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投稿No.638
投稿者 コウジ (48歳 男)
掲載日 2003年6月14日
工場勤務が4年目の22歳の頃、夏場に忙しい当社がその頃もバイトを雇った。
女高生4人が来て、その中の1人が私の職場に配属「よろしくお願いします」と、S美と名乗る可愛い子。
最初の頃は当然挨拶と仕事の説明だけの会話だったが、2~3日経つと私のダジャレに声を出し笑う程打ち解けて来て、片エクボの出来る可愛さにすっかり惚れ込んでしまった私だった。
彼女を何とかしたいチャンスを狙っていたある日、「伝票と製品の確認手伝って!」S美を倉庫奥に呼び「何処ですか?」Sと2人きりになった時「Sちゃんの事で、家に帰っても寝床に入っても毎日思っている」とSに伝えると、S「え~~っ!そんなに~?」恥ずかしそうに下を向き顔を赤らめていた。
細身のSの体を引き寄せ下から覗く様に顔を近づけ薄いピンクの唇を吸い初キスした。
「あーっ!う・うう~ん」Sは抵抗もなく私の唇を受けた後、小走りに事務所へ戻った。
製品や資材管理の職場が仕事で倉庫への出入りが多く、翌日もSを呼びキスした。
もう私は当時Sに夢中だった。

数日後の退社時に激しい雷雨、オロオロしていたSに
「駅迄送ってあげるよ!」
「ありがとう!」
Sは喜んで乗り込んで来たが、バリバリビシッの雷鳴が苦手の様で耳を押さえ首をすくめていた。
「車の中は安全だよ」
S「でも~、私ダメなの~」
国道の側道を走りガードの中で車を止めた。
私服に着替えたS美はミニ姿に私はスケベ心になった。
「Sちゃん好きだヨ!」肩を引き寄せシートを倒しキス。
「いや~!ダメ~っ!」口を吸い小さな胸の盛り上がりを撫ぜた。
チンポがバンバン硬くなりもう後へは引けず、此処でやるつもりでズボンとパンツを同時に下ろしSのミニの中に2~3本の指を入れオメコの辺りを撫で回すと、
S「ダメ~~!やめてぇ~!」と、叫ぶが声だけの抵抗。
手を払ったり足で蹴ったりせずに、腰を動かす程度、
「Sちゃんスキ!欲しいんだ」ブラジャーの上に顔を擦り、白いパンチィをふくらはぎ迄下げ片足を抜いた。
「あ~~ん・ダメ~っ!」声だけの抵抗が続く、チンポを入れようとするが、尻がシート沈みうまく入れられなく焦った。
やっと入れ始めたが、Sは下唇を噛み、両手は強く握り締めた表情を見ると可哀想になり途中で止めチンポを抜いた。
Sは直ぐパンチィを穿きブラジャーを直すと私を背に無言。
駅前には落雷に為に電車が遅れているらしく、普段より人が多い。
Sは人ゴミの中に消えて行った。
家で風呂に入ろうとパンツを脱ぐと、点々と血が・・チンポもいつもより赤い。
S美は‘処女‘だった。
無知な私はチンポの皮が切れたと思った(笑)。

翌日、Sに誤ったが、
S「怒ってなんかいない、いきなりで恥ずかしかったの!」の返事にヤレヤレ。
再び倉庫奥でキスする機会もあって、もう一度のチャンスを狙っていると
「学生の頃、得意の学科なあ~に?」Sが問いかけて来た。
「頭あんまり良くないんだ~・社会科位かなあ~?」
S「理科・社会私苦手なの~!今度教えてくれる?」
私にとっていいチャンス到来だ!

8月初旬にSの母の叔母が急死、家族で60キロ先の実家に行く事になっていたが彼女だけ行かなかった。
幸い会社の休日でSの家で社会科を教える約束が出来た。
車は家の近くへ止めない・玄関に近寄らず裏の勝手口のドアを3回ノック・家の近所で人に逢ったら回り道して・と、S美は男をかなり意識しての注文だった。
当日、Tシャツにチェックのミニで迎えてくれた。
2階に上がり早速勉強開始。
1時間後「飲み物取って来るネ」Sが下のキッチンに降りて行っている時、小さなタンスを開けて観るとSの下着が眩しい位で、学生らしく殆ど白が多く中にはピンクもチラホラ入っていた。
ジュースにショートケーキそれに私が持ってきたシュークリームを食べた後、「トランプしょう~」Sが言ったので2人ではしゃぎながら楽しんだ。時々Sのミニから白い股が見えトランプに夢中のSはきずかない。
話が途切れた時、Sの手を握り引き寄せ「キスしょう!」に、Sは目を閉じもうその気になっていた。
体を倒しTシャツの膨らみを揉みながら
「S美ちゃん好きだよ」に、
S「ありがとう!優しいお兄さんみたいで私もヨ!」後は2人が裸になり激しくキスし合い、オメコをいじった。
「あ・あ~~ん、」Sの黄色い声を初めて聞くとチンポもピンピンになり、Sの手を握りチンポを触らせ
「いやあ~~ん・こんなに大きいの~?」大きな目を開けビックリのS美。
オメコが少し濡れ始めチンポを近づけると
「いや~!そんなに大きいのダメ~ッ!」Sは逃げ腰に、腰を押えゆっくりチンポを差し込んだ。
「あ・あ・あああっ」処女の感触に私思わず声を出した。
「怖い!そんなに入って来ちゃダメ~~っ・あ~~ん・はあ~~ん・うううっ」
Sは喘ぎ始めるとチンポを更に奥へ・・・。
ピラピラを押し広げ小さな穴の感触は処女ならではの絶品。
昨年大阪への出張時に悪友の彼女とのSEXも高校生だが体は良いがオメコの感触はS美の方がグー。
今年も高校生とSEX出来ラッキーだった。

その日はS美の感触に中出し2回、少しSには過激過ぎたか終わるとグッタリだった。
いい事が次週にも出来た。
今度はSの父方の実家が初盆で又家族が出かける話を聞いた。
その日にSにドライブを誘った、最初の予定では皆と一緒に行く予定だったが、私の誘いに乗りOKしてくれた。
「今度は彼女をイかせる」と私は意気込んだ。
又ミニ姿のSとドライブ、遊園地や動物園の帰りに
「休もうか?」に
「ええ」と簡単なSの返事?。
ラブホに入るとさすがにビックリしていた。
私の最初と同じドライブインか喫茶店の事と思っていた様だ。
シャワーで一緒に抱き合いS恥ずかしそうにしていたが、ベットで高校生の肉体を隅々まで舐め
「あ・ああ~ん・いや~あ~ん」の声を上げるS美の両足を広げ硬いチンポを差し込んだ。
「だめ~っ!いや~~ん・あ・あ~~ん」女高生の喘ぎ声と肉体を観賞しSの子宮に大量の精子を流し込んだ。
荒い息が治まらない内に2度目の挿入にSは
「え~~っ?・もうダメ~っ壊れる~」
そして「あ・あああ~~ん・どうしょう~?へんな気持ちー」絶叫と悶えが入り混じり、ついに「気持ち~い~~っ!」
Sは、初めて女の快感を知った様だ。
以前の女高生N子と同様放心状態のS美のオメコからもチン汁が吹き出ていた。
暫くはピラピラを拡げてオメコ観賞。
ラブホを出て帰路の車に中で「あんなに激しく動かすなんて~・でも、気持ち良かった。あんな気持ち初めてヨ!」Sは笑ってエクボを見せた。

夏休み終わりにSと2度目のドライブに・・・。
もちろん目的はSとのSEXだ。
彼女もそれを望んでいる様で、その時は初めてチンポを吸うSに、私はお返しにクンニを15分もうSメロメロで甘すっぱいマン汁が出て
「ねえ~、しよう~よ~」とSEXを求める位のH娘に私がしてしまった。
「ハッキリ言葉で・・!」に、
S「そんな~っ!恥ずかしくって~」暫く手でオメコをいじってると
「も~う!・・入れて~え~~!」S遂に言った。
この言葉聴きたかった、女高生の口から・・・・。
4発中出し、終わりにSの口の中に発射それをキスし吸い返してやった。

新学期が始まってもTELでの連絡が続き女高生との恋愛にウキウキだったが、「進学するの、受験終わるまでそっとしてほしいの・・」に、少々驚きだったが彼女の為にガマンする事に・・・。
新年になりいよいよ受験日、Sは見事名古屋の私立短大に合格直ぐ会いたかったが、早、親とアパート決めそのまま会えない状態。
会社の仕事も忙しく、何とかSのアパートを聞き出し会いに行った。
もう5月末だった、黒い高級車から降りた女性は綺麗に化粧し、髪もロングになっていたS美だった。
運転の男は大学生風で、車の後ろで抱き合い長く激しいキスを遠くから観てしまった。
もうSとは終わりと感じた私、やはり都会の金持ち学生に憧れる事に反抗心があったがどうする事も出来ず時間をかけ帰宅事に。
でも、一時の女高生の感触は今でも忘れていません。
私の若き頃の体験談、又後日投稿します。

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