- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
会社の仲間と飲みに行き、二次会はストリップ劇場に行きました。
私にとっては初ストリップだった訳ですが、大勢(6~7人)で行ったこともあり大変盛り上がったのですが、ステージの片隅に一畳半ほどの広さのパテーションとカーテンで仕切られた小部屋がありました。
確か五千円で本番OKとのことで、まな板ショーに名乗りを上げるほどの勇気は無かったのでこちらの本番部屋にノリでアタックしました。
私が二番手でその小部屋に入ると、白人の女の子が迎えてくれました。
この料金でこの狭さですから、下半身だけ裸になり軽くフェラチオの後、コンドームを被せてローションを塗ってもらい彼女が上になりインサートしました。
私もこのような場でしかも外人さんも初めてだったということもありなかなかフィニィシュできずお互い必死で頑張りなんとか射精したのですが、抜いた後に私が自分でコンドームを外そうとすると、なんと!コンドームがアソコの根元で丸まっていました。
私がそうしていると彼女もこのことに気づきました。
直後しばらくは彼女はパニクってしまい、知らない言葉で怒りながら中だしされた精子を必死でふき取っていました。
私もだんだん焦ってきたのとなにやら申し訳ないのとでおろおろしながら
「ごめんな、大丈夫か?」みたいな言葉を彼女にかけると、彼女は ハッと我に返り私を見てそして私の首に腕を回して、知らない言葉でたぶん
「あなたのせいじゃないわ」と言って私にキスしました。
その後は、そそくさとズボンを履いてお金を手渡し部屋を出ました。
昔の話ですが、コンドームが最中に破れたと思われるのは後にも先にもこの一回だけです。
楽しいストリップも酔いも一気に冷めて、まったくの不可抗力ではありましたが罪悪感でなんともいえない後味でした。
まだ若かったと思われる出稼ぎでこんな日本の一地方都市にまで来ていた彼女のその後の事と病気にかかってないかという不安がしばらく頭からはなれませんでした。
体験談ですが過去の懺悔と、レアケースですがコンドームも普通に使って破れる事もあるよっていうアドバイスのつもりで告白しました。
あの時最後に悲しい目で私に何か言い、キスしてくれた彼女のあのときの表情が忘れられません。
意外と素人系、しかも若い子が多いのがはまってる理由。
ほとんどがゴム着用が基本なわけですが。
意外と初な子が多く、やっちゃったら勝ちなわけでありますね。
いつも言うことを聞いてゴムを着用するのですが、女の子が感じはじめたら体位を変えながら、ゴムを外してしまいます。あくまでも気付かれずに。
あとはそのまま、膣内で大放出。
余韻を楽しんで、抜いたとき、女の子は大概困惑の顔。
こちらも驚いた顔で、何でというわけ。
女の子の雰囲気を判断して実行すれば、特に騒がれることなく大満足。
1度やった子は2回目から生入れは比較的OK。
そのときは、外で出してあげましょう。最初はトラブルだったのですから。
ちなみに、知ってるだけで3人孕ませましたが、違う男の子だろといって相手にしないまますんでます。
ちなみに若いこの方が、無知なせいでしょうか、楽勝傾向ですね。
ついこの前出張で新大阪のとあるホテルに泊まった時に、念願かなってホテルのマッサージを頼んで、マッサージの他に最後までやらせて貰いました。
相手は40後半の熟女でしたが、不細工でもなく美人でもなく、普通の熟女。
ただ、むちむちと美味しそうな感じがしたので、部屋に入れてすぐに延長で・・とお願いしました。
マッサージだけではなく、あそこもマッサージして欲しいと想っていたので、事前にTVのプリペードカードを、別途の所のちいさな机に置いたり、アダルトチャンネルの番組表を、眼に付くTVの所に置いたり・・と、しておきました。
また、ちょっと小さめの白のブリーフを履いて股間を協調しておき、部屋に添え付けの浴衣もしっかり着ないで、前が見えるか見えないかの状態で着ておきました。
マッサージが始まってすぐにその女性は、お兄さん良い体してるね~と、お尻の方をぽん!と叩いたり、ちょっとさするような事をしてきたので、これはいけるかも・・・と想い、集中して大きくさせていきました。
案の定、「はい!では仰向けに成ってね」と言われた後仰向けになると、見えそうで見えない股間に、その熟女の視線を感じました。
そこでさらに集中させていき、わざとびくんびくんと脈打たせると、
「お兄さん体大きいから、おちん○ん見えないんじゃないの?」(ちょっと太ってるため)と、聞いてきて愚息をちょっと触ったりしてきてます。
「いや~そんな事無いですよ。特別大きい訳じゃないけど、長い方なのでしっかり見えますよ」とか、そんな会話をしながら、足の付け根や際どい部分までしっかりとマッサージ。
当然、硬度は最高潮になりギンギン。
するとやはり熟女は、
「お兄さんここも凝ってんじゃないの?マッサージして上げようか?」内心、やったー!とガッツーポーズです。
「え?いいの??」
「でも別料金だよ?」やはり別料金か・・・でもいいかな?と思い、
「でも手でマッサージだけ??」
「え?手以外がいいの?」当然です、せっかくして貰うならば、手こきに追加料金は払いたくないので、
「お姉さんとしたいです・・だめですか?」と切り出しました。
「うん・・・良いよ」(やったー!)
「その代わりゴムつけてね」と言うので、ごめんなさい・・ゴムつけると立たなくなるんです・・・と、ちょっと哀しそうな顔をして言うと、
「うん・・・わかったじゃ、そのままでいいよ」と。
熟女がシャワーを浴び、ベッドへ・・・・
ムチムチして、パイズリが十分出来そうな巨乳を揉みしだき、舐め回していると隣の部屋に聞こえてしまうかも・・・と言うくらいの声が・・・
強く抱き合って、胸を愛撫しているとマッサージ嬢の方から我慢出来なくなり、手をあてがい抱き合ったまま合体しました。
成るべく声を押し殺したまま、座位でしていたら熟女がノッてきて、押し倒されて騎乗位に・・・
騎乗位だと、イク時に簡単に抜けないからまずいかも?というと、一旦は「じゃあ正常位で・・」と言ってきたが、でも・・・と言いながら腰を振っていると、
「良いわ、そのまま中で・・・」となり、激しい行為の後に、4日間溜めて置いた濃い物を一気に放出してきました。
それでもまだ固かったので、しばらくは抜かないで突きっぱなしにしていました。
その後、まだ時間は当然有るのでしっかり全身マッサージして貰い、いろんな意味で、すっきり爽快なマッサージを受けてきました。
嘘のようなほんとの話。
最初はあわよくば手かフェラで・・・ダメモトで本番を頼もうと想っていたら、本番OKになりさらにダメモトで、生・中出しがOKになるなんて・・・・
溜め込んだ精子なので、量がハンパじゃなく出て気持ちよかった。
騎乗位でやったので、熟女が上からどいた瞬間に大量に流れてきて、さらに興奮してしまった。
また今回と同じ手を使い、マッサージ嬢と良い事をしてこよう。
私21歳の時、大阪の某市へ長期出張に。
会社斡旋のアパートで一人暮らしを始めて2週目のある日、夕食後当時の国鉄駅前へふらっと出かけ屋台でコップ酒にいか 焼を食べていた時、隣に中学時の悪友とばったり出会い話し合った。
「いやな奴に出会った!」Y雄という名の奴の自慢話を聞き別れる時、
Y「今度の休みに俺の彼女とドライブしょうぜ!」車の免許のないYが誘った。
Yの彼女がどんな女か興味があってOKし、別れた。
約束の当日、Yの指定時間、場所で15分待っても現れず「Y雄にかまされた!」と思いつつ駐禁を気にしながらキョロついてると、20分遅れでYと彼女がきた。
Y「ヨオー!」人を待たせても平気な性格、中学時代と変わっていない。
ぽっちゃりの彼女「今日はよろしくネ!」と笑顔。
Yは後部座席にN子という名の彼女は隣の助手席へ。
国道に出て「どこへ行く」と聞いてもY「真直ぐ、真直ぐヤ~」
N子もYとおしゃべりに夢中、体を斜めに後部のYの方ばかり。
2月末の寒い日でもN子はミニではないが短めのスカート。
Yとの話でスカートが上がり白い股、さらに胸のふくらみも結構大きく運転中の私も楽しませる。
行く充てもなく、1時間半たちドライブインで昼食。
その後、売店をうろつくYとNを後ろ目に車へ戻ると直ぐ2人が戻り、
N「ねえ~、あそこへ行かない?」初めて私に話かけ指差した。
小さな遊園地の観覧車が遠くに見え、Yの方向音痴の指図を無視し行く道はNと話ながらやっと到着。
Yは少し焼持ち気味で入園。
2時間位で出る事に、トイレのN子を待ってる時にYが「N子お前に気があるみたいや!」の発言に驚いた。
さらにYは「帰りに3人でホテルへ行こうぜ!」何も知らないNが戻り帰路へ。
途中ホテルが見えると、
Y「カメラがあると3人はヤバイ!俺隠れる、お前ら空部屋探せ」と身を低くした。
N「え~!、何考えてんのお~!スケベね」と言いながら
N「あそこ空いてる!」と、すっかりその気になっている。
当時はワンルームワンガレージで(・・モーテル)(カーテル・・)の名称がラブホテル。
決して広くない部屋に3人が入り、早速Yがシャワーを始めた。
お世辞でも美人と言えないが、ブスでもないN子も私が居ても平気でセーター、スカートを脱ぎYとシャワーでふざけ合ってキャッキャッ言っているのを無視してるとYが「お前も来いよ~」Nも「背中流してあげる~」と誘われ服を脱ぎシャワーへ行くとYとN立ったまま抱き合いキッス。
Yは張りのある型の良い乳を揉みNはピンピンに立ったYのチンポを握っていた。
N「2人共後ろ向いて、背中流してあげる」
そして、2人間から顔を出し「どっちが大きいのかな~?」と、二つのチンポを比べた。
何て好きな女か?
バスタオルを巻き先にYとNがベットへ。
私は2~3分後ソファーに戻りTVを見始めたが静かな2人を見ると、YはNに密着もうピストンも始めNが「あ、あ~ん」の声を上げている。
その彼女が「ね~え、彼方もこっちへ来たら?」
Y「おーう、来いよ~」2人の誘いにベットへ行くと、YはNのオメコにグッサリ差込気持ちいい顔をし、
N「もっと、近くへ」と手を伸ばし私の腰をつかみ、揺れる体をから私のバスタオルを取り
「わーっ!大きくなってる」私のチンポを握った。
「おお~っ、いくう~」Yの射精が終わりNの横に寝そべった。
Nはその後「吸ってあげるネ!」私のチンポを口に含んだり舌で亀頭をレロレロ、チンポは最高に硬く大きくなり
「う・ふ・ふっ、大きい」とNも嬉しそうに小声で笑った。
「んぐう・んぐう」と一生懸命のフェラ、やがて私も
「あ・あああーーーっ」大量のチン汁をNの口へ爆発、
「随分溜まってたのネ」タオルに出した後Nが笑った。
起き上がったYが私に「お前と義兄弟になろうや!」と、提案少し理解出来なかったが、前と逆行為の事。
Nまで「一度やってみたかった!」と3Pを賛成した。
Yは早漏気味、Nは良く知っている為Yのチンポを咥えると激しく頭を動かし大きくさせた。
私は呆然とNの激しい行為を見てるとYは
「早よう~、入れてやれ!」と、急かす。
白い太ももを始めて握り拡げた。
今まで2人の経験があった私だが、年上女ばかりでこんな若い女のオメコを見るのは初めて。
1回目終わって間のないNのオメコはヌルヌル状、ピラピラは赤茶色でも中は赤身、ゆっくりチンポを差し込んだ。
Yのチンポを咥えながらNは
「う・う・ううううっ!」と興奮。
NはYを先にいかせようと、チンポを握りながらの手こぎフェラを始め
「あ・あ・うううっ!」
Yは簡単にいってしまい、NはどうやらYのチン汁を飲んだ様。
横へうつ伏せにYはすっかりダウン。
Nは笑みを浮かべ私の腰へ手をのばし
「私もいかせて~!」下から腰を動かし始めた。
硬くなったチンポを付け根迄、恥骨に当たる程激しく突きNも私も
「あ・あ~ん、いいっ・い・い・う・ううう」キスするとNの口にはYのチン汁の残りがあった。
「いいわ~・い~いい!」と彼女が先にいった。
4~5回のピストン後私も大量のチン汁をNのオメコの奥に流し込んだ。
3人が川の字に3~40分仮眠し、「や~だ~っ!」の声に男2人が起き上がりオメコを押えてるNを見つめた。
失禁と間違えたらしい、
Y「見せろ!」Nの両足を拡げて倒した。
ベタベタのオメコから、もう透明状のチン汁が吹き出ていた。
私も横からすっかり観賞した。
若い女と気持ちいいセックスが出来私は満足だった。
暗くなり帰路を急いだ。
途中Yが「お~い!止めてくれ!小便や~!」近くのパチンコ店へ入った。
NはYの姿が消えるといきなり私に抱きつき、舌まで入れるキスをして来た。
セーターの上から乳を揉んでやった、
N「今度2人だけで、ドライブしない?よかったら電話番号教えて」私は願ってもないチャンスと思い番号をメモって彼女に渡した。
「Y雄より彼方の方がステキ!Yって焼き持ち屋だからナイショネ!」タイミングよく話が終わるとYが
「寒む~っ!」言いながら戻ってきた。
待ち合わせの所で2人を送り届けた。
「じゃ~な~!」のYの声に対し、N子は「今日はどうもありがとう!楽しかった!」と、喜んでくれ彼女との密会を楽しみに別れた。
その後は私、若い女と不思議と縁があるようになった。
長い体験談になってしまいました、最後まで読んでくれた方、感謝します。
N子とのH体験次の機会に投稿します。
おまけに考え方も古く、結婚するまで中出しなんて絶対ダメって言ってるような人でした。
はじめてのsexは付き合ってから半年後。
車の中で、長時間運転で疲れて仮眠を取っている彼のペニスに喰らいつき、裏筋を舐めたり先端を甘噛みしてると彼が目を覚まし、私の口から怒ったようにペニスを抜いた瞬間、なんと射精しちゃったのです。
それまで無精子男としかsexした事のなかった私はほとばしる精液に感動!!
だけど、顔も服も彼の精液で汚れてしまい、家に帰れなくなってしまったのでホテルへ。
その道中、彼から童貞である事を告白されました。
ホテルに到着すると彼はむちゃくちゃ緊張しているらしく、部屋に入ってもソファに腰掛けたまんまキョロキョロしてばかり。
最初は別々にシャワーを浴び、彼がシャワーしている間に精液のついた服を洗濯。
シャワーが終わってもすぐにソファに腰掛けてしまった彼をベットに導き、ゆっくり丁寧にフェラチオし、口の中でどんどん大きくなっていく彼のペニスを堪能。
最初は緊張して固まっていた彼の体もだんだんリラックスして声まで出てくるように・・・
私もいっぱいに濡れてきたので彼にまたがり、そのまま騎上位で挿入。
彼はすぐに私の中にたっぷりと中出ししちゃいました。
私もはじめて彼の精液で満たされる快感を知り絶頂に・・・
その後しばらく彼はぐったりしていましたが、避妊していなかった事に気付くと彼は大騒ぎ。
でも、時は既に遅し。
拒絶する彼にむりやりまたがり、今度は69の体勢になってまた彼のペニスを舐めているとまた元気になってきちゃいました。
すると彼は諦めたかのように快感に身をゆだね、慣れない舌使いで私のクリトリスを舐めます。
でも、そのぎこちない感じが嬉しくて、再び絶頂に。
sexはテクニックだけじゃないんだと、初めて実感。
それまでの無精子男にはいろいろ教えられたけど全然気持ち良くなかったの。
すると彼はコンドームを丁寧に装着してから正常位で挿入。
それまで生でしかした事がなかったから、ゴム付きの挿入は違和感があってそのうち濡れなくなってしまったの。
彼も萎えてきてしまい、今度は合意の上でコンドームを捨て、生で挿入。
結局、その日は合計4回も中出し。
それからというもの、もともと勉強熱心な彼はアダルトビデオでいろいろ研究しながらテクニックの向上に努めています。
もちろんsexはずっと中出し。
彼のペニスはすごく丈夫で射精してもすぐに復活しちゃうので、sexの後は彼の精子が大量に溢れてきちゃって処理に大変です。
もちろん、妊娠したら結婚しようって約束してます。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

