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まゆみとは、まだ週一で交合が続いている。
銀座のママ、仙とは月に二度の交合だろう。
N子は主婦なので、月にせいぜい一度の性交だ。
まゆみは、彼女が勤務先を辞めフリーで働き始めたので、意外に頻繁に性交のために会えるのだ。
童顔のわりに、超グラマラスな体躯が妙にアンバランスな魅力を放つまゆみ。
素顔は相沢紗世似で、整い方は素晴らしい。
当時私は、タクシーの中ではいつも、まゆみのスカートの中に手を入れて、パンティの脇から指を入れ、恥ずかしい淫裂を 好き勝手に愛撫することを楽しんだ。
愛撫というより、淫裂を開きながら上下に触るのだ。
まゆみは、最近それを見越して、ストッキングを履いてこなくなっていた。
またTバックのショーツをいつも付けてくるようになった。
その生脚のスカートに手を入れると、恥ずかしげな「まなざし」を私に一瞬向けながらも手が入りやすいように脚を開いて少し腰を浮かしながら、まるで淫裂の愛撫を催促をするような姿勢をとり、寄りかかってくるのだ。
彼女の太腿は肉付きがよいほうで、その張りも、40歳の年齢の割りには、ムチムチと素晴らしい。
また、しっとりと汗ばむような肌触りも卑猥感を増長させる。
淫裂をわずかに覆うTバックの中心部分を左右にずらして淫裂をはみ出させ、既に愛液が外にあふれ出す陰唇を左右に開き、女芯の底を指ですくってやる。
淫裂を上下に三、四度摩擦すると、陰唇の奥に隠れていた陰核が膨らんでくるのだ。
その核をやさしく上下にクリクリっと擦すると、まゆみは頭をのけぞらせ、ガクガクと体を振るわせてしまう。
タクシーの中は、プゥ~ンと女の愛液の匂いで充満する。
タクシーが、ホテルオークラのキャノピーの下に着いた。
突然、雷鳴がガラガラと鳴り響き、雨がバラバラと降ってきた。
オークラのロビーに手を取りながら駆け込もうとする。
まゆみのスカートの中、パンティは股の上で丸まって尻はもう覆っておらず、まさしくプルンと出ているのだ。
驚いたのは、偶然にもキャノピーの柱の前に銀座のママ、セフレの仙が立っていた。
彼女は同伴する客と一緒な様子で、私たちには一瞥をくれながら、同伴客とよそよそしく腕を組み私たちが乗ってきたタクシーに乗ったのだ。
仙は、このニューオータニの最上階の中国料理店「大観苑」がとても好きだったことを私も思い出していた。
部屋に入るとすぐ、まゆみを立たせたまま壁に手をつけさせ尻を突き出させる。
そしてスカートを捲り上げる。
既に尻を覆う小さいTバックパンティはもうない。
「電気を消して」
「ダメ、見たいから」
丸まったTバックショーツを引きちぎり、取り去る。
もう、彼女のヌラヌラとした淫裂オマンコに、自分の怒張陰茎をあてがう。
吐露するが、私は自分の怒張する陰茎亀頭が、女芯淫裂を掻き分けるようにし、ビラビラとした陰唇を左右に分け、膣口からズブッと入っていく瞬間を見るのが、異様なまで好きなのだ。
だから暗くすることは好まない。
相手がどうしても暗くしないとダメな時は、ミニライトで淫裂陰茎の結合部分を見ることにしている。
この日も、充分に淫裂に入っていく亀頭を視覚で楽しみながら、襞の多い膣壁を亀頭に感じながらゆっくり抜き差ししながら、だんだん深く挿入し、亀頭を子宮口に突き立てるのだ。
彼女は、嬌声をあげながら自らも尻を突き上げリズミカルに振り立てている。
私は、彼女の背後からシャツブラウスをボタンを外しブラジャーを下にずらしながらEカップの大きな乳房をもみ込む。
これだけで、彼女は既に忘我の極みに達するのだ。
あまりに容易に忘我に至るのには辟易するものだが・・・
私の亀頭にはまだ射精感はないのだが…
「Aぅぅ~、AぅGぅう~、Kuぅ~」
体躯の良い、グラマラスな女特有の嬌声
「いkkkくぅ~、いくぅぐぅ~、いくぅ~、あう、あう!」
突然、部屋のベルが鳴った、同時に激しいノックの音だ。
「ドンドンド~ン」
「開けてよ、開けて頂戴!」
仙の声だった。
忘我の極みでピクン、ピクンと痙攣するまゆみのオマンコから怒張陰茎を抜き、私は素っ裸のまま、ドアを開けた。
スルリと部屋に入ってきた仙は、
トロ~ンとした目で、少し酔っている様子だった。
ベッドの上で恥ずかしげもなく大きく脚を開き、女陰淫裂から愛液を大いにあふれさせ、悶絶している「まゆみ」を見た仙は、自らも白いシャネルスーツを次つぎに脱ぎ捨て、ピンクの下着1枚になって、私の前にしゃがみ込んだ。
私の半怒張陰茎を口でくわえこむためだ。
まゆみの淫液で、まだ照り輝く私の亀頭を、大好物でもあるかのように、上目使いでなめ上げる。
私はまたグッグッグっと完全勃起してくる。
相手の女性が変わると、すぐに起ってくるのは男の性だろう。
大きく怒張した陰茎を自ら乳房、それも乳首に擦り付ける。
その間に最後に残るピンクの下着を脱ぎ捨てた。
仙は、自ら床に四つんばいになり、高く尻を突き上げ、陰茎の挿入を促す姿勢をとった。
「ねえ、入れて、入れて、おチンチン入れてぇ~!」
また仙と延々の性交が続いた。
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