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未来とは3ヶ月くらいでカレが帰って来て途切れ、純さんは俺が大学入学と同時に海外留学に行ってしまった。
さやかさんも1年くらいで結婚して海外に行き、優美ちゃんは1年くらいでカレができて途切れた。
俺が大学に入った時点で中出しし続けてたのは、熟人妻のゆりちゃんだけだった。
そこそこ体力はあったけど体育会に入る気はなかった。
でも何やってるのかわからないチャラいサークルに入るのも嫌だった俺は、高校の先輩の紹介で、インターハイ経験者も多く入ってて比較的硬派なテニスサークルに入った。
ゴールデンウィーク前の新歓コンパ(飲み会)
2年生以上の男の先輩は新人女子を狙って目をギラギラさせるか、新人男子を飲ませて潰すかどっちかだった。
何杯飲んでも顔色も変わらないのでつまらないと思われたのか、俺の前にいた男の先輩たちは減っていき、代わりに来たのは、かなり酔ってる女の先輩3人組。
2年生の瑠璃さん、3年生の早苗さんと亜美さんだった。
3人ともテニスは子供の頃から続けてて、高校までは全国レベルだったけど燃え尽きて、大学に入ってからはイイ男を探しにサークルに入ったって大笑いしながら話してた。
「羽田クンも女の子目当てで来たんでしょ?」から始まったので、今まで年上とばっかりつきあってたことまで喋っちゃった。
あとで思えば3人の目も男の先輩たちと同じようにギラギラしてた気がする。
お開きになって、二次会に行く気もなかったので一人で駅に向かって歩き始めた。
「剛く~ん」
100mほど行くと瑠璃さんと亜美さんが追いかけて来た。
「もう1軒行こうよ」
亜美さんに誘われて3人で、女の子が好きそうなバーに入って、俺はハイボール、二人は甘そうなカクテルを飲み始めた。
二人とも体育会系で、酒は強そうだった。
「二人はカレとかいるんですか?」
「やっだ~いきなり?…」
「いるんでしょ?…カッコいい人…」
「いるわけないじゃ~ん…剛くんは?」
「前はいましたけど…」
「前にはって、同級生とか?」
「いえ、ほとんど年上ですね~」
「え~っ…ほとんどってことは一人じゃないんだ~」
「えぇ…まぁ…」
「え?じゃぁ私たちなんかでもOK?」
「ぜんぜんOKっていうか、お願いしたいくらいっす…」
瑠璃さんは現役でもうすぐ20。
スレンダーで今で言うなら小島瑠璃子の背を高くした感じ。
亜美さんは一浪で22になったばっかり。
ちょっとグラマラス系で稲村亜美みたいな感じ。
先に帰った早苗さんにはカレがいるけど、二人には今はいないようだった。
「カレいないとどうしてるんですか?」
「何が~?」
「ほら…欲求不満解消とか~」
「やっだ~…いきなりシモネタぁ?」
「誰かいるんですか?」
「そんな!いる訳ないじゃん…」
「じゃ…亜美さんと瑠璃さんで…とか?」
「やっだ~…まさかぁ…」
「剛くんってエロいぃ…」
「亜美さんも瑠璃さんも…」
3人一緒に大声で笑った。
2杯目を空けて時計を見たら終電ギリギリの時間だった。
「どうするぅ?瑠璃ちゃん帰るぅ?」
「無理ですぅ…亜美さん家泊めてください」
「ダメェ…ウチ散らかってるのぉ…剛くんは?」
「全然考えてませぇん…」
結局グダグダした末に歩き始めて足が向いたのは円山町、3人でキレイめのラブホの入口をくぐった。
飲んでるにしては3人とも足取りはしっかりしてた。
「剛クンもおいでよ~」
先にシャワーに入った二人に呼ばれたので入って行くと湯気がこもってた。
ガッチリ系の亜美さん、スレンダー系の瑠璃さん。
湯気越しだけど二人とも贅肉のない締まったカラダつきだった。
「キャーっ…」
二人がシャワーに向かった後、ベッドでシゴいて膨張させてから行ったので、上を向いて、ほぼ最大に近くなってたのを見せつけた。
「瑠璃…ちょっとコレすごいんだけど…」
「私も今までで一番かも…」
「コレで年上さんと…?」
亜美さんがいきなり握ったかと思うと、そのまましゃがんでしゃぶりついてきた。
「あぁ…亜美さんずるいぃ…」
瑠璃さんは俺に抱きついてきてディープキス。
服を着てる時にはわからなかったけど、DかEはありそうな柔らかいおっぱいを押し付けてきた。
唇とチンポを制圧された俺はバスタブの縁に座って、空いた手で亜美さんの胸に手を伸ばした。
瑠璃さんよりちょっと小さいけど固くて中身が詰まってる感じがした。
乳首は固く大きくなってた。
「あぁ…もう無理…我慢できない…」
チンポから唇を外した亜美さんは立ち上がってお尻をコッチに向けた。
「瑠璃ゴメン…お先に…」
亜美さんの大きめのお尻が俺の上に重なった。
「あぁぁ…凄い…」
ちょっと前かがみになった亜美さんと俺の間に瑠璃さんが割り込んで来た。
キスしながら俺の右手を握って自分の割れ目に誘導した。
指先が届くとヌルヌルしてたので差し込んだ。
亜美さんは自分で両胸をつかみながら、俺のチンポが刺さったお尻を激しく上下させてた。
瑠璃さんははっきりわかるくらいクリが大きく固くなってた。
「あぁぁっ…いっくぅぅ…」
瑠璃さんは俺の上半身に抱きついて来てディープキスしながら震えてイッた。
亜美さんがまだ腰をぶつけて来るので、瑠璃さんのオマンコから抜いた指でクリを責めた…
「あぁぁ…」
亜美さんがガクッとなって後ろに倒れてきたので受け止めて、後ろから抱き締めた。
オマンコの中はギュッと強くチンポを握り締めているようだったけど俺はイカなかった。
亜美さんが腰を上げて床にしゃがみこむと
「あたしも…」
って言いながら瑠璃さんが首に抱きついて、大股開きで乗っかってきて繋がった。
「うっそ~…やっぱり凄いね…」
瑠璃さんが前後上下に腰を振り始めた。
「あぁ…すっごい奥まで入ってるぅ…」
俺は両手で瑠璃さんのお尻を掴んで立ち上がって小刻みに突き上げた。
「あぁぁぁ…」
太腿が震えて中が締め付けられて、瑠璃さんの力が抜けたので、そっと下ろした。
立ち上がると休んでた亜美さんが這ってきてチンポにしゃぶりついた。
「凄い…まだイッてないの?」
ジュポジュポってエロい音を立てて出し入れするから、頭を持って奥まで突っ込んだ。
うんうんってうなづくようにするから抜くと
「いいの…奥まで入れて、そのまま出して」
それまで積極的に口への発射を望んだのは、ゆり子さんだけだった。
でも、舌の動きは亜美さんの方が激しかった。
俺は亜美さんの頭を持って腰の前後を速めた。
いよいよガチガチになってきた。
「いい?亜美さん?奥で出すよ…」
音立ててチンポ呑み込みながら小刻みに何回もうなづいたので思いっきり奥で出した。
むせたりえづいたりせずに出した精液をチュウチュウ音を立てて吸い上げて呑み下した。
「凄っい……」
左手でチンポを握ったまま、右手の甲で口元を拭いながら呟いた。
3人でベッドに移動した。
二人ともスタミナはあるし腹筋背筋に加えて性欲も超強力で、何回イッても満足しない。
朝までノンストップで、俺のチンポは二人どちらかの口かオマンコに入り続けてた。
亜美さんは今の渋子さんみたいにサバサバした感じで不思議じゃなかったけど、細身で大人しそうな瑠璃さんが淫らでタフに求め続けてくるのはギャップ萌えだった。
亜美さんとはその後平日に月に2-3回って感じで亜美さんがひとり暮らししてるワンルームマンションやラブホでヤッた。
毎回何回、俺は3-4発以上出し、亜美さんはその数倍はイッてた。
瑠璃さんは自宅住みだったので、ラブホとか、学内のトイレの個室や公園とかでもヤッた。
亜美さんよりちょっとMっぽいところがあって、イッたままずっと続けても拒絶はされなかった。
ボリュームある亜美さんと細めの瑠璃さんと甲乙つけ難かった。
時々瑠璃さんも加わって3人でもヤッた。
テニスの練習の後とか、夏合宿に行った時とか、汗まみれのテニスウエアを着たままヤルのはメチャクチャ興奮した。
その合間には、ゆり子さんともヤッてたし、他の人妻さんともヤッてた。
亜美さん瑠璃さんとは卒業した後も、俺が学生のうちはお呼びがかかるとヤッてて、2人のオマンコには何百発出したかわからない。
(つづく)
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