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と言ってもお気に入りがいる訳ではないので毎回フリーで遊んでました。
ですがとあるきっかけで風俗遊びを上がる事が出来ました。
そのコと出会ったのは池袋の人妻店。
当時は風俗狂いしていたこともありパネマジなどに騙され嫌な思いばかりしてたので電話でフリーで!とサクッと予約!
これなら無駄な期待はしなくてすみます。
ホテルに入り部屋番の連絡。
待つ事5分前後、、
コンコンとノックの音が。
どんな子が来るんだろう、、
とたまらなくうれしい!!
ドアを開けて下から上まで確認すると、可愛い!!
私好みの素人系美女!
初めましてとにこっと頭を下げ靴を片づけてました。
今でも覚えてます、、
この時嬉しさあまり
「ありがとう!!」
と大きな声で言ってしまった事をww
プレイも始まりお風呂の準備をおっちょこちょいなのかたどたどしい動きで用意してました。
個人的にそういう動きは凄く好き!
お風呂の準備が出来たと服を脱ぎ始める。
この瞬間私は、脱いでる姿を見てたい人。
理由は恥じらいながらも脱ぐ姿がたまらなく興奮するからです。
お風呂で潜望鏡やボディー洗いと高度なサービスを受けベットへ移動。
ベットでは玉舐めアナル舐めと充実したサービスの中、攻守交替で私が責めるとぐちょぐちょと音を立て濡れはじめ、それと同時に甲高い声で喘いでイッてしまいました。
そこでスイッチが入ったのかいきなりまたいできて挿入。
当然の事で驚きましたが、彼女もその気だったので思う存分そのまま中に出しました。
プレイ後、話してると私の家から徒歩3分程の場所に住んでるとの事。。
もしよかったらと誘ってみると旦那がいない時ならとその日でデートの誘いまでOK!!
今では毎週、旦那がいないときにお邪魔して奥さんのベッドで腰を動かし性生活を楽しんでます。
ちなみに安全日の日は毎回中に出してます!
友美と出会って、1ヶ月くらい経過しただろうか?
友美が今日は家に来て欲しいと携帯に連絡があった。
家の近くの駐車場に車を停め、携帯で話をしながら歩いて5分程度で、友美が住んでいるアパートに到着した。
家に到着すると友美と激しくキスをした。
キスをしながらおまんこをまさぐると、友美のまんこはすでに濡れていた。
パンツを脱がしまんこに指を挿入すると、友美は寝室に私を案内してくれた。
寝室につくと、友美を寝かせ勃起した肉棒を一気に挿入した。
ともにのまんこは十分に潤っており、肉棒はすんなりまんこに収まった。
私は欲望に任せてピストン運動を開始した。
ピストン運動を開始すると、友美は私に
「○○(わたしの名前)ちゃん、気持ちいいよぉ」と私に告げた。
ピストン運動を続けていると、わたしは、射精したくなったのでいつものように友美の膣の奥に「びゅっ、びゅっ」と大量の精子を放出した。
放出後、少し休むと、肉棒の堅さを取り戻したので、再度まんこに挿入した。
ピストン運動を再開し、射精したくなるまで、激しく腰を打ちつけ、射精したくなったところで、「びゅうっと」膣の奥に射精した。
私は満足したので、身支度し、家路についた。
以前お話しした合コンで知り合ってその日のうちに肉体関係を持ったA子。
3ヶ月ぶりに会ってきました。
久しぶりだったのでまずは軽く食事。近況報告です。
「彼氏はできた?」
「いませんよー、忙しくてそれどころじゃないですよ」
「合コンとかは?誘ってくる男はいるでしょ?」
「なくはないけど…」
「じゃあ、セックスも僕として以来してないの?」
「んーとそれは…」
「セックスはしてるんだ(笑)。何人くらいとした?」
「えー、それ言うの??1人だよっ」
「へえー、減ったねえ!!何回くらいした?」
「そんなにしてないよ、10回くらいかな」
「それはセフレっていうんだよ…中出しは?」
「もうっ、それは察してよね!!」
相変わらずの女です^^;
その日は当然そのままホテルに連れこんで、交尾しました。
密着体位が好きなのも相変わらずで、挿入からフィニッシュまでお互い抱き締めあったままでした。
このあたり、この娘はセックスが好きというより人が恋しいタイプなのかもしれませんね。
本茶臼で合体を開始、密着正常位でフィニッシュ。
体が小さいので正常位でも容易にぺニスが子宮口に到達します。
ドクドクと女性器を僕の精子で満たすと、
「あんっ…、あったかくて気持ちいい…」
と小さく呟くのがかわいかったです。
しばらく疎遠になっていましたが、A子との肉体関係を再開しようと思います。
次は今週末。
たっぷりと交尾してきますw
しかし、4月上旬のとあるコンパで一人の現役AV女優と知り合った。
私は一目みて彼女が現役AV女優Aだと気づいた。
それは彼女のAVを所有し抜いた事もあったからだ!
私の役目は誘ってくれたF君の人員調整役だったので、私は盛り上がるF君を横目に携帯電話を弄りながら、つまらなそうにしていた。
Aさんがそれに気がつき、気をつかって横に来て話をしてくれた。
私は社交辞令だと最初は思っていたが、彼女は実は最初から私を狙っていたらしく、彼女と口裏を合わせて表通りの少し離れた喫茶店で待ち合わせた。
F君に用事が出来たから帰ると告げて、私はコンパ会場を後にして、彼女の待つ喫茶店に向かった。
彼女は喫茶店でレモンティを飲みながら私を待ってくれていた。
彼女を連れて、ラブホへ歩いて向かい、露天風呂のある部屋にチェックイン。
部屋に入ると彼女は待ちかねていたように、自ら服を脱ぎ、私の服も脱がせてくれた。
大きく目立つ巨乳はFカップあるという。
お風呂でまずは身体を洗い合いをし大きくて広い風呂の中で彼女はパイズリをしてくれた。
その後私の肉棒を見て、大きくて美味しそうと呟き、ソープマットの上で正常位でハメることになった。
その時ゴムをしようとしたが彼女はダメ!生でして!と懇願したので生ハメとなった。
大きく勃起した私の肉棒を愛液でヌルヌルになった彼女に挿入すると彼女は吐息をもらしながら彼女も私も絶頂の時を迎えようとしていた。
彼女にイクよ!と告げると、中に出してと叫び、私はそのまま中にぶちまけた。
私の肉棒を抜くと濃い私のカルピスがドロ~と垂れて何ともいやらしかった。
彼女は満足そうに私に抱きついた。
お互い帰るつもりだったが、そのまま宿泊してその晩は後2回中だしをし彼女とは定期的に会うことになった。
彼女はAVは時期をみて引退するという。
1ヶ月たったある日、彼女が不感症の元AV女優のBを連れて来た。
Bは今はもうAVから姿は消したが現役時代にはDVDを見てお世話になっていた。
Aは今夜はBを交えて3Pをしたいという。
3Pは初めてだからまともに出来るか解らないよ!とAに言うと、いいの、BとのSEXをメインにして!彼女には恩があるの。だから不感症を絶対に治して欲しいから。
そう私にAは言ったのだ。
AとBを連れて前回行ったホテルにIN。
今日はBがお風呂の中でプレイをしてくれることになり、丁寧なフェラから始まりお風呂の中で彼女の身の上話を聞いた。
2001年に引退して翌年に結婚しようとしたけど、彼氏に裏切られ金を騙し取られたそうだ。
それ以来、男性が信じられなくなり彼氏も出来なくなったそうだ。
そんな中Aが私の話をBにしたときにBは無性に会ってみたくなり、Aに連れて行ってSEXをさせて欲しいと頼んだそうだ。
そんな話を色々した。
風呂の洗い場にマットを敷いて、彼女と正常位で生ハメをした。
彼女は本当に不感症なのか?というくらいの喘ぎ声で絶頂点へ上り積めて行き、Bにイクヨ~というと、Bも中に出して~と叫び、私は中にぶちまけた。
彼女のアソコからは私の精液がタラリと垂れて、彼女は垂れている精液を指ですくい上げて全て舐め取った。
Bから抜き取った私の肉棒を舐め上げ、Bの大きな胸でパイズリをして更に勃起をしてしまいパイズリ顔射をBにして更にBは上機嫌になってくれた。
風呂を上がると、Aは私とBとのSEXを一部始終をビデオに収めていた。
私は今度はそのビデオをベッドに固定してAとBとの3P中出しSEXを収めた。
始まりから中出しまで全てを。
その日はまた帰らずと宿泊して3Pを2回、Aと1回Bと1回ずつ中出しをして朝を迎えた。
その後、5月下旬に入りAとBが私の3LDKの部屋にルームシェアする事になり、今は毎日中出し天国です。
友美とは出会い系のサイトで出会ったその日にホテル行く事になった。
友美は10歳年下で当時23歳であった。
ホテルに着くと友美と私はキスをした。
部屋につくと私は友美の服を剥ぎ取った。
服を剥ぎ取った後、私の肉棒を友美のまんこにあてがった。
友美のまんこは十分に濡れていたので鬼頭が吸い込まれてしまった。
私は腰を進め、肉棒をどんどん押し込んだ。
友美は声を上げ、私を受け入れた。
その後友美は私の上にまたがり激しく腰を振った。
友美の子宮口は私の鬼頭をグリグリ刺激してきました。
それから5分後、刺激に耐えかね、友美の子宮口に向け、大量の精子を放出した。
友美はうれしそうに中出しを受け入れていた。
友美と出会って1週間ほど経過した後、溜まってきたので会いたいと友美に伝え、車で迎えに行き、人気のない墓地に行きカーセックスをすることになった。
友美は、私の肉棒を口に含み丹念にしゃぶり大きくすると、自ら私にまたがった。
友美のまんこが私の肉棒を飲み込むと私は下から友美を突き上げ友美がイクまでピストン運動を続けた。
数分後友美がいったので、友美の一番奥に「ドクッ、ドクッ、ドクッ」と射精した。
射精後、友美にお掃除フェラをやらせ、自分の精液でヌルヌルになったまんこに肉棒を突き刺し、射精までの間、ピストン運動を続け、膣内に射精した。
友美は私との子供が欲しいらしく今回も喜んで射精を受け止めているようだった。
それから友美とは2年ぐらいの間、週1回ぐらいのペースで中出しを続けた。
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