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当時、私は35歳でした。普通の会社員シンヤです。
妻(49)とは結婚して3年だったが、年齢のためか子どもは授かることなく、次第にセックスレスになりました。
私は男としてまだ終わりたくなかったので、出会い系サイトに登録しました。
そこで「婚外恋愛募集」の書き込みをしていたサオリさん(24)人妻に惹かれ、さっそくメールしました。
挨拶や自己紹介から始まり、色々話していくうちにサオリさんから連絡先交換の申し出があり、サイト外でやりとりを開始し、
サオリ「今の写メありませんか?」
と言われ、お互いに写メを交換。
そこには加工こそしてあったが、私好みの可愛い女性が子どもと写っていました。
他愛のないやりとり等をしていると、ある朝、頼んだ訳ではないがサオリさんから
サオリ「たまにおっぱい送りますね」
と服を捲り上げブラに包まれた巨乳が写っていました。
私は今まで数人の女性と付き合ったが、こんなにも大きく色白で美しい胸は見たことがありませんでした。
素直に
シンヤ「さおりさん、とても綺麗です、ありがとう」
と伝え夕方まで仕事をし、携帯を見ると既読にもなっておらず、何か失礼なことを言ってしまったのではと不安になっていると、夜に
サオリ「返信遅れてごめんなさい、えっちしてました」
と他の男性とセックスしていたのでした。
まだ会ってもいないが、嫉妬心を抱いてしまったのを覚えています。
私はサオリさんとのことを真摯に考えているということと、悲しい気持ちを伝えると
「シンヤさんと付き合えたら、キッパリとやめます」
と言ってくれ、サイトも2人で退会しました。
次の週、居ても立っても居られなくて、待ち合わせして会うことにしました。
そこには、写真で見た通り、いや、それ以上に可愛い女性が立っていました。
綺麗に染まったサラサラの髪、整ったどこか幼さの残る顔、反比例するかのような美しい巨乳、身体はややぽっちゃりしているが、決して太っている訳ではないちょうど良い柔らかそうな身体で、私はまさに一目惚れをしてしまったのです。
シンヤ「はじめまして、サオリさんですね? シンヤです。とても可愛らしい方だったので見惚れてしまってました」
サオリ「初めまして、シンヤさんは写真の通りでかっこいいですね」
シンヤ「いえいえ、ありがとうございます。今日は初の顔合わせなので、どこか無難に食事やお茶でも行きませんか?」
サオリ「あの…今コロナ禍のご時世なので人のいない2人きりになれる所…行きませんか?」
こんな会話のやりとりがあり、女性の口からこれ以上言わせる訳にもいかずホテルへと誘いました。
部屋へ着いて私はサオリさんに、なぜサイトで婚外恋愛相手を探していたのか等質問してみました。
すると、サオリさんは重い口調で、旦那のDVにあっていること、それが6年以上続いていること、離婚を考えていること等を涙を浮かべて話してくれました。
シンヤ「辛かったね。もう充分我慢したね。もうサオリさんとお子さんの幸せだけを考えて生きてもいいんじゃないかな? サオリさんがどんな決断をしてもそれは間違いじゃないよ。もし辛いなら俺が支える」
サオリ「シンヤさん…優しすぎますね。 サイトで他の人に抱かれてしまったこと後悔してます。上書きしてくれませんか?」
彼女は泣きながら、少し笑顔で両手を伸ばしてきました。
私はそれを受け入れ優しく抱きしめて、お互いに求めるようにキスをしました。
服を脱がせ、スカートを下ろし、ブラは付けたまま下着を脱がせ、最後に自分でブラを外させました。
シンヤ「綺麗だ…。俺が今まで見てきた全てのものが霞んで思えるくらいだ。」
私はサオリさんの身体に触れるか触れないかの距離で、身体をなぞるように動かし、美しい身体を堪能しました。
やや暫く続けていると彼女はガクガクと膝から崩れ、私にもたれかかり我慢できないようでした。
私ももうペニスがはち切れそうな位に怒張していましたが、そっと彼女を横にすると先程のフェザータッチを継続、胸は乳首以外の部分、股間は秘部には触れず周りを責め、耳には愛の言葉を囁きました。
そんなもどかしい状態にサオリさんはピクッピクッと痙攣しながら愛液が目に見えるくらいトロトロと垂れてきました。
サオリ「旦那も他の男も、自分が気持ちよければいいような、乱暴に扱ったり、独りよがりの愛のないセックスだったけど、、、」
ここまで話したところでキスで口を塞ぎ、優しく乳首と秘部を触りました。
彼女は一段と強い痙攣をし、絶頂したのです。
サオリ「あっ、、あっ、、なにこれ、!はぅ、まだ、、挿れてないのに、、、。 はしたなくてごめんなさい、、、」
そう言って、両手で顔を隠す姿に愛しさで溢れて
シンヤ「かわいいね、、俺理性が飛びそうだ。サオリさん挿れるよ。いいね?」
顔を両手で隠したまま、コクリと頷くサオリさんの指の間から涙が見えた気がしました。
ゆっくり、、ゆっくりと挿入し、奥まで挿れた時点でサオリさん2度目の絶頂。
サオリ「今までっ、、んっ、、こんっな、、、こと無かったのにっ、、んはぁ」
私は上向きに、そして早すぎないリズムでピストンし、彼女顔をしっかりと見つめ愛の言葉を伝えながらフェザータッチを継続。
シーツは既に愛液でビショビショに濡れており、如何に彼女が感じているかが伝わってくる。
サオリ「やっ…だ、めぇ…おかしく、、、おかしくなっちゃうッッッッ」
3度目の絶頂。
自分もそろそろイきそうだということを伝え少しだけペースを上げた。
サオリ「いいよっ、いいっよ…ッ!一緒にイこう!!・・・・・・ぁぁあああ!!」
ドクっドクっドク、と白濁液が彼女の中に注がれていくのをお互い感じていた。
彼女は、はぁはぁと息を荒げて、動けないでいる。
私のペニスは射精したのにまだ彼女の中で硬いままだった。
呼吸が落ち着いてきた彼女は「えへっ」と笑い。
サオリ「ゴム、付けるの忘れてたね!危険日だったけど…」
シンヤ「子ども、、できたら、旦那と別れて俺と暮らそう!俺も妻と別れる!」
サオリ「ありがとう、嬉しい、、!・・・まだ、硬いね…」
シンヤ「うん、、サオリさんが愛しすぎて。」
サオリ「たくさん愛して!」
俺と彼女はそれから時間も全て忘れて求めあった。
気づくと6時間もセックスしていた。
サオリ「あっという間だったね、、子どもが母の家で待ってるから帰らなきゃ」
シンヤ「送るよ」
サオリ「ううん、私達はまだ不倫の関係。別々に出ましょう」
私は渋々了承し、私達は帰路についた。
その後はお互いに時間を作っては逢瀬を繰り返し、中出しセックスをした、何度も何度も。
それからしばらく経って、俺は子どもが欲しいという理由で妻と別れた。
サオリさんは夫のDVを理由に離婚。
・・・そして現在。
最愛の妻と娘、お腹の中には新たな命。
私は幸せな中にいる。
お腹の中の子どもに影響が出るといけないので、今はフェラしかしてもらえないが、出産したら3人目4人目と愛する家族を増やそう。
年は今年19歳になったばかりで、今は看護の学校に通っていて、将来は看護師になります。
背は低くて良く子供に間違えられます。
ここは彼氏に教えてもらいました。
私の彼は42歳で、奥さんと子供がいるので、私はちゃんとした彼女ではなくてセフレです。
私は昔、二番目のお父さんに毎日エッチなことをされていて、嫌で家出しました。
彼とは出会い系で知り合って付き合いました。
一回妊娠したんですが、頼まれて堕しました。
私は高校生の頃から胸が大きくて、お父さんに毎日エッチなことをされていて嫌だったんだけど、彼に調教されてからは大好きになりました。
ストレスが溜まると彼に抱いて貰ったり、会えない時は下着を付けずに駅前で暇そうなおじさんに声を掛けて沢山エッチしてもらったり、いつも使う出会い系でエッチなおじさんを探して抱いて貰っています。
それでも物足りない時は、学校の先生や知り合いのエッチなおじさんに抱いて貰ってます。
エッチをしてる時はみんな優しくしてくれるし、可愛いねってほめてくれるし、気持ちよくて嫌なことを忘れられます。
彼にも言っていて、会えない日は他の人としてもいいよ。と言われています。
私はちゃんとして欲しいけど彼はゴムをしてくれないから、ピルをちゃんと飲んでいます。
また妊娠したら困るからです。
でも、それを言うとみんな生でしたがるから、彼以外の人にはちゃんとゴムをしてもらっています。
たまに怖い先生とかはゴムをしてくれなかったり、駅のトイレに連れ込まれた時はゴムを捨てられて、生でやられてしまいました。
まあ、ピルを飲んでいるから大丈夫なんですが、病気が怖いからゴムはして欲しいです。
中出しされるのは好きです。
ドMなので、犯されてる感じや嫌なことされてる、いけないことを無理矢理されてるシチュエーションにちょっと興奮します。
あとは、ああ、やられちゃった…この人のモノになっちゃった…って服従しちゃう感じがキュンとするというか。難しいな…嫌だけど、ああ…みたいな。
それに、中出しさせたらおじさん達が余計に終わった後優しくしてくれます。
させてくれてありがと。中出ししてごめんね。みたいな感じで優しくしてくれるのが好きで、なんか無理矢理グイグイ挿れられるとつい…良くないから彼には叱られます。
会えない間、どこで誰とどんなことしたか全部言わされます。
他の人に中出しをさせたら怒られます。
でも、昨日フラれてしまいました。
奥さんにバレたみたいで、もう会えないって電話一本で捨てられました。
私は最初からずっとお父さんと彼に調教されて、おじさんとしかエッチしたことないし、おじさんが好きです。
若い人や同級生としたことがないので、乱暴なんじゃないかと怖いです。
今はとても寂しいです。
不安だし、コロナだから学校も、駅前や出会い系も行けなくで毎日エッチがしたくて泣いています。
最後にしたのが彼で、半年くらい前だったから、もう半年もエッチしてません。
先生とも会えてません。
毎日一人でしてますが、あまり気持ちよくないです。
今はもう本当に誰でもいいから一晩中、無茶苦茶にして欲しいです。
何回も何回もしたい。寂しいです。早くコロナが終わるといいなぁ…コロナが終わったら誰かゆうなのこと抱いてくれますか?
ゆうなは優しくてねちっこく責めてくれるおじさんが大好きです。
沢山舐めて欲しいし、ゆうなも頑張ります。
結婚してくれるっていうくらいお互い好きになれたら、中出し沢山沢山して欲しいな。
赤ちゃん好きだから、2人くらい産みたいです。
彼も見てるかな?ゆうな寂しいよ。もう会えないなら他の人のモノになっちゃうよ?
無理矢理中出しいっぱいして妊娠したら堕ろせ、奥さんにバレたらバイバイってひどいよ…ゆうなはヒデさんのおもちゃだったんですか?
連絡くれないと思うからもういいです。
今までありがとうございました。
次はちゃんとゆうなを可愛がってくれて大切にしてくれる優しい人を探します!
会社の後輩であり、ソープ嬢のまゆ(当時23歳)となっちゃん(当時45歳)とあい(当時25歳)の親子を妻にして、なっちゃんを孕ませた後の話です。
夢にまで見たなっちゃんとあいの親子丼を楽しみ、なっちゃんを妊娠させることに成功した私ですが(本当はあいも孕ませたかったなあとは思ってました(笑))、次の子作りはあいとの体験談です。
なっちゃんが妊娠したことで幸せな日々を送っておりましたが、あいはちょっとやきもちを焼いていました。
そんな感じだったので、まゆもなっちゃんも「いいからあいを孕ませろ」というプレッシャーを送ってきていました。
そのあとあいの生理が終わってからは子作り月間として妊活(という名の中出しセックス祭り)に励みました。
出来るだけあいとの休みの日を合わせて、朝から晩まで中出しセックスに励みました。
何度もしていると飽きも来るので、シュチュエーションを変えて、刺激という名のスパイスで子作り月間を過ごしていました。
玄関で、お風呂で、リビングで、キッチンで、ベランダで、なっちゃんとまゆのベットで、マンションの非常階段で、屋上で、車の中で、夜中の公園で、夜の海で、ラブホでと場所を変え、コスプレ(メイド、バニー、制服、水着、裸エプロン)でも楽しみました。
そんな中、あいの排卵日になりました。
なっちゃんとまゆはそこも気遣って、よく外に出るようになったのですが、あいがなっちゃんに「今晩は一緒にいてほしい」と話していました。
三人になり、あいが話し始めました。
「ママに私たちの子作りを見ていてほしいの…」といい、話を続けます。
「この前3人でしたのもすごく興奮したし、ママとしんちゃんの子作りを見た身として私としんちゃんの子作りも見てほしいってすごく思ったの…ダメかな?」と言いました。
なっちゃんも快くOKをしてくれて、まさかの見られながらの子作りセックスが始まりました。
「こんなエッチな子でごめんね…でも大好きなしんちゃんとの子作りを大好きなママに見てほしいの、今日もいっぱい子作りエッチしよ」
あいが脱ぎ始めます。そして全裸になったあいが私を脱がせてきます。
パンツも脱がせると息子をパクっと咥えます。
「私の大好物のおちんちん今日もいっぱい気持ちよくなろうね!!」
あいのフェラですぐ息子は大きくなります。
フェラのお返しをするようにあいの娘にもクンニをします。
ここ連日の子作りセックスですぐに濡れるおまんこに仕上がっています。
あいが横たわり脚を広げておねだりしてきます。
「しんちゃんのおちんちん欲しいな!!」
そのおねだりにこたえるようにあいのおまんこと息子を繋げます。
「あ///入ってきた!!」と嬉しそうにいうあいの可愛さにやられそうになりつつ、少しずつ少しずつ腰を速めていきます。
腰をふるたびに気持ちよさそうなあいはだんだんと私にしがみついてきます。
「出したかったらいいんだよ?」
「今日も子宮にいっぱい注いであいを妊娠させて!!」
といい、身体だけでなくおまんこでもしがみついて来て見事にあいの子宮に注ぎ込みました。
中出しをした後もあいはしがみついて離してくれません。
「ママに見られながらしちゃった♪」と嬉しそうにしています。
あいはなっちゃんの方を見て、
「こんな変態な娘に育ってごめんなさい。でもママに見られながらの子作りセックス最高なの!!」
といい、息子をまた締めてきます。
「もう一回このまましよ!!」
とカニばさみで腰振りを誘発させてきます。
「おちんちんおっきくなってきた!! また子宮に注いでくれるの?///」
とおねだりしまくるあいに息子が固くなってきます。
逝きそうになっていると
「いいよ!! また中に出して////」といい、見事にあいの中に注ぎ込みました。
そのあとも2回抜かずに子作り中出しセックスをなっちゃんの前でやりました。
あいも私もぐったりとしているとなっちゃんが近づいてきました。
「これであいちゃんも赤ちゃんできたかな?そしたら同級生かもね!!」
と娘の子作りセックスをみて喜んでいました。
そのあと耳元で私にだけ聞こえるように
「私もエッチな気分になっちゃった!! 赤ちゃん生まれて落ち着いたら二人目欲しいな♪」
と言って部屋を出ていきました。
その後、無事あいはわたしの子を妊娠しました。
天にまで上る気持ちで喜んでいたのは今でも忘れません。
やっぱり子作りのためにするセックスは最高だなと確信しました。
続きはまた今度で…
かなり久しぶりの投稿になってしまいました。
会社の後輩であり、ソープ嬢のまゆ(当時23歳)との結婚を決めた私(当時25歳)の私ですが、なっちゃん(当時45歳)も妻とすることを決めた後にあい(当時25歳)とも成人式以来の中出しセックスで3人目の妻となりました。
今回はそんな3人で住み始めて少し経った時の話です。
仕事柄平日休みが多い私なのですが、休みがよく合うのは看護師をしているあいです。
シフト制なので出来るだけ私に合わせているそうです。
なので平日休みで合うとあいと昼間から中出しセックスをしています。
まゆは土日休みで土日どっちかでソープ嬢として働くので、ソープ終わりに抱いて中出しセックスします。
あとは同じ会社という利点を使って仕事中にこっそりとすることも時々あります笑
なっちゃんは保育関連の仕事をしているので基本的に土日休みなので、早く帰った平日や土日の外出中にこっそり帰宅して中出しセックスをしています。
比率的には
あい:まゆ:なっちゃん=6:3:1
くらいの比率で中出しをしています。
今回はその中でついに念願が叶った体験談です。
その日は平日休みということもあり、部屋でのんびりとしていました。
久々の一人ということもあり、家のことを色々したり、身体を休めたりしていた。
夕方頃になっちゃんが帰ってきて早めのお風呂に入ります。
「しんちゃんも一緒に入ろ!!」とかわいい顔で誘ってきます。
一緒にお風呂に入って、イチャイチャしていると息子が…笑
それに気づいたなっちゃんが「こっちも綺麗にしてあげるね!!」とお風呂でフェラをしてきます。
「すごいおっきい!!もうここに入れて欲しい…」となっちゃんがお尻を突き出します。
既にびしゃびしゃのおまんこへ息子をお邪魔します。
「しんちゃんの入ってきた!!」と嬉しそうななっちゃんとお風呂で激しく腰を振ります。
「そんなに腰振ったら気持ち良くて逝っちゃうよ!!」とかわいい声をお風呂で響かせています。
少し溜まっていたのもあり、いきそうになっているとなっちゃんが「このまま中に出して////」といい、遠慮なく中に注ぎ込みます。
少しお風呂でイチャイチャしているとなっちゃんが「やっぱりしんちゃんとのエッチ気持ちいい!!ピルやめたら一段と気持ち良くなっちゃった!!」とエッチなことを言ってくれます。
お風呂を上がろうとするとキスをしてきて、「お風呂上がったらもう一回しよ…?」と誘ってきます。
その言葉の通りお風呂から上がるとベッドに直行です。
どうせまた服を脱ぐのでお互いタオルだけの状態でしたが、なっちゃんが腰回りのタオルを剥がして息子をフェラしてきます。
「またおっきい!! 私のおまんこで気持ち良くなってね!!」と息子に挨拶してきます。
なっちゃんの娘にも挨拶の愛撫をしてお互いに気持ちの高まったところで正常位で挿入です。
「また入ってきたよ!! 私のおまんこの大好物!!」
「しんちゃん好き!!」と腰に足を絡めて、楽しんでいると…
「あー!! ママしんちゃんとエッチしてるの!今日は私もしたかったのに!!」
とあいが仕事から帰ってきてちょっと怒り気味で迫ってきます。
「私もしんちゃんとエッチしたい!!」とかえって早々服を脱ぎ始めました。
突然の親子どんぶりが実現しました。
そんなあいにたじろいているとなっちゃんが潤んだ眼で
「続き…しよ?」と誘ってきます。
そんななっちゃんに負けて腰を振り始めます。
かわいく鳴くなっちゃんがさらに脚を絡めてきます。
「しんちゃん…中に出して////私のおまんこにいっぱい注いで!!」
「いいの?ピルしてないから赤ちゃんできちゃうかもよ?」
「最近しんちゃんとの赤ちゃんほしくなっちゃったの!! 子宮に注いで孕ませて!!」
その言葉を聞いてなっちゃんを孕ませるために腰を振り、なっちゃんの中に思いきり出しました。
逝った後も「しんちゃんのおちんちんで栓してて///」と離してくれません。
やっと離してもらうとあいが迫ってきます。
「私もしんちゃんの赤ちゃん欲しい!!」
となっちゃんおまんこから抜いたばかりの息子をフェラしてきます。
「しんちゃんとママが中出しエッチしてるの見ながらオナニーしてたからもうびちゃびちゃだよ?」
とあいは脚を広げておねだりポーズをしてきます。
そのままあいのおまんこへ挿入します。
「しんちゃんの来た!! すっごく欲しかった////」
となっちゃんに負けずかわいい声で鳴きます。
感じるところも遺伝するのでしょうか、奥に当たるのが好きらしく、自ら腰を振って求めてきます。
「おく…おまんこの奥コンコンされるの好き////」
と腰に脚を絡めて求めてきます。
逝きそうになっているとあいから「いいよ…私も中に出して///赤ちゃん孕ませて///」と誘ってきます。
こうなったら親子で孕ませてやる!! と言わんばかりに腰を振り、あいにも中出しをします。
あいは嬉しそうに「赤ちゃんできるといいなあ!!」と言っていました。
あいとの中出しセックスも終わり、これで終わりかな?と思うとなっちゃんがキスをしてきます。
「もう一回子作りセックスしよ?」と誘惑してきます。
あいとの愛液が混ざった息子をフェラして元気にさせようとしています。
「しんちゃんとあいちゃんの子作りセックス見てたら嫉妬しちゃった。今度は私を孕ませて!!」
といい、騎乗位で跨ってきます。
「4回目なのにまだ大きい?このおちんちん好き///」と上にまたがり、気持ちよさそうに腰を振ります。
なっちゃんが私を求めてきているのがすごくわかります。
その後バックでもなっちゃんを楽しみ、正常位に体位を変えます。
正常位でなっちゃんを楽しんでいると中出ししてほしそうに脚を絡めてきます。
「どこに出してほしい?」と聞くと
「中に出してほしい!! なつみの子宮にいっぱい注いで孕ませて////」
と要求してきたので、なっちゃんには3度目の中出しです。
終わった後になっちゃんとあいでお掃除フェラをしてくれたのは興奮しました!
「エッチな親子だけどこれからもよろしくね!!」
といい、そのあとも3人でイチャイチャしていました。
そしてこの孕ませ親子丼セックスが効いたのか、妊娠しました…なっちゃんが。
続きはまた次回にします。
そのうちの一つをまた書き出してみる。
自分はSexも好きだが、フェラされるのも、同じくらい好きだ。
なので、フェラをしてくれない彼女の場合、性欲が満たされ切らずに、ちょくちょくピンサロのお世話になっていた。
よく行き店長にも顔を覚えられた頃、新人のM子を勧められた。
期待半分諦め半分で、その子にしたが、黒髪清楚系の可愛い子で、とても興奮した。
テクは拙いが、一生懸命さがあり、それだけで興奮する。
またリップサービスだと思うが、学生時代憧れてた先輩に声が似てるし、安心する、などと言われ、まだ初心めだった自分は舞い上がっていた笑。
そんなある日、▲▲さんといると安心するし、一度ご飯か飲みか行きませんか?と言われた。
美人局じゃないだろなという不安もないこともなかったが、何の話だろ?どんな展開?という好奇心が勝り行ってみることにした。
行ってみると最初こそ楽しく雑談していたが、そのうちにしんみりと自分の夢と生活について語り出された。
夢は看護師になることで、今は看護学校に通いつつ妹の専門学校の学費も合わせて稼ぐために風俗をしているが、正直辛い時もある、と涙ぐみながら吐露された。
お金をくれと言われたら、即行で帰ろうと思ったが、そうではなく純粋に聞いて欲しかっただけのようだった。
学生証も見せられ、本名やこのことは内緒だよ、暗い話してごめんね、とぎこちなく微笑む彼女は守ってやりたくなる感じで、思わず抱きしめた。
M子も抱きしめ返してきて、今日だけでいいから、彼女みたいに抱いてもらえませんか?と言われた。
ここまで来て断るわけがない。
正直性病がちょっと怖かったが、彼女の可愛さと入店間もないことから、大丈夫だろうと、彼女に誘われるまま生でしたのは、今となっては浅はかだったと思う。
ホテルに入った彼女は、すごく積極的で、容姿とのギャップもあり、エロかった。
彼女の膣は短めで、子宮口にガンガン当たる感じが非常に気持ちよかった。
騎乗位・後背位・正常位と楽しみ、彼女が二回イッた後に自分も射精感が高まってきた。
それを感じたのか、中に出して!中に欲しいの!と叫んでくる。
流石にまずい・妊娠して責任取ってと言われると怖いと思ったが、こちらの本名や住所はバレてないんだったと思って、思い切り中出ししてやることにした。
中出しするよ!と声をかけると、喘ぎながらもM子はいっぱい出して!と叫んで足を絡めてきた。
その瞬間、子宮口が開いて、自分のモノが子宮口に入ったのがわかった。
そこでの射精は、今までの中出しで一番気持ちが良かった。気持ち的にも実際にも。
その後は店ではなく、普通に連絡して呼び出して、フェラや中出しを楽しんだ。
そのうち、付き合いたい・結婚を考えたいと彼女から言われたが、メアド変更・着拒にして、連絡を断った。
それがショックで店を辞められた、と後から店長に文句を言われたが、その子が辞めてしばらくした後に馴染みになった女の子から、あの子結婚して人妻だったのよ。でもだいぶ▲▲さんに入れ込んでたけど、関係どこまでいってたの?と訊かれた。
風俗嬢もヤレる!とわかっていた自分は新しく馴染みになった子とヤリたかったので、いや告白されたけど断っただけと答えた。
そこに驚愕の情報が。あの子辞めるとき妊娠してたらしいけど、じゃあ▲▲さんとは関係ないの?あんなに入れ込んでたし、他の人とって考えにくいけどなぁ、旦那はモラハラDV旦那でインポらしいし…とのこと。
自分の子か?と興奮すると同時にあのままだとヤバかった?と冷や汗もかいた。
情報を出してきたこと自体は半分カマかけもあったみたいだが、新しく馴染みになった子を口説いていると、内緒だよ、と言って飲精してくれた。
その後その子とも店外デートする関係になり、何回目かのデートでエッチして中出ししてやった。
その後彼氏ができたとかで疎遠になったが、飲精・中出しできたのは良い思い出だ。
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