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投稿No.6448
掲載日 2016年7月06日
これは、私がまだ26歳、彼女は、当時27歳との時の実話です。

彼女の名前は香織(仮名)当時27歳。
身長160cm、Eカップ、髪型はセミロンもしくはポニーでぽっちゃりです。
そこそこ有名な私立女子高を卒業後、短大、4年生大学進み、とそこそこの学歴です。
顔は人並みで美人ではありませんが巨乳です。

男性経験は、私の以前に3人。

1人目は高校時代(その人は少し変わり者の当時20歳)
セックスより夜の公園のベンチで手でチンコをシコシコ。どピュッと手コキ射精をやらされたそうです。
ドクドクとペニスが射精を始めたときに手の動きを止めると怒られたそうです。
彼はパンツを履いたままなのに、彼女に手コキをさせ、パンツ内射精。
漏れ出ないように生理ナプキンをペタッとパンツ内側のその部分に貼ってもらい、家へ帰るのがお気に入りだったとのこと。

2人目は短大生時代(いいなりの気弱の男)
いじわるにも彼にはなかなかセックスをさせず。
手コキやお口で彼のちんこを大きくさせておいて、”はい、今日はここまで”。その先は、自分で手コキオナニーさせ、男性がどの様にオナニーするのかじっくりと観察させてもらったそうです。
長期に留守を頼まれた友達の部屋でのセックス(友達には内緒)でやったのが燃えたそうです。
彼とはゴムが破れ中出し事件を経験。
幸い妊娠なし。

3人目は、大学生時代(自我の少し強いタイプの男)
彼は、やりたくなると、自ら彼女の部屋へ遊びに来たとのこと。
押し倒されパンツのみをはぎ取られチンポをマンコへグイグイネジこんできたとのこと。
ゴム付きで中出しされるがほとんどだったと。
ゴムなしのナマチンコを強引にマンコねじ込まれたことも多々あり、その時はきまってシャツをまくられ決まってお腹もしくはオッパイに大量の精液をぶちまけられたとのこと。
さすがにゴムなしでチンコを突っ込まれたときは、セックスを楽しむどころか、妊娠の方が怖く、”お腹に出して、早くおわってちょうだい”と思っていたそうです。
彼女は、親元を離れ一人暮らしだったので休み(特に夏休みなどは)多い時には、1日に3回も彼にチンコを突っ込まれたそうです。(朝に1発、昼に1発、夜に1発)
昼間、彼の車で友達とみんなでワイワイで出かけ、みんなを家へ送り届けたあと、誰もいない夜の公園の駐車場に車を止め、後ろのシートで着衣のままなんとパンツを脱がされず横からチンコをマンコへ強引にねじ込こんできたとのこと。
車内に精液を飛び散らすのはまずいので、さすがに彼はその時は必ずゴムを付けていたそうです。

そして私4人目、社会人時代。
歴代の彼氏の中では私はバランスがとれているとのことです。
私も彼女も働いており、ある時から同棲をしていました。
普段は、スーツ姿で地味な化粧とどこにでもいるOLです。
週末は特に夏はミニスカート、ブーツ、タンクトップと露出気味になっています。
男にとっては嬉しいです。
本人いわく、男性を挑発、誘惑を目的としたのではなく、可愛いから、可愛く見せたいからと言ってました。
が、私も含め男から見れば、可愛いどころか、その恰好では、性欲対象として見てしまうのがふつうです。

とある時期、彼女よりセックス、オナニー禁止令を発令され、あろうことか、3週間もセックスをさせてもらえません。
彼女は手でチンコをシコシコはしてくれるもののそれ以上はしてくれないのです。
私のチンコはギンギンに突起し先走り液が滝のごとく流れ出ています。
”わーいっぱい出てるねーと”笑顔で楽しそうな彼女。
指先で先走り液をチンコの先へ塗り広めて亀頭をモミモミ。
”はい、今日はここまで。”とそれ以上はしてくれません。
彼女に”舐めて”とねがいするが、返事は”いや”。
ひとのチンコをここまでにさせて終わりとは。。。。。その時の私はまるで犯罪者のような形相です。
”溜まりに溜まった俺様の精液をその可愛いポニーテルのお顔にぶちまけてやる!”私がボソッと言うと、目を大きく見開き驚き表情で彼女は”はあ?”そして”このど変態男!”とズボン下げられギンギンチンコの私を置いて離れて行ってしまうのです。

彼女がいてもやらせてもらえない。。これは辛いです。”これでは二代目の男と同じだー!””一発やらせろ!””いや、一発でよいのでやらせて頂けませんか?”といろいろ交渉するも全て決裂。
”生理だから”、”仕事でつかれてるから”やりたくないなどなど理由です。
挙句の果て、私の友達の○○ちゃんとか性的な対象で見てないでしょうね。
溜まりに溜まってるからって間違っても変な気を起こさないでよねと言われてしまう始末です。

とある時は、後ろから彼女に抱きつき両方の胸を服の上からモミモミ。
髪の毛のにおいをクンクンしながら耳の下にキス。
すると彼女は”ちんちんがすごくコチコチじゃないの。””服の上からでもわかるわよ。”私のコチコチのチンチンを手でシコシコしてくれます。が。。。私の片方の手を胸から外し彼女の股間へもっていってくれますが、なんと生理用のナプキンが。。。。”今日もだめなの。””ごめんね。”と向こうからキスをしてくれて終わり。

もうじき4週間になってしまう。。。。このままでは、性欲とは縁を切り僧侶の世界、坊さんになってしまう。。。。と思っていたやさき、ついに朗報が舞い込んだ。

手帳を広げる彼女。
予定を確認し、今度の週末は久々に旅行でも行こうということになりました。
彼女からボソッと一言。”生で思いっきりやらせてあげる。”そして私を見つめるなり笑顔。
安全日だそうです。
今まで生でやらせてもらったことはありません。
その時、スポットライトのごとく光がわたしにこうこうと当たったような気がしました。
私は何もない一点を見つめながら、”その可愛いお顔にぶちまけたいです。”とぼそっと言うと、前回同様めを大きく見開き”はあ?”そして私の手を取るとじぶんの股間へもって行き、”ふつうはここへ出すんです。””顔に出すなんぞAVの見すぎ。””ありえない。”とのこと。
今まで、彼女は顔にぶっかけられたことはなくそんなことは、ありえないことだそうです。
また、お尻も同様でチンコを入れる、入れられることはありえないそうです。

そして予定通りに彼女と車で少し遠くへ出かけました。
チェックのミニスカート、黒のタンクトップ、黒のブーツと決めてくれています。
私の頭の中は、旅よりやることで一杯です。
心を察しているのか私の目を見つめては、”今、エッチすることで頭が一杯でしょ?”とか目を少し大きく見開いたかと思うと”あー!顔にかけること考えてるんじゃないでしようね?”。。。。彼女は、独り言でぼそぼそと”普通はありえない。。””顔にかけられたら普通は怒るっていうの。”などなど。

少し早めの夕飯をとり早めにラブホテルへチェックイン。
5週間までは行ってないがおあずけをくらっているこっちは、もう野獣状態。
頭の中はやることで一杯です。
部屋へ入るなり荷物を置くなり後ろから彼女に抱きつき、犬の交尾のごとく腰を振ると胸をもんでいる私の両手をおさえ、”まだシャワーも浴びてないでしょ?””前にシャワーを2日間浴びていないチンコをくわえさせられたんだからね。”と笑みの中の目は少し怒っていたのだった。

彼女が先にシャワーを浴び自分がそのあと浴びた。
シャワーから出てるると、彼女は、先程着ていたミニスカート、タンクトップそしてブーツを履いていてくれていた。
そして、私の目をみつめながら、”この方がいいでしょ?”とほほ笑んでくれた。
私の前に歩いてくるとくるりと背を向けて後ろから抱き着いてきてもよい状態を作ってくれた。
野獣となった私は後ろから抱き着きタンクトップの上から大きな胸を激しく揉んだ。
髪の毛からのシャンプーのいい匂いがたまらない。
彼女は、”そんなに激しく揉んだら痛い。””もう少し優しく揉んで。と言いました。
”正面にある巨大な鏡越しに私の目を見つめながら、ポニテールのほうが燃えるでしょ?”髪の毛を両手で後ろへ束ねると持っていたゴムでポニーテールにしてくれた。
そして彼女をそのままベッヘ押し倒した。

ふと二人とも床に目が止まった。
銀色の光るものが落ちていた。
”手錠だ!!!””これはすごいアイテムを入手したぞ!”鎖が少し長い銀色の手錠があった。
彼女に”すごいアイテムをもってきたね!”と言うと”私はもってきてないわよ。”
前のお客さんが忘れたのだろうか。。。。さっそくためしに手錠を自分の手にかけようとした私をすかさず止めた彼女。
そして、”カギは?カギがないと取れなくなるんじやない?”
その通りだった。
カギがなかったら外れない仕組みだった。
カギも一個あった

外れるのを確認してから片方の手錠を彼女の手にかけた。
あたなを”逮捕します。””俺様のチンチンをさんざんもてあそび最後までしてくれなかったあなたは有罪及び実刑です。”その言葉に彼女の目が大きくなった。
すかさず彼女の顔を両手にとり激しいディープキッスをした。
何かを言いかけていたが阻止した。
もごもご言っていたが私の舌を押し出すと口を外して”アー苦しかった。”と一言。
そして私は”今のはキスでない”と言ってから、もう一度彼女にディープキスをする。
彼女は暖かくやわらかい舌を絡めてきてくれた。
ベットの頭は鉄格子のようになっていたので鎖を通すともう片方の手を手錠をかけた。
すると彼女は眼を大きく見開き私から口をはずすと”私が最初にしたかったのに。。。”と一言。
どうやら俺様を同じよう仰向けにして両手を手錠で固定したかったそうです。
彼女はすきを見てベットの上にあったカギと取ろうとしたのですかさず取り上げ少し離れたところにあるテレビの台の上に置いた。
私の目をみつめて少し悪そうな顔をしてから”チッ”と舌打ちをした。
そしてほほ笑んでくれた。
両手の自由を奪われた彼女は”痛くしないでね。”と言った。

私は、”さー続きだ!!”と裸で仁王立ち。
しかもチンチンもギンギン仁王立ち。
ベットの上からから上半身を起こしてこっちを見ていた彼女は、私の顔そしてギンギンのチンチンを交互に見てからコテンと仰向けにベットに倒れこんだ。
タンクトップの上からEカップの両胸を両手で揉んだ。
乳首はすでに大きく立っていた。
乳首をコリコリしてやると”ウッ、ウッーン”と悩ましい声を出した。
なのでさらに激しくコリコリ。
目をつぶって横向いている彼女のうなじに舌を合わせた。
両腕は頭の上で拘束されており自由が利かない状態。
ブーツの足を手に取り両足を大の字に開かせた。
ふだんでは見られない、いやらしい恰好にしてやった。
ギンギンのチンコでいやらしくのぞく太ももをパシパシたたいてやった。
先走り液がいやらしく太もに付着した。
両手でミニスカートを捲るとピンク色の小さなリボンの付いた可愛いパンディーが現れた。
あそこの部分がすでにぐっしより濡れていた。
ギンギンチンコの先をパンディー越しにあそこの部分へへグイグイと押し付けた。
グイグイと押し付けるとマンコ汁がドボドボ出てきているのが分かった。
ギンギンチンコの先走り液とマンコ汁が混じりあいいやらしい音が鳴り響いた。
パンディー越しに腰を激しく動かしながらタンクトップをしたからめくり上げた。
乳首のがコチコチにった大きな胸が現れた。
しばらくは乳首をコリコリしながらパンデイー越しにあそこを突いてやった。

先走り液の流れるギンギンのチンコを彼女の口へもってゆき口に押し込んだ。
そして腰を振り口マンコ状態。
ポニーテールが揺れるのがたまらない。
苦しくならないように時々チンポを口から引き抜いてやった。
おでこ、鼻の頭、両頬をチンコで叩いてやると不機嫌そうに睨み返してきた。
なのでまたチンポを口に突っ込み突きまわした。
しばらく上の口を犯してから、”先走り液と自分のマンコ汁の混ざった味はどうだ?”と聞くと少し強めに歯を立ててきた私は”ウッホー!”といってチンポを引き抜くと彼女は”変態”と言い笑った。
そして目の前にあった亀頭にガブとかじりついたのでポニーを引っ張りかえしてやった。
両手が使えない彼女はやられ放題だ。

腹にまたがりEカップのオッパイにチンコを挟み込みパイズリをした。
やわらかく暖かい乳房がギンギンのチンコを包み込んだ。
彼女は私の顔をみるなり”いやらしい顔”と言った。
”AVみたいにこういうことがやりたかったのね”と言った。
小生意気な顔をしてたので、立っている両胸の乳首をグリグリ回してやった。
口封じにはちようどよい。”ハ~、アハ~ン”と喘ぎ声に変わった。
先走り液がチンポの先よりドボドボ流れ出て、まくり上げられたタンクトップに大きなシミをつくっていった。
時折タンクトップのシミを確認した。

”チンコ汁のシミがおおきくなってるぞー”と言うと、”女性の着衣を精液で汚すのは楽しいの?”と彼女から聞かれた。
”汚すことにより征服感がある”と言うと無言だった。
少ししてから私の目を見てからニコッと笑い返してきた。
なのでギンギンのチンコを胸から外しデコ、両頬、鼻の頭と叩いてやるとガブと亀頭をかもうとしてきたのでポニーテールをつかみ阻止した。
歯をカチカチさせていた。
またやられるとこだった。
あぶないあぶない。
私は、彼女に”口、胸を俺様のチンポ、チンポ汁でたっぷりと犯してやった。

いまから生チンポをおマンコへぶち込んでやぜー。”と言った。
彼女は、何も反応なく横に顔を向けたままだ。不機嫌?なのだろうか。
ポニーテールを手で掴みひっぱって顔をこっちへ向けさせた。
少し不機嫌であった。
ギンギンチンコを頭の上で固定されている両手へもって行き握らせた。
手にチンポをさすりつけて先走り液でてをよごしてやった。
意味がわかったのか、ちんぽを優しく握り込んでくれていた指に力を入れてきた。
”おぅー!”私は変な声を出してしまった。
彼女の指をほどきチンポを救出した。
先走り液の流れ出るギンギンのチンポを彼女に見せつけた。
”これからマンコにぶち込むナマチンコだ!先走り液たらたらでしかも避妊ゴムを付けないで突っ込むナマチンコだぞ!先走り液には精液が含まれており、ナマチンコをぶち込むだけで、犯されたのと同じことになるのだ。俺様の精液がしばらくはお前のマンコを泳ぎ続けるのだぞ!”と言うと、彼女の顔は変だった。
笑いを必死にこらえていたのだった。

”早く入れたら?”と彼女に言われたので”はい。入れます”。
ブーツを履いたままの両足首をつかみ高く上へ持ち上げた。
方の手で両足首を持ち、パンディーのあそこの部分の布をずらした。
そしてあらわになったマンコ穴を広げた。
中や周りをじっくり観察。
そして指でズポズポ。クリトリスを刺激するとさらに”アハ~ン、ハ~”とさらに悩ましい声をあげた。
さんざんいじくりまわしたあと、舐めまわした。
彼女のそれぞれの足を私の肩の上に乗せナマチンポをマンコ穴にタップリとこすりつけてやった。
”どうだ?生チンポがマンコの入り口に来ているぞ?”チンポをマンコ入り口に当てがい、一気にズブリとマンコ奥深くまで突き立た。
マンコはすでに十分に濡れていたのですんなりと奥まで入った。
同時に”アハァーン~”と彼女の声が響いた。
私は神経をちんこに集中させた。
まんこの奥まで突き刺さったナマチンコ。
時折ゆっくり動かしナマ入れの感触を楽しんだ。
彼女も時折マンコに力を入れてくるのでギユットとチンポが締め付けられる。
ナマでのマンコの感触を十分楽しんだ後、たっぷりと激しく突いてやった。
チンポをマンコ入り口まで引き抜くと一気に奥までズブリと突き立てる。
これを数十回突き立てた。
そしてチンコを入りまで戻して2回浅く突き、最後の1回を勢いよくズブリとマンコのおくまで突き立てる。
これを数十回繰り返した。
彼女は激しく喘いでいた。
私は彼女に言った”ついさっきまで、すました顔してこの服装で買い物、食事をしてたのに、いやらしい子だ。パンティーも履いたまま、着衣のまま、ナマチンポに犯されているんだぞ。俺様の先走り精液がおマンコを泳ぎまわってるぜ!”
このままでは大量に溜まってる精液を全部おマンコへぶちまけてしまうのでチンコをマンコから引き抜いた。
ミニスカートの内側には漏れたマンコ汁によるシミがお尻のあたりにできていた。
マンコ汁でドロドロのチンコをミニスカートの布で拭いた。

グッタリした彼女の頭を持ちチンポをしゃぶらせ口マンコを少しやらせた。
そしてチンポを掃除した。

腹にまたがりギンギンチンコをオッパイに挟み込みパイズリを始めた。
さすがにもう限界。
パイズリをしながら溜まりに溜まった精液をぶちまけてしまった。
どぴゅ、どぴゅと何度も脈打ち、まくり上げたタンクトップ、Dカップの胸の谷間、そして彼女の顔下半分はぶちまけた精液が大量に付着をし独特の精液臭が辺りに漂っていた。
一部の飛び散った精液は前髪、おでこにも付着していた。
顔にも精液が飛んだ時、彼女は、”ヒャ!”と声をあげ顔をそむけたが、かえって首もとやポニーテールにも精液が付着してしまった。

精液まみれになった彼女を少し眺めてた後、まだ、ギンギンで精液が先から流れ出ているチンコを手で数回しごき、コチコチ度を確認した。
しばらく使ってなかったチンコなのでまだギンギン。
そのチンポの先で、胸の谷間に大量にたまっている精液をすくい取り彼女に見せ付けた。
そして、私は彼女に言いました。
”まだ、おマンコの中にぶちまけてないぜ。”というと精液まみれのチンコを一気にマンコの奥までぶっ刺した。
ちんこを何度も激しくまんこへぶっ刺していると彼女もグッタリしながら喘ぎ声を上げはじめた。
私は”可愛いお顔も、大きな胸も俺様の精液でドロドロだ!”と彼女へ言った。
どうやら、すでに先程のちんこぶっ刺しの最中にいってしまったようだ。

しばらく正常位でマンコにつきまくった後、彼女をわんわんスタイルにさせた。
彼女の好きなバックでチンコを突き立ててやった。
顔、胸にぶちまけられた精液は渇きはじめていた。
まくり上げたタンクトップが精液を吸いとっていた。
ミニスカートはじゃまにならないように腰付近にまくり上げ、バックからパンデイーの横からチンポを突き立てまくった。
まくり上げたミニスカートを両手でつかんだまま何度も激しく突き上げた。
私は、彼女に”おマンコの奥深くに俺様の精液をぶちまけてやるぜー!”と言った後、ありったけの精液を彼女のマンコの奥深くへぶちまけた。
完全にチンコを奥へ突っ込んだ状態ではなく、少し引き抜いた状態でおマンコへぶちまけてやった。

チンポがマンコの中で自然に縮むのを待ってから引き抜いた。
おマンコはぱっくり口を開けており指で少し広げると精液が中に十分溜まっているのが分かった。
横にずらしていたパンディーの布を元のおマンコの位置へ戻した。
そしてまくれ上がっているミニスカートを下げた。
ぐったりしている彼女を仰向けに寝かしてあげた。
タンクトップも下に下げオッパイをしまってあげた。
”変態”と彼女がボソッと言いました。
そして”中出しした精液がマンコから漏れ出しているわ。パンディーに流れ出ているわ。”と言っていた。
ミニスカートを捲ってみるとパンディーのお尻部分が精液でグチョグチョ。
ミニスカートのお尻の部分にも広がっていたのが見れた。
彼女は合計3回もいってしまったそうです。
終わったあとはグッタリ。
手錠を外してとくれと言ってきたが、しばらくその汚れたままで放置した。

今日の旅の疲れもあり、そのまま彼女は寝てしまった。
私は、彼女から手錠を外しビールを1本飲んでベットに横になり、精液で汚れた彼女を満足して見ていた。
しばらくして私も寝てしまったのだった。

目が覚めると彼女はシャワーから出てきたところだった。
時計を見ると朝の4時。
私は、異変に気が付いた。
私の両手はベットの上の方で手錠につながれていた。
バスタオルに身を包みすっきりした彼女は私に顔を近づけてきてニコッと笑った。
そして、一言、”今度は私の番よ!”。
動けません。たすけてくださいー!と言うが聞きいれてもらえず、チェックアウト近くまで彼女に好き放題やられたのでした。

口、手でチンポを立たせられゴムなし中出し馬乗位で乗られまくられたのでした。
ポニテールに使っていたゴムひもでチンコを巻かれたり、マジックでチンコに目と鼻を書かれた。
また、綿棒を私のお尻に入れてきたのでした。

手錠は、私たちの前に宿泊された人が忘れていったものでした。
問い合わせが受付にあったとのことで、渡しておいたのでした。

その後、彼女とは結婚をし、現在二人の娘がいます。
昔のようにミニスカート、タンクトップを着てくれることはもうありません。
お腹も出てきて完全におばさん化しています。
私も髪の毛が薄くなりはじめ、おじさん化進行中です。
性欲も薄れ、現在はお互いにセックスもほどんどありません。

終わり。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6240
投稿者 Nori (40歳 女)
掲載日 2015年7月21日
初めて投稿します。
40歳のNoriといいます。

チャットで知り合った彼ととうとう・・・拘束されてエッチしちゃいました。
彼は私より1つ年下。
事情があってなかなか会えないけど、マメに連絡をくれる優しい彼です。

スローセックスが大好きで、いつも会う度に身体が蕩けるような気持ちいいエッチをしてくれます。
エッチの気持ちよさを教えてくれた人です。

そんな彼が・・・エッチの途中で、
「拘束・・・してみよっか」
そう言ってきたんです。
こ、拘束・・・?

そういえば・・・彼が前に
「手枷と足枷って知ってる?」
って言ってたんです。
彼は普段は優しいけどエッチなスイッチが入るとSになっちゃうんです。
優しいSなんです。あまり攻撃的なことはしません。
どちらかというと快楽攻めをしたいんだと言ってました。

ベッドの上で、パンティをとられ全裸の状態に。
手と足にベルトを巻かれる。
ベルトには金具がついていて、引っ掛けていろんな固定が出来る様になっているようでした。

「こんなの持ってるの?」
「ん?一般家庭に普及してるよ(笑)」
冗談を言いながら、両手足に手枷足枷を装着されて・・・。

「こっちに来てごらん」
そう言われ、ソファーへ誘導される。
真ん中に腰掛けると、足と手を繋ぐように固定されてM字開脚をしてるような状態に。

「うん・・・いい眺め」
彼はすごくうれしそうに私を見ている。
そこにいるのは・・・
いつもの優しい彼ではなくてドSのエロい顔をしてる彼。

「どんな気分?」
そう言われて、
「すごく恥ずかしい・・・」
と答えた私。

「恥ずかしい割には・・・ここ、ヒクヒクしてる」
大陰唇を指でパクパクさせて遊ぶ彼。
「あれ?中から溢れてくるね・・・?なんで?」
恥ずかしくて・・・死にそうだった。
「そんなこと・・・ないもん」
そう言うのが精一杯。

彼は、ローションをとり、身動きが出来ない私のあそこに塗った。
前回、愛撫しすぎて痛くなっちゃったから濡れてても使ってくれたみたいでした。

私のあそこにふっと息を吹きかけてクリにそっと指を当てる。
それからゆっくり、優しく捏ねて私を感じさせていく。

「あっ・・・ううっ・・・はっ・・・くぅ・・・」
身体が動かせないけど、腰がうねりビクンビクンと反応してしまう私。
その様子を見ながら彼はものすごい笑顔を浮かべている。
ドSの彼の顔を見て・・・
私は興奮してドキドキしてしまう。

彼の舌が・・・クリにあたる。
指よりソフトで気持ちいい・・・
声が大きくなって、感じまくる私。

舌でクリを舐めながら・・・そっと彼が指を中に挿入してきた。
入れて、少しずつ私の気持ちいいところを探しながら指を動かしていく。
「んぁぁぁっ・・・やぁっ」
私が反応するところを見つけた彼。
そこをゆっくり、優しくこすり始める。

「うあぁぁぁぁやぁぁぁぁぁああ!」
首を振り、腰を浮かせて拘束されたまま、私はイッてしまった。
そのまま・・・手を休めることなく彼はわ私の気持ちいいところを何か所か探し出して、そこを刺激してくる。

「もうやめてぇぇ」
涙目になってそう言っても彼には聞こえていない。

私はずっと、彼の玩具になり何度も何度もイカされ続けて・・・
絶叫して、目は半開きになって身体は痙攣してあぅあぅ言ってるような状態に・・・
その状態を、じっと見つめてすごい笑顔を浮かべている彼。

「うん・・・すごくエロいよ・・・最高だ・・・」
笑顔で彼は自分の大きくなった熱いものをゆっくり挿入。
「あ・・・あぁ・・・うぅ」
固定されたまま挿入されるなんて・・・
もう、気持ちよすぎて何も考えられない。
彼に奥の奥を突かれ声にならない声を上げていた。

彼が、手枷足枷を外した。
「ベッドへ・・・行こっか」
誘導されるけど、感じ過ぎてて身体がうまく動かない。
ベッドの端に手をついて休んでいると・・・

ドSの彼は拘束されて感じさせられまくってベッドの端につかまって動けなくなってる私のお尻を持ち上げ・・・
後ろからいきなり挿入してきた。

「だめっ・・・んあああっ」
「んっ・・・あ・・・締まってる・・・」
彼の大きいモノが膣いっぱいに入ってる・・・
入っただけでものすごい快感・・・

激しくピストンされ気持ちいいところに当たり私が反応しているのがわかるとそこを突き上げてきて・・・
バックで絶叫しながらイッてしまった。

その場にまたへたりこんでしまった私。
また動けなくなってしまって・・・
ベッドに引っ張ってあげてもらった(笑)

ベッドの上では正常位で、優しくエッチ。
その後、騎乗位にされ、腰を動かすと・・・
ものすごく気持ちいいところに当たる。

彼はドSの顔をして・・・
笑顔のまま、私を突き上げてくる。
身体がもう快感に包まれていて・・・
騎乗位で無我夢中で腰を振りながら・・・
絶叫してイッてしまった。

また正常位になり・・・
そのまま腰を動かされ、頭がぼーっとしてくる。
彼がいきなり抜いて・・・
自分の熱いモノで私のあそこをこする。
これが気持ちいい・・・。

こすられたあとに挿入されると、快感が増す。
何度がこれを繰り返され気持ちよくておかしくなりそうになる。

そのうち、彼が
「うん・・・イキそうになってきた・・・いい?」
と言ってきたから、
「だめ・・・まだ・・・待って」
と言ったけどドSの彼が聞こえているはずもなくて・・・

激しく腰を打ち付けてきて私の中の奥の奥に熱いものを押し付けながら・・・ドクンドクンと中出し。

彼のが、中でピクピクするのがすごく気持ちいい・・・
「ふっ・・・中で締まって搾り取ってるね・・・?やらしいなぁ」
彼がまたエッチに言う。
中出しされたのがうれしくてあそこが蠢いてるみたい。

しばらくそのままで抱き合って・・・
彼が抜くと・・・
大量に彼の精液がドロッと流れ出る。
Mなわたしは・・・
(またいっぱい溜めてくれてたんだ・・・)
なんて思っちゃって。
うれしくて仕方なかった。
その流れ落ちる精液を眺める彼。
ホントにこの人は・・・Sだなぁ。

その後少しまったりとして・・・
「少し寝よっか・・・」2人で仮眠。

朝方、彼の携帯のアラームが鳴る。
あまり眠れなかった私は彼がなかなか起きないから・・・
いたずらすることにした。

朝立ちしてる彼のあれを・・・触る。
少しずつ大きくなってきた。
ゆっくり咥えて、しゃぶる。
彼が反応してきた。

「起きた?」
「もう起きてたよ」
いたずらして大きくなったあれを騎乗位で挿入。

なんか・・・昨日より硬い?
すごく気持ちいい。
下から突かれる度に愛液が溢れてくる。
彼をふと見ると・・・
昨日と同じSの顔になっていた。
そして・・・そのまま私はイッてしまった。

座位になり、奥まで突かれる。
座位って、抱き合えてすごく好きな体位。
キスしたり、彼を感じられて
とても気持ちよかった。

下にされ、正常位に・・・
彼は少し遅漏ぎみで場合によっては中折れするタイプ。
だから、エッチは1回しか出来ないとずっと思っていた。

すごいピストンをされ・・・
「イクよ・・・?いい?」
え?まさかと思ってたら・・・
中でピクピクと彼のが波打つ・・・
「あぁ・・・気持ち・・・いい」
2度目の中出しをされてしまった。

2度もエッチ・・・
それも2度も中出しされるなんて。
M女には嬉しすぎて・・・
「寝たからできちゃった(笑)」って。

来月にまた会えそうだからまた・・・いっぱい出されたいな。

長文失礼しました。

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