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九州の阿蘇山の高岳登山を計画した。
今回は、帰りにホテル内で義子とのセックスを隠し撮りしようと、ビデオカメラを持っていった。
ミヤマキリシマの花で有名な仙酔峡から岩ばかりの尾根を登り、高岳山頂へ。
下りは、噴煙を上げている中岳の方からロープウエイの下の登山道を経て登山口に下りてきた。
そこから熊本インター方向に向かう。
阿蘇市立野で、道ばたにホテルセラヴィの看板を見つけ、右折して登っていく。
部屋に入ると、登山で汗びっしょりなので先に風呂に。
オレが先に入ると、すぐあとから義子が入ってきた。
髪と体を洗い、先に上がる。
義子が上がってくる前に、どこか見つからない場所にビデオをセットしないといけない。
ベッドの斜め前にあるテレビの下のスペースに、冷蔵庫がある。
冷蔵庫の上に隙間があるので、急いでセットし録画スイッチを押してベッドに潜り込む。
ビデオカメラを見ると、録画中の赤いマークが見える。
まずいと思ったが義子が風呂から上がったので、隠すことはできない。
義子がベッドに入ってくると、ビデオカメラの方を見せないように、上に重なりペッティングを始める。
濡れてきたのであてがって押し込む。
義子は、最初に入れるときに挿入痛があるが、入れて少しするとすぐいってしまう。
排卵前後なのか、いつもより激しく悶えて、何回もいっている。
途中で騎乗位になったあと、また体を入れ替える。
そして義子の中に射精。
前に書いたように、ダンナとのセックスは結婚した当初から正常位だけでフェラもしたことがないそうなので(お見合い結婚だった義子がダンナに、性技にたけていることを知られないようにしたためだが)、自分の女房が男の上で腰を振っているのを見たらどう思うだろう。(ダンナに見せたらヤバイのはわかっているが、何も知らないダンナに見せたい気持ちにはなる。)
ビデオには、義子がフェラするもの映っているし、オレが手首まで膣の中に入れているのも映っている。(フィストセックスというのだと最近知ったが、これは義子が35歳の頃から10年間付き合った前の彼と、オレにしかさせたことがないと言っている。)
ダンナが、こんな妻の姿態を見たら変になるだろうな。
ミミズ千匹に潮吹きの名器だから、人の女房でもやめられない。
こんな女房を持ったダンナが気の毒とは思うけど、普段独占しているのだから、たまには味わわせてもらわないとね。
あまり遅くなるとダンナに疑われるので、3回したあと風呂に入り帰り支度をする。
先に義子を風呂に入れ、ビデオカメラを片付けてからオレも風呂に入る。
結局、湯船の中でもう一度挿入することになる。
チェックアウト後、熊本インターから関門橋を越え、途中のインターで下りて家まで送って帰った。
ホテルには2時間くらいいたので、義子が家に着いたのは8時半を過ぎていた。
遅かったので、ダンナが不機嫌だったそうだが、オレには関係のないこと。
ベッドで四つばいになり陰茎の挿入を促す美女が二人。
興奮のためパックリと左右に開く淫裂を恥ずかしげもなく見せつけ、勃起茎をねだる美しい女が二人。
その二人は、N子と仙。
湘南ホテル、朝まで一睡もせずに仙と、互いの性器が擦れて痛いほどまで交合し続けた四日後、私はN子と銀座で待ち合わせていた。
新しく開業した外資ホテルに試泊するためだが、本音の目的は、N子も男と女の交合だった。
並木通りにある古い喫茶店に小走りで現れたN子は、いつものどおりで、腰の位置が高く、とても脚が長い。
白いブラウスの上からも胸が高いのが一目瞭然で分かる。
一目で抜群な女体を想像させる女だ。
男は、美しい女には、その着衣が包む裸身を自然と想像してしまう。
透明感のある小顔、周囲は吸着されるように目を留めていたが、肩で息をする彼女は、周囲の凝視などいっこうに気にとめず、
「ごめん、ごめん、遅くなっちゃった!」
と涼しげな声で話だした。
しかし、彼女が席につくかつかないかのうちに、その隣にスレンダーな女性が断りもなく突然座わり込んできた。
N子と私はたじろぎながら、その女を見るとそれは仙だった。
銀座の女独特の強烈な嫉妬の視線をN子に向ける仙。
私は以前、仙に、N子の存在を伝えてはいたが、N子が既婚者であることまでは教えていなかったのだ。
面白がるN子は「ねえ三人で一緒に今晩過ごさない」と大胆に云う。
空腹だったが、そのままPホテルの部屋に直行したのだった。
ルームサービスで、ワイン、オードブル、と炒飯を三人でほとんど会話もなく食すと、N子が物怖じせず着衣を取り、薄いピンクの高額そうな下着姿のまま、小走りでバスルームに消えた。
私も、そのまま後を追いバスルームに入り、彼女の肩を抱く。
N子はシャワー室で立位のまま、陰茎を丁寧に丁寧に洗い、クンクンクンと勃起してくる陰茎。
しゃがみこみながら、しばらく確かめるように陰茎の表や裏を凝視してたN子は、たじろぎなく、
「私、あまり上手じゃないけど!」
と云いながら、それをほおばるように口に含むのだった。
彼女のフェラはその清楚な小顔からは想像できないほど巧みで、その顔をローリングしながら陰茎の根元まで吸き、陰茎の先は彼女の喉の奥に当たるような感触だった。
するとまたローリングさせながら、陰茎の鈴口に唇と下を当て、柔らかくちろちろといたぶるように刺激する。
それを数度繰り返すだけで、私の勃起はもう120%にまで膨れ上がるのだった。
ここまで数分も経っただろうか?
もう挿入したくてたまらなくなった私は、N子に浴室の壁に手をつけさせ、尻を高く突き出させ、女陰を開かせた。
女陰は既にヌラヌラと光りながらマン液を太ももまで滴らせてた。
早く挿入したいという本能を一時的に我慢しながらその女陰を指で左右に開きながら、私も目前で凝視してやる。
「見て~見て~、ウワァ~、私のオマンコ見て~」
という嬌声。
菊座から左右に開く小さめの大陰唇、それに連れて開く小陰唇はあまりヒラヒラはなく小さめで清楚な唇。
その奥には勃起して包皮から飛び出たピンクの陰核。
私は、その陰核にだけ舌先を伸ばし愛撫してやる。
すると鈴口からは先走りが出て今にも射精しそうな陰茎。
その極太の陰茎を自ら握り、陰列に擦りつける。
私は、自らの勃起陰茎が女の割れ目を左右に広げ、その膣口からズブズブ~ッと入っていくのを、性交の毎に凝視し記憶したいという性癖をもつ。
N子もますます尻を高く上げ脚も大きく開きながら
「イレ、イレテ、ハヤクゥ~」
とくぐもった嬌声を上げながら尻を振り始める。
今回は一気にズブ!
「Aゥぅ~、いぃい~、すn~ご~ぃ、」
一気に射精感が襲うが何とかこらえながら注挿に入る。
途中から、別の女、仙の視線は背後に感じてはいたが、私は一切気に留めず、怒張陰茎で突きまくっていた。
振り返ると、仙はもう既に一糸まとわぬ姿であった。
その体躯はやはりスレンダーで肌が白く、素晴らしく映える。
乳房はそれほど大きくはないが、形も良く、陰毛は縦に長く多くもなく少なくもない。
その奥に陰列が見え隠れしている。
仙は、立ったまま脚を少し左右に開きながら、陰列に手を伸ばし、その手を前後に動かし始めた。
こういう時の大陸の女に恥じらいなど一切ない。
よく見ると、中指で自分の陰核を刺激しているようだ。
立ちオナニーとでもいうのだろう。
一方N子はもう絶頂を迎えようとしていた。
「アゥ~アゥウ~、イクゥ~イクゥ~」
私も仙から目を離し、一気に射精しようと突きまくる。
N子は既に忘我の極みで壁に手も突いておられず、バスタブに崩れ落ちるように、状態を真下に向けながら前屈をするような姿勢で女陰だけを空に向け、陰茎の結合を受け止めていた。
すると仙はすっと右手を伸ばし、私の陰茎の根元を親指と人差し指で強くつまみ、射精の妨害を図ってきた。
私は、射精寸前でその射精感を止められてしまったが、N子の女陰から陰茎を抜き取り、床に崩れ落ちたN子を多少ともいたわりながら、今度は仙に向き直る。
私は、広いバスルームの隅にあるトイレのフタを上げ座り込む。
まだまだ陰茎は天を向くように怒張したままだ。
トロンとした目つきになり自らの陰核を指で擦っていた仙は、私の上に大きく脚を開きながら、またがってきたのだった。
「イレテください」・・・「何を?」
「あなた、それ」・・・「それって何?」
「大きいチンポウ」・・・「どこに?」
「仙、オマンコ」
私の前で中腰にまたがっている仙は、
私の陰茎を握り、自らの女陰に導こうとする。
「ダメだよ、もぅっとオマンコを出して見せなければ」
「ハイ」
「そうそう、割れ目をもっともっと開いて・・・」
「ハイ」
仙の淫裂はN子に比べると縦に長く細身だが、その裂け目は粘度の高いヌラヌラで照り輝いていた。
蹲踞の途中でM字に開かれた太腿にも、そのヌラヌラは垂れていた。
仙の手から自らの怒張筒を取り戻した私は、N子の膣中で爆発しそうになっていた怒張陰茎で仙の淫裂を縦に擦りつけながら、一方の手指を返し、既に怒張しきって飛び出ている陰核を、上から下に向けてさすってやる。
知っている男は少ないが、女は皆、陰核を上から下に刺激されるのを好むものだ。
「アウ、ぅう~、、アグゥ~、ウヒ~ァ」
獣の雄たけびにも近いような嬌声である。
仙は空いた両手で自分の乳房をもみしだきながら、私の口に乳首を含ませようと前のめりに胸を突き出してきた。
その瞬間に淫裂から陰茎が外れてしまう。
逃げそうになる尻をわしづかみにしながら引き寄せてやると、乳首を自分の指でこね回すようにしながら、仙は逆にのけぞって昏倒しそうになった。
その背中を支えてきたのはN子だった。
N子は背後から仙の乳首をもてあそぶようにつまみながら、私の怒張陰茎にも手を伸ばほぼ垂直に立ち上がらせた。
「イレテ欲しいんでしょ、さあ、脚、開いて・・・」
N子はそう口ずさむと、仙を背後から抱きながら、その淫裂を陰茎の先にあてがった。
もう自分では立っていられない仙は、重力に抗うこともせず腰を落とすと、淫裂の中央は一気に左右に開き、怒張筒を飲み込んでいく。
「アグゥ~、ウ~ァア」
N子と私は、陰茎が肉の襞を分けながら、挿入されていくのを凝視する。
もう陰嚢の裏には快感が突き抜けていく。
N子も自らの淫裂に指を這わせ、女陰と陰茎の交合を見続けながら、その陰核をこすり回しているのだった。
仙は雄たけびを何度も上げながら、太腿に力を入れ、上下に体をゆするようにし、陰茎を出し入れするのだ。
N子は、仙の両肩に手を置き、仙の上下運動に力を貸してやりながら、また自分の淫裂を激しくこすりながら、自分も忘我になろうと、激しく息をする。
私の耳元でN子がささやく。
「三人一緒で逝くのよ、ねえいくの~よ~!」
一気に射精だ、
「出すぞ~」
「あううぅぅぅ~」
ドクンドクンとニ度ほど陰茎が波打った時、N子は、その陰茎の根元を指で強くつまみ、忘我で失禁している仙をどけながら、自らも私にまたがってきた。
「ちょうだい、ちょうだい、」
また、ズブブ~、っと淫裂に飲みこまれていく勃起陰茎。
三度目、四度目の陰茎の痙攣が即襲うのだった。
子宮口にコツコツと当たる鈴口は、もう目一杯の射精だった。
「あふうふふ~ん、、」
N子も一気に失禁し、私の腿には暖かい液体が降り注がれた。
つづく
経験がないので、詳しく聞くと、相手の女性は奥様ではなく愛人と言うことでした。
年齢は30歳で愛人さんも同意してるとの事でした。
とりあえず、約束の場所に。
車は黒い車としか聞いてまかったので、キョロキョロしてるとなんと真っ黒な一番大きなベン○の中から、聞いてた服装の男性が。
見た感じは、普通の紳士でしたので、挨拶して助手席に。
後部座席にはドキッとする位の美人の愛人さんが。
男性は慣れてるのか、とあるラブホの多分、カップル専用ではない大きな部屋にイン。
レモンイエローのワンピースの上からでも分かる位のくびれたウェストと大きなバスト。
明るい部屋で見ると、愛人さんだけありとても色気のある身体と顔です。
愛人さんも気に入ってくれたのか、色々聞きながら、シヤワーに。
輸入下着なのか、ガーターもキャミも小さなパンティーもブラもすべてスケスケです。
男性によると、最近、持病のためか、満足させられなくて、たまに知らない人と愛人さんのオメ○見て興奮するのだそうです。
ソファーで足広げた愛人さんに
「舐めてやって下さい」
と言われ、殆ど毛のないオメ○舐めてる耳元で男性が、
「気持ちいいか、気持ちいいか」
としきりに聞いてます。
愛人さんも男のツボを知り抜いたような尺八です。
ベッドでいよいよの時、ゴムをお願いされ、言われるままに装着。
入れると
「パパ堅い、大きい」
としきりに男性に言ってます。
男性は愛人さんにキスして、
「気持ちいいか、気持ちいいか」
の繰り返しです。
正常位でしてたので、右手で愛人さんのお尻の穴に指を。
一瞬ドキッとしてましたが嫌がりません。
男性はソファーに座って煙草ふかしながら二人の行為みてます。
愛人さんも腰振って喜んでます。
一旦抜いて、ベチョベチョになったオメ○舐めながら男性から見えないように、ゴムの先を爪でちっちゃな穴を開けました。
再度、入れる時、入り口付近で引っ張るとツルンと先が。
ピストン繰りかえしてるうち、根本に着いてるだけです。
愛人さんの手を生チン○分かるように持たしました。
びっくりしてましたが、そのまま腰を振ってます。
「パパ行ってもいい」
って聞いて、同時に一番奥に大量の精液を。
愛人さん、
「パパー中にいっぱい出てる」
って叫んでます。
ばれないように抜くときゴムをティシュに包み、ゴミ箱に。
グッタリしてる愛人さんも男性にわからないようにシャワーに。
まったく気づいてません。ラッキー。
ニコニコしながら
「パパー気持ちよかった」
といってます。
帰り間際、愛人さんからメルアドのメモを。
今では、他人の極上の愛人さんを好きな時に呼び出して、オメ○三昧です。
当然中で出してます。
ホテル代も彼女が出しますのでお得です。
見つかったら、殺されるかも。
42歳薬剤師・清子・熟女体系と関係を持つようになって1年が過ぎた。
今回は最近のお話です。
ピルの服用とレビトラ(バイアグラと同様な薬)で中だしを楽しませてくれている。
体裁を気にしていた清子も今となっては、「M」が開花されて月に2回くらい割り切って遊んでいる。
旦那が日曜仕事で子供たちをクラブに出してから、いつもの待ち合わせ場所に軽でやってくる。
苦手だったフェラも旨くはないが、自らしゃぶってくるまでになった。
先日の日曜日も「いつもの場所」とメールするだけで決まってやってくる。
黙ってあるものを忍ばせてその軽に乗り込み、レビトラと飲み物を受け取る。
清子が自らホテルへ車を走らせる。
着く頃には、レビトラの効果も現れはじめる。
ホテルに入ってキスをしてあげると俺の着ているものを脱がせてくれる。
トランクス姿までにしてくれる。
テントが張っているが支持なしに触れない。
俺も清子の服を一枚一枚脱がせた。
最近下着もエロくなった気がする。
今回はスケスケのブラとパンティで下着姿にする。
ここで一度カチカチが肌に当たるように抱きしめてあげる。
俺のカチカチの先からはきっと先走り汁が出ているだろう。
下着姿の清子を今回は、洗面所に連れていく。
下着姿が鏡に映し出されている。
俺は清子の胸が大好きだ。
年の割りに余り垂れていないDカップの乳房・乳輪は小さく、乳首も突起の仕方が良い。
その胸をいつもまず堪能する。
俺は後ろからブラに手を伸ばし揉みはじめる。
お尻や背中に俺のカチカチを感じさせながら揉みながら乳首を捜し、つまんでやるといい声を出す。
ブラを外し乳房を露にし、突起した乳首同様いじりまわす。
ほんとに乳首が敏感な清子だ。
胸を散々楽しむ。弾力もありとても良い。
次に下半身に手を伸ばすとパンティの上からでもびしょびしょにしている。
パンティを脱がせ茂みの中の豆を探し当ていじる。
コリコリ指の腹でこする。
鏡の中の自分を見るように言うと
「はずかしい・・」
と言いながら1回目の昇天!!
何度も指で豆と壷をいじめられる・・2.3回イカせ、「欲しい」と懇願するので、右足を洗面台に乗せ、お尻を突き出させ俺のカチカチを清子の壷の入り口にあて、入る瞬間を鏡で見るように指示して、一気に差し込む。
そのまま仰け反り昇天!!
締め付けがすごい・・あそこもいいものを持っている清子だ。
その場にへたり込んでしまった清子をそのままにして「あるもの」を取りにいった。
戻ってきて清子を立たせ、また先ほどまでと同じ右足を洗面台に乗せお尻を突き出させ、壷にまだまだカチカチのをずぶりと差込み出し入れを繰り返す。
また清子のいやらしいあえぎ声が洗面所に響く。
さて「あるもの」の登場。
壷にカチカチを入れたままアナルに唾をつけ暖めていない浣腸を差し込みすぐに注入開始。
一瞬たじろぐ清子
「いや・・浣腸?・・」
「今日はここの開発だよ」と。
2本目も
「あ~ダメ・・」
と言いながら注入終了。
3・4・5本と続けて注入。
「お腹が・・・ダメ・・ダメダメ・・」
と苦痛な顔で言いながらあそこを締め付けてくる。
アナルを閉じておこうとする作用のおかげと・・
その窮屈なあそこを遠慮なく突き上げ、射精感がこみ上げ窮屈な清子の壷に射精・・
窮屈なためすごいドクドク感が俺を襲う。
俺もきっと声を上げていたと思う。
清子は、快感と排泄欲で膝を震わせふとももに俺の白液を垂らしながらトイレに駆け込む。
トイレを出たらシャワーを浴びるように指示。
俺も軽くシャワーを浴び腰にバスタオルを巻き、次の準備を始める。
部屋の自販機で「アナル用のバイブ」と「ラブローション」を購入。
清子のかばんから(会うときは以前買い与えたバイブを持ってくるように行ってある。)
かわいい巾着に入れてあるバイブを取りだす。
恐らくこのバイブでオナっているのだろう。
ベットに3点を置きに行き寝転ぶと、ベットから浴室が見えるようになっている。
しばらくして、排泄を終えた清子がシャワーに現れる。
ボディソープを手で全身を洗う清子の姿にエロさを感じ、レビトラ作用で完全勃起状態復活。
清子豊満なのおっぱいを洗ったり股間を洗ったりする入浴シーンはとてもエロく興奮して自分でしごきそうになる。
バスタオルを巻き部屋に戻ってきた清子を押し倒し、唇から首、胸・背中・あそこ・足全てをなめた。
清子も感じまくっていた。
清子を四つんばいにしてお尻を突き出させる。
豆に舌を這わせまずはクリでイカせる。
壷にも舌を入れる。
アナルも少しでもふやかる様に舌を入れる。
清子は
「そこは・・・だめ・・・」
と言うがおかまいなし。
清子の持ってきたバイブにローションを塗り壷に収めてやる。感じている・・
アナルにもローションを塗る
「だめ・・」
というがバイブを動かしながら一本指を入れてみるとすんなり入り
「うっ・・」
と言ったと後は気持ち良い様で・・・
調子に乗ってバイブで壷をいじめながら、アナルバイブを当ててみる。
振動でも気持ち良い様で声さえも上げている。
アナルバイブを少しづつ沈めてみる・・
「あ・いや・・だめ」
と切ないエロい声。
半分くらい沈めたら、出し入れしてみた。
良い声であえぎ声を上げている。
ストロークさせながら少しづつ奥へ奥へ・・
段々あえぎ声も強くなり、全部収まる頃にはお尻を痙攣させて昇天!してしまった。
(後日のメール聞いたのだが、あそことお尻の粘膜が擦れて気持ちよかったと・・)
高くしていたお尻はバイブをはめたまま昇天とともに倒れていって、軽く痙攣を起こしていた。
俺はその光景でギンギンにカチカチになっていておさまりがつかず、清子に収まっている2本のバイブを抜いて、まずは壷の方にバックから入れた。
イキまくった体に本物の肉棒は利くらしく清子は激しく悶える・・・
バックで突きながら、今度は壷用バイブを入れようとするがなかなか入らずにいる。
壷からカチカチを抜き取り、アナルとギンギンにローションを付けてアナルに押し当てる。
「ダメ・・そこは・・いや~」
と同時にブツと俺の亀頭が清子のアナルに埋まった。
「痛い・裂ける・・」
しばらく亀頭を埋めた状態でいた。
俺のは亀頭がでかいと風俗嬢に言われた事がある。
清子に力を入れないように指示。
少し亀頭の圧迫が取れる。
少しづつ動かしてみる。
「うがが・・」と。
それでもゆっくりローションを竿に塗ったりして少しづつ奥へと突き刺していく。
「うがが・・あぁ・・」と。
根元まで入った!!(後で聞いた事だが、お腹が圧迫されて苦しい感じ)
ゆっくりストロークを開始。
きついきつい!!すごい締まり!!
清子は感じているというより「うぐ・・うぐ・・」耐えている感じ。でも俺は気持ちいい!!
ゆっくりの動きで十分擦れて気持ちいい・・
清子の菊門に収まっている自分の一物を眺めてエロさ・気持ちよさで射精感がこみ上げてくる。
清子のお尻をわしづかみにして菊門の奥のほうで果てた!!ドクドク感がまたたまらない・・
俺も実はアナル初体験であった。
ペニスが抜かれて菊門はぽかりと穴が開き、しばらくすると菊門が閉じると同時に俺の白い分身が垂れ出てきた・・興奮した。
清子は「お尻が痛い・・けど気持ちも良かった」という。
二人でシャワーを浴びて洗いっこしてたら、レビトラパワーで再勃起。
ベットに濡れた体のまま倒れこみ今度は清子の望みどおりノーマルなセックスで正常位で中だし。
アナルの窮屈さを知っても清子の壷の中は、気持ち良い。
まだまだしばらくSFでしまくる予定です。
去年末からよく呼ぶのがみ○ちゃん。
「ややぽちゃ」好きにはたまらん、少しお肉がのった丸顔童顔の21歳。
じつはこのコ、同じ店のほかのデリ嬢から、『このコ生でやらせてほかの嬢の客を取っていく』と悪口言ってたのを聞き逃さず、俺もソッコーで乗り換える。
一回目は入れられず、「次呼んでくれたら」とのことで、翌月に呼ぶ。
このコ何気に即尺してくれるのもお気に入りの点。
あと、本番しなくてもフェラテクが抜群なんだな。
フェラでいかされると本番するために呼んだ意味がないので、適当なところで正常位へ移行。
いちゃいちゃしたところで自然に挿入。
もちろん生、生、生!
愛液で濡れたアソコに先走り汁でぬるぬるのアレを入れると、ねっとり中でからんでくる名器で、あっという間にいきそうになるので、何度も何度も寸止めで堪能する。
寸止めの度に先走りカウパーが中で出てるんだろうなァ。
やがて時間も迫ってきたのでイクことに。
当然、「このまま出すよ」と聞く。
すると流石に「中はダメ」と言われてしまった。
じつはこのコ、もう7、8回呼んでるけど、いまだに一滴残らず中出しは出来ていない。
そこでどうするかというと、もちろん「こっそり中出し」するんだなァ。
もちろんお腹の上に出して安心させなきゃいけないので、半分中出しするんだが、こみあげてきていよいよ射精というときに、「ドクっ」と最初の一撃を突き上げた奥で発射!
ニ発目、三発目の「ドクッ」を腹出しする。
彼女はしらないうちにちょこっと中出しされたわけだ。
最近は二発目以降をヘアの上とか、うまくタイミングが合えばアソコからの逆流で気付かれないようにクリトリスとヘア生え際の中間点くらいに出して、ティッシュで拭く時に、よりわからないようにしている。
多分、同様にこのコに「チョコッと中出し」してる客は結構いるだろうな。
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