- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
私はバイクに夢中だった。
彼女とある日「ねー由香ちゃんバイクで河のほうへ言ってみない?」誘った。
「いいよ!」といったので後ろに乗せ走った。
ある夏休みの夕方いつものようにバイクで河へ夕涼みに行き、河原へ降りていった手はつないでいたがそこまでだった。
なんとなく薄暗くなったころどちらからとも無くキスをした。
私も初めてだったが二人ともそれでとまらなかった。
「由香ちゃん好きだよ!」といって胸を触った彼女は身体を預けてきた。
河原の上に重なってしばらくキスをしてから彼女のGパンのジッパーを下げパンティーの中のマンコをまさぐった。
陰毛がさわさわしていた、クリをさわり割れ目から膣を探り指を入れた。
膣の中はあったかかった。
パンティーをGパンごと脱がせ足を開いてマンコを舐めた。
嫌がらずに腰を動か濡れてきた。
私も初めてだったが先が濡れていた。
上に載ったまま、開いた足の間に身体を入れ、チンボを割れ目に沿ってぬるぬるとこすりながらグッと入れた。
「イッ!イッ!痛い」腰を引いたがそのまま前に送り出し、ヌルッと入った。
彼女も観念したようだった。
私はそのまま少し動かして彼女の中に射精した。
「エー!中で?・・・ウーン大丈夫かな」といって心配そうだった。
暗いので良く見えなかったが彼女のハンカチで拭いた。
お互いの股間を手探りでまさぐっているうち私は勃起してきた。
彼女も落ち着いてきて「おっきくなってきた」と上ずった声でいった。
「もう一度しようか?」といって彼女と向き合い抱っこの形で挿入した。
夜空を見ながらゆっくりとお互いを感じながら動かした。
20分くらいまぐわったまま、グチャ!グチャ!グチャ!激しく音をさせそのうち痙攣が来て二回目をドクッ!ドクッ!と中に出した、・・・なえたチンボが狭い膣から押し出された。
触ってみるとお互いの周りがべっとりとしていた。
さっきのハンカチでぬぐって彼女にキスをした。
Gパンをはき土手のほうに歩き出すと彼女が腰を引いて、何か棒みたいなものがまだ入って居るみたいといって、少し蟹股で歩いていた。
私は彼女をおんぶしてバイクに乗せ家まで送っていった。
その後夏の間だけ青姦だったが、彼女が高校に行くようになり電車通学だったので帰りによくホテルに入ってSEXした。
もちろん心配ない限り中だしです、続きは又。
女高生4人が来て、その中の1人が私の職場に配属「よろしくお願いします」と、S美と名乗る可愛い子。
最初の頃は当然挨拶と仕事の説明だけの会話だったが、2~3日経つと私のダジャレに声を出し笑う程打ち解けて来て、片エクボの出来る可愛さにすっかり惚れ込んでしまった私だった。
彼女を何とかしたいチャンスを狙っていたある日、「伝票と製品の確認手伝って!」S美を倉庫奥に呼び「何処ですか?」Sと2人きりになった時「Sちゃんの事で、家に帰っても寝床に入っても毎日思っている」とSに伝えると、S「え~~っ!そんなに~?」恥ずかしそうに下を向き顔を赤らめていた。
細身のSの体を引き寄せ下から覗く様に顔を近づけ薄いピンクの唇を吸い初キスした。
「あーっ!う・うう~ん」Sは抵抗もなく私の唇を受けた後、小走りに事務所へ戻った。
製品や資材管理の職場が仕事で倉庫への出入りが多く、翌日もSを呼びキスした。
もう私は当時Sに夢中だった。
数日後の退社時に激しい雷雨、オロオロしていたSに
「駅迄送ってあげるよ!」
「ありがとう!」
Sは喜んで乗り込んで来たが、バリバリビシッの雷鳴が苦手の様で耳を押さえ首をすくめていた。
「車の中は安全だよ」
S「でも~、私ダメなの~」
国道の側道を走りガードの中で車を止めた。
私服に着替えたS美はミニ姿に私はスケベ心になった。
「Sちゃん好きだヨ!」肩を引き寄せシートを倒しキス。
「いや~!ダメ~っ!」口を吸い小さな胸の盛り上がりを撫ぜた。
チンポがバンバン硬くなりもう後へは引けず、此処でやるつもりでズボンとパンツを同時に下ろしSのミニの中に2~3本の指を入れオメコの辺りを撫で回すと、
S「ダメ~~!やめてぇ~!」と、叫ぶが声だけの抵抗。
手を払ったり足で蹴ったりせずに、腰を動かす程度、
「Sちゃんスキ!欲しいんだ」ブラジャーの上に顔を擦り、白いパンチィをふくらはぎ迄下げ片足を抜いた。
「あ~~ん・ダメ~っ!」声だけの抵抗が続く、チンポを入れようとするが、尻がシート沈みうまく入れられなく焦った。
やっと入れ始めたが、Sは下唇を噛み、両手は強く握り締めた表情を見ると可哀想になり途中で止めチンポを抜いた。
Sは直ぐパンチィを穿きブラジャーを直すと私を背に無言。
駅前には落雷に為に電車が遅れているらしく、普段より人が多い。
Sは人ゴミの中に消えて行った。
家で風呂に入ろうとパンツを脱ぐと、点々と血が・・チンポもいつもより赤い。
S美は‘処女‘だった。
無知な私はチンポの皮が切れたと思った(笑)。
翌日、Sに誤ったが、
S「怒ってなんかいない、いきなりで恥ずかしかったの!」の返事にヤレヤレ。
再び倉庫奥でキスする機会もあって、もう一度のチャンスを狙っていると
「学生の頃、得意の学科なあ~に?」Sが問いかけて来た。
「頭あんまり良くないんだ~・社会科位かなあ~?」
S「理科・社会私苦手なの~!今度教えてくれる?」
私にとっていいチャンス到来だ!
8月初旬にSの母の叔母が急死、家族で60キロ先の実家に行く事になっていたが彼女だけ行かなかった。
幸い会社の休日でSの家で社会科を教える約束が出来た。
車は家の近くへ止めない・玄関に近寄らず裏の勝手口のドアを3回ノック・家の近所で人に逢ったら回り道して・と、S美は男をかなり意識しての注文だった。
当日、Tシャツにチェックのミニで迎えてくれた。
2階に上がり早速勉強開始。
1時間後「飲み物取って来るネ」Sが下のキッチンに降りて行っている時、小さなタンスを開けて観るとSの下着が眩しい位で、学生らしく殆ど白が多く中にはピンクもチラホラ入っていた。
ジュースにショートケーキそれに私が持ってきたシュークリームを食べた後、「トランプしょう~」Sが言ったので2人ではしゃぎながら楽しんだ。時々Sのミニから白い股が見えトランプに夢中のSはきずかない。
話が途切れた時、Sの手を握り引き寄せ「キスしょう!」に、Sは目を閉じもうその気になっていた。
体を倒しTシャツの膨らみを揉みながら
「S美ちゃん好きだよ」に、
S「ありがとう!優しいお兄さんみたいで私もヨ!」後は2人が裸になり激しくキスし合い、オメコをいじった。
「あ・あ~~ん、」Sの黄色い声を初めて聞くとチンポもピンピンになり、Sの手を握りチンポを触らせ
「いやあ~~ん・こんなに大きいの~?」大きな目を開けビックリのS美。
オメコが少し濡れ始めチンポを近づけると
「いや~!そんなに大きいのダメ~ッ!」Sは逃げ腰に、腰を押えゆっくりチンポを差し込んだ。
「あ・あ・あああっ」処女の感触に私思わず声を出した。
「怖い!そんなに入って来ちゃダメ~~っ・あ~~ん・はあ~~ん・うううっ」
Sは喘ぎ始めるとチンポを更に奥へ・・・。
ピラピラを押し広げ小さな穴の感触は処女ならではの絶品。
昨年大阪への出張時に悪友の彼女とのSEXも高校生だが体は良いがオメコの感触はS美の方がグー。
今年も高校生とSEX出来ラッキーだった。
その日はS美の感触に中出し2回、少しSには過激過ぎたか終わるとグッタリだった。
いい事が次週にも出来た。
今度はSの父方の実家が初盆で又家族が出かける話を聞いた。
その日にSにドライブを誘った、最初の予定では皆と一緒に行く予定だったが、私の誘いに乗りOKしてくれた。
「今度は彼女をイかせる」と私は意気込んだ。
又ミニ姿のSとドライブ、遊園地や動物園の帰りに
「休もうか?」に
「ええ」と簡単なSの返事?。
ラブホに入るとさすがにビックリしていた。
私の最初と同じドライブインか喫茶店の事と思っていた様だ。
シャワーで一緒に抱き合いS恥ずかしそうにしていたが、ベットで高校生の肉体を隅々まで舐め
「あ・ああ~ん・いや~あ~ん」の声を上げるS美の両足を広げ硬いチンポを差し込んだ。
「だめ~っ!いや~~ん・あ・あ~~ん」女高生の喘ぎ声と肉体を観賞しSの子宮に大量の精子を流し込んだ。
荒い息が治まらない内に2度目の挿入にSは
「え~~っ?・もうダメ~っ壊れる~」
そして「あ・あああ~~ん・どうしょう~?へんな気持ちー」絶叫と悶えが入り混じり、ついに「気持ち~い~~っ!」
Sは、初めて女の快感を知った様だ。
以前の女高生N子と同様放心状態のS美のオメコからもチン汁が吹き出ていた。
暫くはピラピラを拡げてオメコ観賞。
ラブホを出て帰路の車に中で「あんなに激しく動かすなんて~・でも、気持ち良かった。あんな気持ち初めてヨ!」Sは笑ってエクボを見せた。
夏休み終わりにSと2度目のドライブに・・・。
もちろん目的はSとのSEXだ。
彼女もそれを望んでいる様で、その時は初めてチンポを吸うSに、私はお返しにクンニを15分もうSメロメロで甘すっぱいマン汁が出て
「ねえ~、しよう~よ~」とSEXを求める位のH娘に私がしてしまった。
「ハッキリ言葉で・・!」に、
S「そんな~っ!恥ずかしくって~」暫く手でオメコをいじってると
「も~う!・・入れて~え~~!」S遂に言った。
この言葉聴きたかった、女高生の口から・・・・。
4発中出し、終わりにSの口の中に発射それをキスし吸い返してやった。
新学期が始まってもTELでの連絡が続き女高生との恋愛にウキウキだったが、「進学するの、受験終わるまでそっとしてほしいの・・」に、少々驚きだったが彼女の為にガマンする事に・・・。
新年になりいよいよ受験日、Sは見事名古屋の私立短大に合格直ぐ会いたかったが、早、親とアパート決めそのまま会えない状態。
会社の仕事も忙しく、何とかSのアパートを聞き出し会いに行った。
もう5月末だった、黒い高級車から降りた女性は綺麗に化粧し、髪もロングになっていたS美だった。
運転の男は大学生風で、車の後ろで抱き合い長く激しいキスを遠くから観てしまった。
もうSとは終わりと感じた私、やはり都会の金持ち学生に憧れる事に反抗心があったがどうする事も出来ず時間をかけ帰宅事に。
でも、一時の女高生の感触は今でも忘れていません。
私の若き頃の体験談、又後日投稿します。
結構美人の祐美サン31歳1児の子持ちで携帯の出会いサイトにてGETし朝からラブホへIN。
事前にHはOKと了解済みだとはいえ相当飢えていたのか車の中でチンポを触りまくる始末、ベットでは超淫乱人妻を披露してくれた。
中出しに期待していたが「それだけはダメ、ちゃんと着けて」と拒否されたが何とか中出ししたかったので目一杯焦らし作戦に出た。
かなり時間をかけ愛撫しロータを使いクリ攻撃したとこで
「もうダメ、入れて、来てお願い」言ってきたから生で入れてやると避妊の事などもう忘れてるみたいだったので気にすることなくガンガン突いてやると、喘ぎまくりのイキまくりで俺も限界がきたから
「祐美サンの中でイッていい?」と聞くとうなずいた感じがしたがもう一回
「中出ししていい?」と聞くと
「イイよ」と泣きそうな返事が返ってきたから遠慮なく中出しした。
「はぁ~中出しか、チョッと危ないからなー、来月生理来るかな?」と多少の後悔らしきモノがみえたが
「しょうがないよね、でも気持ち良かったよ久々に気持ちよかったし」と子供を迎えに行った。
人妻にハマる俺、また中出ししたいな。
付き合って3ヶ月の彼女がいますが、まだ中出しはさせてくれません。
とゆうより生でさせてくれません。
別に不満とかは無いですが、AV見るとやってみたくなります。
友達がビデオ屋でバイトしているのでよくAVを回してもらうのですが、先日借りたAVの素人モノにおな高の同級生らしき子が出ていて、その子の友達と交流があったので遊び半分で番号教えてもらってかけてみたら繋がって、地元の話とか先生、部活のこととかいろいろ話をしていくうちに仲良くなって彼女に内緒で遊ぶ約束をしました。
当日、鞄に例のビデオを入れて待ち合わせ場所へ行くと、相変わらず顔は童顔でさらに可愛いくなってて間違いなくビデオの子だった。
買い物でぶらぶらして、カラオケに行って2、3曲歌ってから例のビデオの事を聴いてみた。
「これ、アイちゃんだよね?」そしたら急に黙って抱きついてきた。
僕は一揆に興奮してしまって、黙ったままのアイに
「アイちゃん、やらせてよ。」ビデオで凄いことになっていたアイを想像しながら返事を待ってると、素直にうなずいて
「親には内緒なの、だから誰にも言わないでくれる?」と、目をうるうるさせながら呟くアイを見て爆発。
BOX内で倒してキスをしたら、「ここで!?」と言うので、僕は「もちろん!」と返答。
覚悟を決めたように、僕のズボンを降ろしてくれた。
そして、それからAVテク満開でフェラ、パイズリ、69をした後に、いよいよ挿入!!
もちろんゴムなんて用意してないし、ましてやアイちゃんもこんな展開になるとは予想してない。
するとアイが、「ちょっと危ない日だけど、生でいいよ。」と言ってくれて僕にとって初の生挿入。
いままで感じたことがない気持ち良さで、吸い込まれいった。
無我夢中で突いていたら、アイから体位を変えてくれて騎乗位になった。
アイの腰テクは彼女と比較出来ないくらいのテクで、さらに生で気持ちくてすぐにイキたくなった。
いつもはゴムでそのままイクので、絶頂になっていた僕はそのまま中に出してしまった。
その時、脈打回数が半端ではなく過去最高に出たのが分かった。
それが分かったアイは「えー!!出しちゃったの!?」と、かなり困惑していましたが、僕はあまりの気持ち良さにふわふわ状態。
アイが立つと中から精子がドバっと出てきて、AVで見たとき以上に濃くて量が凄かった。
それを見てアイは「こんなに大量に中出しされったの初めてだよ。出来たら責任とってくれる?」と言われて逆に僕が困惑。
いままで考えたことがないくらい不安になって、呆然としていたらアイが
「大丈夫だよ。AV出るときからピル飲んでるから。ビデオで脅されたから、脅し返した!」と笑顔で答えてくれた。
ホッとした僕はそのまま2回目の中出しをした。
結局帰りに我慢できなくて、帰りに公園のトイレで1回中出しさせてもらって帰った。
帰り際にアイが「またやりたい?」と言ったので、素直に「中出しさせてね。」と言い返してこの日は終わった。
その後、数回会って中出しを楽しませてもらってます。
下手くそな文でごめんなさい。
日曜に逢うつもりが水曜も逢いたいと言ってきました。
来週また逢おうねと約束していたのですが
ナオが「今日学校終わってから逢いたい」と言ってきました。
「迎えに行くよ」と言うと「ほんと?逢えるの?嬉しい」と一言。
学校が2時半で終わるらしいので近くのコンビニで待ち合わせ・・・。
2時半を過ぎて少し経つと走ってくるナオ。
MAを見つけるとすごく嬉しそうにして近寄ってきました。
すごく愛しく感じて誰もいないコト確認して制服のままのナオを抱きしめました。
するとナオが上目使いで顔を見つめてきます。
「キスしたい」と、ナオ。
「じゃあ車の中に入ってから」と言い、車の中でDキスしました。
C学生なのにこの舌使いは最高ですね、10分くらい舌をからませたかも。
ナオの目が虚ろになってきたのでMAの家に即移動しました。
ナオに「制服のままでHしよっ」と言うと「うん、いいよぉ」と、ナオ。
MAのコト分かってくれてて本当にいい子です。
上から下まで紺の制服、普通の白のソックス・・・そそります。
ベッドの上でまた濃厚なDキスです。
「ん・・・あ・・・んふっ・・・」そして部屋にはくちゅくちゅと音が・・・。
制服のすきまから手を入れて胸を触ると「あん・・・」と声を出します。
そのまま乳首を触ると「ああ・・気持ちいい」と、ナオ。
我慢できず押し倒してスカートをまくり水色のパンツに口をつけました。
もうおまんこが濡れててシミを作ってました。
そしてパンツをずらして直接口をつけてじゅるじゅると吸うと
「ああ・・・だめぇ・・・吸っちゃやだよぉ」と声をあげます。
そのまま10分くらいクンニをして今度はMAのペニスを舐めさせました。
すごくもの欲しそうな表情をしながらフェラをしてきました。
そしてまたまた我慢できずパンツを脱がせずズラしたまま挿入しました。
「あん・・やぁ・・」「うん・・・気持ちいいよぉ」「感じるのぉ」と、ナオ。
制服のままのSEXは興奮しますね。すぐ限界がきました。
「ナオ、イっていい?中にイっていい?」と聞くと「出してぇ」と、ナオ。
腰の動きを早くして1番奥に突き入れた瞬間に中に出しました。
ナオの膣は締まりがすごくよくていつも大量に出てしまいます。
今回もドクドクドク・・・となかなか止まらなかった。
搾り取られるようでした。
「すごい・・いっぱい・・」と、ナオ。
「ナオが可愛いからだよ」と返します。
「もっとして・・・」と言うので「じゃあ裸になろっか」と言いました。
そして挿入してたモノを抜くとパンツの隙間からドロっと出てきてました。
そしてお互い裸になって体を舐めあいました。
そしてフェラ、69をして今度はバックから挿入しました。
あとは激しくピストンをして何回も責めました。ナオは何度もイってました。
「もっとぉ・・・突いてぇ・・・」「イクぅ・・」と何回口にしただろう・・・。
「ナオまた中に出すよ」「うん」そしてビュクビュク・・・と中出し。
あまりにも気持ちよすぎて抜かずに腰を動かす・・・そして中出し。
30分くらい入れたままで3回抜かずの中出しをしました。
そのあと抜いて恒例のトイレ座りをさせるとおしっこのように溢れてきました。
「こんなに・・・いっぱい出したんだぁ」
「MAってすごいね・・・」と、ナオ。
MAからすればこのC学生であるX5歳のナオの方がすごいと思った。
この日MAの家に3時間いたのだが合計8回もの中出しをしました。
そして帰る頃にはナオは立てなくなってました、腰が抜けたみたい。
少し休んでから車で家の近くまで送りました。
「今度は日曜だね、朝から逢えるかなぁ?」と言うので
「じゃあ朝早くから逢って1日一緒にいよう」と言うとすごく嬉しそうにしました。
MAにとってナオは手放せない存在になってきました。
では今度は日曜にあったコトを投稿します。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

