中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6760
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2017年9月15日
久しぶりに投稿します。
需要あるかはしりませんが。。

いつもどおり性交まみれの毎日を謳歌していますが、資産管理のため時々シンガポールに行きます。
その際はほとんど仕事をしているようなものでヒマがないのですが、今回はフライト中に極上CAをナンパに成功したので非常に有意義な旅でした。

海外の高級路線の航空会社ですが、機内が空いていたのをいいことに、マレー系(中華系も入っている)美女CAと世間話していたのですが仲良くなることができ、食事に出かけました。
IZARAちゃんというのですが、彼氏がギャンブルで負けてばっかりで愛想をつかして別れたばかり、24歳で結婚を焦る気持ちもあれば、もっと遊びたい気持ちもあって悩んでるとのこと。
食事のあとカジノに連れて行って遊んでいるうちに密着度が高くなり、お互いに少し興奮、軽くキスしてみると嫌がる素振りもなくむしろくっついてくるのでそのままタクシーに乗り込み、僕のサービスアパートメントに行きました。
高層コンドミニアムですが、豪華ねーとワクワクしている彼女と、ミニバーでシャンパンで乾杯しつつ景色を楽しんだ後、たっぷりディープキスを楽しみベッドへ。

コンドームを付けて、と言っていましたが、
「我慢できない、好きだ」
と囁くと抵抗らしい抵抗なく、そのまま合体。
感度かなり高く、英語で絶叫アクメを繰り返しますが、1時間半、射精せずに潮噴かせつつイカセまくりました。

精力強いのに驚いていましたが、目がトロンとして、いかにもスキモノなことがわかったので、精力がメチャクチャ強いこと、高校生の頃から美女を食いまくっていることをカミングアウトすると、引かれるどころかますます積極的になり、それからは二人とも獣になってベッドの上で激しい肉弾戦を繰り広げました。
性欲はかなり強いようで、よく話を聞くと、ビジネスクラスで清潔感あって見た目好みの客からナンパされると時々ついて行って食事などし、たまにホテルにも行ってしまうとのこと。
学生時代に30人と経験していて、乱交も何度かしているとのこと。
身体を合わせながらお互いの経験を話していきましたが、僕が高校生の頃に変態痴女に壮絶に射精調教されたこと、托卵させて不倫交際している元CA人妻や、精力剤を乱用しながら若妻、ナース、女子大生などと連日ハメまくったり乱交していることを聞かせながら激しくピストンして子宮口を犯しアクメさせると、「こんな凄いの初めて!」と感激しつつIZARAちゃんも貪欲に子宮口をペニスに密着させながら腰を使います。
幸いなことに彼女が休暇を3日取っていたため、寝る間も惜しんで3日間グチャグチャになりながら楽しめました。

子宮口に密着させながら何の遠慮もなしに激しくドックドックと射精をぶちまけ、抜きもせず連続体位を変えながらハメっぱなしで抜かずの4連発などするとクリームパイ状態のアソコの結合部を見て
「ああぁん。。もう、凄すぎる、、」と驚きますが、その表情がたまらず、僕はクロゼットにストックしていた大量の精力剤をベッドサイドに並べ、
「IZARAちゃん、覚悟してね。めちゃくちゃに犯してイカセちゃうから」と宣告。
20数種類の精力剤の数々に面喰いつつも、その怪しげなパッケージに興奮気味の彼女に、
「精子作りまくって本気で愛してあげる」
と言うと嬉しそうなエロい笑みを浮かべます。
僕もたまらず、彼女のスーツケースからCA服をもってこさせ、着せて、顔面騎乗してもらってパンティの上からクンニ責めしたり、ストッキングでテコキしてもらったりやりたい放題でした。

彼女、セックス経験は多いものの淡泊なセックスしかしてなかったようで、いろいろ試しながらやっていると被虐系があることを発見。
最後の方は首絞めセックスがお気に入りで、ひたすら潮吹き、イマラでもアソコを洪水状態にしてました。
何よりもナマナカで抜かずの膣内に精子まき散らし結合部からダダ漏れさせるのも構わずベッドをグチャグチャにしながらの獣セックスがお気に入りになったようで、Whatsapp(ラインみたいなもの)を交換しお互いにセフレ登録しました。

久しぶりの海外美女で僕も興奮したためか3日間で50発近く発射し、寝室は精液愛液と潮まみれ、ティッシュまみれ、精力剤の瓶など散乱し、すごいことになりました。
サービスアパートメントと言えどさすがに悪いので自分で掃除しましたが、、ラブホでやるべきだったと少し反省しました。

やはりCAは容姿も身体も水準が高く、特に混血の美女はアソコの具合も良い気がします。
また悪いアソビにハマってしまいそうです・・
日本で再会し、より濃厚に遊ぶことを約束し別れました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6556
投稿者 john (28歳 男)
掲載日 2016年12月23日
高◯生の頃の話です。
学校帰りに、男友達3人とボーリングやバッティングセンターなどが併設されているでかいアミューズメント型ゲームセンターで遊んでいる時でした。
1人の女性がUFOキャッチャーをしているのが目にとまりましたが、綺麗な人だなぁと思っただけでそのまま通り過ぎました。
友達とカーレースを終え、俺は途中でトイレに行きたくなり友達達を残し、一人トイレに向かいました。
その時先程のUFOキャッチャーの前を通りましたがまだその綺麗な女性が同じ場所で頑張っていました。
俺がトイレから戻ってもまだ悪戦苦闘していました。
しばらく近くから眺めていると俺の存在に気付いたその女性が
「あっ、すいません」
と言って、俺が順番待ちをしていると勘違いしたのか、台から離れようとしました。
すかさず俺が、
「もし良かったら取ってあげましょうか?」
と言うと
「え?取れるんですか?」
と聞いてきたので
「多分、3回くらい使えば取れると思いますよ」
と答えると、
「えー!ぜひお願いします」
と言うので、500円玉を投入しました。
その女性が500円を俺に渡そうとしましたが、取れる確証もないですからと断り、そのままUFOキャッチャーをしました。
結局、4回目の挑戦で見事賞品をゲット出来ました。
賞品はりらっくまのぬいぐるみでボタンを押すと動くタイプの珍しいぬいぐるみでした。

女性にそれを渡すとすごく喜んでくれました。
綺麗な大人の女性がぬいぐるみに喜ぶ姿はギャップが合って、面白い人だなと感じました。
また、容姿も小西真奈美さん似で俺よりもかなり年上なはずなのに可愛らしく感じました。
その女性はぬいぐるみを抱きしめたまま、何度もお礼を言い、そのまま帰ろうとしていたので俺は呼び止めました。

「あのー、店員さんに言えば袋もらえますよ」
「あ、そうなんですか?」
「はい、だってそのまま帰るのはチョット恥ずかしくないですか?」
「あ、そ、そうですよね」

恥ずかしそうにする女性を気にせず、俺はそばを通った店員さんを呼び止め、袋を持ってきてもらうように頼みました。
その間にその女性と少し会話をしました。
どうやらUFOキャッチャー自体が初めてでゲームセンターの雰囲気に戸惑っていたみたいです。
でもどうしても動くりらっくまが欲しくて意を決してゲームセンターに入った事などを話しているうちに店員さんが袋を持ってきてくれました。

その女性が
「何から何まですみません」
と言って、改めてお金を渡してこようとしたので、
「大したことじゃないですから」
と言っても
「でもぉ…」
と申し訳なさそうにしていました。
「気にしなくていいですから。それに友達を待たせてるので」
と言うと、
「じゃあ今度何かお礼させてください」
と言うので俺も冗談のつもりで
「じゃあ今度何かおごってください」
と笑って言うと
「わかりました。あの、連絡先教えてもらえますか?」
と言われてしまいました。
結局、連絡先だけ交換してそのまま別れました。

なんだかキツネにつままれたような感覚でした。
その後、一回だけメールのやり取りをしただけで何もありませんでした。
なぜかというと、そんなに年上の女性とどんなやり取りをすればいいのか分からなかったからです。

数日後、友達とまたそのゲームセンターを訪れた時、その女性の事を思い出し、友達に話すと、もう一回連絡してみろよと茶化されたので試しにメールしてみました。
そうしたらあれよあれよと言う間にその女性と会う約束になり、休日に横浜中華街でデートする事になりました。

中華街でランチを食べている時に、女性の事も詳しく知りました。
某有名な航空会社の国内線CAで年は29歳。
小西真奈美さんに似ていたのでここでは名前を真奈美さんとします。
どう見ても20代前半にしか見えなかったのでものすごく驚きました。
そして、共通の趣味であるスノーボードの話で盛り上がりました。

その後、スノーボードのDVDが家にあると言うので今度貸して下さいと言うと、今から家で一緒に観ない?と誘われ、そのまま真奈美さんのマンションに行きました。
この時はまだ期待半分という感じでした。
なぜなら歳も離れすぎているし、高◯生とスッチーでは住む世界が違いすぎていると思ったからです。

真奈美さんの家は品川のオシャレな1LDKマンション。
一人暮らしの家に入るのは初めてで、女性特有の香水と化粧品の香りが混ざった独特の良い香りがしました。
ソファに座ってDVDを見ている間も隣に座っている真奈美さんが気になり、解説をしてもらっても全然頭に入ってきません。
それよりも真奈美さんがローテーブルのドリンクに手を伸ばすたびに同年代の女の子にはない女性の色気を感じて、胸が高鳴りっぱなしになっていました。

スノーボードのDVDは映画と違い40分程で終わってしまいます。
エンドロールが流れる中、自然と目が合いました。
数秒見つめ合ったあと、真奈美さんは軽いキスをしてくれました。
そして今度は俺からキスをしました。
途中から舌を絡ませ長いディープキスを繰り返しました。
俺が服の上からおっぱいに触れると、「あっ」と言って真奈美さんが少し離れました。
俺は真奈美さんの予想以上のふくよかなおっぱいの感触に興奮し、強く抱き寄せました。
身体中をまさぐりながら更にディープキスを重ねました。

真奈美さんは少し不安そうに、
「こんなおばさんでいいの?」
と、聞いてくるので
「おばさんだと思うならこんな事してませんよ」
と言うと
「うれしい…」
と言ってまた抱きついてきました。

キスをしながら真奈美さんの太ももを触っていると、真奈美さんも俺の太ももに触れてきました。
真奈美さんはキスをしながら、片手で器用に俺のズボンのベルトを外しました。
そのまま、ビンビンになっている俺のチンコをズボンから取り出すと、妖艶な手付きで触ってきます。
その快感に、背筋がゾクゾクしてしまい、声が出そうになりますが、真奈美さんは更に舌を絡ませ、声を出すことも許してくれません。
俺がイキそうになるのを察すると、手の動きを止めてしまいます。
波打つような快感に上半身がガクガクとしてしまいました。

しばらくそんな行為を続けていると、真奈美さんがキスを止めました。
「ふふ、かわいい…。すごく鳥肌が立ってる」
耳元でそう囁かれ、そのまま耳を舐められました。
頭の中が真奈美さんの舌の音で一杯になり、そこで初めて声が出せました。
負けじとスカートの中に手を入れると、パンティの上からでも分かるくらい濡れていました。
そのままパンティの中に指を滑り込ませ、クリを軽く刺激すると、真奈美さんの舌の動きがとまり、
「あ、だめ。イッちゃう…。ま、まって。あっ…」
そして強く抱きついたまま、小刻みに震えていました。
少しして顔を上げた真奈美さんが困ったように見つめてきました。
「どうしよう。すっごく気持ちいい。お願い、もっと、…して?」

そこからお互いが貪るように激しい行為に移行していきました。
それまではリードされっ放しでしたが、真奈美さんが一度イッた後は完全に力が抜けてしまったのか、ソファにもたれ掛かって大人しくなってしまいました。
俺は服を脱がし、ブラをずり上げると、Eカップのおっぱいに夢中でしゃぶりつきました。
さらにパンティも脱がし、あそこに中指を入れていきます。
愛液が溢れ出てすぐに俺の手が愛液まみれになりましたが、構わず動かし続けました。
真奈美さんもフワフワとした表情のまま、俺のチンコをしごく手を早めていきます。
見つめ合いながらハァハァとお互いの吐息が重なり合いました。

俺がソファに座っている真奈美さんに覆いかぶさるようにキスをすると、真奈美さんはしごいていたチンコをそのまま膣に導いてきました。
生の感触に俺は一瞬動きを止めました。
けれど真奈美さんは惚けた顔で俺を見つめてきました。
「このまま、して?お願い…」
そして下から腰をゆっくりと動かし、俺のチンコをどんどん奥へと導いてきます。
それまで女性にそんな風に懇願された事はありませんでした。
そのあまりのエロさに理性が吹き飛び、真奈美さんを抱きしめ勢いよくチンコを奥まで付きました。
その瞬間、真奈美さんは
「あぁっ!」
という声と共に、大きく目を見開き、両足をピーンと左右に伸ばしたまま、また小刻みに震えました。
そして俺がゆっくりとチンコを引くと、弾かれたようにガクガクと腰を痙攣させます。
「だめ。どうしよう。気持ちよすぎて止まんない…」
俺は構わず、ディープキスをしながらピストンを続けていると、真奈美さんは何度も絶頂を迎えいました。
その度に膣がヒクヒクしてチンコを締め付けて、その直後、愛液がドバッと溢れ、俺の下腹部をビチョビチョにしていきます。
膣がまるで生き物のように包み込む、締め付けるを繰り返し、それに反応して真奈美さんの体全体がビクビクと痙攣してました。
それまで体験したことのないような感覚でした。
しかし、その気持ち良さ以上に、年上の綺麗な女性をイカせまくっているという感情が勝りました。
カウパー液はいつも以上にドバドバ出ていましたが、射精しそうになるのは必死で我慢しました。
何度もそれを繰り返していると、突然反応が薄くなりました。
ふと真奈美さんを見ると、真奈美さんの目の焦点が合わなくなり、どこかを見つめたまま、失神していました。

流石にヤバいかもと思い、ピストンを止めました。
真奈美さんは数秒間、虚空を見つめた後、意識が戻り、目が合いました。
すると、ブワっと大粒の涙を流しながら抱きついてきました。
俺は初めての経験で一瞬そのまま固まってしまいましたが、泣いている真奈美さんを優しく抱きしめました。

嫌われたのかもと思い
「だ、大丈夫ですか?ごめんなさい」
と謝りました。
真奈美さんは俺の胸に顔をうずめたまま首を振って、
「違うの。気持ちよすぎて訳が分からなくなっちゃったの。それで気が付いた時にあなたの顔が見えて安心したの。私こそ変な女でごめんなさい」
「そんなことないです。こんなに感じてくれて、すごく嬉しいです」

俺は真奈美さんの頭にキスをして、そのまま、顔中にキスをしまくりました。
真奈美さんの耳に舌を滑り込ませると、ビクっビクっと感じてくれて、その度に膣がキューっと締まる。
再度唇にキスをして、頬を伝う涙を舐めとる。
真奈美さんは両手で俺の尻を掴み、自分で腰を動かしながら、
「もう、大好き。ねぇこのままずっとして。お願いこのままいって欲しいの」
その言葉で興奮度が最高潮となってしまいました。

真奈美さんの腰の動きに合わせるように今度はゆっくりとピストンを再開していると、
「あっ、ダメ。やっぱりこの体勢だとおかしくなる。またイッちゃうよぉ…」
と、泣きそうな声で喘いでくれます。
俺も真奈美さんに気遣ってゆっくりピストンを続けようと思っても、真奈美さんの言葉や顔がエロすぎてどうしても興奮してしまい早くなってしまいました。
するとまた真奈美さんの全身が小刻みに震えてきました。
俺も射精を我慢するのをやめ、その気持ち良さに流されようと決めました。
するとチンコが更に膨張した感覚が起こった瞬間、大量の精液を真奈美さんの中に注ぎ込んでしまいました。
あまりの気持ち良さに、頭がスパークしそうになり、真奈美さんを押し潰すような体勢で覆いかぶさったまま、ドクドクと精液を膣奥に流し込む快感にしばらく浸っていました。
真奈美さんも両手で俺の尻を引き寄せたまま波打つように身体をビクビクさせています。

顔を上げ、真奈美さんを見ると、先程と同じように口を半開きにしたまま、目をトロンとさせ、呆然とした表情で身体をビクビクさせていました。
俺は真奈美さんの頬を優しく撫でながら待ちました。
数秒後、真奈美さんの意識が戻った時、笑顔でキスをしました。

その日はさらにベッドで1回、お風呂で1回、中出しSEXをして帰りました。

それ以来、3日に1度、真奈美さんとSEXしまくりました。
流石に毎回中出しはマズイと思い、それからコンドームを着けました。
けれど、お互い快感は半減してしまい、真奈美さんも失神するような乱れ方はしなくなってしまいました。

しかし、2ヶ月ほどすると、生SEXをせがまれました。
なんと真奈美さんは病院で生理痛が酷いと言ってピルを処方してもらい、毎日同じ時間に服用してくれていたようです。
ピルを飲み始めてから最初の生理が終わったのでこれからは毎回生中出ししても大丈夫だからと言ってくれました。

真奈美さんはイク時にビクビクするのを以前付き合っていた男性に怖がられてしまった過去があり、それ以来、男性と付き合っていなかったようです。
また、SEXにもネガティヴなイメージがついていたみたいです。
俺とだったら経験の浅い高◯生でイカされる事もなく、SEXの主導権を握れるので、そこまで変な風にはならないだろうと思い自宅に誘ったらしいです。
けれど、予想に反して今までで最高の気持ち良さだったと言っていました。
痙攣した経験はあっても、意識が飛んだのは初めてで、俺にそんな姿を見られると嫌われてしまうんじゃないかと不安だったみたいです。
だからゴムを着ければ意識が飛んでしまうまでは乱れないのでそうしようと思ったのに、それだと俺があまり気持ち良くなさそうでどうしたらいいのかずっと悩んでいたそうです。
その事を恥ずかしそうに言われた時、とても可愛く見えました。
なので俺も生でした時の真奈美さんの姿や顔を見ながらイクのが一番気持ちいいと言いました。
それでピルを服用する事を決めたそうです。

それからは、毎回生中出しSEXでした。
また、真奈美さんは俺に制服エッチをよく求めてきました。
男子高◯生に散々イかされてしまうのにハマったらしいです。
特に修学旅行生の団体が乗っている飛行機を担当した次の日に会った時は乱れていました。
真奈美さんもわざわざCAの制服を着て、俺も学校の制服を着たまま、SEXしていました。
黒いストッキングをビリビリに破いて、俺の制服のネクタイで真奈美さんの両手首を縛り、タイトスカートを捲り上げ、パンティの隙間からチンコをぶち込み、寝バックでクリを攻めながら突くと、枕に顔をうずめて声を出さないようにイキまくってくれました。
その時はCAの制服にも興奮しましたが、真奈美さんのお団子にした髪型にも興奮していました。
普段は巻きおろしの髪型が多く、仕事の時にしかお団子にしないので、大人の雰囲気の真奈美さんがSEXが終わった後もガクガクと腰を震わせて痙攣している姿を後ろから見るのが最高でした。
でも、ハメ潮癖がついてしまったみたいで、学校の制服のズボンが真奈美さんの愛液でテッカテカになってしまい、大変だったのは覚えています。
また、真奈美さんは身長170cm近くあり、俺も細身の体型だったので、真奈美さんのCAの制服を俺に着せて、化粧を施して本格的な女装をさせたままSEXしたりしました。

CAの仕事は土日などに関係なく、3日間連勤すると休みになる為、真奈美さんが休みの日はよく学校をサボって一日中、中出しSEXをしていました。
段々エスカレートしていき、青姦やカラオケBOXでもしていましたし、スノボに行く途中の夜行バスの中でもしていました。
激しいSEXをし過ぎて、俺の身体中にキスマークや爪痕があり、体育の授業で着替える時はちょっと困りました。
69をすると、フェラをしながら真奈美さんがイキまくり、俺のチンコを強く吸い過ぎて、亀頭が紫色になってしまった時もありました。
そのあと、泣きながら謝っている姿も可愛くて、罰として3回意識が飛ぶまでイカせ続けたりしていました。

その後、真奈美さんとは学校を卒業する時に別れました。
と言うより、その頃になると、付き合っているというより、セフレに近い感覚でした。
なので俺も散々浮気をしていて、その度に泣かれるのが若干煩わしくなってしまいました。

今思えばあんなに感じてくれる女性は中々出会えないなと、思います。
しかも、当時は本物のCAと付き合えるというラッキーさに全く気付いていませんでした。
しかも、服やスノボ用品一式など、何でも奢ってくれるので俺自身も調子に乗っていました。
結局、男子高◯生というステータスが外れたら真奈美さんにとっても魅力が半減してしまったんだと思います。
それまでは別れ話をしても納得してくれなかったのに、卒業するとすんなり受け入れてくれました。

その後、1度だけ会いSEXをしましたが、お互いが完全に冷めているのを感じて、全く盛り上がらず、途中で止めてしまいました。

そして連絡を取らなくなりました。
逃した魚はでかかったのかもしれません。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)