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妻は36歳で子供は女の子2人。
2人とも幼いので朝、夜の夫婦生活にはさほど影響はないのですが、妻は育児疲れもあってなかなか誘いに応じてくれません。
妻は自分で言うのもなんですが、とても可愛くて、年齢も年相応にはとても見えません。
そんな時、子供を親に預かってもらい、夫婦で外出する機会がありました。
田舎の方へ行く用事のため、一泊での旅行(?)となりました。
地方のビジネスホテルはあまり綺麗ではなく、それならいっそのことラブホテルに泊まったほうが、お風呂も広いし、ベッドも広いから快適だろうということで、二人で同意して泊まることになりました。
普段、あまりSEXをしたがらない妻も独身時代以来のラブホの雰囲気に若干興奮しているみたいでした。
「今日は寝かさないよ」
と冗談で言った僕の言葉に
「え~、やだぁ。Hなんだからぁ」
と満更でもなさそうにエレベーターの中でも腕を組んできました。
部屋に入って一通り設備を確認してから、まずはお風呂に入ることにしました。
「あなた先に入ったら?」
と妻が言うので、
「たまには一緒に入ろうよ。」
と誘うと、やはり普段は嫌がる妻も
「そうね。たまには背中を流してあげるわ。」
とうれしい反応を見せてくれました。
広い湯船に入っていると妻も入ってきて、僕の隣に座りました。
当然のように妻の腰に腕を回して、右手ではおっぱいを揉みはじめました。
「あ~ん。エッチぃ」
と言いながらも気持ち良さそうにしています。
妻の後ろから両手で胸を揉みしだき、だんだんエスカレートしてきました。
妻のおまんこに手を伸ばすともお湯の中ですが、すっかりヌルヌル状態になっていました。
僕のチンポもすっかり勃起しており、そのチンポを妻の腰のあたりに押し付けていると、
「ねぇ、オチンチン舐めて上げようか?」
と言ってくれたので、そのまま湯船で立ち上がり、仁王立ちフェラをお願いしました。
「ジュル、ジュポ、ジュルル・・・、ペチャ」
とディープスロートから僕のチンポをソフトクリームのように下から舐め上げるようなフェラをしてくれました。
さすが人妻となって10年以上の年季が入ったフェラチオです。
僕のツボを誰よりも良く知った妻のフェラであやうく射精してしまうところでした。
こちらも反撃です。
妻を立たせ、後ろ向きにするとアナルからおまんこを両手で広げて舐めまわしました。
舌をアナルや膣にねじ込んで妻のエキスをたっぷり吸い尽くしました。
「いやん、そんなとこ汚いじゃないの・・・」
と言いながらも更に妻の最大のウィークポイントのクリトリスを下の先で転がしてやると、
「あっあっ、あ~ん、感じる、ああん、気持ちいい、はっ、はっ、はぁ~ん」
と腰を振りながら悶えまくっていました。
こちらも妻のツボはもちろん知り尽くしています。
「早く、入れて~ん。」
とせがむ妻に、
「何を?」
と聞いてやると、
「もう、いじわる。あ~ん、ねぇお願い」
と、もはや母親ではなく、一人の女として性欲に支配されている状況でした。
このシチュエーションは男としても優越感に浸れますよね。
再度
「何を入れて欲しいの?」
とクリトリスを指で刺激しながら聞いてやると、
「あ~ん、あなたのオチンチンを私のあそこに入れて欲しいの!」
とついに言ったので、
「じゃあ入れるよ」
ともちろん生のまま、ゆっくり挿入してやりました。
そのまま立ちバックでパンパン浴室に響き渡るような音を立てながらズボズボ突きまくりました。
「あ~ん、いい、いい、奥に当たる、気持ちいいの、気持ちいいの」
と妻は髪の毛を振り乱して悶えています。
「もう立ってられない、だめ、だめ、いきそう、いっくぅ、あなたもイって、お願い、お願い」
と言うので、僕もその言葉で一気に射精感が高まりました。
「中に出すよ、出すよ、○○(妻の名前)のおまんこに出すよ」
と興奮して言うと、
「いいわ、出して、中に出して!」
と絶叫したので
「イクっ!!!」
と大量の精子を妻のおまんこに放出しました。
「ドク、ドク、ドク、ドク、」といつまでも射精が止まりません。
「あっ、あああ~ん」
と妻もその放出に合わせるように腰を振っていました。
しばらくして射精が終わり、激戦を終えたチンポを抜くと、大量の精子が妻のおまんこから太ももを伝って、床に滴り落ちました。
「すご~い。こんなに出したんだ~。」
と妻は私の方を向き直ると、激しくキスを求めてきました。
そのまま1分以上抱き合ったまま、ディープキスを続けていました。
「私みたいなおばちゃんでも、こんなに出してくれるんだぁ。」
とうれしそうな顔をしていたので、
「だから今晩は寝かさないって言ったでしょ。」
と言ってやると、
「うん、うれしい。」
と抱きついてきました。
それからお風呂で妻はソープ嬢のように、お掃除フェラと、体中を洗ってくれました。
もちろん僕も妻のおまんこの精子の残りをきれいにしてやり、アナルと足の先まで洗ってやりました。
その晩は、あとはベッドで何回やったかわかりません。
やり疲れて、寝てしまいましたが、朝には裸の妻が横に寝ていたので、朝から再度抱いてやりました。
その時には妻のおまんこは愛液で濡れているのか、精子で濡れているのかわからないぐらいベタベタになっていましたが、二人はこれまで経験したことのないぐらいお互いの体を求め合いました。
朝から2回戦をやり終えた後、ラブホを後にしましたが、車中で妻が
「実は今は危険日なんだよね」
と告白しました。
もちろん10ヵ月後3人目の子供が出来たことは言うまでもありません。
出産後は、これまで育児疲れでなかなかSEXさせてくれなかった妻がかなり積極的に私の布団へ潜り込んでくることが増えました。
あの時のラブホテルがよかったのでしょうか?昔以上にラブラブな夫婦になれたと思います。
今も週3回のノルマを果たしながら、妻と3人の子供を可愛がっています。
実家がカラオケパブをしていたのでバイトや部活の無い日は店を手伝っていて、常連客の奥さんに女優のかとうかずこ似のみどり(41)がいた。みどりは俺の事を可愛がってくれたが夫婦仲が良いし一人で来る事は殆ど無いのでそんな事になるとは思っても無かった。
そんなある日、浮かない顔をして、みどりが一人で店に来た。
訳を聞くと旦那が癌でヤバイらしい。
暫くして旦那が亡くなったのを知り、葬儀や49日などでバタバタしていたので店には来なかった。
2ヶ月位経った頃、店に顔を出すと泥酔したみどりが居た。
俺はカウンター越しにみどりの相手をしていてが吹っ切るように明るく振舞うみどりを切なく思い、いたたまれない気持ちになった。
時間も深夜になり、そろそろ帰らなきゃいけない俺にみどりは私も帰ると言い、一人で帰れないみどりを親父の命令で送って行く事になった。
家の前に着くと、それまで明るかった表情が一変し泣き崩れた。
肩を貸しもつれこむように玄関に入ると俺の胸に顔を埋めて泣きじゃくった。
香水と酒の混ざった匂いを嗅いでると何とも淫靡な気持ちになり抱きしめた俺にみどりは熱いディープキスをして来た。
最初は戸惑っていた俺も熟女のいやらしいキスに翻弄され激しく舌を絡めあった。
それからは官能映画のようにキスをしたまま、リビングで電気もつけずに倒れこみお互いの服を脱がしあい、俺はブラの上からDカップのオッパイを揉み、みどりはジーパンのベルトを外して俺のち*ぽをまさぐる。
興奮した俺はブラをめくり大きな乳首を舐めしゃぶる。
みどりは
「アァーン、イイ、もっと強くシテー」
と悶えながらも、いつの間にか直にち*ぽをしごいていた。
俺も下に手を伸ばすとスカートは大きく捲くれ上がり、月明かりに照らされた生脚の奥にパンティーに大きく染みをつくっていた。
パンティーの脇から指を入れるとグチョグチョに濡れた熱いおま*こがヒクヒクしていて挿入を待ちわびている。
一気に2本の指を奥まで入れると体を仰け反らせて
「ヒィー、アァーン、ダメェおかしくなるぅー」
高速ピストンでGスポを刺激すると
「アッ、アッアッ、イヤーーーイクゥーーー」
脚をガクガクさせてイってしまった。
同じ頃、みどりの絶妙な手コキでイク寸前だった俺は
「ウゥ、俺も出そうぅーー」
と言うと直ぐに体勢を入れ替えて咥えてくれた。
その瞬間、勢いよく精子が喉の奥めがけて大量に発射した。
あまりの量の多さと喉奥まで飛んだせいで咽返り、涙目になったが飲んでくれた。
一度では飲み込めなかったらしく、中に残った精子を口から垂らして指ですくって舐めていた。
これで完全に火のついた、みどりは自らパンティーを脱ぐとそのまま跨って来た。
スカートもブラも脱ぎ、全裸になって激しくM字開脚で激しく腰を振るみどりを月明かりが青白く照らす姿は正に淫乱な痴女そのものだった。
生膣が初めてな俺は犯されてるんだと虚ろに思ってたので意外に直ぐにはイかずに、みどりはその間に2回程イったようだ。(子供を2人産んでいるので多少、緩いのかも?)
騎乗位、バック、と体位を変え最後は正常位で自分のペースでイきたかったので腰を振ると2度目の限界が、、生中出しなんてした事ない俺はイきそうな事を伝え、抜こうとすると
「御願い、このまま中でイってぇー」
「もう、子供は出来ないから奥にちょうだぃー、お願いよー中出し好きなのー」
と言って両脚で腰をロックして離さない。
常連さんの奥さんで未亡人にイイのか?と迷ったが仕方なく、生膣に出した。
イった後、みどりの腹上にバッタリ倒れこみ、我に返り中出しして大丈夫だったのか?と聞くと
「前からずっと気になってたの。でも主人が居たから妄想だけで独りでしてたのよ。でも、これからはいつでもイイからね。もう、妊娠しない体だから若い精子を沢山、頂戴ね。」
と頭を撫でられながら言われた。
それから、高校を卒業する迄の半年間でどれだけ中出ししたか判らない程、お世話したのか?されたのか?
俺の就職を機に終わった。
俺の中出し好きと熟女好きはここから始まったのだ。
他にも色々あるが、その話はまた今度。
長文、駄文で失礼致しました。
相手は出会い系で捕まえた、25歳のまなみ。
ぽちゃ系という事だったが、見た感じ確かに…。
ってか、デブだろ。
で、話を聞いてると、彼氏と同棲してるが、イマイチうまくいってないとのこと。
ちょっと、不満もあるので遊んでると言っていた。
で、こちらはというと、とにかくやりたかっただけ。
なので、早々に信号で止まった時にキス。
向こうも舌をからめてきたので近くの工場の駐車場に車を止めて押し倒しました。
胸を揉むと、デブいだけあってなかなかのボリューム。
Hカップくらいだとの事。
巨乳なんで、揉んだり吸ったりで攻め続けました。
で、あとはマンの濡れ具合を確認だけして、手マンもなく挿入。
さすがに肉厚があるので、ホールド感はばっちり!!
肉に包まれてる感があって、なかなか気持ちが良い。
まなみも、久々ということで可愛い声をあげて鳴きはじめた。
けど、おれの今回の目的は、女のマンで抜く事だけ。
生で入れてる以上、この穴は精子の便器としか考えてない。
とりあえず、こっちが気持ちがいい様にストローク。
徐々に射精感が出てきたので、激しく突くほうに切り替え。
限界が来たので、まなみには黙って深く突き差すと、子宮の
入口に押し当てながら出しました。
しばらく射精後の膣の収縮を楽しんで、再びストロークを始めて2回目の3ドク目からお腹に出しました。
まなみは、
「すごく気持ちよかった。むっちゃ濡れてるし」
って言って、中出しには気づいてない様子。
その日は、その後もう一度抜かずの2発を決めて別れました。
1か月後、
「かずクンどうしよ。生理が来ない」
ってメールが来ました。
いろいろ言って同棲してるアパートに乗りこみ検査薬チェック。
妊娠してる事がわかったので
「彼氏の子やろ。妊娠してるんやし、中出しさせろ。」
って事で、今度は遠慮なく中出ししました。
しかも、彼氏と寝てるベッドの上で!
思い当たる節があったのか、こっちの押しが勝ったのかは不明ですが、結局彼氏の子として1人目を出産。
まなみは、今や中出し当然のセフレとなってます。
精子飲ませたり、アナルを開発したり…。
旦那さん、やった事ないと思うけど、すっかり開発済みですよ!
しばらくまなみのマンは使わせてもらいます。
今回の報告は、バイト先のことです。
以前から私は、ママに言われていましたノーパン生活で過ごしています。
最近は、少し寒くなってきましたが、我慢をしています。
彼氏には内緒で、バイト先の先輩に
『下着を付けていないの。』
と先日言いました。
すると見せなさいと言われ私が
『どんな事して頂けるのですか』
と言うと先輩は
『深由は何でもOKなんか?』
と言ってきました。
『はい、出してもいいです。中に』
『本当か今からしてもいいのか?』
『先輩がしたいなら、どうぞ』
私はそのつもりで居ましたので、直ぐにスカートを捲くって脚を肩幅位に拡げました。
両手がスカートを捲くっているので、何も出来ないので
『好きなようにしてもいいです』
と言って、下半身を先輩に指し出しました。
先輩は私をその格好で壁に押しながらアソコだけが強調されて居ます。
私のオマンコに先輩は、拡げるようにして、
『ここに何が欲しいのか言いなさい。』
私は、
『貴方のオチンチンが欲しいです』
と言うと、
『今からはまだ早いので、俺の腕欲しくないか?』
『何でも、先輩の言い付けを聞きますので、好きなようにして下さい』
『よし俺の拳咥えてみろ』
と言って私に
『自分で拡げて見せろ、入れるぞ』
と言って私のオマンコにフィストをしてきました。
最初は、指を3本入れてきました。
私のオマンコには徐々に沈んできて拳の半分が入っていました。
そこで、私のオマンコの中で、指を掻き回しながら、
『もっと欲しいか』
『もっと入れて欲しいです』
と言ってしまいました。
先輩は、さらに手首まで一気に入れたので
『子宮の入り口に突き当たりました。』
と言うと
『俺が今度は拡げる番だな』
と言って子宮口を指で拡げながら私の子宮に入ってきました。
私の子宮には、オチンチンではなく、男性の腕が入ってしまいました。
以前1回だけ入れて頂いたことがありますが、これほど入れて頂いたことが無いです。
私は、自ら腰を振って中で動いて欲しくて、
『お願いですもっと苛めて欲しいです』
と言って私はお願いをしていました。
『わかった望みどうり苛めてあげるから、もっと脚を拡げろ』
言われたように私はこれ以上に拡げられないほど拡げて
『好きにして下さい』
すると私の中で子宮が縮んだり拡がったりして私は失神しそうに成りましたがその時の感覚を味わっていました。
その時の声が私には分からず、先輩がキスで塞いで頂きながら、私を喜ばしてくれました。
『お前はこんな事して頂いても嬉しいんだ』
『はい好きにして欲しいです』
と言うのが、精一杯でした。
『お願いです。貴方の精子が欲しいです』
『出来る事なら、貴方と一つに成りたいです』
私は、壁に押されていた状態から、そのまま床に寝るようにまな板の鯉のように脚を拡げて腕を持つようにして、私は出し入れしました。
私のオマンコの中で腕が入っていると思うと、私の(女の)オマンコは何でも入ってしまうんだと思いました。
『お願いです貴方のおちんちん入れて欲しいです。』
『もちろん中に出してもいいので、お願いします』
『それほど欲しいのか、では、彼氏にこのこと言ってもいいのか?』
と言ってきました。
『何でもしますので、それだけは勘弁して欲しいです。』
本当は、彼に言われてここに来たのですが、秘密にしていました。
先輩は、
『では今日から毎回ここにバイトに来る時は仕事が始まる前にお前の中に出してやるから、そのつもりで来るように。』
と言いました。
そして
『では今から始まりだよ』
『こんなにお前のオマンコ拡がっていると俺のチンチンがガバガバだな』
私は、入れて欲しい気持ちが募り私が何とかしなくては!と思っていると、マンコが少しずつ締まってきました。
『お願いです貴方が入れているうちに、締めるようにしますので、入れて欲しいです』
『素直なオマンコだな。嬉しい限りだ。そのままで、私の入れるのを待っていろ。』
そう私にお預けを言うと、裏で何かを持ってきました。
3脚を立てるとビデオカメラをセットしました。
『俺の言い付けを聞かないとこのビデをを撮ったのを見せるぞ』
私はビデオのハメ撮りは慣れていますので
『はい分かりました、だから好きにして欲しいです。』
そしてその後、私のオマンコに最後まで出して頂きました。
忘れられないひと時でした。
知ってるとこだったから立ち止まって教えてあげようとしたら、
「少し時間ある?話そうよ」
とナンパされた。
私は時間があったので応じることにした。
少し移動すると、ポケットからローターを出してきて、パンツの上からあてられた。
気持ちよかったので素直に気持ちいいよと言うと、キスされた。
ズボンのチャックをおろし、パンツをずらし、
「舐めて」
と言われた。
フェラをして、生で入れようとするのて、
「ゴムは?」
と聞くと、
「持ってないよ。生でいいやろ?」
と言われました。
すでに入れたくなっていたのでOKすると、後ろから激しく突かれた。
久しぶりのあおかんで、しかもこんな明るいとこでと思うといつもより興奮し、感じてしまった。
聞かれるかもしれないのにあえぐ私に
「イキそう」
と告げる相手。
「いいよ イッテ」
と言うと
「中に出すよ」
中に出されたくなった私は
「いいよ 中に出して」
と言ってしまう。
そしたら相手は
「イクよ」
と言いながら、中でイッタ。
ちんこを抜くと精子が垂れてきた。
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