- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
数年前にテレクラで出合った子に中出しで投稿しました。
今回は、昨年末の出来事で久しぶりに自宅隣駅にあるテレクラに会社帰りに立寄りました。
会社で仕事の後にお酒を飲み、その勢いで久しぶりに行ったテレクラで女の子をゲット!
お店の中に入って、30分位で話がまとまり、相手の電話番号を聞いてたので時間内粘って次の子をゲットするのを待ってたのですが、お店が混んでたのか中々繋がらず、自称32歳のポッチャリに電話する事に成りました。
店から出て、タクシーを拾い待合わせ場所に付くとポッチャリした子が、寒そうに立ってました。
本来ならパスする様な子ですが、酔った勢いもあり、近くのコンビニで暖かい飲み物を買ってラブホにイン。
暫く世間話をしながらレテクラ話をしていると結構そこのテレクラを利用してお小遣いを稼いでいる。
昼間は、普通にOLで夜はテレクラで小遣い稼ぎ。
ココは一つ過去にも成功した方法で成敗!と思い実行にうつす。
お互い服を脱ぎあってシャワーを浴びるが全然乗りの悪い子で、浴室でのフェラ無しでお互い別々にシャワーを浴びて先にでてベットで彼女をまつ。
部屋を暗くしていよいよこれからと言う時に、クリトリスを舐めるのが好きな僕ですが、顔を近づけた時に、肌が荒れてるのを発見し舐めるのを断念しました。
舐めは辞めて指の愛撫をする事に!
濡れが今一なので、つばを付けて1本挿入すると何と、天井がザラザラするではないですか!
もしかして数の子?と思い中を堪能しましたが、反応が今一です。
「あっあっあっ」
ともらすだけで全然乗りの悪い子で中折れしたのでフェラをしてもらう事に!
そのフェラも今一なのです。
フェラをしてもらってる間にゴムを取り出し、ゴムの先っぽを歯でかんで小さな穴を開けて、暫くたった処で彼女にゴムを渡し愚息に付けて貰う。
穴が開いてるとも知らずにゴムを自分で装着したから安心です。
彼女を寝かせていざ挿入!
その前に彼女から見えない様に先っぽから根元に向けてゴムを伸ばすと、案の定、プチット小さな音が聞こえましたが全然気が付いてない様子です。
根元に丸まったゴムをそのままに、愚息をオマ○コに生で擦り付けても全然分らない様子です。
濡れも今一だったの唾を付けていざ挿入!
余り濡れてないオマ○コに愚息を入れてしばし数の子を堪能です。
此方が腰を振っても全然感じず、不感症の女?と思いましたが、そこは我慢して生での数の子に専念して思いっきり腰を振って、いよいよ我慢できずに、奥の方に精子をぶちまけました。
終った後に、ティッシュを取って流れてくる前に拭いてやり、此方も根元で丸まってるゴムをはずして何食わぬ顔でいたら、中出しされた事にも気付かず、生中出しに成功です。
2人で部屋を出る時に諭吉さんが1人飛んで行きましたが、数の子を官能出来たので良しと言う事で自分で納得です。
まあ、酔いが冷めてからあそこの肌荒れが気に成ったのですが、今現在愚息に何の症状も出て無いので一安心です。
長々とお付き合いして頂きありがとうございました。
又、テレクラでゲットできた時に投稿させていただきます。
良くこの板に来ては体験談を『フィクションだろう』と思いながら読んでいました。
昨日都内のテレクラへ行ったときの話しです。
買い物をするために都内へ出かけました。
早々に買い物が終わり、時間が余り10年振りくらいに某テレクラに行きました。
十台狙いで入店、そこで数本のコールを取り¥の相談だけでした。
そんな中、自称×1・35のYからのコールがありました。
最初、ろれつが回らない感があり、もしかしたら『ラリッテル?』と思いながら話なしていました。
どうやら酔っ払いのようで、訝しく思いながらも会う約束をし電車に乗り移動すること20分で目的地に着きました。
目的地に着き5分ほど待っていました。
Yが現れました。
見た目は悪くなく、良く言うと『天海 祐希』になんとなく似てるかな?位
『まーテレクラにしては当たりかな』と思いYの家に御じゃまする事に。
Yは酒を用意し始めました。
が我慢が出来ず押し倒すようにキスをしたら
『私が脱がしてあげる』
と言い始め脱がされていきました。
パンツを脱がされJrを咥えられ、しゃぶり尽くすようにフェラチオされ
『私Mなの』と申告され、ならばと命令口調で十数分舐め続けさせた。
たいした前儀も無しに濡れまくるアソコにJrを宛がい、イヨイヨという時に
『私、リングを入れてるから。中で良いよと』
嬉しいお言葉が。
1年振りらしく締りが良くものの5分で1回目の中出し。
同時に果てた。
抜かずに、私はまた腰を振り出し、
『まだだめ』
と言う言葉をシカトして2回目に突入。
入れたまま体位を変え側位へ。
そのまま2回目が終わり小休憩。
『抜かずになんて初めて』
と呟き甘えてきました。
フェラチオを要求し数分後
『また、ほしく成っちゃった』
3回目突入。
その後、騎乗位で1回、バックで1回中に出し終了。
また、会う約束をした。
今は病気持ちでないかが心配、一度検査に行き平気なら、今後、目隠しや縄、アナル・野外露出など調教を進めて行くつもり!
カミさんと子供は実家のある東北地方に残して出てきている。
妹は12才離れた大学生。
現在住んでいるアパートが妹の通っている大学に近いため親の頼みもあり1年前から妹と同居している。
兄の私が言うのもなんだが妹は可愛くて家事をよくこなすできた妹だ。
カミさん(30才)とは1年前からレス状態で、年末年始は忙しく会いに帰る事ができなかった。
そんな私に気を使ってか妹も帰省せず、ずっと私の身のまわりの世話をしてくれていた。
昨日ようやく休みがもらえ泥のように爆睡・・・夜7時に目が覚めると疲れマラか愚息が元気だった。
ここ一ヶ月まともにヌイていなかったのでベットの上でオナニーを始めた。
すると外出していたと思っていた妹がいきなり私の部屋に入ってきた!!
下半身丸出しでオナニーしている兄の姿を見て妹は目を大きく見開き驚いて動かない・・・私もまずいと思って
「ははっ!!ごめん兄ちゃんすぐに服を着るからドア閉めてよ」
と言いパンツを履いた。
すると妹は
「お兄ちゃん・・・溜まってるの?」
と聞いていた。
経験がないと思っていた妹の口からそんな卑猥な言葉が出るなんて驚いたが、知らない間に妹も大人になったんだなぁと妙に関心してしまった。
「まあね。兄ちゃんも男だし」
とその時は何も考えずに答えたが
「私でよければお義姉さんの代わりに使って」
と言ってきた。
私は咄嗟の事に
「何言ってるんだよ、そんな事できるわけないだろ!!」
と怒った口調で言うと
「私ならいいんだよ、私ね、お兄ちゃんの為に尽すのが好きなの、お願い私を使ってお願い」
と言って抱きついてきた!!
私が中学の時に生まれた妹・・・幼い時からいつも「お兄ちゃん、お兄ちゃん」と言って甘えてきてずっと一緒にいた妹。
共働きの親に代わって育ててきた妹も今は21才、立派な大人の女性になった・・・その妹が今私の腕の中にいる。
泣きながら懇願する妹に私の心は折れた・・・
心を許した私の愚息を妹は口に含み舐め始めた。
あまり上手くはなかったが、懸命に射精に導こうとする姿に妙に興奮した。
しばらくして射精感が込み上げてきたので
「そろそろイキそうだから口から離していいよ。後は自分でティッシュに出すから」
と言うと妹は動きを止め愚息を咥えたまま首を横に振った。
私が
「ダメだっていっぱい溜まってるから汚から臭いよ」
と言っても口から離さすさらに動きを加速させていく!
「うっダメだ、もうイキそうだ」
と言って腰を引いて妹の口から離そうとした瞬間、妹はいきなり69の体勢になり私の上に覆いかぶさってきた!!
もう逃げることができず
「うっ出るっイクよっ!!」
と言って「ビュービュービュー」と大量の精液を妹の口の中に放出してしまった!!
初めて妹の口の中で射精してしまった事に興奮したのかカミさんの時より気持ちがよかった。
妹は私の精液をすべて飲み干すと
「すっごい、いっぱい出たね気持ちよかった?」
と聞いてきた。
そして
「私ね、お兄ちゃんのこれ飲むのが夢だったの、男の人の体に興味をもった時から、お兄ちゃんのってどんな味するのかな
ぁ~とか想像してたんだよ」
と笑顔で言ってきた。
私はいなす様に
「でも兄ちゃんとこういう事は今日限りにしような。やっぱマズイよ」
と言うと妹は
「ダメだよ~これからもっとお兄ちゃんに尽したいし気持ち良くなってもらいたいもん」
と潤んだ目で言ってきた。
そう言うと、イったばかりの愚息を擦り始めまた口に含んだ。
「もう十分気持ち良かったから大丈夫だよ。もういいから終わり終わり」
と立ち上がろうとすると
「いやぁぁ!!」
と奇声をあげて私をベットに押し倒した!!
私が少し驚いて怯んだ隙に妹は自分が着ていたジャージをすばやく脱ぎ捨てショーツを少しずらして愚息を手で掴み、騎乗位の体勢で挿入し一気に腰を沈めてきた!!
「ちょっと何やってんだよ!ダメだって本当に!!避妊もしてないじゃんかよ」
と本気で怒ると
「お願い!お願い!怒らないで何も言わないでして・・・・・お願いしますっ!!」
と私に強く抱き付いてきて泣きながら言った。
妹のアソコはすでにビショビショに濡れてヌルヌルだったが経験が少ないのか強烈な締め付けだった。
そして自ら快感を求めるように腰を激しく上下ししばらくすると
「あっ私、今イキそう・・・ごめんなさい、イクっ!!きゃっぁぁ!!!」
と言って体をエビ反りにし大きく痙攣し私の上で果てた!!
体の痙攣と同時に強烈に膣が締り愚息が痛い!!
その膣の痙攣に促される様に私の愚息も反応してしまう・・・。
乱れた息を整えると妹は、また腰を激しく動かし始めた。
強烈な締め付けに射精感が一気に込み上げさすがに中出しはまずいと思い体を離そうとした瞬間
「あぁ~ダメダメ!中にちょうだい!!大丈夫だからっ」
と言って私に強く抱きついてきた!!
私の愚息も限界で頭の中が真っ白になり「ビュービュービュー」とまた大量の精液を妹の中に放出してしまった。
そのままお互いに朝まで抱き合って眠り今朝、寝起きにまた妹の膣内と口に一回ずつ射精してしまった。
この関係は今回で終わりにしたいが同居している関係上、たぶん終わらないだろう。
お互いの仕事始めが違い、東京に戻る日にちが違った。
Hは田舎に帰り、3日に帰京、僕は東京出身だけど、旅行で7日に帰京した。
7日の夜、Hは僕の車で空港まで、迎えに来てくれた。
空港を出る時に運転を交代し、(僕の)家の近くへ向けて、車を走らせた。
僕(12/29~1/8まで休み)は年末年始の間、溜まっていて我慢出来ず、首都高の中でHにフェラをお願いした。
車でフェラし辛い環境であったが、じっくり舐めてくれた。
結局、僕(一人暮らし)の家に帰るまでに、溜まりまくってた精子を2回、すべて口内発射し、Hは濃厚な僕の精子を堪能した。
僕の家に着き、お互い空腹なのにも関らず、Hは玄関先で、僕のズボンのチャックを下ろし、またフェラをし始めた。
僕は、スケベなHに興奮し、Hのズボンを下げ、Hのアソコに吸い付いた。
Hのアソコはドロドロで洪水状態だ。
僕は、Hのアナル・アソコを舐め、愛液をいっぱい飲んだ。
匂いもかぎ、興奮しまくった。
溜まりに溜まってる欲情に我慢できず、美味しく、スケベな味と匂いを堪能した。
当然、我慢できず、ギンギンに勃起し、熱くなったチンチンをその場で、はめ込んだ。
お互いに溜まっていたんだろう。
言葉も交わさずに、お互いの快感だけの為に、愛し合った。
結局、1時間の間、Hのアソコに僕のチンチンを入れたまんま、4回も出してしまった。
Hは、僕の溜まっていた濃厚な精子を、上下の口で受け止めてくれた。
パチンコ屋の駐車場で待ち合わせをして、インター近くのホテルまでドライブ。
Gカップの36歳の人妻。
フェロモンたっぷりといった感じでした。
ホテルのエレベータに乗り、軽くキスをすると、いきなり舌をからめて左手で股間をおさえて、完全勃起状態。
部屋に入ってお店のシステムの説明を聞くと、
「本番は絶対禁止なので口で何回も出して」
と、彼女はお風呂の用意。
珈琲を入れてもらって、ソファーでいきなりキスをしてきて、股間を触ってくる。
彼女「すごく大きくなってるね、なんか大きそう・・・・」
俺「じゃあ、見てみる、服を、脱がしてよお」
彼女が上着とシャツを脱がせて、俺の乳首を舐めて
彼女「乳首は感じる?」
俺「あまり感じないよ」
彼女「また大きくなってきた、ズボン脱がしていい?」
すると、いきなりズボンを脱がせて俺は、トランクス1枚。
彼女は、洋服着ている状態で、トランクスの上から触ってくる。
彼女「固くなっているよとトランクスを脱がせて」
俺は全裸状態。
彼女「右手でペニスを握ってきたが、指が回らない」
彼女「長さもあるけど、太いねえ。こんなの入れたらどうなっちゃうんだろう・・・」
彼女「お風呂入ろうと彼女を全裸にして、下を触ると濡れ濡れ」
俺「なんでこんなに濡れてるの?」
彼女と風呂場へ行くと、風呂桶にお湯がないどうやら栓をし忘れたようだ。
で、部屋に戻ろうとすると、ペニスだけ軽く洗って、二人でソファーへ。
彼女「舐めてもいい?口に入るかな?」
俺「舐めていいよお」
彼女「すごいこんなに、かりがある。こんな大きいの見たのも初めてだし、舐めるのもはじめて、松茸だね」
俺「精子飲んでくれないかな?」
彼女「愛している人のは飲んじゃうよ」
俺「俺の事、愛してる?」
彼女「愛してるよ」
俺「じゃあ、飲んでね」
彼女「わかった」
彼女のあそこはぐちゃぐちゃ、しゃぶっているだけでこんな濡れる人は初めてだ。
俺「びしょびしょだよ」
彼女「舐めてると、濡れちゃうんだ。すまたしていい?」
ローションをつけてまたがってきた。
彼女「こんなの入ったらどうなっちゃうんだろう」
彼女「また濡れてきちゃった」
俺が体制を変えると、そのままするっと入ってしまった。
俺「はいちゃった、ごめん」
抜こうとすると
彼女「このまま、抜かないで」
彼女「気持ちいい・・・中には出さないでね」
下から突き上げているとだんだんと射精感が
俺「たまってるからたくさん飲んでね」
彼女「あっ、いっちゃう、あっ、あっ、いくう」
俺「俺もいきそうやばい出ちゃうよ」
と抜こうとすると、彼女のあそこがしまって抜けない。
俺「あっ、だめだあ出る、ドピュー」
彼女「最高に気持ちよかったよ」
俺「中に出しちゃったけど、大丈夫なの?」
彼女「旦那には中だしさせないけど、別れた彼とは中だしだったのでピルを飲んでるから大丈夫だと思う」
俺がピクピク動かすと
彼女「だめ。またいっちゃいそう」
と俺からおりた。
彼女の股から、俺が出した精子が流れ出してきた。
量がすごい。
彼女「たくさん出たね、お風呂行こう」
風呂場で体を洗ってもらって湯船へ。
彼女「お店には内緒にしておいて、首になっちゃうから」
彼女「すごく気持ちよかった、3時間コースなので時間たっぷりだね」
彼女「たって」
俺がたつと、またおしゃぶり開始。
窓があったので開けようとすると
彼女「外から見えちゃうよ」
俺「見せるのだめ?」
彼女「松茸しゃぶってるところみんなに、見せちゃおう」
俺が窓を全開にすると、高速道路のすぐ脇。
彼女「トラックから丸見えだね。」
勃起状態。
俺「みんなに見せてあげよう。そうだ、Gカップの胸もみんなに見てもらおうよ」
彼女を窓につかまらせて、後ろからGカップの胸を揉みしだき、バックで挿入。
彼女「入ってきた、気持ちいい、病み付きになっちゃいそう」
彼女「中にいっぱい出していいからね」
しばらく腰を動かしていると
彼女「一緒に行って」
俺「じゃあいくぞと中に出した」
抜くと、またたらりとたれてきた。
彼女「今日は、最高。みんな見てたかな?」
窓を閉めて、からだが冷めてしまったので湯船へ。
彼女「続きはベッドでしよう。まだできるでしょう」
洗面の鏡の前で、体を拭いてもらうと、またしゃぶってきた。
俺「鏡に映ってるよ。すけべだねえ」
彼女は無心にしゃぶっている。
彼女が、洗面台に手をついて
彼女「入れて」
バックから挿入して、挿入部分が鏡に映るよう、突きながら体を移動。
彼女「だめ、またいっちゃいそう」
抜いてみると、
彼女「なんで抜いちゃうの」
今度は彼女を洗面台に座らせて、抱っこちゃんスタイルで挿入。
彼女「松茸が入ってる、すごく気持ちいい」
そのまま彼女を抱えて、ベッドで正常位で突きまくる。
彼女「きて、きて早く、あっ、あっ、あっ」
俺「いくぞ」
と、3度目の中だし。
2度目より量が少ない。
彼女とベッドで抱き合いながら
彼女「すごく気持ちよかった、お店には内緒にしておいて」
彼女「旦那が出張中で、SEXするの久しぶりなの。」
俺「今、何時。そろそろ時間じゃ・・・」
彼女「後、30分しかないけど、今度は飲ませて」
とおしゃぶりしてくる。
10分ほどで完全勃起。
彼女がまたがってきて、入れてもいい?
俺「いいよお。」
彼女「いくときは飲ませてね」
彼女ががんがん腰をつかって
俺「やばいいきそうと、中に少し出し」
彼女が抜いて、口にくわえて
彼女「いっぱいだして」
俺「あっ、出る」
彼女が出した精子を見せてくれた。
そのあと飲んでくれた。
ここで店から10分前コールが
彼女「10分前だって、一緒にお風呂いこう」
体を流してもらい。
彼女「松茸、おいしかった。」
彼女のあそこから精子が逆流してきた。
彼女「さっき、出した?」
俺「少し出たかも」
洋服に着替えて、ホテルを出た。
彼女「お店には、絶対内緒にしておいてね。」
彼女「これ私の名刺、また電話して」
と、彼女の携帯電話が」。
彼女「お客さんに携帯教えるのもだめだけど、電話して」と。
彼女「松茸見たら欲しくなっちゃうね」と。
その日の夜、彼女に電話すると、土日は仕事だからと、今週の平日に、プライベートで会うことになった。
カメラとビデオ持参で行きます。(彼女の了解済み)
また、投稿します。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

