- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
30歳程度で、パッチリとしたツリ目と厚めの唇、声色が甘い。
始めにハグしていると、ニンマリしながらズボン越しにチンポをサワサワしてくる。
嬢「おー勃ってるなー。硬いの好きー❤」
俺「うん、チンチンにミルクが詰まってパンパン」
嬢「アハハ、ミルクって凄い言い方ー。で、今日は何しに来たのー?」
俺「何しにってそりゃあ、ヤりに来たとしか」
嬢「スケベー。まあ、そりゃそうだよね。じゃあ、まずお風呂入ろっか」
ちょいとばかし事情を聞いたが、スキモノで相当ヤってるらしい。
実益を兼ねて生SEXを楽しむために風俗嬢になっている感じだ。
会ったあたりでは笑顔になりながらもそわそわしている感じだったが、どうやらヤリたくてたまらないという状況だったらしい。
カンペキな淫乱変態だ。
脱いだ嬢は剃ってパイパンにしていた。
さすが抜かりが無い。
バスルームで洗ってもらってる最中も嬢の淫乱発言が続く。
「へー体鍛えてるんだ?アタシ、運動っていってもSEXしかしてないや」
ベロチューをしたら嬢の舌技がうまくて感動した。
脳髄が溶けるような感触だ。
ベッドの上でのフェラも好感触だ。
嬢が口を離す度に
「えへへチンチン熱い❤」「硬くておいしぃー❤」
と淫乱発言がまたしてもポロポロと。
オレのチンポはどんどんガチガチになる。
嬢は感度が良く、クンニすれば膣内がグチャグチャ音を立てる。
嬢は半泣き顔で
「あー、あー、あっ!?あああいいいいいイグイグイグ!」
とあえぎながら、面白いように体をがくがく震わせる。
クンニが終わって少し経ったあたりで
「そろそろするかー?」
と嬢が誘い水をかける。
我慢が限界だったので遠慮せず、正常位でブチ込んだ。
溜息が出た。気持ちよすぎる。
クンニでグチャーッと蕩けた熱くて柔らかい肉があっという間に射精に導く。
嬢はクンニで一度イッたぶん余裕があるみたいで
「出すー?❤」
とニヤニヤしながら聞いてくる。
一瞬情けない気分になったが、もはや耐え切れないのを悟り、スパートをかける。
俺「もうダメ!出す!ブチまける!(あー孕ませるぞ孕め孕めーっ!)」
嬢「出して出してー❤」
ビューーッ!ビュビューッ!ビューッ!ビューッ!
俺「うあーーーっ…あーーーっ…(やべースゲー出る。気持ちいいー)」
嬢「あー…❤」
チンポを引き抜くと。膣からミルクがダバーッと溢れる。
嬢「あ、いっぱい出したなー。気持ちよかった?」
俺「良かったー。ミルクたっぷり出したしね(変態マンコに中出したまんねー)」
嬢「うんミルクすごいー。シーツに染みまくってるー❤」
インターバル中には洋モノAVの話が挙がる。
「欧米人のって柔らかいの?アタシは硬いほうがいいなー❤」
と相変わらずの変態発言。
勃たせるためのフェラで回復が確認されると
「今度はアタシのほうから気持ちよくなりたい」
と言って騎乗位を要求してきたので、それを受ける形で2回戦スタート。
挿入した途端、嬢が電池仕掛けの玩具のように腰を振る。
チンポが千切れる勢いだ。
「うっうっうっ、あー、あー、あー。あーやばい、やば…あーいいーー」
数分ほど経ったあたりで、壊れたように腰の動きが早まる。
「あっヤバ…!イクかも…イクー、イクー…あっ!あっあっヤバイヤバイ!」
「あーイッっちゃう!イク!イク!イグイグイグイグっっああああーーーー!」
マンコからドバーッと汁を盛大に流し、俺の体に倒れこむ。
嬢「ハー…ハー…気持ちよかったー。ゴメンイッちゃったあ…❤」
俺「謝る必要無いって。イクの見れて嬉しいよ。…今度はこっちがヤるよ」
嬢「うん…わかったぁ」
あとはぐったりした嬢をダッチワイフ代わりにして、正常位でハメ倒す。
さながらレイプごっこだ。
女の柔肉を容赦無く蹂躙していく退廃感がたまらない。
ガンガン腰を打ち付けているうちに絶頂が近付く。
俺「あーもうやばい!またぶちまけるよ!(またザーメン叩き込めるサイコー)」
俺は嬢の体をガッチリ腕で押さえ、ミルクを搾り出して流し込む準備に入る。
嬢「あー出して、出してー」
ぐったりしたままの嬢が弱々しく答える。
ビューッ!ビューッ!ビューッ!と、マンコに再び、ミルクがありったけ流し込まれる。
俺「うあーーーっ、あーーっ(あー、やっぱこのコで性処理すんのスゲーいいー)」
嬢「…あーまたイッパイ出たー…❤」
出し終えた後は脱力感でベッドに倒れこむ。
余韻を楽しみながらベロチューをして終了。
別れ際には嬢から
「また来たらがんばろーねー❤」
と後を引く言葉が。
この嬢とはその後も裏を返していて、何度かお世話になってます。
声がロリってて、少し薄弱気味?な感じを受けたが、ノリノリでラブホへ。
とりあえず、風呂入って、のんびりベッドへ。
いつものオイラのペースなら、前儀に時間を掛けて…なのだが、
「食べさせて♪」
と愚息をいきなりパックンチョw
「おちんちん美味しい」
「これが食べたかったの」
と言われ思わず勃起力MAX!
そしたら、
「食べたい♪」
と申し、生で女性上位で合体。
締まりは良いは、腰の振り方が今までに出会った女性にはいなかった絶妙さで数十秒でいきなり中出ししちゃいました(^^;
彼女の濡れ塗れのせいにして中出しをゴマカシ、発射し勃起力が弱まった愚息を引き抜き
「そんな腰振りじゃでちゃうよぉ(もう出したけどw)」
と手マンで応酬し、泡立てておきました。
その後、理性が吹っ飛んでる彼女にせがまれ、再び合体。
今度は合意で中に出しました(^^)v
女性上位で2発って…
主導権握られっぱなしで。
仕事振りは今いちだと自覚もしています。
そんな私ですが、おかげ様で職場環境には恵まれ、これまで、どこの営業所でも、可愛い女性と巡り会う御縁がありました。
そして、今週も、とてもラッキーな事がありました。
接待を終えて一旦営業所に戻り、帰宅の途についたエレベーターの前で、
「なんだか、お疲れのようですね。」
と、ショートヘアの若い女性に声を掛けられました。
同じビルに入居している会社のOLさんで、時々顔を合わせるK美さんでした。
ちなみに、つい最近までロングヘアでしたが、顔は上戸彩似と評判でした。
「うん。ずっと休んでないしね。疲れた。」
と返事をしたら、彼女に手をつかまれ、仮眠室と表示された部屋へと導かれて、耳元で
「誰もいないよ、何して欲しい?」
と聞かれました。
突然の事で、私は思考停止状態でした。
すると、彼女は、あっという間に、上着を脱ぎ、上半身裸になりました。
綺麗なお椀形のオッパイ、日焼けによる水着の跡は白く、エロかったです。
そして、
「(地元の)プールで焼け過ぎちゃったの。」
といいながら、ゆっくりとお尻の水着の跡を見せつけるようにパンティを脱ぎ、下半身もスッポンポンになりました。
もちろん、私は彼女を抱き寄せ、全身を指で愛撫。
肌触りはツルツル、スベスベでした。(ちなみに26歳との事です。)
彼女は息を弾ませながら、私を脱がせベッドで横になるように促し、私の腿にオマンコを擦りつけてきました。
既に、湿った感触でした。
私が上になり舌での愛撫を加え始めると、彼女は身体をヒクヒクさせながら、すぐに「オチンポ~、」と、顔に似合わず卑猥な言葉を発し出しました。
わざと、じらすように息子をアソコの入り口に擦りつけていると、
「ア~、オチンポ~、私のオマンコに、オチンポ~」
と叫び声を上げながら、腰を上下に激しく動かします。
当然、何も装着しないまま、息子はズッポリと彼女のアソコに入ってしまいました。
彼女は、
「ア~、オチンポが、私のオマンコに~、オチンポ、このままでいて~、気持ちいい~」
と声を発するのですが、私は我慢できず、まるで中学生だった頃ように、あっという間にアソコの奥へ発射してしまいました。
このところ御無沙汰でしたから・・・。
少し落ち着いてからの彼女の言葉、「私って、淫乱なのかなぁ~。」
いやいや、こちらこそ気分がスッキリして、明日への活力をいただきました。
それに「今度は、ゆっくりできる時に会って欲しいな。」と、おじさんを悦ばす言葉。
という事で、ありがとうございました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる