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投稿No.5354
投稿者 中出しキング (25歳 男)
掲載日 2012年6月02日
自分は25歳の普通のサラリーマン。
昨年からの出来事&60歳オーバーの性奴隷の事を書きます。
自分は若い女性より50歳以上の女性しか興味がなくて・・・。

さて本題です。
昨年夏会社近くの歩道橋で大きな荷物を持って階段を上がっている65歳位のおばさんがいました。(体系はぽっちゃりの小柄な人)
「荷物を持ちましょうか?」と声をかけました。
”ありがとうお願いします”と、歩道橋を降りると”ありがとうございます”といい去っていきました。
それから週に何度か歩道橋近くですれ違い挨拶をする様になりました。
時間帯は昼前位かな?

後日、また買い物袋を2袋持って階段を上がっていました。
水物が入っていて重そうだったので、声をかけ持ちました。
男の僕でさえ重かったです。
僕が、重いので自宅まで持ちますよ!!
”そんな、悪いからいいです”
「大丈夫ですよ、今から会社が休みになりますから時間はありますので」
”じゃぁおねがいするね”
「30分位歩くとおばさんのマンションに着きました」
”上がって”
「冷たい飲み物をいただきました」
ちょっと世間話やおばさんの家族の事や僕の事を話して2時間位お邪魔しました。
おばさんの名前は美恵、年齢は63歳の未亡人(20年前に癌で亡くなっている)子供は海外で暮らしていて5年に1回しか帰ってこないらしい。
美恵さんに彼女は?とか結婚は?と聞かれ、まだ予定無い、そもそも彼女すらいないと話、僕は美恵さん位の人しか興味が無いんです。と話したら、”えっ”とびっくりしてました。
本当にそうなんです・・・。だから彼女がいないんです。

荷物を持ったりしたので、僕の事を警戒していない(怪しい人と思っていない)感じがしました。

そろそろ帰りますと動き出したその時、美恵さんに抱きつきました。
”ちょっとやめてください”
「好きです、美恵さんが好きになりました」と強く抱きつきました。
美恵さんは徐々に抵抗をなくし僕に抱きついてきました。

キスをしスカートの中に手を入れ、お尻を撫で回しました。
ブラのホックも気づかれないように外し、大きなおっぱいを触りました。
”まって、汗かいてるのでシャワーを浴びましょう”
先に美恵さんが入り入れ替わりに僕が入りました。
シャワーから出て美恵さんのベットへ行きバスタオルを剥ぎ取りマンコやおっぱいを嘗め回しました。
マンコの毛はちょろちょろと申し訳ない位しか生えてなく、マンコがくっきりと丸見えです。
美恵さんも僕のいきり立ったチンコを美味しそうにフェラしてくれた。

そろそろマンコにチンコを持って行くと何も言わない。
当たり前です。閉経してる年だろうと。
中は暖かく、吸い付くようなヒダ、5分と持たなかった。
「美恵さん 何処に出そうか?」
”私の中に若い精液をいっぱいでして”
美恵さんのマンコに”中出し”。

美恵さん曰く、何十年振りのSEXだった。”今日はもっとして”・・・だって。

遠慮なしに、リビングや台所でガンガン突き回し全て中出し。
美恵さんが僕の事を気に入ったみたいで、”ちょくちょく遊びに来てもいいわよ”

夏です、汗を掻いたので2人で風呂に入りました。
風呂場に足とか脇の無駄毛処理用の剃刀があったので、美恵さんにマンコの毛剃って下さいとお願いしたら、
その場で剃り始めました。
綺麗なパイパンになりました。

その身体を見ると又絶ち始めバックで突いて最後は中出し。

その日は、美恵さんの自宅に泊まり・・・朝まで爆睡しました。
翌朝目覚めると美恵さんは居なく、台所で朝食の準備をしていました。
ワンピースの寝巻き姿で、乳首がツンと2箇所出てます、下から覗くとパンティを穿いてない・・・、マンコを触ると昨日の精子が付いてヌルヌル、朝から台所でしました。中出しです。

会社の帰りや、週末は美恵さんの自宅で性生活をしてます。
泊まりの時は、一日中SEXをして全て中出し。

妊娠の心配がないし、生活感もあり、何不自由なく性生活SEXをしてます。
現在も進行中です。

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投稿No.5353
投稿者 うしわか君 (41歳 男)
掲載日 2012年5月31日
会社の経理の28才通称ビーちゃん(俺らの中だけの呼び名Bカップなので)
背は150あるかないか、私服の通勤姿は中学生と見間違える。(遠目でだけど)
髪は、ショートまぁまぁかわいい……でも既に同僚の経理課長通称エツ38才とはSF。
もう一人の同僚ナカちゃん36才とは2~3回飲みに行ってお持ち帰りの中。
当然俺もと言いたいが、あえて3兄弟になる必要はないと思ってた。(団子じゃあるまいし……ふっるい話)

俺は、BよりDの33才同じく経理の通称先生(以前はほんとに先生をしていたらしい)とお互いタイミングが合うとラブホか出張を週末に絡めての温泉お泊りなんかで楽しんでた……まれに残業で遅くまで社内に残り会議室で牛の一突きH

で本題に……前置き長い……ごめんなさい本番短いかも

先月のある日出張費の精算を経理に出したらビーちゃんが、俺のデスクに来て座っている真横に立ちPCを覗き込む感じで
「課長この出張の書類は不備で経理課長がダメって言ってます」
て言うので何処が、何がと話すうちにこの子の胸薄でも色白やしよく見りゃかわいいと思ってしまい、するとなんかムラムラする感じと色気はないけど幼いエロさ……ローリーか?俺。
あいつらが我慢できなかったのが、わかる気がして思わず(書類を床に落として)お尻と腰にタッチ。
反応は、嫌がらないので奴らに今晩俺がおごるからビーちゃん貸してと頼んだら、じゃあ先生を俺たちにと言うことに…作戦会議…とりあえず5人で飲みにいくことになり、女子二人がいい感じになったところで予約しておいたパーティールームのあるラブホに入った。

ここまではよし!
まず先生の反応は、目はこいつらって感じでもなんかにやにやナカちゃんとエツが突然、先生に土下座してお願いしまーすぅて…大爆笑。
それよりあんたらビーちゃんに生でいれぇや、この子今日は安全日やで…えっ先生なんでそんなこと。
(女の間の事はさておき)じゃあと言うことでビーちゃんをシャワーに、先生協力よろしく。
二人とも裸でシャワーに。
じゃあ俺らも乱入、俺は、ビーちゃんに抱きついた。
先生は、今はやだって湯船に。
既に俺は前からビーちゃんのマンホールに。
貧入でも入れた感じがちょうどの締め付け具合、久しぶりの立ボボ、安全日との事もあり一気に中へ。
小柄な体を左手で腰、右手で背中を抱き支えてぐっと押し込み射精してしまった。

まだ俺のチンタが入っているのにナカちゃんがビーちゃんをバックから抱き着いてきた。
思わず抜いたが、ほぼ同時にマンホールに突っ込んできた、よっぽど我慢できなかったのだろう。
男同士のニアミスなんて…と思ってる間にバックでガンガン突いてナカちゃんも中出し。
抜けた途端ビーちゃんのあそこから二人分の精液が床にどどどっとこぼれた。
その上に座り込むビーちゃん。

シャワーで流してとりあえずベッドに連れて行きМ字に足を開かせ二回目。
ナカちゃんと入れ替わりを何度かいかせた。
ふと気づくと先生とエツが風呂場で。
中出しは今日はダメだっので口でと思ったらしく、マンホールでギリギリまで頑張って口に向けて握った瞬間暴発、顔射してしまい怒られていた。
結局エツもビーちゃんの中に生挿入し、2発目は満足の中出しで気が済んだようだ。

次の月曜にビーちゃん安全日って聞くと違うよ…だって。
えーっ?先生悪い女や!!
また今度、社内旅行あるよなーって。
ビーちゃん女性専用サイトでしばらくCHECKしてね~っ

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投稿No.5352
投稿者 マッケンジー (66歳 男)
掲載日 2012年5月28日
投稿No.5340の続きです。

香奈子から妊娠しましたとメールが来た。
予定日から6日過ぎても生理が来ないので病院で診断してもらったら妊娠ですと言われました。
「計画通りで嬉しいですぅ!」との内容。
疑われないように旦那にもすぐに連絡したら喜んでいました。
「お腹の子は120%貴方の子ですよ」。
「これからは流産しないように安定するまで大事に大事に育てることに邁進します。なのでしばらくはHはできません」とのこと。
いやはやあれほどドスケベなHを要求してた女がこれほど豹変するとは女という動物は理解不能ですね。
動物の世界です。

ならばしばらく逢えないのなら別なスペアーで遊ぶかとお茶のお師匠さんにメールした。
先方の茶会とかこちらの都合もあってなかなか噛み合わずしばらくぶりになる。
「久しくないのでどうしたのか気になってましたよ!」の返事と「やっと都合が噛み合いそうですね、早くお逢いしていたしてくださいまし」とのこと。
*あれ以来体型保持のためエアロビクスに通い体を締めています。
アソコも緊縮させて貴方を喜ばせたいと励んでいますよとのアピールもしてた。

待ち合わせ場所に来た彼女はどう見ても61歳の熟々女には見えないミニタイトスカートに中ヒールのサンダル、薄手のカシミヤの半袖セーターの可愛いフアッションだ。
165cmのナイスバディーがそのままプリントされている。
たまらず「直行でいい?」と聞くと即「OKよ!」の返事。
助手席に座った彼女の腿に手を置くと生肌のすべすべが伝わってくる。
「忙しかったのね? でも忘れていなくて嬉しいわ!」と手を握り返してくる。
股の奥に手を差し込むとゆっくりと股を開いて突き当たりの柔らかな盛り上がりを触りやすくしてくれる。
内股をなぞると「ああ~ん、感じてしまう、うう~んうずく感じよ!」と差し込んだ腕を力強く握る。
丸っこい膝と61だというのに張りのある内腿の感触を楽しみながらモーテルに IN。

「○○さん、シャワーは浴びてきたから、ね、お願いよ」と言うなり私に背中を向けて上のサマーセーターとミニスカを剥ぐように催促。
脱がせると下着はピンクの刺繍のブラにお揃いの腰紐のTバックだ。

前を向かせTバックを降ろすと黒々とした盛り上がりが露出。
毛深いがビキニラインは手入れが行き届いている。
ビラビラを開いてオマンコをご開帳。
既に谷間は愛液が溢れ出し開いた陰唇に糸を引いている。
そっと陰核を吸ってやると腰を振りながら
「ああ~ん、これ待ってたの!」と呻くように言う。
クリを吸出し、オシッコの穴に先を尖らした舌を指したり膣穴にいっぱい舌を差し込んで遊んでやる。
「ああ~ん、久し振りよ○○、沢山いじめてお願いよ!」と私の頭を両手で押さえるようにしてオマンコに押し付ける。
たちまち一回目の昇天でへたり込んでお師匠。
「こんなお師匠さんは生徒は誰も想像できないね」と言うと
「自分でもォ○ンコがこんなにいいと思ってなかったから○○ さんが一番悪いのよ!」と言いながら
「でもいいわ! こんないいこと知らないで終わってたら不幸ですもの」と。

「ねえ、今度はベッドで後ろから大事なお穴に挿してくださいな」と言うからアナルの方かと思ったら、
「いやん、お尻の穴はダンメェ」ときた。
ついでなので
「いつか、使わせて欲しいな!」と言うと、しばらくして
「いつかねにね」と返事。
ヨッシャいつか入れてやるとして、今日の本番へ。

突き出された尻の割れ目にパックリとタラコが除いている。
小ぶりのタラコだがふくよかで厚みのあるタラコと言う感じ。
割れ目を開いて観察すると膣穴がヒクヒクうごめいているし、アナルも綺麗な菊の文様がヒクヒクしてる感じだ。
指を入れてかき回すと「ああ~ん、それやられたらおしっこ出ちゃう!」。
更に2本でGスポを掻きだすとあっというまにジャアーっと噴出してきた。
凄い量でたちまちベッドはグチャグチャに・・・。

ビショビショの手の匂いを嗅ぐが無臭だ。舐めてみるといくらか塩っぽいがオシッコそのものより塩気はない。
これなら風呂場でもう一度吹かして飲むこともできそうだ。
放心から醒めた師匠の尻を上げさすと
「どこに入れて欲しいか言いなさい!」と言うと
「オ○ンコに入れてくださいませ」と丁寧言葉でうながす。
これがまたビンビンの刺激になる効果言葉。
いきり立つ竿を膣穴にあてがい腰を送るとヌルッとカリが沈没した。
「ああぁ~ん、いいぃー、○○大好きお願い突いて、強く突いて」と哀願する。
丸くてでかい尻は見事だ、尻を平手でビンビンと叩いてやる。
部屋に反響するほど叩くとヒイヒイ言いながら知りを振る。
表面が真っ赤になり征服感に満足する。
和服姿のあの楚々とした女が尻から疲れて鞭のように叩かれていい声あげて鳴いてる姿はたまんなくエロだ。

チンコで深く浅く・左右に回転・下から上へ突き上げると
「死ぬ、死ぬ、イク・イク、壊れちゃうよ!」と言いながら昇天してしまった。
へたり込んだ膣がピクピクと痙攣してる。
嵌めたまま上にかぶさった状態で体を預け背中から首筋を舐めてやりわき腹からオッパイを手で撫でてアフタープレイをしてやると
「やはり○○さんは優しいのね! そういうの大好きよ」と感激。

膣中で30分も入っていたろうかチンポも縮んできたので抜いてやるとダラーット白い乳液が流れ出した。
師匠は「これが、私の中で出されたのね、幸せだわ!」。

バスルームに行くと潮吹きの第二段と立ったままGスポを日本指で掻く。
たちまちいい声で鳴きだすとあっという間に激しく潮を噴出した。
顔を近づけ口で受ける。たちまちあふれ出し口から流れ出す。
一口飲み込むと少し苦い感じとやや粘っこい感じの液体だった。
師匠はさすがに体力消耗したか洗い場に座り込んで空ろな眼で
「わたくし、完全に○○さんのものになってしまったわ」と呟く。
「そんなこと旦那に聞こえると大変だぞ!」と言うと
「もう旦那はHの心配ないし、秘密厳守には絶対的な自信があるから大丈夫よ」と言う。
「もうわたし、貴方だけのものよ」。

自分もこの女なら連れてあるいても品格はあるしスタイルも抜群だし見た目は40代中のいい女だからやはりしばらくは夢中にさせておくほうがいいと改めて自分に言い聞かせた。

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投稿No.5351
投稿者 SEXマン (50歳 男)
掲載日 2012年5月27日
今日はスケベ事務員由美子の話をします。

世の中には、色々な女性がいるのは世の男性もおわかりかとは思いますが、中にはとってもやりたがり屋の女性も多い事に最近気がつきました。
由美子は、もちろん出会い系でゲットしました。
年齢は、38歳独身、体型はポッチャリで私好みです。
顔は、目がパッチリで、何処に出しても恥ずかしくない位の女性です。
痩せた女性が好みの男性には、ちょっと合わないかもしれません。

10日ほどメール交換をして、食事に行く約束をして、その日にハメました。
由美子は昔から出会い系を利用してて、男経験も豊富なようでした。

私が由美子と続けようと思ったのは、オマンコの締り具合が他の女とは全然比べ物にならない位良かったからです。
それと、とにかく毎日でもセックスがやりたいらしく、仕方ないから毎日オナッテると言うくらい、スケベな女だからです。
由美子は、いつも出会い系を利用してチンポを探していたみたいです。
私の17㎝砲は、由美子にとっては、たまらなく気持ちのいい道具みたいです。

一月に出会って、もう五カ月位経ちますが、私が既婚者であるのと、私に由美子以外に3人のセフレがいるので、由美子とは、だいたい2周間に一回位のペースでハメています。
仕事が終わって、即ホテルのパターンが多く、六時半に待ち合わせて、家に帰り着くのが九時頃になります。
そんなに帰りが遅くならないからカミサンは、全然疑っていません。

ホテルに着いて直ぐにシャワーをあびて由美子のフェラの奉仕から始まります。
ホテルに入って15分くらいかな。
いつも由美子が、ケーキとかシュークリームなんかを買ってきてくれるので、それを食べながらのフェラ奉仕です。
コーヒーを飲みながらケーキを食べてホテルのエロ放送を見ながらフェラをされてる時がこの世の天国です。
由美子には、私のチンポにケーキを着けて食べさせます。
由美子も美味しそうにたべています。

20分位フェラをしてもらって、即挿入です。
私は、由美子のオマンコは、舐めてやりません。
挿入後の二人は、野獣のようにセックスを楽しみます。
私は正常位が大好きで、しっかり抱き合いながら、舌をベロベロに絡ませての腰振りが大好きで、だいたい30分位から40分位は、腰振りを続けます。
由美子は、バック好きなので、そのあと少しバックもしてやります。
この間、由美子は、2,3回イッテしまいます。

由美子は、生理が不順で中出しが出来なかったのですが、私が中出しがやりたいとせがったので、四月に産婦人科に行ってピルを処方してもらいました。
大きく口をあけて舌の上に精子を出して、飲んでもらうのと、中出しを交互にやっています。
どちらも捨てがたいエンデングです。

ほとんど週末以外はメールはしています。
内容は、今度いつハメる?とか、昨日オナッた話しとか、早く入れたいとか、いやらしい内容ばかりです。
もちろんお金はいらないし、オマンコの締り具合、濡れ具合、なんといっても由美子は、私が大好きみたいで、抱かれる時に幸せを感じるみたいです。
私も心身共に満足を感じます。
お互いにこの関係を続けていきたいと思っています。

明後日夕方また、ハメる約束です。
口内発射の日です。

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投稿No.5350
投稿者 すきもの (44歳 男)
掲載日 2012年5月25日
かずみとは7-8年ほど前に、都内のホテヘルで知りあった。
今は月一ぐらいのペースで外であっている。

つい最近も都内のホテルでHした。
いつも初めはこちらが四つんばいになって、かずみのアナル舐めから始まる。
このアナル舐めが堪らなく気持ちいい。
「しゅぼ、しゅぼ、ちゅ~ちゅ~」、「う~んんん・・」と音を立てまるで尻の穴をむさぼるように舐めまくってくる。
びんびんになったちんこを今度は「ちゅぱ、ちゅぱ・・」と舐め上げ手を使わずに口だけで根本まで吸い上げられこれだけで逝きそうになる。
しかも舐められながら手はアナルをいじられ、ちんこはMAXになってしまう。
俺はこの辺で
「いっちゃうよ、かずみ!」
「うん、いいよ、いって」
「もう我慢できない、いくよ、ああああいく~」
ちんこからマグマが噴火してかずみの口に注ぎ込まれていく。
かずみは一滴残らず飲んで「あん、おいしい、あなたのたまんない」ととろんとした目で訴えてくる。

「ねえ、今度はあなたが私を気持ちよくして~」
かずみの好きな体位、対面座位になり、お互い舌を入れDキスしながらちんこをかずみのおまんこにズブっと入れる。
「あん、だめ、だめ、いっちゃうよ、いっちゃうよ」と絶叫に近い雄たけびをあげ、俺は腰をぐいぐい押し付けけ思いっきりちんこを突き出した。
「だめだめだめ~もっともっと、いやんだめ~いくいくいくいく..」
かずみも自分で何言ってるかわからなくなっているのだろう、俺の首に腕を絡めてDキスしながら天国を感じているようだ。
そして俺もそろそろ逝きそうになり
「かずみ、おまえのおまんこに精子だすよ、いいか」
「うん、いいよ、お願い、あなたの精子かずみのおまんこに出して~」
「出すぞ、おおおおおおあああ、もういく」
「いやややや~気持ちいいいいいい~だめだめだめ、いっしょだよ、いっしょにいくよ、いっしょだよ」
「ああああ、出る~~」

出した瞬間、お互い半狂乱になり口をむさぼりだした後も繋がったまま、抱き合いまるで一体化してしまったかのようだった。

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