいい」

「あ~~~気持ち良かった。。。ありがとう。。気持ち良かった」
「掃除するね」
サキちゃんはフェラで綺麗に掃除してくれた。

タバコを吸いながらコーヒーを飲んでサキちゃんに質問してみた。
『久しぶりのエッチはどうでしたか?』
「気持ち良かった。。うん。。気持ち良かった」
『それは良かったよ。。。サキちゃんの身体も気持ち良かったよ』
「ありがとう。。。なんか恥ずかしい」

『で。。サキちゃん。。。満足した?』
「う。。。」
『時間あるならもう一回やる?』
「時間は。。。。たぶん大丈夫。。。しょう」

結局時間ギリギリまでの2回戦。

これがこの子との初めて。
その後は仕事のシフトや子供の事などでなかなか会えなくて3ヶ月に一回。。途中でサキちゃんに彼氏が出来たり別れたり。
今現在のサキちゃんは今も介護現場で働いていて、会えば明るく挨拶をしてくる可愛い熟女?になってる。

半年に一度くらいサキちゃんから連絡が来て会う。
不思議なセフレ的な関係が継続中です。

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コメント

  1. マラオ

    エエ距離感のセフレですなぁ~(^^)v

    • モヒカン

      たまに会う方が新鮮な感じはしますね。。

  2. カズ

    いいなぁー

    • モヒカン

      実際にこれくらいのわずかな楽しみが無いとやってられない職場なんです。。。女性が多い職場はたいへんです

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