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コミュニティーサイトで知り合ったnaoko(35才、子供1人)とやっと会いました。
もう、2ヶ月のメールやりとりしていて、naokoから「会いたい」って書かれてから、1ヶ月、会うのを遅らせました。
その方が会ったときの価値が増すかな、と思って。
夕方、居酒屋で飲んで、出てから、いきなり誘うんじゃなんだから、お茶しました。
カフェから出て、交差点で信号待ち。
「naokoとくっつきたいんだけど、ホテル誘ったら、軽蔑する?」
って聞いたら、
「軽蔑はしないよ~」
と、答えてくれたので、
「じゃあ、いこ!」
ってことで、ホテルに入りました。
タバコ吸ったり、会話したりで一時間が過ぎました。(休憩は3時間)
会話の切れ目で
「シャワー、先に浴びてきていいよ~」
やっと、行動に移せました。
いっぱい、いっぱい唇をnaokoの体に這わせ、アソコがすごい状態になっているのを確認。
なんとなく、生で挿入しました。
別に抵抗はありません。
正常位、バック、横からとを繰り返し、正常位に戻りました。
もう、ガマンできなかったので、
「イキそうかも」
と言うと、
「いいよ」
といってくれたので、
「このままでも?」
と聞くと、
「うん」
との返事でした。
激しく動き、naokoの中でたくさん放出しました。
ピルでも飲んでるのかな、と思いましたが、深くは考えず。
でも、しばらくベットの上で寝転んでいると、
「いっぱい出てきた~」
と言うのでティッシュで拭いてあげましたが、出てきてしまって残念でした。
また、次の金曜日に会います。(あさってですね)
翌日、「土曜日が生理の予定日だから、もし早まって金曜日に来てしまったら、会ってくれないの?」とメールに書いてあったので、当然「そんなことないよ」と、答えました。
土曜日が生理の予定日だから、この前の土曜日は一週間前なので丁度、安全日だったのですかね。
二つの臀が突き上げられ、微妙に形が違う女陰の裂け目は双方ともヌラヌラと照り輝いていた。
短く縮れた陰毛が五円玉のような肛門を包むように、まばらにはえるN子。
一方仙の陰毛は淫裂の半ばで終わっているので、それこそ門は孤独に引くついていた。
淫裂の色は仙の方が赤黒く、隠微の極だ。
N子の方はパックリと左右に分かれているが、色はピンク。
交合で陰茎を多々突かれた淫裂の方が、色素が沈着するというのは当たっていないように思った。
浴室での交合では、私の怒張陰茎にはN子の性器の方が、角度が合致し、その中は狭く私のカリへの快感が数段深かった。
濡れすぎだが、ズブズブという挿入感と陰茎の先がコツコツと子宮に当たる感覚は、仙の膣の方が数段素晴らしい。
しかし、絶世とも云えるような誰もが羨むようないい女二人、その二人のオマンコを同時にいたぶるその快感。
そして陰嚢から陰茎の裏が痛くなるほどの射精感と精液がその筒を突き抜ける快感。
その瞬間、腰を高く持ち上げ、自らの女陰に陰茎を深く深く迎え、精液を子宮口に多量にふりそそがせようとする本能。
この全裸の美女二人に、恥じらいもなく女陰を同時に大きく開かせて次々に勃起陰茎を挿入し射精感を堪能する。
何にも換えがたい男の本能欲望だろう。
私はまず仙の尻に手をかけ引き寄せる。
ハート型に突き上げられ、痴態をさらす白い尻だ。
怒張しきって腹に張り付いている勃起陰茎を右手で起し、そのカリ先で、淫裂を縦に擦るようにしてやる。
淫裂の下側に飛び出てきているクリトリスも、じらすように鈴口でつついてやる。
「あぐぅ~!」
それだけで、ビクンビクンビクンと体躯を波打たせ、逝ってしまう仙。
熟視するとその淫裂は、横に開閉する痙攣をしている。
そのオマンコに一気に挿入する。
ズブズブズブと音がたつような挿入だった。
「ガグゥ~ゥ~」という歓喜のうめき声だけが部屋に響く。
隣で、尻を突き上げ挿入をねだっていたN子も、そのままの姿勢で、さかんに手淫に励んでいた。
既に恥辱などという感覚は彼女にもない。
あられもない姿をひけらかし、勃起男根を誘うのだ。
淫裂を指で開き、右手を素早く前後させながらも、クリトリスを中指でこねるようにしていた。
目は半開きで、意識は朦朧、そして私と目と目が合う。
口からは涎がたれシーツに大きなシミを作っていた。
私は、オマンコから男根を抜き、そのまま捨て去るように、仙を突き放す。
そしてN子の尻を引き寄せ、いどみかかった。
「パン、パン、パ~ン!」
N子の尻に、軽く平手をニ、三度打ちつけた。
こういう時は、こうやって意識を鮮明にさせると良い。
そのままN子のピンクの淫裂を指で左右に開き、 膣口を露にすると、怒張男根をその口にあてがう。
「どうしてほしい!」
「突いてぇ~、ねぇねぇねぇ、はやくぅ~、お願いぃ~、逝っちゃう、逝っちゃう!」
彼女の体躯は、ビクンビクンビクンと痙攣が始まった。
そこで一気に陰茎を挿入だ。
「あは、アゥあうう~!」
すごい快感だ、一気に陰茎の中心が膨れるようになり。
熱い熱い精液が濁液となって、突き抜けていく。
彼女は無意識に尻の穴を高く突き上げ、男根を深く深く迎え、子宮内に精液を注がせようとするN子の本能。
至福の瞬間、極上の射精!
つづく
マリオンを送って、彼女のマンションへ。
部屋に入ると物もすくなく、さっぱりとしたデザイン。
掃除も行き届いているようです。
しかし壁にかかっている服をみて、びっくり。
どうみてもガンダムの連邦軍制服。
彼女は実はジャパニメーションファンで、それで日本にきたとのこと。
私も若いころアニメ政策にかかわっていたことがあり、いわゆるおたく談義で盛り上がります。
当然、彼女にコスプレをさせることに。
いやあ、警察官とか軍服の女性というのはきりっとしていていいですね。
制服をきせたまま、パンティだけをするっと脱がせ、クンニ。
喘ぎまくる彼女をソファに寝かせ、上からまたがります。
マリオンは私の一物にむしゃぼりつき、まるで食べるように舐めまくります。
もう今日はたたないかと思っていましたが、むくむくとおき上がります。
私がクンニをやめソファに座ると、彼女もおきあがりまたがってきます。
にゅるっと音がして飲み込まれるとマリオンは獣のように腰をふります。
あああああおおおおーーんとうなりながら舌を絡めてきます。
さすがに3回目は簡単にでません。
今度は正常位にかわり、激しくピストン。
マリオンのあすこはもう洪水状態でべちょべちょ、汐もふいたようです。
次は床にマリオンを四つんばいにしバック。
あおおおおんとうめく彼女の中に多分ちょっろっとでしょうが中出し。
そのままふたりとも倒れこんで、朝まで寝てしまいました。
それほど激しいものだったと思います。
翌朝、目を覚ますと彼女が朝食を準備中でした。
その後、彼女に同僚を紹介してもらいましたが、その話は次回。
制服のままスカートをまくっていきなり立ちバックで入れて、ガンガン腰振っちゃいました。
それから椅子に座って座位で腰振ってもらって、最後は立ったまま壁にもたれかかって彼女の片足を持ち上げてガンガン突き上げました。
俺「あー、ヤバイ出そう」
彼女「中に出してぇ~ッ!」
俺「マジいいの?」
彼女「いいから、中で思いっきり出してッ!」
俺「あー、イク!」
・・・ドクドク・・・・。
彼女「あーッ、すごい、ドクドク流れ込んでくるぅ~!」
何の遠慮もなく最後の一滴まで気持ち良く流し込んでからチンコを抜くとダラ~っと白濁した液が事務所の床に垂れました。
俺「いっぱい出たけど、大丈夫?」
彼女「今日、安全日よ・・・。」
しばらく彼氏のいなかった彼女は久々のSEXで発情しちゃったらしい。
中出し汁でベトベトの俺のチンコにしゃぶり付いてきて、俺のがまた復活すると
彼女「今度は・・・後ろから」
って自分からケツ向けてきちゃった。
もちろんそのまま後ろから合体。
彼女「気持ちいい、気持ちいい」
と連呼したあとビックリ発言
彼女「マンコに刺さってるチンポが大っきくて気持ちいい!」
俺「・・・・えっ!?」
彼女「チンポの先が子宮まで届いて気持ちいいの!」
どうやらかなりの淫乱なようです。
彼女「もっと、激しいの好きなの」
淫乱モードの入った彼女に興奮しちゃってそれからすぐにイキそうになった俺。
俺「ごめん、また出そう」
彼女「いいよ、出してッ!中だよ?中に欲しいの、精液いっぱいドクドク注いでッ!」
俺「あー、もう出るッ!」
彼女「出してッ!私の奥でッ、チンポの先から子宮に精液注いでいっぱいにしてッ!」
俺「あー・・・」
・・・ドクドク・・・。
彼女「あああああ・・・」
その後3度目も求められ、帰ったのは22時でした・・・。
正直、彼女の顔は全然タイプではありませんが、意外にイイ体をしていて、何より淫乱なSEXにすっかりハマってしまった俺は彼女とセフレの関係になり、週に2度SEXしています。
受付の人と顔なじみのため、前回に行った時、『月末の午前中、それも朝早くがイイですよ。』と言われたので、仕事の段取りをそれに合わせて9時に入店。
電話の鳴りはボチボチです。
9時半くらいに繋がった女性。
人妻さんで、28歳、子供が小学校の女の子。
18で結婚されて旦那はサラリーマン。
身長162㎝体重48キロ。
いつもですが逢う前に色んな事を聞いてからしか逢いません。
暇つぶしもあるので、こちらから『私の目的は気の合う人が居たら逢いたい』と告げると、奥様も同じで、申し訳なさそうに1.5のサポ希望でした。
こちらも気が楽ですので了解すると、喜んでました。
銀行からの引き落としが足らなくてとの理由でした。
過去に3人位とあったそうで、エロ親父ばかりで、1度切りだそうです。
エッチは好きで、昨晩も旦那としたと、アッケラカンと言います。
とりあえず逢うことに。
約束の場所に行くと、聞いてた茶色のブラウスに黒のフレアースカートのスリムな奥様が。
窓越しに挨拶すると、なんと知り合いの奥様です。
お互いビックリして嫌なムード。
「どうする?」
って聞いたら、お互い出会いがテレクラですので、ちょっと考えて助手席に。
妻同士も知り合いで、旦那の話や私の妻の話でちょっとしたドライブ気分です。
その知り合い、ちょっとプライドの高い奴で、美人の奥様の自慢をいつも言います。
夜の事も平気で妻の前でも嫁自慢をする男です。
確かに美人でスタイルもいいけど、何度も聞くと嫌になってます。
とりあえずラブホへ。
用意してきたのか、およそ想像してた下着と違う。
ちっちゃなキャミもブラもショーツも紺色でコーデュネート。
その姿にムラムラして、洗面台の鏡の前で後ろから生挿入。
「ゴム着けてゴム着けて」
って言ってますが、自慢の奥さんに早く入れたくて。
抵抗してた力も抜けて、進んで腰を上げてきます。
鏡に写った下着姿がたまりません。
一度入れたら、とまりません。
洗面台に座らせ前から挿入。
もう、ヌルヌル状態です。
知り合いの奥さんとオメ○するのって始めてですが大興奮です。
プライドの高い知り合いの自慢の奥様が足開いて、生チン○入ってる所を見てるだけで我慢の限界です。
黙って奥に今までにない位の精液をドクドクと。
「嫌ー」って、抜こうとしますが、そんな体勢では抜けません。
じっと奥様の生感触楽しんでます。じっとしたまま。
「もー」って言ってます。
諦めたのか、二人でシャワーを浴びてベッドで2回目の準備です。
美人奥様のお尻の穴まで丸見えです。
旦那も綺麗な奥様を夜な夜なされてるそうです。
もともと好き者の奥様も旦那に言われるまま、処置されてて、いつも中で頂いてるそうです。
ちょっと安心して、後ろから細い腰掴まえて、遠慮なく2回目です。
お互い内緒と言うことで、また逢うことに。
今度、旦那の顔、見るの楽しみです。
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