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投稿No.3272
投稿者 H大好き (29歳 男)
掲載日 2007年3月08日
私の妻は色白26歳です。
かなりのH好きで顔は童顔ロリタイプのM女です。
クリトリスにローターをあてると1分位でイッテしまいます。
Hのときはいつも
「生のオチンチン大好きです。」とか
「オマンコからHなお汁が出できてます。」や
「スケベなヤリマンコが気持ちいいです。」
「オマンコが好きな食べ物は生チンです。」
なんて事を平気で言っています。

結婚する前からHのときは生で中出しでした。
一日に三回中出しのときもありました。
とにかく生チン好きの童顔ロリ女なんです。

昨日も夜のHの時はまず、ローターでクリを攻めてイキ、次はフェラチオでじゅるじゅる、ついでに喉の奥まで押し込んでイマラチオ。
「早く生のオチンチンを濡れ濡れオマンコに入れて下さい。」
なんて言うもんだから騎乗位で挿入。
ロリ妻の腰使いがまたすごい。
「Hなお汁が垂れてきてる~あんあんあん」
かなりのスケベである。
色んな体位をしてから最後は正乗位。
そこでまたロリ妻は、
「生チンが生のオマンコに入ってます~。」
「生チン大好き おいしいです~。」
「私は淫乱ドスケベおんなです~。アー――ン」
「出して。ヤリマンコに精子をたくさん出して下さい。お願いします~。」
「ナマチン大好き ナマチン大好き オチンチン最高ーー。」
「早く出して~お願いします~。」
「壊れる 壊れる ドスケベオマンコが狂っちゃう。」
こんな事を言われてたまらず

ドピュ ドピュ ドピュ  

中出し完了です。
ロリ妻は最高の中出しをさせてくれます。

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投稿No.3271
投稿者 ラッキー男 (36歳 男)
掲載日 2007年3月08日
メルカノ募集という掲示板で、週2000円でメルカノになり、最初はたわいもない、メールをしていた。
1ヶ月も過ぎると、だんだんと相手もいろいろと教えてくれるようになり、2ヶ月後には、電話番号から、おおよその住所、学校名まで知ることができるようになった。
写も、はじめはおとなしいものだったが、だんだんと胸、あそこ、と送ってくるようになった。

名前は、はるか。●6歳、学生。
幼い感じの顔立ちでだが、結構大胆にいろいろと写を撮るようになってきた。
まだ男性経験はないということだ。
こちらもお返しにペニスを写で撮って送ったりした。

そうこうしているうち、クリスマスが近づく。
彼女に、プレゼントしようか?
と持ちかけると、彼女もそれを喜んでくれている。
2ヶ月もメルカノやっていると、擬似的にも、本物の恋人のような感じになってくる。
彼女から
「プレゼントのお返しは何がいい?」
と聞いてくる。
これは、と思って、
「はるかにリボンつけてどうぞ、なんてのがいいかな(笑)」
と冗談でも本気でもどちらでもとれるように返事すると、すぐに
「それなら、リボン買っておくね。」
とくる。

クリスマスの前の土曜日、彼女は、わざわざ遠距離だったので、新幹線でやってくる。
友達の家にクリスマスでお泊まりということにしてあるので、問題ないと言うこと。
こちらも、いろいろなところへ連れて行って、楽しみ、おしゃれな場所で夕食を。
その後、洒落たホテルへと誘う。

ホテルへつくと、彼女へプレゼント。
ティファニーのリングとサマンサの財布。
すごく喜んでくれる。
その後、
「ちょっと待っててね。」
というと、洗面所へ鞄を持って行く。

しばらくして出てきたはるかは、制服姿で、その上にリボンをつけて現れる。
「これ、私からのプレゼント」
「ありがと。さっそくもらうね。」
と、彼女を抱き寄せ、リボンをついたままキス。
ブレザーの胸元から手を滑らせると、弾力のあるバストが・・・。
体中愛撫していく。
はるかの身体があちらこちらへとうねる。
そのまま、はるかの手をこちらの股間へ。
彼女が固くなる。
そして、そっとズボンの中に手をいれさせる。
だんだんとこちらも固くなるのがわかる。
そのまま、彼女を愛撫しながら、ズボンを脱ぎ、彼女の口の中へ。
いやがっているのを無理矢理に入れる。
歯が当たって痛いときもあるが、初めてのフェラを経験させる。
唾液が滝のように流れる。

いよいよリボンをほどき、制服の上着を脱がす。
そして、少しずつはぎ取っていく。
かわいらしい身体、ほどよいバストがあらわになる。
バストをもみ、舐め、彼女の反応を確かめてから、腰へ俺のペニスをあてがう。
上下させながら、少しずつ腰を落とす。

はるかの歯を食いしばる顔。
やがて、うめきにかわり、「痛い」という声になる。
「痛いよ」という声を口でふさぎ、さらに腰を落とす。
「ぐ、」っとうめき声に続いて「痛い。」という叫び。
奥までおれのが入る。
「痛いよ・・・。痛いよ・・・。はやく終わって・・・。」
と彼女の声、
少しずつ腰を動かすと、余計に痛がる。
こちらも、あまりに処女な反応なので、いやが上にも興奮する。
「お願いだから、早く終わって・・・」
「痛い」
という声。
こちらもだんだんと興奮してくる。
「行くよ、いくよ。いいね。」
「うん。早くお願い。痛いから・・。」
「中、いくよ、」
その中というのがよくわかっていなかったのか、早く終わらせたい一心だったのか、
「うん。早く、痛い・・・」
そのやりとりの中で果てる。
勢いよく俺の精子が彼女の中で暴れるのがわかる。
放心状態の彼女。

ゆっくりと抜くと、血が一筋。
だが、精液は奥に出してあるため、出てこない。

はっと我に返った彼女が言う。
「中で行っちゃったの?」
「うん。いいって言ったから。」
確信犯的に答える。
彼女もふと、そういったことを思い出したみたいだ。
「安全日だから大丈夫だけど・・・。」
彼女の胸を愛撫しながら、いたわる。

そして、お風呂へ。
彼女を洗ってあげながら愛撫する。
今度はソープまみれになっていて、彼女がだんだんと興奮してくる。
そして、いやがる彼女を押し倒して、お風呂で2回戦め。
今度はソープでぬらしているので、すんなりと入る。
彼女もそう痛がらない。
もちろん、中で。

そして、一緒にいちゃいちゃしながら、その夜は中だしをさらに3回。
そして、朝まで一緒に寝る。

次の日は午後には帰ることになったが、食事をして、腕を組んであるいているうちに、彼女の方がお別れのエッチをしたいと言い出す。
そこで、駐車場の暗闇をりようして、バックで、中だし。
その俺のを口でくわえて、きれいにできるようにまでなった。
たった2日で。
しゃがんだ彼女のミニスカートの内側からおれの精液が落ちる。

そして、新幹線の駅へ送って行くことになったのだが、途中に見えるラブホテルの看板を見て、彼女がシャワーを浴びたい、と言い出す。
そのまま、直行。

行くと、俺の服を脱がそうとし、フェラ、そのまま立ちエッチ。
そして、ベッドへ。
そのまま中だしを。
はるか自身がエッチへ目覚めた感じで・・・。
そのまま、もう1回やったあと、何とか新幹線へ押し込み、帰りの時間はぎりぎりセーフ。

その後、メルカノは続いています。
月に1度、土日におれの方へやってきて、sex三昧をして帰るようになりました。
その前、1週間は完全に禁欲生活をして、たっぷりと彼女の中へ出します。
もうすぐその週がやってくるので楽しみです。

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投稿No.3270
投稿者 KK (30歳 男)
掲載日 2007年3月07日
2年くらいお世話になってるデリヘル嬢に中だししてきました。
いつもの様にホテルで待ってるとデリヘル嬢のかなちゃんが来てくれました。
でもこの日はなんか様子が変。
元気がなさげで私が
「かなちゃん何かあったの?」
と聞くと

「・・・。」

無言になって暫くすると泣き出してしまいました。
話を聞くと数日前に友達に3人に無理矢理されたらしく仕事なのはわかっているけど男の人と同じ部屋にいるのが怖かったらしい。
流石にそれを聞くとそれはしかたないよなっと思い話をずっとその日は聞いてあげた。
帰るときに今日はごめんなさい。と言われ電話番号とメアドを教えてくれて今度遊ぼうと言う話になりその日はお別れ。
前からかわいいし好きだったのでなんか嬉しかった。

そして昨日かなちゃんとデート、お昼を一緒に食べてからホテルに。
シャワーを一緒に浴びてベッドにかなちゃんを抱くとやはりまだ怖いのか震えている。
「怖い?」
ってきくと
「大丈夫。」
と強がってはいたけどやっぱり怖いらしい。
いつもはかなちゃんがリードしてくれるが今日は私からキス。
暫くしてあそこを触るとびしょびしょに指を入れて動かすといやらしい音が聞こえる。
指を動かしながら硬くなった乳首を舐めてると体をくねらせるかなちゃん。
そして暫くすると
「Kさん横になって」
と言うので横になると私の体を舐め始め最後に私の肉棒をパクリ。
流石は風俗嬢だけあって言うまでも無くすごく上手い。
いやらしい音をじゅぱじゅぱたてながら挑発的な目線で私を見る。
そしていつものようにかなちゃんの一番の武器Gカップのおっぱいでパイずりに。
とてもいやらしいかなちゃん。
いつもこのままイッてしまう私だが今日はダメもとで
「かなちゃんに入れたいな」
って言うと
「良いよ」
と優しく言ってくれたのでまさか入れれると思ってなかったのでホテルにサービスで置いてあるコンドームを付けいざ挿入。
ふくよかな体のかなちゃんに挿入してるだけでかなり興奮してしまい、かなり激しくしているといきそうになってきたので、体位をバックに変えることに。
その時一度ぬいた時ゴムが破けてしまっていた。
かなちゃんにそれを見られ終わったかなって思うと
「いいよ、生でも」
といわれ、喜んで挿入。
四つんばいになっているかなちゃんのむっちりしたお尻を見ながら奥に突くと、かなちゃんがいやらしい声で喘ぐ。
四つんばいが辛いのか暫くすると上半身が倒れこんだので、大きなおおっぱいをわしつかみにし、そのまま状態を起こしていきそうになったので、また正常位に戻りラストスパート。

「だめいっちゃうぉ~。」
と喘ぐかなちゃん。
私もいきそうになってきたのだがダメもとで
「中出して良い」
って聞くと
「どうしよっかな」
って言ったのでいけると思い説得。
そして最後に思いっきり突いて奥の方で大量射精。
「Kのいっっぱいでてる」
と荒い呼吸をしながら言うかなちゃんに倒れこむ私。
抱きながら数分何も言わずにだきあった。

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投稿No.3269
投稿者 マグナム (41歳 男)
掲載日 2007年3月07日
半年前ぐらいの事。
子供の親の集まりがあり、もちろんお酒の席。
途中から参加した俺。
その時に彼女が居て隣に座れと言われ座って飲んでいたら急に彼女が告白してきた。
その後メールのやりとりをするようになりいろんな話をしていく中で彼女は、旦那とはSEXレス夫婦だと聞いていた。

ある晩、今から会えない??
とメールが来た!!
時間があったのでOKですと答え待ち合わせ場所に行ったところ彼女は酔っている様子。
車で少しドライブして人気の無いところで話をすることに。
しばらく話をしていたら急に彼女がエッチの話をしだしたので話し始めたら、いきなり彼女の手が俺の股間に!!
俺の息子は大きいの??と聞かれ揉み始めた。
俺は、なにげない顔をして(大きくしてみればわかるよ♪)と言うと、彼女は、ズボンを下ろし銜え始めた。

しばらくすると彼女が
こんな大きい人居るの??
入れたら壊れちゃうと・・・

しばらく銜えさせていた俺。
すると彼女が試しに入れてみていいと聞いてきた。
車の中だしゴムも無い。
でも俺も男、OKを出すと彼女は、自ら下半身をむき出しにして運転席の俺の上に。
すでに洪水状態の彼女。
かなりきつい状態で挿入。
子供を生んでるのにこんな狭い!!
あまりにも気持ちいいので射精感が込み上げてきたので
出ちゃうよ!!
と言うと、彼女は、
中に出していいよ♪
と激しく腰を振り始め
出すよ!!
と言いながら彼女の奥に思いっきり出した♪
その後助手席で彼女を下にして二回目。

今では、一週間に一度は彼女に中出し。
どこでもしたい場所でしたい時に中出し。
やっぱり人妻に中出しは最高ですね。

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投稿No.3268
投稿者 あけみ (35歳 女)
掲載日 2007年3月06日
勤めていた大手銀行での社内恋愛がばれて、会社を退職せざるを得ない状況に置かれ早期退職?しました。
こんな世の中ですから30歳を過ぎた女に就職先なんて有ろうハズがありません。
退職金を全部はたいて小さな小料理店を始めたんです。
最初は銀行の友人が来てくれたんですが、半年も経つと閑古鳥も居ない状況なんです。
新規のお客様を集める為にも女の武器を活用する以外手は有りません。
3回目のお客様には必ず閉店後、翌朝の食事までサービスをします。

昨日なんて地元の印刷屋さんのオーナーが面倒を見るから愛人になれって言われたんですが、たくさんのお客様に満足をして欲しいと思って頑張っています。
印刷屋さんのオーナーさんはとっても逞しくて優しいんです。
丁寧に愛撫をして下さり、挿入時にはコンちゃんを着けようとするんです。
「男さんって生中だしの方が良いでしょう」
と言うと、
「だって妊娠したら君が困るでしょう」
と優しく言ってくれるんです。
「私の身体は妊娠しなくなっていますので、生で中でたくさん放出して下さい」
と言っても考え込む始末なんです。
やっと勇気を出して生で挿入してくれました。
とっても逞しいご子息で私のあそこが壊れそうな感じでしたが、たくさんの精子を子宮に出して頂きました。
こんなに量の多い人は初めてで満足しました。
当分、こんな経験は出来ないと思います。

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