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ネットで連絡を取りアド交換できたカップルとラブホで待ち合わせしました。
そして内線で話をして相手の男を部屋に呼び入れました。
30代後半くらいのガッチリした体型の男でした。
少し話しをして妻(30歳ちょいポチャですがEカップです)も男を気に入ったようだったので私も男と男の部屋に移動しました。
男の妻?は見た目妻と同じくらいの年頃でスレンダーなヤセ型でした。
顔も猫目の美人系だったので私もOKして男が私の妻の待つ部屋に移動してとりあえず時間は3時間としてプレイ開始となりました。
私は男の妻(美香さん)と一緒に風呂に入り、風呂場でおしゃぶりさせて一発目を口内射精しました(妻は嫌がってさせてくれないんだな・・・)
そしてちゃんと精子を飲み込んでもらいました。
二発目はゴム付きで正常位から、またお口に発射。
三発目は生で入れてバックから顔射しました。
普段、妻が口内、顔射はさせてくれないのでこういう結果となりました。
そろそろ時間も3時間になりそうだったので内線をかけると電話に出たのは妻で真っ最中といった感じで喘ぎ声がすごくて何を言っているか分かりませんでしたがもう少しかかりそうだったので、美香さんと待ちました。
数十分後、男がガウン姿でやってきて
「いや~、奥さんの体最高でしたよ。またお願いします。」
と言って満足げに煙草に火を付けベッドに横になりました。
私は男と美香さんにお礼を言い、妻の待つ部屋に向かいました。
部屋に入ると妻はまだ全裸で布団をかぶりベッドに横たわっていました。
私は妻の横に寝そべり
「どうだった?」
と妻に感想を聞きました。
妻は
「すっごく気持ちよかったよ。またしようって言われちゃった。」
と満足げに言った。
少し嫉妬した私は
「さっきの男とまたしたい?」と聞くと妻は
「うん、またしたい。」と答えた。
「何回した?」と聞くと
「2回よ・・。」と答えた。
「ドコに出された?」と聞くと妻は
「・・・・」と答えない。
まさか・・!?と布団を剥ぐと妻の股間は中出し汁でベチョベチョだった。
「お前・・・ナマでやったのかよ?」
と言うと
「うん・・すっごく上手くていつの間にか生で入れられちゃってた・・・。」と答えた。
「安全日だし、いいよね?怒ってる?」と妻が聞いてきたが
「別に・・。」と強がった。
「どうやってされた?」と内容を詳しく聞くと、
いろんな体位で突かれて、正常位で中出しされちゃったらしい、しかも男は抜かずの2回戦で突きまくり、丁度バックで突いている時に内線に妻が出たようだった。
その後、バックのまま2発目を中出しされたらしい。
妻に
「帰るからシャワー浴びよ」
と言い風呂場に連れて行き、立たせたままマンコに指を入れると、出るわ出るわドロドロの濃い目の精子がいっぱい出てきました。
正直なところ妻のマンコから流れ出る他人の精液に興奮を覚えました。
彼女は36歳で小学生の子供が一人いるらしい、すごくムッチリした肉感的な奥さんでした。
ホテルに入りシャワーを浴びてから69でお互いの性器を舐め合うと、奥さんが
「もう我慢できない」
といきなり騎乗位でまたがって入れてきた。
思わず
「奥さん、生でいいの?」
と聞くと
「いいの、安全日よ」
と笑い、
「気持ちイイ、気持ちイイ」
と言いながら夢中で腰を振って
「あ~、イクぅ~」
と勝手にイっちゃってました。
それで俺も対面座位での奥さんの何度目かの絶頂の時に人妻マンコにギュ~っと締め付けられた瞬間にしばらく溜め込んでいた大量のザーメンを奥さんのマンコの中にドクドク射精してしまいました。
奥さんは「はぁ、はぁ」と息を切らしながら
「中に出しちゃった?」
と聞いてきたので
「奥さんのマンコに濃いザーメン思いっきり出しちゃったよ」
と言うと
「いやぁ~ん、イヤラしい~」
とトロンとした目で言っていました。
今から10年程前のことですが、もう時効なのでいいかな(^^;)
当時アパレル系物販店の支店長をしていた私は、部下の一人であるF子(当時31歳・子供なし)に惚れてました。
惚れたと言っても既に私は妻子ある身でT子も夫ある身。
それに惚れたと言っても肉体に惚れてただけで、自分の妻と別れてF子とどうこうしようなどとは考えたことはない。
仕事が終わってから私の性欲を発散させてもらう為のセフレである。
F子の旦那はセックスには淡白らしくもう4ケ月ほどセックスレスだと言う。
そんな女だから、最初の夜はなんなくホテルに連れ込むことができた。
とは言え、待ち合わせて直ぐにホテルに連れ込むなどの野暮はせず食事してアルコールも多少やってからホテルに行くというパターンである。
F子は芸能人で言えば高木沙●似でオッパイは大きくないが、美乳で私好みであった。
付き合って最初の頃はコンドームして避妊していたが、回数が重なるにつれてだんだん面倒になってきた。
そのうち生で挿入して出す時は口で飲ませるか腹に出すというパターンになる。
そのうち射精ギリギリまでF子の膣壁の感触を楽しむようになって、とうとう中出ししたいという誘惑に勝てなくなったのだ。
「F子も、中で出すぞ!しっかり俺のエキスを受け止めてくれ!」
と耳元で呟いてからラストスパートに入ろうとすると、F子は、
「あっ、だっ、駄目ぇ~!今日危ない日なの!赤ちゃんだきる大変だから、外に出して!飲んであげるからお口に出してぇ~!」
と拒否の言葉を言って同時に自分で腰を引いたのだ。
勿論、ペニスはスポッリ抜けて、これまで亀頭を包み込んでいたいた快感がさめて行く。
その時、私は悪魔というかF子に中出しをしたいと言うより妊娠をさせてみたい激情にかられた。
「F子、俺の女なんだから、中出しくらい受けとめてもらう!」
とF子の腰をガッチリ掴んで再挿入して高速ピストンした。
F子はマジで危険日だったみたいで、私の尻をグーのゲンコツで何度も叩いて
「だ、駄目ぇ~!本当に妊娠しちゃうぅ~」
と抵抗したが、それは私の快感を高めるだけであった。
F子の膣の奥に溜まって精液注いだ。F子泣き崩れた。
あとで、聞くと、F子は今までに三度妊娠中絶していて、しかも、その子種の主は現在の夫ではなくて不倫相手の子種だという。
そして、三度目の中絶の時には医師から「次に妊娠したら必ず産まないと、もう子供は産めない体になる」と忠告されたというのだ。
それを聞いた私は、しかし、同情するよりF子を三回も中絶させて男への嫉妬と、それに、「そんな女になんで私が避妊しなけれりゃならんのだ?」という鬼畜のように心になって、再勃起して妊娠の恐怖で泣きくずれるF子に再び挿入した。
勿論のこと生で。
F子の膣内はさっき放出したばかりの私の精液がヌルヌル状態で残っていてちょうど具合の良い潤滑油となる。
それゆえ直ぐに射精感がやってきて再び遠慮なく膣内射精した。
結局、この日はお互い泊まりのデートを予定していたので、朝まで5回も膣内射精をさせてもらった。
そして、それか2ケ月後のあるデートの日に、
「生理が来ないので産婦人科に診てもらったら、赤ちゃんできてた。どうしてくれるの?」
と打ち明けられた。
勿論、私は中絶してほしい、と言ったが、F子は、
「今回は産みます」
さらに困った事に私とF子の夫は血液型が違うのだ。
しかし、F子は今回は中絶はできない、の一点張りでF子はとうとう出産することになった。
F子は妊娠5ケ月まで私と一緒の職場にいたが、4ケ月目くらいまで私はF子の生膣を楽しませててもらった。
出産をすると決意した後のF子は、セックスに積極的になり妊娠する心配が無いから結構ハードなプレイを要求してきた。
私はF子の妊娠4ケ月目の終わり頃に海外の支店に配置転換になり、F子との関係はそれで終った。
ただ、それだけでは済む筈が無いと思ってた私は、海外支店の時の住所をF子に教えたし、万一F子の夫に訴えられるようなことがあった場合には潔く責任を取るつもりだったたら、慰謝料の貯蓄もし始めた。
が、F子からは出産した時と子供の名前を教えてくれた時以外は連絡が無いのだ…。
そのせいか性関係を持った人数も5人程です。
その私がなんと町で女性に声をかけられました。
よくみると何と元AV女優のH・Mさんでした。
今では引退してひっそりと暮らしておられるそうです。
「何で私に声をかけたんですか?」
と聞くとやさしいそうな人はHがすごそうだからとの答え!
そして私達はホテルへINしました。
すると大2枚を要求されました。
でも実はこのHMさん私の大ファンの元AV女優さんで快諾しました。
条件は生ですることを要求しました。
少し考えましたがOKをもらいました。
私達はお風呂へ一緒に入りました。
あの巨乳に見とれてしまいアソコは勃起してしまいました。
すると彼女は置いてあるローションを胸に垂らして私のアソコを挟みパイズリをしてくれました。
私はあのビデオで見ていた彼女が私の勃起している物を咥えながらパイズリをしてくれていると思うとすぐに発射してしまいました。
すると彼女は私の手を引いてベットに移動して彼女と69を楽しみ、その後待望の生挿入!
お約束通り生で挿入し全速力でピストン運動開始!
彼女は「こんな大きなの初めて~」「癖になる~」と絶叫!!
彼女はアッと言う間にイキました。
そしてその後3回戦まで彼女と生ハメ中出しをしました。
その後彼女は定期的にSEXしたいと携帯電話番号と携帯番号を交換しました。
その彼女は何と今私の家で同棲したいと懇願しています。
F子(現在の妻)は高校からの彼氏と付き合っていて、結婚も考えていたが両親の反対で付かず離れず過ごしていた。
俺は町で1、2の美人のF子(3つ年上)に猛烈アタック、口説き倒した。
その甲斐あって3ヶ月目に初デート、徐々に俺の方を向かせた。
それから3ヶ月掛りで彼と別れて 俺と付き合うと言う話にこぎつけた。
今晩(俺はまだ大学生で講義が終わり帰ってきたら)部屋に来て 昼に彼ときっちり別れてくるから(1ヶ月ほどあっていなかったが電話で話すのもあまりだし、彼、今日は休みみたいだから喫茶店であって話してくる)
大学の4つ目の講義が休講になり 3時に大学を出て 別れ話をしている喫茶店に向かった(こっそり覗こうと思って)
彼と会うといっていた喫茶店にF子の姿はなかった。
上手くいってもう帰ったと思い、少し早いが初Hを待ちきれずF子の部屋に向かった。
部屋の前に行くと、ドアにサンダルが挟まり少し開いていた。
中から泣いているようなF子の声がした。
こっそりドアを開け部屋に入ると、奥の部屋から男の声で
「もう出すぞ 中に・・・」
F子の声「ダメ、ダメ 中はダメ 外に あ~ ウッ~ 外に出して~ あっ~」
俺は訳分からず部屋に飛び込んだ。
「何してんねん」
と男を押しのけた。
F子は驚き声も出さずに足を開いたままだった。
パックリ開いたままのオメコから白濁の精液が流れ出ていた。
恥毛にも飛び散った精液が糸を引くように垂れていた。
男もチンポの先から垂らしたままポカンとしていた。
俺はF子に
「別れたんと違うんか? 何してんねん 馬鹿にしやがって!」
と罵声を浴びせ部屋を出た。
1ヶ月連絡しなかったが、電話するとその日にあうことになり、F子はあの日の状況を全て話した。
無理やりとはいえ、受け入れてしまったことに泣きながら謝り続けた。
俺はF子にもう良い、全て許した。
その晩にF子との初Hになった。
口に1回、オメコに2回、誰も入れたことのない尻にも1回出した。
アナルはさすがに嫌がったが泣きながら我慢してた。
休憩を挟み、2人で風呂に入り、その後、朝まで何度も果てた。
F子のオメコは感度良好。
入れると吸い付き、入口が締まる、中が自在に動かせるのか力むと抜けなくなる。
オルガは俺より早く、5分もしないうちに、いってしまう。
特に上に乗っかり自分で動かすと、潮吹きまでしてしまう。
俺が出すと必ず口で清めて残り汁まで飲んでくれた。
(これは今でも変わらずしてくれる)
その晩2人の約束事を決めた。
子供が出来たら結婚する。
子供は2人まで、後はF子が避妊。(俺はコンドーム着けない、F子もゴムの臭いが嫌いで一致)
SEXは週に2日以上、それさえ守れば、俺の浮気は自由(これは自分のSEX姿を俺に見せてしまった負目からかF子から言ってきた)
この約束を書いた紙が、事件の日に買ってきた未開封のコンドームと一緒にベットの引き出しに今も仕舞ってある。
それから1年後、俺の就職と同時に子供が出来た。
それから9年、もちろん今週も2回した。
今まで抱いた女の中で妻のオメコより良かったのは誰もいない。
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