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投稿No.8373
投稿者 雄大 (21歳 男)
掲載日 2023年1月26日
投稿No.8031の続きです。

昨年の夏、友達の慶吾のお母さんで四十代の千里さんに童貞を捧げた大学1年生です。
8月から9月頃はほとんど週2-3回してましたが、10月以降は大学も始まって月に1-2回になってました。
その間も千里さんとはエロ画像とかやりとりしてました。
11月に告白してできた同級生の彼女は目が大きくて浜辺美波のような可愛い子です。
年末に初めてヤリました。
モテモテだと思ってましたが、意外にも美波は初めてでした。
その日を含めて3回ヤリましたが、とても恥ずかしがりやなので、フェラとクンニも3回目で初めてしました。
体位も正常位だけで、全てゴム付き、2発できたのは3回目だけでした。
そんな状況はLINEで千里さんにも報告してましたが、千里さんからは「絶対無理しちゃダメよ。大切にね」「出したくなったらいつでもおいで」って返信が来てました。

今週月曜の9時頃、お言葉に甘えて、でも初めてアポ無しで千里さん家に行きました。
「はぁ~い」
インターホンを鳴らすと、千里さんは俺だと思ってないのでヨソイキの声でメイクして出て来ました。
「やだぁ…でもそんな予感がしたのよね…入って」
入るなり引き寄せられてディープキス、慣れない口紅の香りと味がしました。
「私はなんでもしていいからね」
そういうとしゃがんで俺のズボンを下ろして握ってシゴかれました。
「ナマでいいし、オクチでもアナルでもどこにだしてもいいのよ…」
そのまま呑み込んでお尻を掴まれました。
俺が頭を持って前後させると、千里さんは手を離して自分の乳首とクリをいじり始めました。
「千里さんエロ過ぎ…出ちゃうよ俺…」
千里さんは「最初の濃いのは呑みたい」っていつも言ってるので遠慮無く発射に向かいました。
「出る出る出る…」
千里さんがうなづきながら動きを速めたので、ドクドクドクドク出しちゃいました。

千里さんが口紅が広がった唇を舌で舐めながら離れました。
「あぁ…久しぶり…嬉しい」
俺のズボンとトランクスを持って寝室に直行です。
「ね…見て…ユウ君のしゃぶっただけでほら」
ベッドの上で足をM字に開いて見せてくれます。
そこは濡れてキラキラ光ってました。
「千里さん…して見せて…」
「えぇ…」って言いながら手を運びます。
「見てる?…見て…」
指を日本中に入れて手のひらでクリを押してます。
反対の手は乳首をつねってます。
「イッて…イクとこ見せて…」
「あぁ…イクイクイクイク…」
激しく腰も上下させながら、最後は腰をギュッと突き上げてイッたようでした。

5秒も経たないうちにブチ込みました。
「あぁ…来てくれたぁ…」
腰を前後させながら上半身を倒してしがみつきます。
「もう来てくれないかと思った」
左右の瞳が光ってました。
唇を貪り合いながらカラダをピッタリ密着させて突き上げ続けました。
「あぁ…やっぱりユウ君凄い…奥まで来てぇ」
俺は千里さんの両脚を自分の肩にかけて千里さんのカラダを折り曲げて上から下へ貫くように上下させました。
千里さんが「奥まで来て」って言う時はコレなんです。
そしてトレーナーの上から左右の乳首を強くつまみました。
「あぁユウ君…ダメダメ…イッちゃうって…」
首を左右に振って千里さんが大声を上げました。
「千里さん…イッて…イッて…」
抜き差しのスピード上げようとすると今までに無いくらい締め付けて来ました。
「あっあっあっ……」
千里さんは短く叫ぶと股間からは温かいものが溢れ出し、上半身はブルブルじゃなく、ガクッガクッガクッと震えて力が抜けました。
慌てて脚を下ろしましたが、オマンコが物凄い力で締め付けていてチンポは抜けませんでした。
俺は上から包み込むように千里さんを抱き締めましたがハァハァハァハァ凄い呼吸でした。

呼吸がおさまると両手を俺の背中に回して唇に貪りついてきました。
「凄かった…何があったの?…」
「上から突いてたら千里さんが物凄いイキ方でオマンコ締まって抜けなくなりました…」
「うっそ~…ゴメンねぇ…」
また唇を貪り合います。
「イケたの?」
「ううん…まだ…」
「ゴメン…ホントにゴメン」
「いえいえ…あんなに凄くイッてくれて嬉しいです…」
「恥ずかしい…でもホントに今までで一番かも」
「ホント嬉しいです」
「まだでしょ?イこう…上になろっか?」
「はい、お願いします」
俺は千里さんを抱いたまま回転した。
上になった千里さんが聞きます。
「どれがいい?」
相撲の立ち合いみたいにしゃがんで俺のモノを収めたまま、俺の左右の乳首をつまんで、腰を上下させます。
「これ?」って言いながら微笑みます。
次は腰を下ろして密着させて前後左右に振りながら自分のクリと乳首をいじってます。
「これ?」
今度は俺にピッタリ重なって抱きついてきて腰だけ上下しながら唇は俺の耳元へ。
「どう?どれでイキたい?」
「どれでもいいです…」
「美波ちゃんとはしてないんだよね…」
「はい…正常位だけ…」
「イヤって言うことしちゃダメよ…生で入れたり、中でだしたり…」
千里さんがささやきながら俺の乳首をいじります。
「違う体位したりする時とかも良く話ししてからね…」
「オクチでもオマンコでもアナルでも顔でも…どこでも出していいのは私だからだよ…」
「はい…」
「あ…また大っきくなった…オマンコに出す?」
「はい…今すぐでもイッちゃいそうです…」
「ね…イクなら一緒にいこ…」
カラダを浮かせて乳首を舐められ吸われます。
「あぁ…ドンドン大っきくなるね……」
腰も上下前後左右に動きが続きます。
俺も千里さんの乳首をつまみます。
「あぁ…来そう…ユウ君いつでもいいよ…激しくして…」
両ひざを立てて下から突き上げると俺もイキそうになってきました。
「千里さん…」
「大っきくなってきたね…いいよ…」
また唇を合わせて貪り合いながら激しく突き上げます。
「あぁ…イキます…」
「いいよ…私も…」

ドクドクドクドクドクドク……

限りなく続くようでした。
腰の突き上げを続けたら千里さんのオマンコがまたギュッと締まりました。
「あぁ…」
一瞬唇を離して千里さんが仰け反りました。
さっきほど物凄いイキ方ではなかったけれど、いつものように腰の部分がブルブル震えながら、千里さんのオマンコは何回も握り直すように動いてました。
5分?10分?もっと長かったかもしれません。
お互いの背中に腕を回して抱き締め合いながら、ブチュブチュ音を立てながらディープキスが続きました。

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コメント

  1. 筋トレ

    最高ですね!
    そんな方が近くにいるなんて
    アナルももうやらせてもらいましたか?
    うらやましいです。

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