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投稿No.3830
投稿者 みゃあ (36歳 男)
掲載日 2008年3月20日
少し前、ソープに行った時のこと。
そのお店のホームページに「期間限定・プレミア姫」と書かれていた姫が空いているという事で、話の種にと思って指名した。
対面した所でお互い顔を見合わせびっくり。
数年前、別のお店(今は潰れている)に在籍していて、その時何度もお相手してもらってた姫だったのだ。
自分はともかくとして、数年のブランクがあり、その間たくさんのお客さんを相手にしている姫が自分のことを覚えていてくれた事に感動。
「前のお店では○○って名前だったよね?」
「うん。そこが潰れた後、別のお店に行ったけどそのお店でも同じ名前でやってたよ。今回の移籍は潰れたという理由じゃないから、そこの店からその名前は使うなとクレームが来てね。それで名前を変えたの」
「そうなんだ。ところでホームページには期間限定と書いてあったけど?」
「それ違うの。一つ前の店が以前の名前を使うなって言うから今の名前になったわけだけど、そっちの方の決着も付いたから近いうちに元の名前に戻すから。今の名前で仕事するのが期間限定って事。私自身は期間限定でもなんでも無いよ。本当、ホームページも宣伝上手ね」
という感じで、お店の裏話? を教えてもらい、終始和やかムード。

そして、いざプレイが始まった。
以前、何度も通いつめたのは、容姿もさることながら超絶なまでのテクニックに惹かれたから。
久々に会ってもその技の一つ一つは全く錆び付いていない。
それどころか以前にも増して研ぎ澄まされていた。
長く続ける事で手抜きの仕方を覚える姫も多い中、彼女はずっと自らの技を磨き続けていたのだろう。まさにプロの鑑。

いよいよ本番。
以前もそうだったのだが、彼女はS着嬢。
当然のようにゴムを装着。
彼女は容姿も端麗、テクニックは匠の領域に加え、あそこの具合も素晴らしくいい。
ゴムを付けててもそんな事が全く気にならないくらい気持ちいいのだ。
ついでに言うと、以前免許証などを見せてもらったことで実年齢を知っているのだが、二十代前半。
綺麗で可愛く業師で締まりも上々な上に若いときている、まさに天下無敵な姫だ。
久し振りの挿入もやはり凄く気持ちがいい。
だけどちょっと気持ちよすぎるような気もする。
まるでナマでやっているかのような……。

終了して愚息を引き抜いて見ると、その異常なほどの気持ちよさの原因がわかった。
ゴムが破れて亀頭が完全に剥き出しの状態だったのだ。
それで発射したのだから当然不本意ながら中出しした事になる。
顔面蒼白で呟くように
「破れてる……」
と言う自分に対して彼女は
「え? 本当?」
と言いつつ起き上がる。
依然として呆然としている自分に対してにっこりと微笑んで、
「大丈夫、ピル飲んでるから。ゴムは感染症予防で付けてるだけだから気にしないで。事故よ、事故」
と自分の精液を滴らせつつ洗い場に行って手際よく洗浄し始めた。
その間も、
「久し振りに会ったのになんでそんな暗い顔してるの? 本当に大丈夫だから」
と、笑顔を絶やさない。

「二回目、する?」
と声を掛けられるが、未だに頭の中が真っ白な自分はそんな気持ちになれない。
ところが彼女の手と口の技により、自分の意志とは裏腹に愚息はやる気満々。
「今度は私が上になるね」
と言いながら、おもむろに自分を跨って挿入しようとする所で、それまで呆然としていた自分は初めて我に返った。
「ちょ、ちょっと、ゴムは?」
そう、ナマで挿入しようとしていたのだ。
「一回目は私がちゃんと確認しなかったのがいけなかったと思うの。それであなたを傷つけてしまった。だからそのお詫びよ」
「本当にいいの?」
「うん。さっきも言ったでしょ。ピル飲んでるって。それに他のお客さんにはナマではさせてないから私を通して他のお客さんの病気とかがあなたに移るとかそういう事も無いはずよ。これに懲りないでこれからも私に会いに来て」
ということで、二回目は事故ではなく両者合意の上での真正中出し。

後日、再び彼女に会いに行くと、当然のように最初からナマ。
高級店ならともかく、大衆店などでナマOKの姫はそうでもしないと指名が稼げないような場合が多いと思うのだが、彼女はそんなことしなくても十分指名が取れるほどの人気姫だ。
そんな彼女相手に普通に中出し出来るようになり、今となってはあの事故をありがたく感じている。

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