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泊まりがけの登山を計画した。
それぞれの配偶者に内緒で泊まった横浜の時と違い、二人だけでは出かけられない。
登山仲間の3人の女性を誘うと、都合が付いたのは義子と美和さんの二人だけだった。
一緒に登山に行くときは、この二人の組み合わせが多い。
当日二人を迎えに行き、最寄りのインターから高速に。
登山口に一番近いインターで下りて、登山口に向かう。
登山道から2時間くらいで山頂到着。
三人一緒の写真を撮ってもらったあと、二人ずつで写す。
オレと義子を撮ってもらうとき、「家には持って帰れないな」と言いながら抱きついてくるから可愛いものだ。
山から下り、今夜の宿に向かう。
オレだけ個室にすると高くつくので、三人一緒でいいか聞いていたが、一緒でいいということだったので同じ部屋に
なる。
一度温泉で汗を流してから夕食。
昼間たくさん汗をかいたので、ビールがうまい。
義子はいくらでも飲めるが、オレと美和さんは下戸なのでジョッキ1杯だけにしておく。
夕食後散歩に出ようとすると、美和さんは「眠い」と言ってひとりで部屋に戻った。
義子と散歩したあと部屋に戻ると、明かりを付けたまま入口の方を向いて美和さんが寝ている。
布団は、入口に近い美和さんの横が義子、その横がオレになった。
義子がテレビを付けると、バラエティをやっている。
義子の浴衣の中に手を伸ばし、ブラの上から乳房を触っていると、ブラをはずしてしまった。
浴衣の前を開いて乳首を吸う。
義子は、右より左の方が感じる。
ときどき、テレビに反応するように、わざと声を出す。
しばらくそうしていたが、義子がショーツを脱いだので、オレもパンツを脱ぐ。
触るとびしょびしょに濡れている。
そのままあてがって押し込みピストン運動だが、テレビが付いていても、あんまり激しくすると気付かれる。
義子の上に乗ったまま、顔だけは美和さんの方の見ている。
もし目を覚まされても、つながっているのがわからないよう、義子と美和さんの間に掛け布団を置いている。
義子は、声が出そうなのを一生懸命我慢している。
しばらくして義子の中に射精したが、義子もほとんど同時にいったようだ。
美和さんは、オレと義子の関係を知らないので、こんなにスリルのあるセックスはそうそうできるものではない。
少しして二人で、大きな混浴のジャングル風呂に行く。
木で隠れたところに小さめの浴槽がある。
そこで挿入しようとすると、さっき中出ししたのが戻って出てくる。
義子の他に女性は入っておらず男は多い。
目立つのでここでは挿入だけにしておく。
部屋に戻ると、美和さんが目を覚ましていてメールを打っている。
「おやすみ」と声をかけ、布団に潜り込む。
義子の布団の中に手を伸ばすと、にぎり返してくる。
美和さんが寝付くのを待っているが、なかなか寝付いてくれない。
1時間位して美和さんの寝息が聞こえ始めたので、二人とも下着を脱ぐ。
ここは山の中の静かな温泉なので、夜中に全然物音がしない。
ちょっと動いただけでも、衣ずれの音が響く。
乳首やあそこを触っていたが、義子が寝返りを打つ振りをして向こう向きになり、お尻をオレの方に突き出すので、バックから挿入する。
ゆっくりピストンしているが、それでも衣ずれの音がする。
ときどき美和さんが、寝返りを打ってこっち向きになるので、そのときは動けない。
最後までいけないので上に乗ろうとすると、手振りでダメと言っている。
寝返りを打つ振りをして体位を変えるが、フィニッシュまでいかずに抜く。
夜中にもう一度挿入するが、結局、中出しは夕食後の1回だけ。
翌日も別の山に登って帰ってきた。
登山から帰った翌日の月曜日、義子とホテルに行くと、夜中に挿入されたときに最後までいかなかったので欲求不満だったらしく、ペッティングはしていないのに、いきなりオレの上に乗り、騎乗位でいってしまった。
義子がいったあと、オレも中出し。
彼は風俗が嫌いで34歳で既婚てすが、もともとの財産家の息子で家賃収入だけでも生活も出来ますが、小さな雑貨店を経営してる奴です。
いままでも数人の女性と関係があり、時間と金を使って相手を見つけてました。
その中の30歳の人妻さん、悪友が去年テレクラで見つけた女性です。
旦那は38歳の公務員、高校卒業してすぐ結婚、子供は一人で6年生。
旦那に内緒の買い物でカードの支払いが足りなくて、手っ取り早いアルバイト。
遊び人の悪友が今まで逢った中でも特上クラス。
早見優似の美人でナイスバディのモデル級、放す訳ありません。
今までの奥様達を全部整理して、全力投球。
アルバイト代惜しまず週に4回も逢ってたそうで、奥様もカードの支払いも出来て次のブランド物の買い物を。
もともと金銭感覚があまりなく、月に2、30万もアルバイト出来るので、悪友の思うツボ。
最初、嫌がってた事も、ここ2年ほど週に4回もしてるので、最近は喜んで足広げてるそうです。
旦那に内緒でビル飲んで、旦那はゴム付き状態。
悪友好みの下着まで。
月に20万の固定給で正社員契約。
自分の所有するマンションの一室で快楽の日々を自慢気に。
そんな極上奥様のハメ撮りビデオを見ることに。
画質は悪いけど見た瞬間、間違いなく私の子供と同じ少年野球してた憧れのお母さんでした。
真面目な父親とも何回か話した事も。
母親のイメージと画面に映ってる女のギャップで興奮しました。
上品な奥様、オメ○広げて笑ってます。
チャンスが有ればとは思ってましたが、大ショック!
悪友も感づいて、今度3Pの計画中を。
もちろん彼女には内緒で。
従姉は美人のうえにナイスバディなので、すぐにやりたくなってしまいました。
また、なぜか彼女はいつもノーブラなので、目のやり場に困ってしまいました。
チャンスは意外に早くやってきて、GWに両親が旅行に行き、彼女が特訓と言って、家に泊まりこみで勉強を教えてくれることとなりました。
今思えば、いったい何の特訓だったか・・・・・・
両親が旅行に行ったその日から、彼女の方から誘惑してきました。
よく意味が分からないのに、勉強前にシャワーを浴び、バスタオル1枚で出てきました。
「かずくんも浴びてきたら。」
と言われて、シャワーを浴びると、なんと僕の下着もバスタオルもありません。
彼女がバスタオル1枚で出てきて、そのバスタオルを外して僕のからだを拭いてくれました。
「かずくん童貞?教えてあげるね。これも特訓だから」
そのまま、ベッドに行き、訳も分からず、A→Cまでの特訓でした。
しかもオール生、その日は徹夜で特訓でした。
また、次の日もその次の日も特訓で、両親が帰ってくるまでの3日間はオール生の特訓でしたね。
すっかりエッチの味を覚えた僕は学校が終わると、従姉の家で毎日特訓で、その後勉強しました。
おかげで国立大学に合格したし、エッチもすっかり上手になり、大学生になった今は逆に僕が主婦になって従姉に家庭教師で特訓してあげてます。
「お茶でも飲みながら話しよう。」
と、車に誘うと
「うん。」
とにっこり笑ってついて来た。
背は150センチ前後と小柄だが、やや細身、胸は前に大きく突き出し、形がよさそうで、以前から話をする時にはつい、Yのボタンを外したシャツの胸元に目がいってしまい、(いい女、俺好み、1度でいいから、お願いしたいな。)と思っていた。
車の中で世間話をしながらも、俺はドキドキで、そのままラブホテルへ車を突っ込んだ。
「え~!ズクさん、なんで!?」
「前からYちゃんが好きだったんだ。中に入ってお話しようよ。」
「ダメ!車の中でもお話はできるでしょう?ねっ、落ち着いて。」
「わかったよ。」
その日は何もなかったけれど、翌日セックスして以来三年、月1,2回のペースでラブホ、車でセックスを続けています。
ゴムは最初の3回だけでいつも生、安全日はいつも中だしです。
おっぱいは88センチ、ロケットのように尖っていて、乳首は陥没しています。
アソコの毛は大変薄く、パイパンに近くて中は丸見え、クリトリスが小さくて、小陰唇もほとんどないような小ささ。
小学生を抱いているようです。
今では行為中にかわいい声(クリアなソプラノ)で、
「Yのおまんこの奥、もっとついてぇ~!」
「Yのおまんこ、とけちゃう!」
「はめてぇ~!あぁん!おまんこ、とけちゃう!」
「出して!出してぇ!Yのおまんこの奥に精子出して!おまんこの中がいいの!」
「子宮にあたるぅ!」
と、スケベなことを平気で言うようになりました。
Yのいった時の、すすり泣くようなヨガリ声は、46歳の人妻とは思えない少女のようなかわいさです。
案内所でどこがいいか調べると、韓流デリというのが目に飛び込んできた。
デリヘルのホームページを見て、韓国の女の子はとてもキレイらしいと言うことは知っていたが、正直半信半疑だった。
ためしにやってみるか、ということで、お願いすることにした。
ホテルに入って女の子を待った。
すると、やってきたのは20代前半の美人。
韓国人のデリヘル嬢は美人と言うのはウソではなかった!
その子はSちゃんという名前だった。
早速服を脱いだ。
Sちゃんはとてもいいカラダをしていた。
こんなカワイイ子とするのは久しぶりだった。
気がつくと、自分はまるで童貞のようにSちゃんをベッドに押し倒して激しくディープキスをしていた。
そのままエッチ開始。
Sちゃんはそれなりに日本語ができる子で、会話には不自由しない。
「フェラしてくれる?」
Sちゃんはうなずいて、仰向けになって勃起したペニスを口に入れた。
フェラテクは、すごくよかった。
AVにあるようなペニスを激しくしごくようなフェラではなく、優しく包み込むようなフェラだった。
ペニス全体を舌と唇で優しく包み込み、亀頭はSちゃんの口の温かさと舌の絡みつく感触で最高に気持ちいい。
こんなカワイイ子にこんなに気持ちよくしてもらえるなんて!
このままだとフェラだけでイキそうなので、攻守交替し、クンニしてあげることにした。
きれいなピンク色のアソコをいっぱい舐めてあげた。
「挿れちゃっていい?」
「うん。」
Sちゃんは恥ずかしそうに足をいっぱいに広げ、M字開脚の状態で仰向けになり、正常位で挿入する体勢になった。
「ゴムはつけてくれないの?」
「生・・いいよ・・」
もちろん大喜びで生のペニスをSちゃんのアソコに挿入した。
Sちゃんのアソコはものすごくよかった。
膣の中でピストンするたびにペニスがキュツと締め付けられ、ペニスと膣壁のこすれあう感触も、膣壁の適度な凹凸のおかげで最高に気持ちよかった。
Sちゃんのアソコは、まさに男をイカすアソコといってよく、おまけにSちゃんはとてもかわいい。
激しくディープキスをしながら腰を動かし、Sちゃんのカラダに夢中になった。
こんなに興奮するセックスは久しぶりだった。
セックス開始から3分たたないうちに、もう我慢できなくなり、
「あっ、もうイクよ、中に出すよ!」
と叫び、ピストンをやめてペニスをSちゃんの膣に根元まで挿入した。
「あああっ!」
Sちゃんの中に思いっきり射精した。
最初に大量に出した後も何度も小刻みに射精し続けた。
こんなに射精したのは久しぶりだった。
Sちゃんはこんなに早く射精してしまったのにちょっと驚いていたようだが、
「きもちよかった」
と言ってくれた。結合部のシーツには大きなしみができていて、膣からペニスを引き抜くと大量の精液が流れ出た。
その後3回Sちゃんとやった。
もちろん計4回生でたっぷり中出しをさせてもらった。
4回目の中出しでも、普段のオナニーよりたくさんの精液を射精した。
しばらく韓流デリにハマりそうです。
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