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投稿No.3661
投稿者 マコ (27歳 女)
掲載日 2007年12月07日
愛し合ってる彼氏がいるんですが、会社の飲み会の帰りに先輩のSさんとラブホでHしちゃいました。
Sさんは7つ年上の34歳で経験が豊富なのか、すっごいHが上手で気が付いたらもう生のまま入れられちゃってました。
それから何回もイカされちゃって(彼とは2~3回のHで1回くらいなんだけど)、正常位のままSさんが奥まで突いてきたらいきなり
「もうイクっ!」
とか言ってそのまま中に出されちゃいました。
「えっ!?中に出したんですか?」
と私が言うと
「ゴメン、気持ちよくて出ちゃった」だって。
「でも、あんまり出なかったから・・・大丈夫だよ」
とか言ってごまかしてたけど、Sさんのオチンチンは私の膣内ですっごくドクドクしてて、絶対いっぱい精子出してました。
まぁ私も安全日だったし、中出しなんて半年前の彼氏の誕生日以来だったからビックリしたけど、超気持ち良かったから、まいっかって感じだった。

だから2回目も生のままHしちゃってSさんがイキそうな感じの時に
「また中でいい?」
って聞いてきたから
「え~っ!ダメですよ~っ!」
って言ったら
「一回出しちゃったし、いいよね?」
って言って強引に腰を速く動かしてきました。
それがすっごく気持ち良くて、私もイキそうになっちゃって、ついその場の流れで
「いいよ、Sさん!私の中にいっぱい出してっ!奥に精子注ぎ込んで!」
って興奮して言っちゃった。(彼氏がこういうの好きなんだよね、ゴムしてても言わされるし)
そしたらSさんもビックリして
「お前エロすぎ!そんなん言われたらたまんねーよ!」
って言って1度目よりたくさん私の中に出しました。
そしてSさんは朝までに4回目も私の膣内で出しました。

ほんと彼氏には絶対内緒です・・・。

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投稿No.3660
投稿者 豆泥棒 (45歳 男)
掲載日 2007年12月07日
私は45歳、私の悪友・安○も45歳である。
悪友の安○はギャブル狂で、競輪競馬に狂って自分の家庭に生活費を入れない月もあるような男だ。
そんな安○と私が付き合うのは、安○の妻T美が若くて美人だからである。
T美は33歳だから、安○や私よりひと回り年下なのだ。
T美は芸能人で言うと若い頃の市毛○枝のように日本的美人の典型である。
但し、男運が悪いというか安○との結婚は2度目で、前夫との子連れというハイディがあるから安○のような男でも我慢したのであろう。

ある日、安○は競輪で30万円すって(負けて)しまい、家庭に入れる生活費として20万円を私に借りに来た。
「次の給料日まで貸して欲しい。利息は一割つける」からと。
私は「利息は要らないから、借用書を書いてくれ、万一返済ではきない場合は貴方の妻のもT美を抱かせてもう」と約束させて借用書にもその事を明記させた。

果たして翌月の25日に、安○は私に金を返済する前に競馬で金を増やそうとして給料の大半をすってしまった(笑)。
私は、約束通りT美を抱かせてもらうことにした。
T美は困惑したが、安○は土下座してT美に頼み込んだ。
T美は渋々承諾して私に抱かれる為に待ち合わせの場所に来た。
小料理屋で軽く食事をしてアルコールを少し飲んでT美の緊張をほぐすというかリラックスさせた。
そして、いよいよホテルへ。
ラブホテルで、とも考えたがラブホにはコンドームがセットされている。
「コンドーム付けて下さい」とT美に頼まれると面倒なので、コンドームのないシティホテルを選んだ。
但し、T美には私の"生挿入・中出し"の醜魂を悟られない為に「ラブホテルじゃあ、貴方に失礼だから」とシティホテル選定の理由を説明した。

そして、いよいよホテルの部屋に入った。
T美にキスをして舌をT美の口内に押し込むと、最初は少し抵抗したが、
「奥さん、約束です。あなたには悪いが、少し僕に奉仕する態度をとって下さい」
というとT美も観念して私の舌を吸って自分の舌も絡めてきた。
それで私も一気に激情してT美をベットに押し倒して、勃起したペニスをスカートの上からT美の膣口に擦り付けた。
最初は「いやっ」と言って股を閉じようとしたT美ていであるが、私は構わずM字まの形に足を広げさせて勃起したペニスをスカートの上からT美の膣口に擦り付けるとT美も観念して股の力を抜いて「あっああ~ん」と快感の溜め息を漏らした。

こうなれば男女は行く着くところまで行くものだ。
私はスボンとパンツを同時に脱いで、T美に
「奥さん。あなたは美しい。そういう美人の女にフェラチオしてもうと男冥利に尽きます。奉仕の気持ちでしゃぶって下さい」
と指示した。T美は観念したのか私の命令通りパックリ咥えた。
安○のペニスは勃起しても11センチくらいらしいが、私のは16センチほどある。
それゆえかT美も積極的に私のペニスを咥えて頭を上下する。
最初ははぎこちなかったが、
「唾液で奥さんの口の中をヌルヌルにしてから頭を上下して、抜く瞬間に亀頭のカリの部分を唇でひっかけるように抜いてみて」
と言うとT美は指示通りのフェラチオをしてくれる。
とろけそうな射精感になって先走り汁くらいは出たであろう。
T美は
「西○さん、出してもいいのよ!」
とウットリした目で私を見上げたが、T美の生膣に中出しをしたい、という私の欲望の方針に変わりはない。

私は、
「奥さん、そんなにされたら出ちゃいます。でも、私はあなたの膣に出したい」
と中出しをそれとなく暗示したら、T美は、
「分りました。西○さんの言うとおりします。私にあなたのペニス入れて下さい。あっ、でも、コンドームして…」

と案の定避妊を依頼して来た。
私は、
「奥さん。安○との約束では、あなたに生挿入して良い事になってます。この部屋にはコンドームなんて無いし、大人同志のセックスなんですから、生でするのが当然ですよ!それに貴方だって生で入れられたほうが感じますよ」
と屁理屈(笑)を言ってみると、T美は意外にも納得したように生挿入を承諾した。
ただし、中出しにについてはT美が何を勘違いしたのか、或いは私の紳士的な会話で判断したのか「出す時は外に出してくれるだろう」と勝手に思ったのか、自分からは「生で入れてもいいけど、出す時は外に出して」と言ってこない。

私はT美の服を脱がせた。
シルクの上着とスカート脱がせて、ブラジャーを剥いでショーツとストッキングだの姿にした。
続いてストッキング右足だけ脱がせてショーツの股の部分だけ横にずらせてペニスを挿入。

私はペニスは16センチあるが仮性包茎気味で、その為か亀頭の感度が鋭敏である。
締まりのよいT美の生膣壁が私の亀頭を甘く刺激する。
挿入して高速ピストンなどしてしまうと直ぐに射精してしまう。
実は自分の妻には中出しなと滅多にはしないし、させてくれない。
妻には生理前の安全日数日と妊娠中の数ヶ月しか中出しはしていない。
それゆえ、他人の妻への中出しは無責任だがその背任感が加わってなんとも言えない欲望なのだ…。

ゆっくりピストンから少し早めのピストンにギヤチェンジするとT美は、
「あっ、あっ、ああ~ん」
と可愛い声でうめいて私にしがみついて来た。

M字開脚の体位一本槍で、射精したくなってきた。
ここまで快感が高まると最早中出しをやめる訳にはいかない。
とはいえ、「中に出していいですか?」と聞いてしまうと「中は駄目」と拒否されるに決まっている。

私は、小さな声でT美の耳元で
「あなたの体は最高だ。もう我慢できないからイキますよ!」
とキスをしてT美の口を塞いで中出し拒否の言葉を言えないようにした。
T美はとうとう中出しされる事に気が付いて目ほまるくしてか
「うっ、うくぐ~ん」
と抵抗したが、私の射精は既に始まっていた。
第1弾はT美の膣の一番深いところへ。
第2~3弾は膣壁にこすりつけるようにして射精感を楽しんだ。
実はこの日の為に私は10日間も禁欲してきたのだ。
射精感の長さは放出した精液の量に比例する。

長い長い射精が終ってT美の唇を解放すると、T美は困惑した顔で
「えっ、中に出したの?ど、どうして?」
と私を睨みつけて、バスルームへ飛びこんだ。
私の精液を洗い流がしているのだ。
そう思うと年甲斐もなく私は再び勃起した。

シャワールームでショーツとストッキングまで履いて部屋に戻ってきた、T美を
「奥さん。安○との約束では3回はあなたとセックスしてよい約束になってます。それにあなたは美し過ぎる。悪いけどもう一回あなたの中に出させてもらいます」
と言ってT美ほ押し倒して再び中出しをした。
「それに一度出されたんだから、あとは何回やっても同じことですよ」
と諭すとT美も観念した。

結局この時はT美は妊娠しなかったが、甲斐性のない安○にみも愛想がつきたのか、安○には内緒でT美と密会する間柄になった。
多少リッチな食事をして別れ際に小遣いとして1万円あげる。
ただし、セックスは中出しが原則で私のほうは避妊はしない。
密会する間柄になって当初は1週間に一回セックスをしていたから、安全日もあれば危険日もある。
密会交際が始まって中出しセックスを続けて2ケ目にとうとうT美は私の子を妊娠した。
勿論、中絶費は私が負担したが中絶が合法なギリギリまでT美には中絶させず、中出しを楽しませてもらった。

今ではT美は、妊娠に恐れをなしたのかリングを自ら入れて避妊している。
勿論、夫の安○には内緒たがら夫とのセックスコンドームを付けさせているらしい。
余談ながら、安○に貸した20万円は半分だけ返済されて、残りの10万円は2万円づつ分割で返済している。
T美が安○愛想づかしをするのも当然であろう。
だが、T美はT美連れ子をしての結婚という弱味もあるし、一応対面上は家庭というものを持っておきたいのだ。
安○はT美の挙動に不信をいだく事もなく、また、まだ私への借金を完済していないからなか私へも不信の目をむけてこない。
自分の妻が他人の男の精液便所にされているのに…。

一回のデートで1万円もっらたらひと月になれしば5~7万円にもなる。
これはちょっとしたパートタイムの報酬よりも良い。
T美としてはリングを入れている妊娠する心配も無いし、私とのセックスの相性だって良くなってきた。

私の妻に中出しできるのは、月に2日か3日だ。
他人妻に中出しを楽しむというのも罪悪であるが、せっかくT美と作った関係は今後も続けて行くしかない…。

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投稿No.3659
投稿者 狩人 (25歳 男)
掲載日 2007年12月06日
先日、友人Eのマンションで友人2人と男4人で鍋パーティーをすることになり材料を揃えビールと焼酎を持っていった。
男4人ではつまらないと、Eは自分の彼女CとCの友人A子を呼んでいた。
パーティーは盛り上がり、持っていったビールも焼酎も呑み尽くした。
友人2人はA子を送っていくと言って3人で帰った。
Cは泊まることになった。
俺もかなり酔っていたので、そのままコタツで寝ることにした。

1時間くらい眠っていたが 尿意で目が覚めた。
起き上がると隣の部屋の扉が少し開いていて中から光が漏れていた。
ふと覗くとCがEの頭に跨りEのチンポを口で扱いているのが見えた。
Eも舌を伸ばしオメコを舐めていた。
Cの尻がちょうど蛍光灯の下で扉の方を向いていたので、尻の穴まではっきり見えた。
オメコもちらちら見えていた。
俺は小便を我慢できず、こっそり扉を閉め、便所へ行き、コタツに潜り込んだ。
物音に気づいたのか、隣の部屋の電気は消えていた。
俺は先程の光景を思い出し悶々として眠れなかった。

少しすると扉が開き、Cが下着姿で出てきて洗面所に入っていった。
部屋からはEの大きなイビキが聞こえていた。
洗面所から出てきたCはソーッと扉を閉め、冷蔵庫から飲み物を出し、俺が寝ているコタツの横に座って飲んだ。
俺の布団を掛けなおそうとしたのか手を伸ばして胸の辺りまで布団を上げた。
俺は我慢できずその手を掴んでCを引き寄せた。
驚いていたが声は出さなかった。
「ゴメン起してしまった?」
と耳元でCが囁いた。
俺は小声で
「あんなところ見せられて、眠れない。セキニンとってくれる?」
と冗談ぽく言いながらギンギンのチンポの方へ手を引っ張りあてがった。
「え~っ 覗いたの? 恥ずかしい。」
といいながらパンツの上からチンポを撫でた。
「してあげようか? 彼、途中で終わったし、今熟睡してるし、多分朝まで起きないし、責任とってもいいよ。」
と囁きながらまだ撫でていた。
「じゃっ 続きを俺がしようか」
とパンツを下げコタツから出てCの前にチンポを出した。

Cはためらいなく口に入れた。
下着を取りCのオメコに舌を入れ乳を揉んだ。
長時間の興奮で爆発しそうになったので一旦体を離し、入れてもいいか尋ねた。
Cもその気になっていたらしく、即答。
「早く入れて」
と逆にお願いされた。
Cを仰向けにして膝を胸に付く位上げ上から深くチンポを押し込んだ。
ヒ~イとうめき声を出したが手で口を押さえ声をかみ殺した。
俺がイク前にCは先にイッたのか背中に爪を立てた。
布団を噛んで声を殺していた。
「俺も出そう。中に出してもいいか?」
と聞くと、布団を噛みながら
「出して 中にだして~」
とかすれた声で小さく叫んだ。
奥にぶちまけた。
ドクドクと何度も脈打ちながら注入を終えた。

こっそり風呂に入り洗い流し洗面所でバックからもう1発抜いた。
終わったのは夜明け前だった。
Cは何もなかったように爆睡しているEの横に潜り込み、俺の方にピースサインを送った。
俺はそれを見て扉を閉めてコタツで爆睡した。

昼近くに3人同時に起き、昼飯を食べて分かれた。
夕方にCからメールがあった。
『またHしようね。今度は声が出せるところで』と書いてあった。

明日の夜、俺ん家に来る予定。
明日の情事は後日また報告します。

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投稿No.3658
投稿者 ゆうじ (22歳 男)
掲載日 2007年12月06日
共働きの両親は夜遅く帰ってくるので、姉は母親代わりになっていて、食事を作ったり、お風呂に一緒に入るのは普通でした。
僕が中2(14歳)のときまで、5つ年上(19歳)の短大の姉とお風呂に一緒に入ってました。
ある日、姉といつものように一緒にお風呂に入っていると、僕のあそこが突然勃起したのです。
姉は勃起した僕のあそこをじっくり見ながら、興味津々に

 姉 「どうしたの?」
 僕 「分からないけど、こうなっちゃんだんだ。」
 姉 「触ってもいい?」
 僕 「うん。」

姉は恐る恐る僕のあそこを触り始めました。

 姉 「硬い。しかもちゃんと剥けてるし、大きいね。」
 僕 「しこしこしてみて。」
 姉 「うん。」

すると、すぐに気持ちよくなり、姉の身体にたっぷりと精液をかけて汚してしまいました。

 姉 「きゃ!」とびっくりしながら、これが射精かと関心していました。

それから、毎日のお風呂が楽しみになりました。

 僕 「あれやって!」
 姉 「やってあげる。」

姉は僕の射精する顔がなんともいえないのだそうです。
しかし、自分だけするのはなんだかおかしいと思い、1月位してこう言いました。

 僕 「お姉ちゃんのも見せてよ。」
 姉 「いいよ。」

まずは湯船に腰掛けて股を広げ、アソコをじっくりと見せてもらいました。
初めて見るアソコはグロテスクでもありましたが、可愛くもありました。
そこで、嘗め回してしまいました。
姉は感じているらしく声を出していました。
この日はお互いに興奮が冷め遣らず、風呂上りに身体を拭くと、お互いに服も着ないで、そのままベッドに行きました。
そこで、もう一度お互いのアソコを舐め合いました。
後で聞くと69だったそうです。
僕が下で姉が上になって、何度も何度もなめあい、僕は何度も姉の口に発射しました。
両親が帰ってくるまでの間(2時間くらい)にそんなことをしていると、僕はこう言いました。

 僕 「セックスしたい。」
 姉 「いいよ。」

訳も分からず、姉のアソコに僕のアソコをあてがい、力を入れました。
すると、「痛い!」という姉を見ながら、キスをしてしまいました。
それからはビデオで見たように腰を動かし、少しだけ発射しました。
後で聞くと姉は処女だったようです。

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投稿No.3657
投稿者 えみゅれーた (44歳 男)
掲載日 2007年12月05日
投稿No.3651の続きです。

3Pの後、2週間がたちました。
携帯メールにスーからの連絡です「あいたい」と。
早速、待ち合わせを約束、もう息子はびんびんです。

ところがあってみて意外な話に。
要は子供ができたみたいということ。
一瞬、すごくあせりました。
でもまあきちんと責任はとる旨をいうと、
それはいい。子供がほしかったが、結婚はしたくないので、認知も不要とのこと
スーはシングルマザーを選んでいました。
いろいろ話すうちに養子をむかえていることも聞き、日本人との価値観の違いにびっくり。

その後、スーをマンションまで送っていき、一緒に食事をすることに。
マンションには養子のリンがいて、すでに下ごしらえもすましていました。
リンは孤児をひきとったということですが、長いプラチナブロンドの少女。
美少女というわけではありませんが、ほっそりとしてすぐにもおれそうな感じ。
ドイツ料理は質実剛健というのか、まああっさりという感じ。

食事が終わると、今日はとまっていけということで風呂にはいることに。
ここからがびっくりの展開でした。
体を洗ってい湯船につかると、リンがはいってきました。
すらりとした少女で、まだ胸の膨らみもうすく、毛もはえていません。
えっという感じでしたがそのまま私のうえに座ります。
ロリコンの気はないつもりでしたが、そのまま、彼女の乳首をさすり、スリットに手をやります。
そうするうちにリンの息があらくなり、スリットの中もヌルッとしてきました。
そのままリンをふりむかせ、ディープキスへ。
さらにバスタブに手を付かせ、バックからアソコにクンニ。
白人処女のあそこは薄いピンクであまりものきれいさにむしゃぼりつきます。
バスタブについた手も支えきれず、お尻をあげた形であえぐのみです。
ここまでくるともう我慢なりません。
バックから一物をこすりつけます、が、あまりのきつさにまったくはいりません。
うすい胸をもみしだきながらこすっているうちに、情けない話ですが、いってしまいました。
すこしなえてきたのがよかったのか、先頭がぬるっとめり込む感じがします。
ぎゅうっとしめつけられる感じで、たちまち戦闘体勢に。
ずっずっと奥まで挿入、ううとうめくリンですが、もうとまりません。
きついしめつけだけの未成熟ななかをゆっくりとピストン。
そのまま向かい合わせに体勢変更し、ピストンを続けます。
リンがしがみついてきますので、駅弁体勢へ。
いったいどれくらい腰を振ったかわかりませんが、最後はたっぷり中出。
初めてのロリ体験でした。

その後の話で、スーが出産準備にはいれば、リンのめんどうをみるということになりそうです。
さて娘なのか愛人なのか、自分でもこのままどうなるのか不安です。

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