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名前はスミレ(仮)。160cm程度、顔はかわいい系、ちょいぽちゃ、爆乳(Jカップ?)。リアルに胸で足下が見えない、という子だった。
貧乳好きの自分には性的魅力があまり感じられなかったが、巨乳と言うこともあり、主にヤリ目でモテていた。
そんな目で見ない自分だから仲良くなったというのもあると思う。
お互い結婚していたが、何度か二人で飲みに行ったりする仲だった。
関係に変化が出たのが、自分の妻が妊娠した時だ。
お祝いという名目で飲みに行った際に、スミレから「○○さんの奥さん、羨ましいなぁ」と言われた。
「おいおい勘違いしちゃうぞ」と返すと、「勘違いじゃないですよ」と真面目に言われ、戸惑った。
ちょいちょい好意は感じていたが、まさか本当に異性として好かれていたとは、と衝撃を受けた。
「私が結婚決めたのも、○○さんが、おっぱい大きすぎる子は無理。アンバランスで気持ち悪いって言ってるの聞いちゃったからですよ」とも言われた。
覚えていないが、我ながら酷いことを言ったものである。
「その発言は直接言ったんじゃないにしても、ごめん。でももうお互い家庭あるじゃん」とさらっと流そうとしたが、不妊の精査をしたいのに夫が取り合ってくれないという愚痴とともに当時自分がスミレと付き合わなかったからだと絡まれる。
何とかなだめてその日は帰し、お互いちょっと気まずい日々が続いたある日、スミレから相談したいことがあると言われた。
その日は後日あるホテルの広間を使ったイベントの打ち合わせの日。打ち合わせ後にホテルのカフェラウンジでお茶をしながら話を聞いた。
スミレ「こないだはあんな風に絡んでごめんなさい。でも本当に○○さんのこと好きだったんですよ」
自分 「いや、それはいいよ。でも気持ちには応えてあげられないし、スミレも家庭を壊す気はないでしょ?この話はもう終わりにしようよ。相談って何?」
スミレ「・・・。端的に言うと、私を妊娠させて欲しいんです。」
自分 「・・・。えっ?冗談・・・だよね?」
そう返す自分に、スミレは双方の親から受ける、孫が楽しみといわれるプレッシャーと、不妊治療や精査を視野に入れた妊活に取り合ってくれない夫への不満などを挙げ、それなら誰かに妊娠させてもらえばいいと思うに至ったという思いをぶつけてきた。
夫と似てない・血液型・夫とのレス等々、問題点を挙げるたびに一つずつ外堀を埋められていった。
最終的には、自分の「夫との家庭を保つのに夫以外の男の子を産みたいという気持ちがわからない」という意見に「好きだった、いえ今でも好きな人の子を妊娠したい・産みたいと思っただけです。奥さんが羨ましいって思わず漏れた一言は本音です」と返されたことで、ここまで思われてるなら、と思ってしまった。
準備よくホテルの部屋を取っているというスミレに連れられ、部屋へ向かう。
部屋に入った瞬間、スミレに襲われた。
飛びつかれてベッドに押し倒され、キスされたのだ。
誰にもされたことがないくらい情熱的なキスだった。
「ス、スミレ、まずシャワーを」と何とか口に出した自分への返事は、即フェラだった。
手際よくズボンとトランクスを下ろされ、咥えられると、即フェラという高揚もあって、ものすごく気持ちよく感じた。
じゅぽっじゅぽっとAVのような音を立てて頭を上下するスミレ。舌の動きはそれほどでもないが、その積極さに興奮し、思わず頭を押さえつけて、腰を振ってしまった。
「うっ、出そう!」と声を出すと、「んんーーーー!」と抗議の声が上がったが、かまわず喉奥に射精した。
出す端から嚥下した後「○○さん、口じゃ無くて膣内に出してくれないと困ります」と言われ、ごめんと返したが、まだモノは勃ったままだ。
スミレの服を脱がせると、パンティから糸を引くくらい、びしょびしょだった。
正常位で突き込むと濡れ濡れだが、ちょいぽちゃのせいか非常にキツい。爆乳のおっぱいが挿抜の度にぶるんぶるん揺れて光景がすごい。
大きさと重さのせいでやや垂れ気味だが、乳輪とのバランスはよく、思ったより魅力的なおっぱいだった。
手を恋人つなぎする代わりに、胸をもみながらパンパンパンと突き込んでいると、「あんっ、あっ、あっ、それヤバい。気持ちいい!ヤバいヤバい、もういっちゃう!」とスミレが喘ぐ。
そのまま突き込み続け、「いっていいよ!自分もいく」と伝えると、「あっ、あっ、あっ、嬉しい!中で出して!いっぱいください!」と返され、人妻に言わせてると思うと、興奮が極まった。
中で出すと、「どぴゅどぴゅしてる。気持ちよくて嬉しい」と微笑むスミレは可愛かった。
二回出したのにまだ萎えることのないモノを今度はバックで突き込むと、スミレから「ごめんなさい、気持ちいいけど、おっぱいが揺れて痛いです」と言われてしまった。
寝バックを提案したが、それなら、と騎乗位にされた。
やっぱりおっぱいが痛そうだったが、下から支えつつ揉みまくる。
ものすごい弾力で、貧乳好きの自分でも大きいのは大きいなりの良さもあるなと思わされた。
スミレはガンガン前後に腰を振り、「当たるっ、コリコリ当たるぅ。これがいいのぉ、さっきいったのにまたいっちゃう。いくっ、いっちゃう!!」「あっ、あぁぁぁぁぁぁん」と叫んで先にいってしまった。
自分の胸に倒れ込むスミレを抱きしめ、下から突き上げると「待って、今はしんどいっ、あぁっ」と喘ぐ。
抗議にお構いなく、射精するために腰を振り続け、射精感を高めた。
「また中で出すよ」と耳元でささやくと、「またいっぱい出して!妊娠させてください!!」とささやき返してくる。
愛しく嬉しくなって、「孕ませてって言ってよ」というと、「私のこと孕ませてください!」と本当に言ってくれた。その瞬間、また中で射精した。
スミレにはありがとうございます。妊娠するまでお願いしますと言われ、毎月排卵日前後の3日間中出しを4ヶ月間続け、妊娠させた。
出産後の第二子も妊娠させる気満々であったが、夫の転勤に伴って、スミレも異動してしまい、この時限りの関係となった。
今どうしているか、ふと気になって投稿してみました。
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夢のような話に息子が暴れて困っています!うらやま!
良い話です。
まさに生殖行為。
他にもあればお願いします。
男冥利に尽きますね(*´ω`*)