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投稿No.5343
投稿者 みちお (69歳 男)
掲載日 2012年5月11日
投稿No.5341に、「美保子、美代子姉妹がなぜそのような淫乱だったのか、姉妹の出生の秘密が原因とも言える。」と書きました。
毎夜の姉妹との交わりの当時は、まだ中3で世の中のこと、ましてや女性の心身のことは分かっていなかったせいか、不思議とも何とも思って居なかったのです。
二十歳ぐらいになったころからでしょうか、「女がみんなこんな風ではない」と朧気ながら分かりました。
そうすると、楽しい思いをさせてくれた姉妹ではありますが、モヤモヤとこの姉妹について不思議な感情が心の底に染みつきました。

半年ほど前、仁太の妹、芙美子の夫が亡くなりました。
私と同じ町名のところに住んでいます。
私の五歳年下です。
田舎にいるときは、私が中学生になったころ、母が芙美子を嫁さんにしたらいいと、よく言っていました。
びっくりするほどではないけどまあ十人並み以上でしょうか。
芙美子が中学校に入ったころ、田んぼのほとりの農作業小屋で芙美子の割れ目にアレを雁首まで入れたことがありました。
芙美子は妊娠をおそれ、射精寸前で抜去させられたので中出しせず、割れ目の入口を汚しただけでした。
あのとき中出ししていたら、その後どうなっただろうと思うことがあります。

芙美子はその後私のクラスメート大山君とできちゃって、嫁入りのときは一目見ただけで分かる「腹ボテ」になっていました。
『腹ボテになって居ても良いから、一度はやってみたかったなあ』と思ったものです。

それから何年も経ってから、クラスメートだった大山が死に、芙美子の二人の子も成長し、一人住まいになっている芙美子の家を訪ねました。
それまでにも二、三か月に一度はお互いの家を訪ね兄弟同様の仲良しだったし、芙美子は幼なじみの気安さからか、寝室に入らせてくれ、夫と過ごしていたであろうベッドに並んで座りました。
「私、もうアガッタたのよ」
と聞きもしないのに交わりを唆すように言い、すくい上げるように私の目を見つめました。
女は生理が止まると妊娠の心配が無くなるので、積極的になると聞いていますが本当です。

野暮なことを言っても始まらないので、二人とも無言で芙美子の家の風呂に入り、流し合い、だんだん興が乗って抱き合ったり、お互いのアソコを舐めたり吸ったりしました。
芙美子は私の訪問を待っていたのです。
ベッドで数か月ぶりという芙美子は、年齢を感じさせない積極さで私のアレを貪り、三回はアクメに達したでしょう。
私は若いときのようにはいかず、一回しか中出しできませんでした。
芙美子はそれでも大喜びで、『週に一回は逢ってね』とすがりました。

その次に逢ったとき、上に跨って陰部を押しつけグラインドしながら芙美子が言いました。
「みちおさん。あんた私のオニイチャンと一緒に、○○さんちの美保子さん、美代子さん姉妹と仲良くしたことあるでしょう?」
いまさら隠してもしょうがない。
兄から何時のほどか聞かされていたのだと悟りました。
「ウン、中二から中三までの十か月ばかりね」
「まあそんなに行ったの!! オニイチャンは二晩だけしか行かなかったそうよ。ミッチャンはそんなにあのお姉さんたちに気に入られたのね。あんたアッチの方が強いからね。だから私もあんたを離せないのよ」

芙美子は二度目のアクメで満足し、股間から粘液を太股に伝わせながら、私の腹の上から降りました。
「あのお姉さんたちはね、アソコのおじさん太郎さんの子じゃあないそうよ」
と芙美子は言いました。
これは初耳です。
しかし、単なる根のない噂とは言い切れないのです。
芙美子の父の妹、つまり芙美子の叔母は太郎の後添えですが、美保子、美代子の継母であって、実母ではないと言う事はよく知られている事実でした。
美保子、美代子の生母はなぜか居ないと言う事は知っていました。
だから芙美子は、美保子姉妹の出生の秘密を知っていても不思議ではないのです。
そして今は、太郎さんも芙美子の叔母も美保子もこの世には居ません。
この姉妹の生母も死んでるかも知れません。
美代子の消息は分かりませんが、○○県と遠く離れたこの地(ナイショ)で、互いの陰部をまさぐりながら話していることが、美代子や世間に知られることはないでしょう。

「それってどういうこと?」
と聞くと、芙美子は粘液に塗れた私のアレを握ってゆっくり扱きながら言いました。
「美保子さんたち姉妹の実のお母さんはね、太郎おじさんが山仕事で疲れて夜の夫婦のことを怠けるんで、いつも欲求不満だったのよね。太郎さんが山仕事に行ってる間に来た、富山の置き薬行商人とできちゃったのよ。置き薬行商人は年に一回は来るからね。上の美保子さんの顔、太郎さんと似てないでしょう??」
言われてみると、美保子を足の裏からアソコから頭の上まで撫で舐めたが、特に顔は太郎に似てなかった。
妹美代子もそうだった。
近所でも「アヤシイ」と話のタネになったらしい。
「同じ行商人が来るんだから、美保子さんを産ませておいて、今度は美代子さんまで産ませたって訳。
ところが、薬屋と美保子さんのお母さんが汗をかいて上になり下になってたときに、学校から帰った美保子さんと美代子さんに、その場の一部始終を見られたのよ。
よがり声やらなんかもね。あんたが今さっきココでやったようなことね。
見られたことに気づいた美保子さんのお母さんは、口止めもせずに、慌てて荷物をまとめて、薬屋と一緒に出て行ったの。
それっきりお母さんと薬屋の消息は分からないそうよ」

芙美子はどのようにしてこんなことを知ったのか分からない。
太郎は、実母が蓄電したことやその場の有様を美保子姉妹から聞き、幼い美保子らの世話をしてくれる後妻に、知る限りのことを話したのであろう。
薬屋と乳繰り合っている様子は誰かの想像かも知れないが、少なくとも重なり合っているところは姉妹の目に焼き付けられたはずである。
美保子、美代子の血には淫乱の母の血が流れているのか、それとも、既に中学校、小学校高学年だった姉妹の淫乱本能にそれが火を付けたのか、それは分からない。
小学生なのにセックスの悦楽を垣間見せられ、その後紡績会社女子寮で先輩たちに教え込まれたのだから、姉妹が性戯の極地を求めたのも自然の成り行きと言えるだろう。

私が中二のときだったのだが、姉妹は女子寮での先輩から手ほどきされた性戯を詳しく身をもって教えてくれた。
それはとても役立った??
その後私が実母を含め二十人ばかりの女性に満足を与えられたのは、この美保子、美代子姉妹に鍛錬されたお陰としか言いようがない。
私が、その後この地方では名だたる資産家一人娘の婿養子になったのも、美保子姉妹に鍛錬されたお陰だ。
その経緯は機会があれば書きたいと思う。
きょうだい、親族関係の説明などで面白くない部分があったことをおわびします。

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