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休日出勤の振り替え休で休みだった私は、アパートのゴミステーションへ燃えるゴミを出しに行きました(この歳で私は独身なんです・・・)。
するとゴミステーションの付近には、同じアパートの奥さん二人が子供を遊ばせに来ていて、お母さん同士も話をしていました。
その時には二人の奥さん達と世間話をした程度でした。
一旦私は自分の部屋に戻り、しばらくしてから買い物でもしようと思い再び外へ出ました。
すると、先程は二人いた奥さんが一人しかいなくなっていました。
その奥さんは小柄で、歳の感じは20代後半、かわいくて人なつこい顔立ちをした人で、Gパンに水色のワイシャツのすそをズボンに入れないというラフな感じで、子供を一人抱いていました。
ジャージ姿で車に乗ろうとした私に奥さんは
「あら、お買い物ですか」と言ってきたので私は
「ジュースでも買って来ようかと思いまして」と答えました。
すると奥さんは「それなら家でどうですか」と言いました。
そこで私は「済みませんね」と言って、奥さんの言葉に甘えました。
その時には、子供(まだ1歳になるかならないかですが・・・)もいましたし、全く下心や妙な気持ちは持っていませんでした。
奥さんのお宅でオレンジジュースをいただいて飲んでいるとその奥さんは
「○○さんはまだ独身なんですね。ご結婚するつもりはおありなんですか」と尋ねてきました。
私は「ええ、結婚する気はあるんですが、相手がいなくて。」と答えました。
すると奥さんは、「まあ、彼女がいないんですか。それは淋しいですね。」と言いました。
私は何の気なしに、「ええ、本当に淋しいですよ。この歳で右手が恋人ですから。」と冗談交じりに答えました。
すると奥さんはちょっと下をむいてから
「結婚したって、子供ができれば同じですよ。このごろは主人も全然私をかまってくれなくなったし。」と言いました。
よく聞いたところ、結婚してまだ2年くらいしか経っていないのに、妊娠前には週に2回くらいあったのが、出産後は月に1回か2回くらいしかSEXがなくなってしまったそうです。
それを聞いた私は「へー、奥さんみたいなかわいい人をほっとくなんてしんじられないなぁ。ご主人も忙しくて元気がないのかな。」と言いました。
奥さんは「○○さんは、だいたいどれくらいの割合でご自分でされていらっしゃるんですか?」と真剣な顔つきで聞いてきました。
そこで私は「だいたい毎日2回くらいです(これは事実なんですが・・・)。」と答えました。
すると奥さんは「本当に?あまり自分でし過ぎると、女の子とする時にダメになるらしいわよ。」と言いました。
私は「大丈夫ですよ。」と答えました。
それを聞いて奥さんは
「でもそう聞いたわよ。」と言ってから少しうつむき加減になって
「○○さん、私でも抱けるのかしら」と言いました。
私は「ええ、こんなに可愛い奥さんなら勿論ですよ。」と答えました。
すると奥さんは「このごろかまってもらえなくて、欲求不満なの。お願い、私を抱いて下さい。」と言いました。
そしてジャージの上から私の息子をなでだしました。
勃起しはじめた私は、そのままジャージとパンツを脱ぎ、奥さんのワイシャツのボタンをはずしてオッパイを揉み、乳首をつまみました。
奥さんはすでに感じ始めたようで、息を荒げながら私の息子の雁首裏側から舐め始めました。
私は奥さんのGパンを脱がせるとパンティーには既にシミが・・・・・そのまま生で挿入しました。
奥さんのオマンコは子供を産んだにもかかわらず締め付けが良く、また、奥さんの愛液がたっぷりで実に気持ちが良かったです。
挿入して15分もすると私は射精しそうになりました。
その時は正常位でしたが、奥さんの足が私の背中で組まれていたので私は
「奥さん、逝きそうです。お腹の上に出しますよ。」と言うと奥さんは
「ダメ、私ももうすぐで逝きそうなの。」と言って、私の背中で組まれた足に力を入れました。
私は「ダメです、もう逝きそうです。」と言いましたが、奥さんの足ははずれず結局そのまま奥さんのオマンコの中でドクッ、ドクッ、ドクッ、と射精してしまいました。
その時に奥さんも「逝く~」と言って、腰を私の下から、2~3回突き上げるような動きをしました。
そのまま2~3分は息子を奥さんの中に入れたまま私は、小柄な奥さんの躯に乗っていました。
奥さんも放心状態でそのままにしていました。
そして私が息子を抜くと、しばらくしてからドロッと私の精液が出てきました。
私は「奥さん、中で逝っちゃったけど大丈夫ですか?」と奥さんに聞くと奥さんは
「どうしよう、生理が終わったのは8日前だから・・・・・危ない日だわ。でも逝きそうな時だったから抜いて欲しくなくて・・・。」と指折り日数をい数えながら言いました。
奥さんはあわててシャワーで流していました。
それから2ヶ月後のことです。
奥さんから「妊娠しました。主人とはなかった時なのであなたの子です。」と言われ血液型を聞かれました。
私が血液型を答えると奥さんは「主人と同じだわ。私は主人には、もう少し経ってから言います。そして主人の子として産みます。このことは内緒にして下さい。」といい、その後本当に女の子を産みました。
ご主人には、いつSEXをしたのか分からなくなったころに話してごまかしたそうです。
私としてはなんとも複雑な心境でしたが、その後は時々その奥さんが抱けるようになったことが嬉しいことです。
今では安全日は中出しで、それ以外は、危険日ならゴムをし、危険日以外は生ハメで口出しで楽しませてもらっています。
摩擦でヒリヒリしていた所に、灼熱の精液が飛びついて来るんだもん。
ジュワッと、焦げてしまいそうな熱さに腰が抜けそうでした。
それ以来中出ししたくて、でも妊娠したとき、中絶する覚悟でいるけどせめて誰との時か、思い出せる程度の関わりに留めながらSEXしてます。
半年に1度の周期で10日間を集中的に中出しSEXするのって、やっぱ止めた方がいいかな。
独身で、妊娠経験無く、イッた事がないからそんなにやりたがらないんだけど。(気持ちは良いんだけどね)
そろそろその時期が迫ってきて………、思い出すのです。
あれ以来 生嵌め中出しじゃないと満たされない。
しかも抜かずの…で。
それは事が起きたのは去年でした。
夏休みに従妹が家の遊び来ました。この時点で僕達は既に付き合ってはいましたが従妹がまだ15歳なのでSEXはしないことにしていました。
その日、両方の両親が共に同窓会に出かけていたので僕はお酒を飲んで従妹といろいろしていました。
お酒を飲み始めてしばらくして段々と従妹を犯したい気分になってしまい勢いに任せて押し倒しました。
そしてそのまま一線を超えてしまいました。(後から聴いた話しだと従妹がお酒に媚薬を入れていたらしい)
従妹も僕も初めてでしたが媚薬のこともあってか凄く激しくし従妹は最後には失神してしまいました、十回やり全て中出しです。
問題はこっからです。
従妹が帰ってから1ヶ月立ったある日、従妹から電話があり生理が来ないと言われました。
ハッキリ言ってものすごく驚きました。
すぐに従妹の家に行き一線を超えた事と妊娠した可能性があることを従妹の親に話しました。
言った直後に従妹の父親が激怒し、ガラス製の灰皿やつぼなどを投げてきました。
その時ガラス製の灰皿が左目に当たり左目が額から顎にかけて大出血し病院で緊急手術し、なんとか命だけは助かりましたが集中治療室に入れられてしまいました。
けれど半日しないうちの僕は集中治療室から抜け出し従妹の家に行き三日二晩玄関の前で土下座し結婚を許してもらえました。
ちなみに四日目で再び手術を行いました。
結婚式では親戚や友人がいろいろ言ってきました、むちゃくちゃな奴だと。
ウチの親はさすが我が息子とか言ってたが………………
今は大学に通いながや仕事をやる多忙な毎日を過ごしています。
バイトを終えた僕は、いつものように帰りの電車に乗り込みました。
時間は既に夜10時を回っていましたが、週末ということもあり車内は酒気を帯びた人々で満員状態でした。
なんとかひとつの吊革をゲットした僕は、ほっと一息つき前の座席を見ました。
そこには明らかに泥酔している20歳くらいの女の子が座っていました。
小柄で幼い顔つきのその子は、かなり僕のタイプだったと言えるでしょう。
その子はやや前かがみで座っていたのですが、上から覗き込むように見るとシャツの襟口から胸元を覗き見えました。
けして豊かとは言えない胸でしたが、それを包む純白のカップに僕の視線は釘付けになりました。
やがて目的の駅に着いたので、僕は名残り惜しいと思いながらも電車を降りました。
すると、なんとさっき僕の前に座っていた女の子も足をふらつかせながら電車から降りてきました。
歩くのもやっといった状態のその子を見て、僕はあらぬ欲望を禁じ得なくなりました。
駅を出ると、僕はその子の尾行を開始しました。
するとその子は近道でもしようと思ったのか、人気の無い大きな公園へと入っていきました。
最初は隙あらば乳のひとつでも揉んでやろう程度に考えていましたが、それを見て
「これはもっと本格的に襲っても大丈夫なのでは」という思いが首をもたげてきました。
恥ずかしながら、僕はその時まで童貞でした。
だからどうしても30歳までに筆をおろしておきたいという思いもありました。
「それを成す為に、こんなチャンスもう2度と無い」そう思った僕は、腹をくくってその子を襲うことに決めました。
やがて公園で最も静かなエリアに差し掛かったところで、僕は意を決しその子に襲い掛かりました。
驚いたその子は大声をあげようとしましたが、僕は真っ先に手で口を塞ぎそれを許しません。
同時に腹に数発のパンチを入れ彼女の抵抗を封じました。
そして「騒いだら殺すぞテメェ!」と脅すと、彼女は涙を浮かべながら
「やだ。やだ。」と呟くだけになりました。
そんな彼女を見て最初は罪の意識でいっぱいになりましたが、彼女の胸に触れ、唇を重ねるうちにそれはサディズムな快楽へと変わっていきました。
初めて経験する女性の体はさすがに刺激的で、その体を目にし触れるだけで何度も途中で発射しそうになりました。
しかしそれをなんとか堪えた僕は、四苦八苦しながらも彼女の秘壷へギンギンになった息子をねじり込むことに成功しました。
瞬間彼女は再び大声を上げようとしましたが力いっぱいの手でそれを防ぎ、同時にものの3秒くらいで彼女の中に大量に放出しました。
終わった時には汗びっしょりになっていまいた。
事を終えた僕は彼女に
「テメェこれバラしたりしたらマジ殺すから。マジ殺すから。」と脅し文句を浴びせ、記念に彼女のパンティをポケットにしまうと足早にその場を後にしました。
その後しばらくは通報されてたらどうしようとビクビクしましたが、やがて2ヶ月、3ヶ月と日が経つにつれその思いは薄らいで行きました。
今では以前と変わらぬ平穏な日々を送っています。
でもあの時のことを事を思い出すと今でも興奮します。
妊娠とかしなかったのかなあ。
※無理矢理はいけません。マネをしないようお願いします。 (中出し倶楽部管理人)
友達に誘われあまり乗り気ではなかったのですがテレクラに行きました。
入店後、1時間経過、話だけやいたずら電話ばかりで嫌気が差した頃援希望で28才人妻とつながり、お金に困っているらしく話し合いの末3時間で1.5で決着となりあうことに。
会ってみると話していたとおりの身長160体重49上からB90W60H88という文句のつけようのない体の惚れ惚れしました。
そしてそのままホテルに直行。
お金に困っている理由を聞くと、妊娠してしまったらしくおろす費用が必要だとのこと(旦那とはセックスレス歴半年)
不倫相手との妊娠とのこと。
もちろん、中出しを決意して一回戦開始。
彼女もエッチ好きらしくもうすでにあそこは濡れ濡れ。少しクンニしただけで「チンコが欲しい」とのこと。
ゴムを着けてと言うが妊娠の心配がないため中出しするよと宣言しチンコを挿入。
生の感触を存分に味わい思いきり奥に中出し。
シャワーを浴びて休憩しその後時間いっぱいまで合計4回の中出しをして別れる事に。
別れる際に携帯を交換して中絶するまでにもう一度合うことを約束してさようなら。
先ほど帰宅して投稿します。
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