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こんにちは、よんじゅんです。
前回投稿したプロのソープ嬢にかなりはまっています。
彼女への「言葉責め」で興奮しています。
キーワードは無論「中出し」
生OKのソープ嬢からしてみれば、中出しを話題にされるのは普通、不快なはずだと思います。
客を引くため、リスクを冒してノースキンで接客してるわけですから。
他の中出しソープ嬢に中出しの話を振ると、微妙な空気が流れます。
話し続けて、露骨にいやな顔をされたこともあります。
しかし彼女は違うんですねえ。
全然嫌がらず、更に一枚乗せて返してくれる。
私「今日も○○ちゃんの気持ちいいマンコに、いっぱい中出ししていい?」
嬢「うんいいよ。マンコに精子いっぱい出して…」
私「生だからめちゃくちゃ気持ちいいよ。」
嬢「私も気持ちいい。○○さんの生のチンポ気持ちいい…」
私「ずっと、○○ちゃんに中出ししたかったんだ。うれしいよ」
嬢「本当?私もうれしい。○○さんに中出しされたい…」
私「ああ、出てる、気持ちいい、膣内で射精してるよ」
嬢「すごい、あったかい。まだ抜かないで…」
100%演技なんですが、それでもとても興奮します。
私「ねえ、○○ちゃん、コンドームすると気持ちよくないから、生で入れていい?」
嬢「うん、ゴムはいやだよね。生で入れて中で出していいよ…」
私「○○ちゃんは、中出しされるの好きなの?」
嬢「○○さんにだったらすごいうれしいよ…」
私「すっごい溜まってるから、ザーメンいっぱい出ちゃうよ。赤ちゃんできちゃうかも?」
嬢「いいよ…、全部受け止めてあげる。できてもいい!」
私「うわ~、精液がいっぱい垂れてきた、やらしいねえ」
嬢「うん、いっぱい見て…、やらしいマンコから精子出てくるのいっぱい見て…」
次は、わざと嫌がってもらおうかなあ、なんて思ってます。レイプみたいな。
こんなおふざけ遊びに付き合ってくれるなんて、やさしい娘です。
以前投稿No.5868で紹介したソープ嬢にまた会ってきたときのお話をさせて頂きたいと思います。
件の嬢とは数年ぶりに再会し、前と変わらぬ極上プレイだったとお話しましたが、この嬢のよいところはやはり「プロ」だということです。
客を喜ばすことに並々ならぬ情熱を傾けてくれるのです。
私はキンタマを舐められるのが大好きなんですが、前回、玉舐めを要求したことをしっかり覚えていてくれて何もいわなくても、玉をベロベロ舐めまわしてくれます。
部屋に入って、会話は数分で、すぐに即尺してくれて、その後、5分近く玉を舐めて吸い続けてくれました。
ディープキスも厭わずしてくれます。
しかもキスしながらも玉を揉んでくれたり、尻を優しく撫でてくれたり、終始、快感を与え続けてくれます。
私が「中出し」が大好きだということも、ちゃんと記憶していてくれてます。
「生でいれていっぱい中出しして・・」「精子が出てくるの見てください・・」
と、彼女のほうから言ってくれます。
「○○ちゃん、中出しが好きなの?」、と私がすっとぼけた質問をすると、
「うん、中で出されるとあったかくて大好きなんです」と、ちゃんと合わせた返しをしてくれます。
私はかなりの巨漢なので、ピストンがうまくいかなかったり、疲れ気味になると、彼女のほうから優しく腰を動かしてフォローしてくれます。
さらに感動してのは、バックで挿入中に、股の間から手を回して、玉を触ってくれるのです。
すごい気持ちよさでした。
「○○ちゃん、おれ、1週間以上出してないから、すごいザーメンいっぱい出ちゃうよ。妊娠しちゃうかも」タブー的な問いかけですが、これにも
「うん、○○さんなら、妊娠してもいい。産んであげる!いっぱいザーメン、マンコに出してください!」と答えてくれました。
大学を卒業し就職した私、就職先は某大手ゼネコンの建設会社です。
会社での研修期間も終了し7月の受験で「建築士2級免許」も取得し8月から研修で現場監督助手として現場に赴きました。
普通にいけば「建築士2級免許」がなくとも建築学科系の大学卒業し経験年数3年で「建築士1級免許」の受験資格もあるのですが、私の実家が工務店経営をしている事もあり母から「資格は何でも取りなさい!」との言葉に従ったのでした。
初めての現場は某関東の病院でした、建て替え工事で工期は6ヶ月です。
基礎工事も終わり途中からの参加でしたが、それでも厳しい現場でした。
まず助手としての朝の仕事が作業員たちへの「安全確認」これが出来ていないと現場作業が出来ません!
例えば「安全帯(ベルト)の装着無であると作業員にペナルティーが発生し元請けである我社にもペナルティーが発生する為、一番気の遣う確認作業です!
そして朝の「ラジオ体操」、公共工事である場合は役所からのチェックもある「健康確認及び増進」を目的にしていますが、真面目にする作業員なんて殆どいません、でもやってもらわないといけない為「ラジオ体操の時間ですよ~」なんて笑顔で声を掛け参加してもらう、地味で嫌な作業です。
そんな事をしながら現場での工程を学んでいきます、ですが上に付く現場監督が「職人気質」を持ち合わせている人なら地獄です。
「お前確認してるのか!」「どこ見てるんだ!」「どうして職人を言うとおりに動かせない!」「工程がずれてきてる!」「お前、図面みてるのか!」どなど怒鳴られる事など当たり前のようにあります。
実際に、これが原因で退職する私と同期の人も多数いました。
私と云えば、実家が工務店経営という事もあり中学生の時から現場に連れて行かれた経験もあり比較的そういう事に慣れていたので、あまり気にはなりませんでしたが。
そんな中、一人の職人(鉄筋工)と知り合いました!
この当時にしては珍しい女性の職人、麻里でした。
麻里は我社から云えば「子孫請け」に当たる会社に勤務する年齢は23歳、ですが息子5歳がいる「シングルマザー」の女性でした。
たまたま監督に仕事終わりに誘われた居酒屋で麻里も麻里の会社社長と来ており一緒に飲む事に!
その内、監督は社長に誘われてキャバクラに行く事になり麻里と二人きりになりました!
麻里「ねぇ監督さん、監督さんって大卒なんだよね!」
私 「そうだけど大した大学じゃないよ!」
麻里「ウソ!○○大学でしょ!偏差値が高いって社長言ってたよ!」
私 「そうかも知れないけど一浪だからね」
麻里「それでも凄いよ!」
それから麻里が話し出した。
自分が非行に走り中卒であり17歳で父親の判らない子供を妊娠し出産した事、そして親から絶縁された事、今は後悔し子供を学歴のある立派な人間に育てたいと話した。
私 「学歴が全てじゃないでしょ!学歴がなくても立派な人は多いよ!」
麻里「あたし、学歴なくて苦労したから!馬鹿だし・・・」
私 「でも子供を大事に育てているから立派だと思うよ、俺には無理だよ!」
麻里「そう言って貰えると嬉しいな!」と言って麻里が腕に抱き付いてきました!
この時の麻里は肩までの金髪で白いジャージ姿にタンクトップ、タンクトップの隙間から大きな巨乳がガッポリと丸見えで、もうちょっとで乳首が見えそうでした!
チンチンが大きくなり始めたので
私 「さて、そろそろ帰って寝るね!」
麻里「ええ~、まだ10時じゃない!」
私 「早寝早起きを心掛けているからね、じゃあ明日も仕事よろしく!」
麻里「・・・・・」
居酒屋を出て滞在先のホテルに帰りました、帰り道「作業員に手だしたら洒落にならないな!」と考えながら。
翌日、監督と現場確認をしている時
監督「どうだった、楽しめたか?」
私 「はい、美味かったです、ありがとうございました」
監督「そうか!上手かったか、何回やったんだ?」
私 「え?何回ってどういう意味ですか?」
監督「お前、あの女、ホテルに連れ込まなかったのか?」
会話が噛み合わず、監督に詳しく聞くと監督は麻里とは何回もセックスしており「アイツは肉便器」だと言った。
監督「あの女の尺八は最高だぞ!お前もやれば良かったのに!パイズリも出来るからな!それに名器だからな!まあゴム付だけど!」
この監督の仕事に対する姿勢は尊敬していたが、この事を聞いて一気に軽蔑の対象になった!
そして麻里も・・・・
会社に訴えてやろうかと思ったが、話の内容的には金銭の授受は無さそうなので黙る事にしたが研修が早く終わってくれないか考えるようになった。
それからも度々、監督に誘われ居酒屋に行ったが麻里も居て私に抱き付いて来たり、それらしい事を言ってくるようになったが「早寝早起きが信念」だと言って逃げる事にしていた。
研修終了日が近づいてきた、ある日
監督「お前、あの女と結局やらなかったのか!馬鹿だな!」
私 「監督、ハッキリ言って良いですか?」
監督「なんだ?」
私 「作業員に手を出すの止めた方が良いですよ!」
監督「ふん!世の中判ってないな、お前!」
私 「判りたくもないです!」
研修が終わり私は本社の研修施設に戻る事になった。
そして私は正式に某関東の支店に配属され半年が過ぎたある日、同僚と飲みに行った際に初めて風俗店に行く事になった、ソープランドでした!
同僚曰く「ゴム付セックス」との事です!
そのソープランドは写真で指名とかではなくランダムに女性が出て来るシステムでした、指名予約は出来るそうですが。
カーテンを潜りソープランド嬢と対面し挨拶を受けると
ソープランド嬢「マリアで~す」
麻里でした・・・・
麻里も驚いて部屋で事情を話し始めた。
会社が倒産して、仕事を探したけど見つからず風俗で働くことにしたと・・・
麻里「子供を育てる為だもん!どんな仕事だってやるよ!」
私 「そうか、頑張ってるんだね!」
麻里「監督さん、あの時は抱いてくれなかったけど、ここでは抱いてくれる?」
私 「今は仕事じゃなくてプライベートだからね!」
麻里「ねぇ監督さん、あの時は軽蔑してた?」
私 「ハッキリ言って、そうだった!」
麻里「でもね、身体張らないと仕事貰えなかったから・・・・」
この人は子供の為に心底身体を張っている人だと思った、そして自分が世間知らずだと痛感した・・・・
麻里「じゃあ始めるね!」
麻里に服を脱がされディープキス、フェラチオ!
麻里「じゃあ一回抜いておこうか!」
チュチュチュウウウウーと音を立てながら吸い込むようにフェラをする麻里!
監督が言うだけあって上手すぎる!
麻里「監督さんのチンチン美味しい!」
麻里が亀頭を唇でチュポチュポと音を立てながら擦るように吸い付いてきました!
私 「あううう、出る~」
麻里「気持ちよく出して!監督さん!」
あまりの上手さに早々に出してしまった・・・・・
麻里「監督さん、いっぱい出たよ!こんなに!」
それから大きなオッパイのパイズリやマットプレイを堪能させてくれた!
いよいよベットでセックスという時
麻里「監督さん、他の人には内緒ね!」
麻里が騎乗位で生でチンチンを入れた!
私 「え!ここゴム付でしょう?」
麻里「監督さんは特別!麻里で気持ちよくなって!」
麻里の腰がゆっくりと上下左右に動き出しチンチンに絡みつくような感覚がした!
麻里「監督さん!監督さんのチンチンが麻里の中で大きくなっているのが判るよ~」
名器というだけあってオマンコの中に粒々があり擦られているかのように感じる、それにグチュグチュと濡れているのも判った!
麻里「ああ~ん、監督さんのチンチン、凄くいい!オマンコの奥に当たる~」
私 「麻里、凄い!チンチンが溶けそう!」
麻里「麻里のオマンコの中でチンチンを溶かして~」
それから正常位に変わりチンチンを突き刺し麻里を攻めた!
麻里「か、監督さん、凄い!監督さんのチンチン良いよ~!」
私 「麻里のオマンコも凄い!締まる!凄い!」
麻里「もっと!おもいっきり監督さんのチンチンで麻里のオマンコを虐めて~」
私 「麻里、オマンコを虐めてあげるよ~」
麻里「虐めて~、壊して~」
私 「ああ、出る!出そう!出る~」
麻里「いっぱい出して~、麻里のオマンコを壊すように中に監督さんの精子いっぱい出して~」
私 「逝くー」
大量に射精し麻里に「お掃除フェラ」をして貰った!
麻里「監督さんのチンチン、私好み!嘘じゃないよ!だから、もう一回やろう!」
時間が許すまで中出しセックスをしました!
麻里「あたし子供の為に頑張る!それが、あたしの信念だから!」
それから1ヶ月に一度は麻里を指名して中出しセックスしていましたが、5回目の予約の時
私 「またマリアさんで予約お願いします!」
店員「暫くお待ちください!店長と代わります」
店長「すみません、お待たせしました、マリアちゃんなんですけど・・・・」
私 「はい?」
店長「実は一週間前に交通事故で亡くなりました・・・」
私 「ええ!本当ですか!」
店長の説明では出勤途中に信号無視の車に轢かれ即死だったらしい・・・
店長「突然の事で私達もどうしたらいいか・・・」
店長に麻里の子供の事を聞くと、子供は麻里の絶縁していた両親が引き取ったらしい。
私 「そうですか・・ありがとうございました・・・」
こうして麻里との事は終わった、子供の事を考え身体を張って育てていた女性、麻里を思い号泣した。
それから私は風俗店に行く事は無くなった、現在も誘われても行った事はない。
どうしても麻里の事を思い出すから・・・・
○○(麻里の本名)さん、貴女のご冥福を御祈りし貴女の御子様の御幸福を祈ります。
麻里、彼女も私のチンチンを磨いてくれた女性の一人だと思う!
着信・・・「生理になっちゃった。 優子」
ユウコからだ。
コンビニの前でバイバイしてから双方とも連絡は一切取っていなかったのだが、そのメールは突然来た。
・・・・生理になったのか・・・・一先ず、良かった。
ホッとした気持ちが大半なのだが、残念な感情も・・・・。
残念とは無責任だが、生でSEXしているときは孕ませたい気持ちを男なら少なからず持つであろう。
でも、まあ良かった。今回の正直な感想だ。
・・・・・・・・「なっちゃった」・・・・・・、また微妙な表現を送って来た。
シンプルな文面だが得意の妄想がムクムクと湧き上がってきた。
生理が来て、良かったとか嬉しかったなら、「なった。」とか「来た。」で表現するだろう。
「なっちゃった」とは、どちらかと言えば失敗や残念な結果の時に使う表現ではないか!?
考え過ぎなのだろうか?・・・「~ちゃった。」は物事が自分の意思、行動に反した時に使うと思うのだが。
ならば、優子(本人からのメール表記にあったので今後、漢字表記とする)は生理になった事を嬉しくは思っていないのだろうか?妊娠しても良かったのだろうか?・・・・妄想、絶好調である。
妄想しつつ、返信文を考えていたが、ここは・・・・。
送信・・・「受胎しなくて、残念」
センスが無く、スケベ感満点の返信だ。嫌われること間違いない。
案の定、10分経っても着信が無い・・・もう少し真面目な文章にすれば・・・・。
・・・などと少し後悔していると、スマホがブルブルっと震えた。
着信・・・「今度は妊娠させて下さいネ」
・・・・・・・・今度があるのだ!?・・・・・・。
文面を100%鵜呑みにして良いやら!?・・・。
返信文を、どうするか??・・・・もう仕事どころではない。
上手い言い回しが浮かばない・・・。
まあ、生理だから1週間程度は、どのみちエッチは出来ない。
血だらけ覚悟なら出来ないこともないが、流石にヤル気にはならない。
思案していると、再びメールが来た。
着信・・・「ごめんなさい。妊娠しないのは私の方が原因なんですよね」
そうですね。・・・・・とは返信出来ない。
でも、随分と短文を送ってくるものだ・・・こちらの返信を期待しているのだろうか。
また着た・・・。「だいたい5日ぐらいで終わるので来週のお兄さんの休みの日を教えてくだい」
休みの日を教えるのか!?・・・・都合は考慮してくれないんだな(笑)
送信・・・「まだ予定が決まってないので決まり次第、連絡しますね。優子さんの都合と摺り合わせて、お互いの都合の良い日に逢いましょう」
程なく着信・・・「私は毎日が休みなので、いつでもOKです。出来れば朝から抱いて欲しいです」ニコちゃんマーク付きで着た。
送信・・・「決まったらメールしますね。逢えることを楽しみにしています」
よし、一通り、終わった。・・・・・・と思ったら、また着た。
暇つぶしなのか、返信したら3往復した。
最後は「ではまた」で、何とか終わらせた。
優子との逢瀬は願ってもない事なのだが、小生にも家庭がある。
尚、我が家の公式記録では、あの日は「パチンコ大勝ちday」で閉店時間まで打っていた事となっている。
家庭がある以上、スケベ心全開でノベツマクナシというわけには行かない。
夫婦としての性生活は歳を重ねるに従って減少してはいるが、腕白坊主2匹が存在するのも事実。
小生はO型、妻と子供2人はB型。
子供が生まれる要因の一端を担った記憶はあるがDNA検査をしたわけではなく、定かではない・・・と以前、妻に言ったら・・・・。
「120%、あんたの子供だ!!」と、こっぴどく怒られた。
そういえば、若かかりし頃の女房とのSEXの時、射精する瞬間に
「波動砲発射!!」と言ったら
「あなたのはエネルギー50%くらい・・120%になってから発射して!!」
120%が好きな女房だ。
女房との子作りSEXは次回以降ということで、今回はソープランドでの直近にあったエピソードを紹介したいと思います。
このサイトで、諸兄が投稿されているような劇的な素人との即ハメなど小生は40有余年生きてきて優子が初めてで、これも、もしかしたら結末こそハッピーエンドだったが、出口で偶然声を掛けられるなど相手方による策謀によって齎された必然的ストーリーなのかもしれない。
小市民な小生は、金銭という代償を払って女性を抱く行為を長年に渡って続けてきている。
10数年通っている(と言っても年に3~4回程度)吉原のソープから連絡があった。
良い子が入店するとのこと。
ある程度、常連になり又、コンパニオン受けが、それなりに良いとデビュー前(HPに記載前)の泡姫を紹介してくれる。
小生みたいな者が何人いるか判らないし、更にリクエストするタイプによって入店すべての娘を教えてくれる訳ではない。
小生の場合は、「禁煙 小柄 イチャイチャ系」とタイプ分けされているらしい(笑)
今回は、そのタイプに嵌ったらしい。
店のマネジャーからメールが来たのだ。
そういえば近頃、ご無沙汰だった。
その店は、最高級店よりは総額で若干、安いが高級店を名乗っており、それなりに上質な姫を雇用している。
もちろんサービスは即即で、大部分の姫はNS対応。紹介された姫も当然、NSである。
メールでは、本日面接を行い、即入店が決まったらしい。上玉だそうだ。
明日の午後に研修があるのだが、その実技研修をお願いしたいとの事。
もちろん120分の流れはマニュアルで説明するするし、最低1回は先輩泡姫が男役で実技指導する。
残念ながらと前置きされボーイは言うまでもなく幹部ですら男性は姫に手を出す事は出来ないと以前、聞いたことがある。(商品の試食はできないそうだ)
他所から流れてきた経験者なら説明のみ(その店の流儀)で直ぐに客付けするのだが、今回は在籍泡姫の友人で業界初体験なのだそうだ。
実技研修という名目だが料金は通常の10000円引き(この店の新人割引と同額)で優待はない。
但し、60分延長がサービスとして付加され180分の、遊戯時間となった。
ソープ店からの誘いを受けるかどうか前述のノベツマクナシ論もあり躊躇したが資金は潤沢にある。
「正真正銘の業界初体験!!」が、どうにも魅力的で触手を伸ばさずにはいられない。
多分、ヘルスやヌキキャバ、ピンサロ辺りの経験は持っているのだろうが・・・。
プライベートは別として、業務公式筆下ろし第1号になるのは悪くない。・・・伺うこととした。
さて翌日、鉄道の某駅に降り立ち、迎の車を待つ。
見慣れた高級車に見慣れた運転手。笑顔でドアサービス。
暫し下世話な話に花が咲く。
程なく店舗に到着・・・数名の男性従業員が平身低頭でお出迎え。嬉しい限りである。
待合室にてドリンクのサービス。
マネジャーが来店の礼と姫の写真を見せに来た。
また教育をして欲しいとの事。
教育と言っても最初の120分はマニュアル通りの流れでサービスを受けて欲しいとの事。
サービスの中で不十分な処を指導して欲しいそうだ。
体の良いモルモットということか(笑)
残りの60分は、思う存分に楽しんで・・・・って、最低2発強制発射させられたら楽しめないような・・(涙目)
苦笑いしていると名前を呼ばれ新人泡姫の待つエレベーター前へ・・・。
おおっ!!可愛い!!写真に偽り有りが太古からの伝統だが期待値を超えている。
「ご来店ありがとうございます。お待ちしておりました。」
マニュアル通り!?(笑)のご挨拶と共に上階へ昇っていく。
この店は、移動中は手を繋ぐ事となっている。
姫の手は冷たく緊張からか若干、震えているような気がした。
業界初デビューは満更、嘘ではないようだ。
部屋に入り、三指着いて再度、ご挨拶。
徐に小生の着衣を剥ぎ取り・・・とまでは行かないが、脱がせなくてはいけないという使命感により脱がしに掛かった。
脱がせなくてはいけないマニュアルだ。
小生:「そんなに慌てなくても大丈夫だよ。ここは軽くキスしながら上着を脱がしたりボタンを外すんだよ」
泡姫:「はい。焦っちゃった」
脱いだ洋服を収納ボックスに収め、いよいよサービスの開始である。
パンイチになった小生をベッドに腰掛けさせ、バスタオルで股間を隠しパンツを脱がす。
かなりギコチない・・・初々しさが滲み出ていて可愛らしい。
脱がしたパンツも綺麗にたたみ、バスタオルの中に両手を入れタオル越しにイチモツを触った。
泡姫:「失礼します」と言いバスタオルを捲り、イチモツに口づけ・・・。そのまま頬張る。
他の風俗は体験済みなのかフェラへの入り方やジュルジュル音、口の運びは及第点以上だ。
ベテランでも下手な奴が山ほどいるが、文句の付けようがない。
優子に教えてあげたい・・・フッと脳裏を過ぎったりした。
ベッドに寝かされ更にディープスロートフェラが続く、なかなかなものだ!!
泡姫:「気持ち良いですか?」
小生:「とても・・。上手で言うことないです」(一応、教育係!?なので)
泡姫:「ありがとうございます。では、失礼させて頂きます」
と言って、跨って来た。挿入である。(この店では69に持ち込む姫もいる)
大きく勃起したイチモツに手を添えМ字開脚から腰をゆっくりと下ろしていく。
亀頭が大陰唇に触れる。
更にゆっくりと膣口へと吸い込まれていく。
この瞬間は、いつでも最高の気分だ。
根元まで泡姫の体内に収まった。
泡姫が身体を上下させ、これもマニュアル通りの声を出す。
徐に業務用の発声をする泡姫を数多く見てきたが、この姫は慣れもないせいか控えめである。
まあ、この辺は数をこなせば自然と身につくだろう。
必要以上に大声を出す事がサービスと思っている店もあるだろうが、客によっては声を押し殺す方が好きな者(小生は後者)もいるので、声の大小は善し悪しである。
姫のキャラに合わせるのがベターか。
などと、妙な分析をしていると姫が本気になったのか、結構な汗をかき息使いが荒くなった。
業務用とも自然とも取れる喘ぎ声を出し、小生に覆いかぶさってきた。
ハアハア・・・と姫が肩で息を吐いている。背中は汗でビッショリと濡れていた。
泡姫:「ご・・めんな・・さ・・い・・・・・久々・・だっ・・・たの・・・で、イっ・・ちゃ・・・・・いま・・し・た」
恐らく姫が先にイクのはマニュアルには無いはずだ。
小生:「気にしなくて良いですよ。気持ちよかったですか?」
泡姫:「は・・い・・・・・・と・って・・・も」(ハアハアしながら)
小生:「それは良かった。これも相性ですから、男として嬉しいですよ」
などとカッコつけながらも、下半身で泡姫を突っつき上げている。
アンアンと声を出しながらも上体を起し、どの体位で逝きたいか聞いてきた。
この後の姫の作業を考えると正常位だろう。
姫を寝し大きく開いた股ぐらにイキリ立ったイチモツを差し込む。
騎乗位でも感じたのだが締りはバッチリだ。膣内を締めるテクは持っていないようだが自然と脈打っている。
遠慮無くガツンガツンと打ち込み発射だ!!!
射精したのだが姫は今ひとつ・・・。
過剰な営業用反応も興醒めだが、反応が極端に少ないのも寂しい。
小生:「出ましたよ」
泡姫:「あっハイ・・はい感じました・・はい」
ティッシュを数枚、素早く取り出し、上体を起こしてイチモツを吐き出し、ティッシュを姫自身の秘部に当て、小生のイチモツを口に含み、お清めしてくれた。
射精後の反応は疑問符だったが、SEXの後処理はマニュアル通り完璧だ。
躰洗いからマット、入浴時の潜望鏡など、一通り標準的に熟すが時間的余裕が無くなってきた。
ここまでで1時間30分と、この後に飲み物を取り寄せ、2回戦目のベッドへは厳しい状態だ。
アイスコーヒーを頼んだあと少し息を着いたが、ほぼタイムアップ。
確かに入浴時に、いろいろな会話をしたりして時間を使ったが致命傷はローションプレーだろう。
手際が悪かった。当面は省くか、余程の時短に努めなくては2回戦に及ぶ前にケツカッチンだ。
通常なら、上がる時間だが後60分貰っている。
このままサービスを受けることにした。
1時間あれば、焦る必要はなく思う存分、楽しめる。
得意?のクンニで攻める。
仁王立ちフェラで勃起させバックで挿入。
思ったよりバックが気持ち良く2発目は、そのままフィニッシュ。
イチモツを引き抜き、泡姫の割れ目から流れ出てくる精液を指で受け止め、膣内に押し戻したりして弄んだ。
更に半立ちのイチモツをフェラさせ、精液の残っている膣に再び挿入・・・射精には至らなかったが、体力を限界まで消耗。
ピストン時に精液が逆流し泡姫の裏太ももを滴り落ちていた。
獣のごとく雌を犯した快感に浸った。
最後に3回目のお清めフェラでイチモツを綺麗に掃除、風呂はキャンセルで帰り支度。
満足な3時間だった。
上がり部屋でアンケート並びに感想を聞かれ仕事内容と時間配分を偉そうに話し、今後の期待十分と推す。
粗品を貰い、店を後にした。
泡姫と風呂に浸かっている時に会話の中で、生挿入生中出しは人生初だと彼女は言っていた。
当然、スキン着用で彼氏とはSEXしていたそうだが、体内に直に精子を送り込んだのは小生が1番目だ。
何事でも1番になるのは悪くない。
姫も、ソープの仕事として一所懸命に頑張っていた。
早く1人前のソープ嬢に育つことを希望する。
猛烈な吐き気に耐えながらPC画面を観る俺、タカオ夫婦は呆れ顔でPC画面を観ている。
PC画面の中では妻と間男がセックスの真っ最中だ。
間男が「孕めー」、妻が「妊娠しちゃうよ~」そして俺は「オエ~」と・・・・・
この頃には、三週間が経過した事もあり、コイツ等のパターンが大体判ってきた!
間男:義彦は平日の午前10:00~午後3:30まで滞在し、そして必ず帰って行く。
そして祭日・土・日曜日は訪れないと云う事が判った。
そのパターンと一つの疑問が湧いた。
タカオ夫婦に指摘されて気づいた事だが「見つかるかも知れない俺の自宅マンションで何故セックスするんだ?」と。
普通に考えれば浮気をする場合は、見つからない為にラブホテルとか行くんじゃないのかと。
必ずと言って良い程、自宅マンションでセックスをしている。
何か理由があるのか?
それは興信所の経過報告でも現れた。
外出する際は必ず息子を連れて、まるで本当の家族(事実上はそうなんだけど)の様に振舞っている。
普通は、こういうのは当事者二人だけで外出するんじゃないのか?誰かに息子を預けてとか?。
興信所が撮影した写真には公園で遊ぶ間男と息子、それを幸せそうな笑顔で見つめる妻が写っていた。
悔しいが本当に幸せそうな笑顔で三人は写っていた・・・・・
興信所の人が言うには、普通は後ろめたさもありコソコソしたりするけど、この二人にはそれが感じられないと言った、珍しいパターンだと!
そして間男:義彦の詳しい情報が判った。
年齢34歳 既婚者 個人で学習塾経営
間男妻:美穂 30歳 個人でエステティックサロン経営
子供×1 娘 6歳
etc
報告書を読んでも妻:涼子と間男:義彦の接点が判らなかった、出会い系とかで知り合ったのか?
興信所から「この報告書と貴方が隠し撮りした映像だけで十分な証拠になりますが、どうされますか?」と聞かれたが、腑に落ちない点もあったので、もう一ヶ月の調査延長をお願いした。
出来れば間男の過去とか間男妻との夫婦仲などを調べて欲しいと頼んだ。
興信所は「夫婦仲等は御期待に応えられるか判りませんが、過去は調べてみます」と言って帰っていった。
しかし調査費用二ヶ月:300万は正直痛い・・・が仕方ない!
興信所が帰ってから実咲が
実咲 :ねえ何か食べる?
俺 :いや、いいよ!食べたくない、ありがとう!
実咲 :だいぶ痩せたよ、大丈夫?
俺 :ああ、心配させて、ごめん・・・食欲が湧かないんだ・・・
実咲 :無理してでも何か食べないと!何か食べたい物ないの?
俺 :じゃあ実咲!実咲を食べたい(笑)
実咲 :馬鹿!!
タカオ:まあ冗談が言えるくらいなら、まだ大丈夫だな(笑)
俺は、この三週間で体重が14kg減少した、そして不眠症になり寝られない日々が減少に拍車を掛けた。
何故、俺が、こんな目に合わなければならないのか?妻・間男を殺したい衝動を抑え怒りに燃える日々が続いた、気が狂いそうになりながら耐えた!
そして息子:勇人が俺の子供ではない事実と苦悩と失望・・・・
そして抑えていた「欲」が沸々と体重減少と同時に目覚めだした事も事実であった!
その欲とは「性欲」である。
妻からレスを食らってから抑えていた性欲が出現し始めたのであった!
実際、妻と間男のセックス映像を観ていると抑えようなくらい勃起している自分がいる!
先ほどの実咲との会話で「実咲を食べたい!」と言ったのも半分は本気の自分がいた。
実咲のジーパンに張り付く尻やシャツの下に隠れているであろう果実のようにプリプリしたオッパイを
想像するだけで実咲に射精したい自分が存在した。
このままではヤバイ・・・・・・
次の日、俺は生まれて初めて風俗店に行く事にした、オナニーとかでは抑えられないと思ったからだ!
適当な店(ソープランド)に入り、料金やマナー等の説明を受ける、想像とはかなり違って焦った。
パネル写真の中から嬢を選ぶ!
何故か実咲に似た感じの嬢を選んだ!
最低だと思った、自分が・・・・・
その嬢から挨拶を受け部屋に入る、笑顔で「いらっしゃいませ!佐織です!」と言いながらキスをされる、何年ぶりだろう、キスなんて。
佐織:お湯入れますね!
俺 :あの、お風呂とか要らないので、すぐにセックスするって出来ますか?
我慢が出来なかった・・・・
佐織:直球ですね(笑)いいですよ、でもシャワーだけは浴びましょうね(笑)
互いに服を脱ぎ全裸になりシャワーを浴びる、佐織の・・・いや何年かぶりに見る生身の女の裸体に興奮した。
シャワーを浴びている時もチンコが17歳当時を彷彿させるように勃起していた。
それを見て佐織が
佐織:お客さん、もしかして初めてですか?
俺 :いや初めてではないのですが久しぶりで(照)
佐織:じゃあ私が先にリードしますね(笑)
俺 :御願いします!
佐織は俺をベットに寝かせるとキスしてきた、舌が絡んでくる。
そしてゆっくりと舌這わせながらチンコに舌を絡ませた、亀頭部を上下させながら吸い込んでいく!
腰に強烈な快感が攻めあがってきた。
丁寧かつゆっくりなペースでチンコを攻める佐織!
佐織:上になって挿入しますか?
俺 :御願いします!
正常位で佐織の中へ!
「ヌメッ」と云う感覚で挿入していく、佐織が「固い!」と喘いだのが聞こえた!
ゆっくりとしたペースで腰を振っていた時、妻と間男の映像が頭に思い浮かんだ!
頭の中で「孕め!孕め!」と連呼している間男と自分がシンクロしているかのような感覚に襲われた!
この女を孕ましてやる!俺の子を産ましてやると云う感覚!本能なのか!腰が子宮に向かって勝手に激しく動いていった。
佐織:ちょ、ちょっと、お客さん、そんなに激しくされたら私・・・・あ、あう
俺 :チクショウ!何で俺が(泣)、こんな思いを(泣)
気が付くと泣きながら突き入れていた、そんな俺を佐織は優しく抱いてくれた。
佐織:佐織に全てをぶつけて!お客さんの全てを~
俺 :くそーーーーー
佐織の中に出した、それは快楽と云うよりも全てに対しての怒りの射精と言った方が正解な中出し!
結局、その日は佐織の中に3回出して怒りを鎮めたように感じた。
続く。
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