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趣味と言う趣味はないが、唯一の趣味はポチャ人妻熟女を落としやることだけ。
若い女、痩せた女には全く興味なし。
デブ過ぎてもダメだが、デカイ乳とデカイ尻、服を脱がしてみなきゃ分からないが黒くデカイ乳首が大好物さ。
美人にこしたことはないが、清楚な感じの奥様が好みだ。
なんでこうなったのか。多分、高校生の時に友達の母ちゃんに童貞を奪われ仕込まれたからだろう。
「孝ちゃん(俺)のチンポ凄いわ。女泣かせよ。量も勢いも。」
自分じゃ分からなかったが、そう言われて友達と比べてみてもデカイことに気がついた。
中学生の時にオナニーを覚え、母ちゃんに女を教えてもらってからは、勉強そっちのけでsexばかりの毎日だった。
母ちゃんは、欲求不満の知り合いや、友達紹介してくれて、毎日おばちゃん達と取っ替えひっかえsex三昧さ。
最初は経験が少なくて余裕がなかったけど、そのうちにコントロールがきくようになってからは、おばちゃん達を登らせては、引き、徹底的に焦らして「お願い逝かせて。」というまで責め続けて逝かせ、逝っても逝っても止めず、「おまんこ壊れちゃう。」「気が変になる。」とか言わせて楽しんでた。
化粧も剥がれ、汗だくになりながら、狂ったようにちんぽを求め悶え狂うおばちゃん達に興奮した。
みんな、「出来たら困るから、コンドームを付けて。」と言うけれど俺は生で中だししないと気が済まない。
途中で「中でだしたいんですけど。」「ダメ、絶対ダメ。」
「じゃあ、外に出しますから、生て。」「絶対よ。それならゆいいわ。」
最後のスパート。
「おばちゃん、俺逝きそう。」「外よ。外、お願い。」
「あっ、逝く、逝く、あー出る出る。」と中に。
おばちゃんは「ダメーダメ」と言って逝き狂う。
我に返り、「本当に中に出したの?」「我慢出来なくて。」
自分でマンコから垂れるザーメンを確認し、「こんなに出したの?」慌ててシャワーて流すおばちゃん。
2回目は「今日は大丈夫だから、中でいいわ。この前凄かった。若い子は違うわ。」と自ら中だしを求めてくるおばちゃん。
「旦那さんや子供に悪いと思わないんですか?」
「あなたごめんなさい。若い男の子のチンポ欲しくて抱かれにきたの。」と旦那と子供に謝りながら、俺に跨がり狂ったように腰を振り「中にたくさん出して。」と求めてくるおばちゃん。
二人俺のザーメンで妊娠したらしい。
俺のsexはここから始まった。
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家族に詫びを入れる言葉責め。ワシも好きです。
若い時は「お母さんごめんなさい。」だし、
「ダンナ、ゴメン!」だし、
「神さま、婚前でごめんなさい」だったし、
「孫もいるのに」(孫より年下の子供は嫌か?)もあったり。