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42歳薬剤師・清子・熟女体系と関係を持つようになって1年が過ぎた。
今回は最近のお話です。
ピルの服用とレビトラ(バイアグラと同様な薬)で中だしを楽しませてくれている。
体裁を気にしていた清子も今となっては、「M」が開花されて月に2回くらい割り切って遊んでいる。
旦那が日曜仕事で子供たちをクラブに出してから、いつもの待ち合わせ場所に軽でやってくる。
苦手だったフェラも旨くはないが、自らしゃぶってくるまでになった。
先日の日曜日も「いつもの場所」とメールするだけで決まってやってくる。
黙ってあるものを忍ばせてその軽に乗り込み、レビトラと飲み物を受け取る。
清子が自らホテルへ車を走らせる。
着く頃には、レビトラの効果も現れはじめる。
ホテルに入ってキスをしてあげると俺の着ているものを脱がせてくれる。
トランクス姿までにしてくれる。
テントが張っているが支持なしに触れない。
俺も清子の服を一枚一枚脱がせた。
最近下着もエロくなった気がする。
今回はスケスケのブラとパンティで下着姿にする。
ここで一度カチカチが肌に当たるように抱きしめてあげる。
俺のカチカチの先からはきっと先走り汁が出ているだろう。
下着姿の清子を今回は、洗面所に連れていく。
下着姿が鏡に映し出されている。
俺は清子の胸が大好きだ。
年の割りに余り垂れていないDカップの乳房・乳輪は小さく、乳首も突起の仕方が良い。
その胸をいつもまず堪能する。
俺は後ろからブラに手を伸ばし揉みはじめる。
お尻や背中に俺のカチカチを感じさせながら揉みながら乳首を捜し、つまんでやるといい声を出す。
ブラを外し乳房を露にし、突起した乳首同様いじりまわす。
ほんとに乳首が敏感な清子だ。
胸を散々楽しむ。弾力もありとても良い。
次に下半身に手を伸ばすとパンティの上からでもびしょびしょにしている。
パンティを脱がせ茂みの中の豆を探し当ていじる。
コリコリ指の腹でこする。
鏡の中の自分を見るように言うと
「はずかしい・・」
と言いながら1回目の昇天!!
何度も指で豆と壷をいじめられる・・2.3回イカせ、「欲しい」と懇願するので、右足を洗面台に乗せ、お尻を突き出させ俺のカチカチを清子の壷の入り口にあて、入る瞬間を鏡で見るように指示して、一気に差し込む。
そのまま仰け反り昇天!!
締め付けがすごい・・あそこもいいものを持っている清子だ。
その場にへたり込んでしまった清子をそのままにして「あるもの」を取りにいった。
戻ってきて清子を立たせ、また先ほどまでと同じ右足を洗面台に乗せお尻を突き出させ、壷にまだまだカチカチのをずぶりと差込み出し入れを繰り返す。
また清子のいやらしいあえぎ声が洗面所に響く。
さて「あるもの」の登場。
壷にカチカチを入れたままアナルに唾をつけ暖めていない浣腸を差し込みすぐに注入開始。
一瞬たじろぐ清子
「いや・・浣腸?・・」
「今日はここの開発だよ」と。
2本目も
「あ~ダメ・・」
と言いながら注入終了。
3・4・5本と続けて注入。
「お腹が・・・ダメ・・ダメダメ・・」
と苦痛な顔で言いながらあそこを締め付けてくる。
アナルを閉じておこうとする作用のおかげと・・
その窮屈なあそこを遠慮なく突き上げ、射精感がこみ上げ窮屈な清子の壷に射精・・
窮屈なためすごいドクドク感が俺を襲う。
俺もきっと声を上げていたと思う。
清子は、快感と排泄欲で膝を震わせふとももに俺の白液を垂らしながらトイレに駆け込む。
トイレを出たらシャワーを浴びるように指示。
俺も軽くシャワーを浴び腰にバスタオルを巻き、次の準備を始める。
部屋の自販機で「アナル用のバイブ」と「ラブローション」を購入。
清子のかばんから(会うときは以前買い与えたバイブを持ってくるように行ってある。)
かわいい巾着に入れてあるバイブを取りだす。
恐らくこのバイブでオナっているのだろう。
ベットに3点を置きに行き寝転ぶと、ベットから浴室が見えるようになっている。
しばらくして、排泄を終えた清子がシャワーに現れる。
ボディソープを手で全身を洗う清子の姿にエロさを感じ、レビトラ作用で完全勃起状態復活。
清子豊満なのおっぱいを洗ったり股間を洗ったりする入浴シーンはとてもエロく興奮して自分でしごきそうになる。
バスタオルを巻き部屋に戻ってきた清子を押し倒し、唇から首、胸・背中・あそこ・足全てをなめた。
清子も感じまくっていた。
清子を四つんばいにしてお尻を突き出させる。
豆に舌を這わせまずはクリでイカせる。
壷にも舌を入れる。
アナルも少しでもふやかる様に舌を入れる。
清子は
「そこは・・・だめ・・・」
と言うがおかまいなし。
清子の持ってきたバイブにローションを塗り壷に収めてやる。感じている・・
アナルにもローションを塗る
「だめ・・」
というがバイブを動かしながら一本指を入れてみるとすんなり入り
「うっ・・」
と言ったと後は気持ち良い様で・・・
調子に乗ってバイブで壷をいじめながら、アナルバイブを当ててみる。
振動でも気持ち良い様で声さえも上げている。
アナルバイブを少しづつ沈めてみる・・
「あ・いや・・だめ」
と切ないエロい声。
半分くらい沈めたら、出し入れしてみた。
良い声であえぎ声を上げている。
ストロークさせながら少しづつ奥へ奥へ・・
段々あえぎ声も強くなり、全部収まる頃にはお尻を痙攣させて昇天!してしまった。
(後日のメール聞いたのだが、あそことお尻の粘膜が擦れて気持ちよかったと・・)
高くしていたお尻はバイブをはめたまま昇天とともに倒れていって、軽く痙攣を起こしていた。
俺はその光景でギンギンにカチカチになっていておさまりがつかず、清子に収まっている2本のバイブを抜いて、まずは壷の方にバックから入れた。
イキまくった体に本物の肉棒は利くらしく清子は激しく悶える・・・
バックで突きながら、今度は壷用バイブを入れようとするがなかなか入らずにいる。
壷からカチカチを抜き取り、アナルとギンギンにローションを付けてアナルに押し当てる。
「ダメ・・そこは・・いや~」
と同時にブツと俺の亀頭が清子のアナルに埋まった。
「痛い・裂ける・・」
しばらく亀頭を埋めた状態でいた。
俺のは亀頭がでかいと風俗嬢に言われた事がある。
清子に力を入れないように指示。
少し亀頭の圧迫が取れる。
少しづつ動かしてみる。
「うがが・・」と。
それでもゆっくりローションを竿に塗ったりして少しづつ奥へと突き刺していく。
「うがが・・あぁ・・」と。
根元まで入った!!(後で聞いた事だが、お腹が圧迫されて苦しい感じ)
ゆっくりストロークを開始。
きついきつい!!すごい締まり!!
清子は感じているというより「うぐ・・うぐ・・」耐えている感じ。でも俺は気持ちいい!!
ゆっくりの動きで十分擦れて気持ちいい・・
清子の菊門に収まっている自分の一物を眺めてエロさ・気持ちよさで射精感がこみ上げてくる。
清子のお尻をわしづかみにして菊門の奥のほうで果てた!!ドクドク感がまたたまらない・・
俺も実はアナル初体験であった。
ペニスが抜かれて菊門はぽかりと穴が開き、しばらくすると菊門が閉じると同時に俺の白い分身が垂れ出てきた・・興奮した。
清子は「お尻が痛い・・けど気持ちも良かった」という。
二人でシャワーを浴びて洗いっこしてたら、レビトラパワーで再勃起。
ベットに濡れた体のまま倒れこみ今度は清子の望みどおりノーマルなセックスで正常位で中だし。
アナルの窮屈さを知っても清子の壷の中は、気持ち良い。
まだまだしばらくSFでしまくる予定です。
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