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投稿No.6431
投稿者 自営業者のA (50歳 男)
掲載日 2016年6月15日
東京O区在住の自営業者です。
昨今シャッター商店街が多い中、当商店街はお陰様でTVにも紹介される元気で賑やかな商店街であります。

先月GWの忙しい時期が終わり、役員の(女性役員も少数おりますが)懇親会でスケベ連中が風俗の話をして(もちろん私も仲間の一人です)、そのうち中の一人(Bとしておきます)が小声で
「俺さ、この間川向こうのKで人妻ソープへ行ったんだよ、若くはないけど結構サービスも良くってさ、俺病みつきになりそうだよ、カアチャンに内緒でまた行きたいよ」

スケベ連中の輪が縮まり(女性役員や長老達に聞こえてはまずいので)、ひそひそ声での会話が始まりました。
そしてスマホでHPを出し、人妻さんを鑑賞しました。
中には顔出しNGもおりましたが、半数以上は口だけを隠した画像なので、ある程度は好みの人妻さんがわかります。
Bは顔出しNG人妻の中でYさんという人妻ソープ嬢に世話になったそうで
「顔は竹内結子をおばさんにした感じで、目はやっぱりきつかったな、でもオマ〇チョはそんなにゆるくもなくて、時々締まるって感じでな結構良かったな、それにS付きだけど2発もOKだったしな、総額25ならそんなに高くはないと思うし、領収書もちゃんと出るからな」

吉原や堀の内や南町のちょっとしたソープだと概ね総額は35から40、中には60以上の超高級店があり、私も吉原や堀の内の総額50の高級店を何回か利用しましたが、嬢はもちろん20代のピチピチ嬢でオマ〇チョはキツメの嬢ですが、サービスの点は今一の感じでした。
そこでスケベ心が湧き出し、早速人妻ソープへ潜入することにし、Bに店の詳細等を聞き決行しました。

電話で好みのKさんを電話本指名、基本は120分で延長ありのお店、総額はBの話どおり120分なら25ということです(ちなみに本指名料は小1、延長は30分小5と通常の料金)。
お目にかかったKさん、思った通りの人妻で芸能人に例えると相武紗季をおばさんにした感じ?(どうにかそんな感じに見えるので、チョットほめすぎかな?)
個室に入るとすぐに彼女の方から抱擁されてSK、彼女は俺のチンチンをズボンの上からなでなでするのでチンチンは勢いよく勃起、するとKさんはファスナーを下ろして勃起チンを取り出し即尺、舌でベロベロ、唇でシュポシュポのフェラで危うく暴発しそうになり
「ストップ、ストップ、出ちゃいそうだよ、ストップして」
「まあ可愛いのねえ、まるで童貞君みたいなのねぇ、嬉しいわぁ、こんなお客さんは初めてよ、私に任せてねぇ」

互いに全裸になりベットイン、先ずは69の態勢でKさんのオマ〇チョを拝見します。
オマ〇チョは外陰部はやや黒ずんで少々大きめでありますが、膣内は赤くて綺麗で少しクリが頭を出しております。
先ずは舌先でクリをツンツンスリスリ、そして外陰部を広げ全体をペロッとなめまわします。
Kさんは私のチンチンを「ジュパッジュパッ」と音を立ててのフェラ、私は直ぐに発射しないよう必死の我慢です。
オマ〇チョは次第に濡れだしていき、やがて膣口からスケベ汁が漏れ出しました。

「入れたいなぁ、Kさん入れていいだろう?」
「もう入れたいのぉ?お風呂には入らないで入れるの?」
「風呂より入れるのが先だよ」

Kさんゴロリと寝ころび両足を広げ、両手指で外陰部を広げます。
部屋の電気の加減でスケベ汁が出ているオマ〇チョは時々ビカッと輝き猥褻間を感じます。

「スキンはいいのかい?」と尋ねると
「今日は安全日よ、生で入れていいのよぉ」
それではということで生でKさんのオマ〇チョへ愚息をズブリ、しかしKさんのオマ〇チョは狭く、愚息は一気に根元まで入りません。

「Kさん、そんなにオマ〇チョ絞めたら全部入らないよ」
「絞めてなんかないわよ、普通のまんまよ、入りにくいのならあんたのチンチンが大きすぎるからなのよ(嘘でも嬉しい言葉です)」
「そうかぁ、俺のチンチンはでっかいのかぁ(ついついその気になっちゃいました)、だから入れにくいんだぁ」
「そうよ、私もこんなデカチンは久しぶりなのよぉ、だから奥まで入れられると気持ちがいいのよぉ」

まだ動いてもいないのに相手を喜ばすテクニック、人妻ならではのテクニックです。
ピストン運動を開始してほんの1、2分、Kさんの喘ぎ声が漏れ始めました。
「いいわぁ、いいのよぉ、久し振りに逝っちゃいそうだわ、もっともっとこいでぇ、もっとこいでちょうだーい」
(こいでちょうだい?なんなんだあ?)最初は意味がわかりませんでした。
後で「こいでぇ」の意味を聞いたところ「もっとピストン運動をガンガン動かして、オマ〇チョを突いて欲しい」との事、ソープランド用語なのでしょうか?

5、6分も動くとこちもサミットに到達
「Kさん、中に出すよ!」と叫びながら
「ウッウッウッウーン」と最後の瞬間、ドクドクドクドクドクと精液を膣内に発射、Kさんは両目を閉じてうっとりと満足そうな顔。

「全部出したぁ?」
「ウン、タップリと出したよ、気持ちよかったよ」
「あたしも貴方のチンチンで久し振りに気持ち良くさせてもらったわ、貴方のチンチンの虜になりそうだわ」
「こんなチンポでよかったらいつでも入れてあげるよ」
「じゃあお風呂の後にもう一回入れてね、マットはしないからね」
「いいよ、マットなしで入れるのがいいね、よし!!2回戦だな」

直ぐに湯船に2人で入り、私はKさんのオマ〇チョを触りながら、Kさんは私の愚息を触りながらの入浴、10分ぐらいで湯船は完了、身体を軽く洗い流して2回戦へと突入です。
Kさんの上手なフェラで、いきり立った愚息をKさんのオマ〇チョへゆっくりとぶち込み、今度は結構激しくピストンを開始、時々ガァーンと強く股座をKさんのオマ〇チョへ打ち付けると
「ああぁ、いいわぁ、感じるのよぉ、感じるわぁ、感じちゃうの、逝くわぁ、逝くわよぉ、逝くうぅぅぅぅ」
オマ〇チョからは温かいスケベ汁が湧き出てきて、こちらも頂上へと導かれ2発目の発射、ドクドクドクと前回よりも少なめの精液発射でした。

タイムアップまでの残り時間を雑談、Kさんの年齢は34歳でバツイチ子供なし、出来たら再婚したいとの希望を持っているそうで
「再婚相手が見つかるまで俺が通ってもいいかな?」
「ウン、貴方のデカチンで独り者の寂しさを紛らわすから、たびたび来て頂戴ね」

好みの顔をしたバツイチ人妻嬢、キツメのオマ〇チョにしばらくは虜になりそうな感じです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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コメント

  1. マラオ

    嵌めて、嵌まりましたなぁー
    分かりやすい~♪

  2. はるよし

    >>自営業者のA 殿

     田舎住まいの小生も50年前に東京で暮らして、当時はソープで遊んだのが懐かしい。
     今では風俗店さえない3万人のちいさな街だ。
     
     貴殿たちの様に好き放題に、遊び女を探せる街が羨ましくてならないですわ。

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