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投稿No.4951
投稿者 たく (34歳 男)
掲載日 2010年10月17日
少し前の事、出会い系ではなくテレクラでの事。
地元のツーショットカードを購入して、あまり期待もせずに電話。
すると、いきなり若い声の子とつながった。
名前はあき。話していると、家出をしたいとの事。

とりあえず、近くの駅まで来る様に行って、迎えに行った。
すると、そこには昔の広末涼子を幼くしたような子が。

俺「電話の子?」
あき「そうです。車に乗ってもいい?」
俺「いいよ。」

って事で、車に乗せてドライブ。
で、すぐに体を目視チェック!ホントに幼い。膨らみ途中の胸。綺麗な肌。
ミニスカから出る足が少しエロい。

とりあえず、車を走らせていろいろ話してると、親とケンカをして家出をしてるとの事。
とりあえず、友達の事とか学校とかの話をして車を走らせてました。
だいぶ走ったので、

私「どこか行きたいトコある?」
って聞いてみると、
あき「どこでもいいよ。」
って言ってきた。
もう、この時点で私の理性は無くなってました。

あとは無言で、胸に手を伸ばし少し荒めに触ると
あき「ヤダ、いきなりこんなトコで・・・」
と小声で言ったきり、腕につかまってる状態。
嫌がる訳でもない。
少し息が荒くなってるのを感じたので、キャミの上から手を入れて生チチを満喫。
その頃には、あきの顔は真っ赤でした。
その後、速攻で近くのラブホに入りました。

ホテルに入ったら、まずはエレベーターの中でキャミをズラして胸を拝見。
左の乳首が陥没してるが意外と大きい。
でも、まだまだ発達途中という感じ。
何より驚いたのは、ホントにピンクの乳首。
そのままの状態で廊下を歩かせ部屋に入りました。
あきは「ヤダ、恥ずかしい。。。」って言ってましたが(笑)

部屋に入るなり、座って靴を脱いでるの後ろから抱きよせキス。
その場で胸を触りながら、片手でスカートの中に手を入れました。
あき「ダメダメ…ベットの上でだよ」
俺「感じてるの?」
あき「感じてないよ…。」
俺「じゃぁ、確かめてやるよ」
パンツに手を入れると、大洪水でした。

俺「濡れすぎやろ。欲しがってるやんけ」
あき「だって…」
あまりに可愛く言うので、ちょっと意地悪をしました。

まずは立たせて、玄関に顔を押し付ける様な格好に。
そして、スカートを捲ってパンツを撤去!!
あき「ちょ…ちょっと、アカンって(汗)」
かなり焦ってましたが、そのまま後ろからクンニ。
少女特有のすっぱい匂いと、きれいなピンク色の女の部分。
もうギンギンです。
あき「ひゃぁっ!!やだぁ、ダメ」
一言言って、あとは喘ぎ声。
止めどなく溢れてくる愛液を舐め取り続けました。
ガクガクする膝、大きくなる声を必至に抑えるあき。
私ももう限界でした。
そのままの状態で、息子を出しあきの秘部に押し付けると、あきが今までになく焦った状態で、
あき「こ…声聞こえちゃう…。ダメ聞かれちゃう…」
お構いなしに、貫きました。
あき「あんっ!!」
って声と同時に、私の息子が信じられない締まりとぬくもりに包まれます。
すげぇ、キツイ!
私「いい、マンコしてるやん。むっちゃ喜んで締めてるで」
あき「そんな事ないよ…、あぁダメ…。」
そんな事いいながら、まずは軽くストローク。
声を押さえながら喘いでるあきの姿を眺めながら、次の段階へ。
腰を落とし気味にして、次のストロークで一気に奥まで入れると、
あき「あうぅっ!!」
と、飛び上がる様なあき。
俺「奥までいくで」
って言いましたが、腰をガクガクさせてそれに返す余裕はなさそう。
正直、こっちも先っちょがグイグイあきの奥を押すので、とてつもない快感に見舞われてました。
常に先がどこかに入ってる様な感覚です。
あきも、その頃には玄関でしてる事なんて忘れてるかの様に、可愛い声を上げ始めてました。
俺「すげっ、子宮被ってきた。先が子宮に入ってるっ。」
あき「ダメダメダメ…おかしくなっちゃうよ~っ!!」
俺「じゃぁ、今欲しがってるのを入れてやるよ」
と言いました。
もちろん、中出しの意味で。
あきも、その意味を察したのか、
あき「え、い…いらないよ。まだ妊娠したく…あっ」
最後まで言う前に、更に奥のほうを突いたので声になりません。
私自身も、この幼い子を妊娠させるという事に大興奮でした。
あとはガクガクのあきを抱きしめながら、激しく突いてると射精感が…。
俺「出る…、あきの子宮たまらん。中に出すぞ」
少し抵抗をしましたが、お構いなしにあきの中で発射。

ドクドクっ…。

頭が真っ白になるくらいの射精でした。
あきも、気づいた様で、
あき「あぁ、中に何か出てるよ…。妊娠しちゃう…」
そんな声とは別に射精に合わせて収縮する膣。
出す度に絞りとる様な動作をします。
ホントに素晴らしい中出しでした。

とりあえず、しばらく中を満喫した後、ゆっくり息子を抜くとあきはその場で座り込みました。
あきは呆然としながら、ふと見ると、めくれたスカートから見える女の部分から精子がトロリ。
床を汚してました。
その精子を見ながら呆然としてるあきの顔をこちらに向けて、
俺「ほら、しゃぶって。お掃除しろよ。」
と言うと、大人しく口に含みながらお掃除フェラ。
そのしゃぶる顔は、すっかりメスの顔になってました。
その顔を見ながら、
俺「生理いつ来た?」
と聞くと、
あき「2週間くらい前…。」
との事。
結構ヤバい日かも。

ただ、せっかく釣った若い子なので、あとはベッドで満喫しました。
もちろん、全部中出し。

ホテルを出る時、
あき「やっぱ、家帰るね。」
って言ってきたので、メアドを聞いて家の前まで送りました。

そして、その日からは毎日夜に迎えに行って中出し三昧。
すっかり私の女になったみたいです。
やっぱ、幼い感じの子を女にするのは興奮が冷めないですね!
ただ、今月生理が来てないのは心配ですが。。。

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投稿No.4950
投稿者 坊主 (40歳 男)
掲載日 2010年10月15日
10数年前にうちの会社にアルバイトに来てたN美。
彼女と2人で軽く晩御飯を兼ねて飲みに行った時のこと。
N美が私の持っている本に興味を示したので本を貸す事になり、帰りにちょっと寄り道をして私のアパートに来る事になった。

部屋を開けて彼女を招き入れようとするが、彼女は玄関に立ったままで上がろうとはしない。
暫く待たせて奥から本を取り出して来て彼女に渡すと、
「ありがとうございました」
と言って帰ろうとする。
N美の豊満な胸に目を奪われた私は、彼女の手を掴むと同時に、玄関のドアを閉めて鍵をかけ、彼女をそのまま玄関に押し倒した。
一瞬「えっ」と驚いた顔で私を見るN美。
私は無言で彼女にキスをして胸をわしずかみにして乱暴に揉む。
突然の事態に驚いて必死に抵抗するN美。
「何するんですか。やめて下さい!」
と言いながら起き上がって、奥の部屋に逃げるが、そこは私の寝室でベッドもある。
再び彼女を捕まえて抱きすくめ、身体じゅうを触りまくる。
N美は
「ホントに冗談はやめて下さい。お願いします」
と懇願する彼女を無視して、
「人の部屋まで付いて来て、今さら嫌も何もないだろ」
とN美の体に馬乗りになり、彼女を動けないようにしてズボンを下ろし、一物を取り出して、彼女の口に無理矢理押し込む。
さらに、そのまま体制を横にして、N美の頭を掴んで強制フェラ。
「ん、んぐっ」
っと苦しそうな表情をするN美に
「いつも彼氏にしてるように、ちゃんと舌を遣えよ。好きなんだろ」
と言葉を浴びせ、首を振りながら抵抗するN美の表情を楽しみつつ、ジュポジュポと口に出し入れして口内の感触を堪能する。
気持ちよくなってきたところで、ようやく口から引き抜き、今度は彼女のスカートを捲くり上げてパンストの上から下半身を愛撫。
「嫌ーっ。やめて!」
「だめーっ!」
やはり嫌がる女性をいたぶると、ますます興奮してくる。
乱暴にパンストを引き裂いて下着を脱がし、アソコに指を入れると、ヌルっとした感触が…。
「嫌って言いながら濡れてるやないか」
「ち、違う。お願いだから…」
そんなN美の声をよそに、一気に彼女の中に押し込み、彼女を抱きしめながらゆっくり腰を動かす。
「嫌ーっ」
と言いながら暴れ狂うN美。
防音がしっかりしているアパートとはいえ、限度もある。
キスで彼女の口を塞いで、彼女の手を押さえつつ、下半身をガンガンと突き上げる。
なかなかの名器で、当たり前だが生温かく、締まりもいい。
「N美ちゃん、凄く締まりがいいね」「彼氏が羨ましいよ」
「もうやめて、お願い」
「すぐにイクから、もう少しの辛抱だよ」
「ダメっ、嫌っ」
「N美ちゃんが良すぎるし、そんなに暴れたら刺激されて、このまま中でイッちゃうよ」
「ダメーっ、外に出して」
「せっかくだから中に出すよ。孕ませてやるからね」
「嫌だっ、ホントに…、お願いだから…」
「もうだめ、イクよ」
「嫌ーっ」
という声を聞きながら、N美の中に大量の精液を注ぎ込んだ。

息を弾ませながら、やや放心状態のN美。
一つになったままキスをして
「凄くよかったよ。俺の子供を孕んでくれたらいいね」
無言のままのN美。
「それから今のはしっかりとビデオに撮ってるから、これからもN美ちゃんのココを時々貸して貰うからね」
指を指された方に無表情に顔を向けたN美をよそに、ゆっくりと一物を引き抜き、アソコから白い液体がゆっくりと滴り落ちてくるシーンもしっかりとビデオカメラに収めた。
「変な真似したら、このビデオを彼氏に見せるから」
目を閉じるN美を見下ろして、私はそそくさとシャワーを浴びに浴室へと向かった。

以上は、当時セフレとして付き合ってたN美とのプレイのワンシーン。
飲み会で意気投合して以来、暫く付き合っていた時に、話の流れでN美が
「(もちろん恋人に)無理やり犯されてみたい」
と言ったので話が盛り上がり、せっかくだから生理中の出血の少ない日に中出しして、さらにビデオにも納めようということになった。
数週間後にその日がやってきたため、居酒屋で軽く飲みながら打ち合わせ。
臨場感を出すため、絶対に途中で笑ったり感じたりしないこと、できる限り最後まで演技し続けることを確認して、前述のプレイとなった。
その後は一緒にビデオを観ながら、おおいに盛り上がり、再び中出しをさせて貰いました。

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投稿No.4949
投稿者 パラボリカ (35歳 男)
掲載日 2010年10月12日
投稿No.4932で投稿しましたが、今回は、5年前からのセフレ・正子(当時35、仮名)について書きたいと思います。

正子とは、私が、5年前にいた、勤務地でパートとして入ってきました。
最初は、別の部署だったので、話はしなかったのですが、スレンダーで、175cm位ある結構美人な人妻でした。

ある日、正子の部署のイベントを急遽私が手伝うことになり、そこで正子と初めて会話しました。
イベントも無事に終わり、打ち上げで、正子とも、ごく普通に会話をし、2次会で、私は帰ろうとしていると、正子も同じ方向なので、一緒に帰ることになりました。
正子と、タクシーの中で話をしていると、正子の方から、
「主人は単身赴任中だし、子供も、部活動の合宿でいないので、もう少し飲みましょう」
と言うので、私の部屋で飲むことになりました。

コンビニで、酒等を買い、私の部屋まで歩いていました。
私は、男の部屋に一人で来るから、エッチは大丈夫だと思い、部屋に着いたら、すぐに押し倒して服を脱がそうと思いました。

部屋に着くと、お互い目が合い、すぐにキスをして、私は正子を抱えてベットに行きました。
私が、愛撫をしながら服を脱がしていくと、私が思った通りの、スレンダーですが形のいい胸が出てきました。
その後、スカート・パンティを脱がすと、あそこは、もうすでに濡れ濡れで、いつでも入れれる状態でした。
生で入れると、今までの女性とは違って、かなりしまりがきつかったです。
ちょっとピストン運動をすると
「あーいいー」
と声を出し、
「おくまで入れてー。 激しくやってーー」
というので
まずは正常位、そしてアナルにぶち込んでいくと正子は、錯乱状態になり、正常位で私がイキそうになり、
「中で出しいい」
というと
「中で思いっきり出して」
というので中でおもいっきり出しました。

1回戦を終えると、正子は
「主人は向こうで、浮気しているし、私とも年に2から3回しかやんないから」
といいました。

その日は夜に4回中出し、昼頃に、目が覚めると、その日は、正子を裸のままにして、私の息子が立ったら、場所を問わずに中出しSEXを求めると、嫌な顔せず求めに応じ、おまんこやアナルに生でぶち込んでやりました。

その後、正子の子供が、寮のある高校に進学すると、時間に余裕ができ、子供とご主人が帰ってくるとき以外は、週4日は、私の部屋か、正子の家で、正子を裸エプロンにして、台所でバックに入れたり、正子の家の庭で青姦したり、あらゆる所で、中出しSEXしてました。
ピルを飲んでいるので、妊娠の心配もなかったです。

正子とのこの様な関係は、今年の春まで続いていたのですが、私が仕事の関係で転勤をしましたので、月に何回か私のところに泊まって、中出し三昧のSEXをしています。
正子も子供が独立したので、仕事をやめて、フリーな時間が増えたので、喜んで来ます。

今回は、これくらいで。
何かあれば、また投稿します。

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投稿No.4948
投稿者 汗だく営業マン (34歳 男)
掲載日 2010年10月12日
投稿No.4775の続き

ほぼ、半年ぶりの投稿です。
機会が少ないので。

わが社のキャリアウーマン祥子さん(仮名)と久々の格差不倫をしました。
その前に、例のごとく2段書きです。

①情けないころ。

午後出張前の昼、同僚と食事に出ました。
前を、祥子さんが歩いていました。
あ~、いつもセクシーな後ろ姿だな・・・・
と、祥子さんのヒップを眺めていると、信号待ちになりました。
と、祥子さんの後ろに立った他社の男性でしょうか、
目線が、しっかり祥子さんのヒップにいっているのがわかりました。
そうだよな~、いいヒップしてるもんなー、祥子さんは。

その夜、出張先、床に入りながら・・・
あの男、確かに祥子さんのヒップを眺めていたよな~
くびれたウエスト、張りのあるヒップ、適度なふとももの肉付き
引き締まったふくらはぎ、細い足首・・・
あ~いいよな~。亭主がうらやましいな~
あ~祥子さん・・。
四つんばいにして、あのヒップめがけて生で、俺のチンコを祥子さんの膣に入れたいな~
あの祥子さんの膣壁の感覚を直接味わいたいな~
くびれたウエストと張りのあるヒップがさぞかしすばらしいだろーな~
あー祥子さんにチンコを突きまくりたいな・・生で
どんな顔をするだろうかな~
あ~祥子さん・・・
おれのチンコを生で、
祥子さんの膣に俺のザーメンを、祥子さんの子宮の奥深くに俺のザーメンを中出ししたい・・・
あ~祥子さん・・祥子さんのヒップ、祥子さんの膣、祥子さんの子宮
あ~祥子さん、祥子さん、あ~祥子、祥子、祥子~・・・・
あ~・・、情けねー

② 格差不倫体験

祥子さんとの格差不倫も数は少ないものの、続いていました。
彼女も忙しい身なので、ころあいを見て、メールで誘いました。
とにもかくにも、ラブホテルへ。
いつものようにセンスのいいスーツ。
しかも今日は白いスーツがまぶしく見えました。

もう最初ではないので、後ろから抱きしめました。
彼女は顔を振り向き舌を求めてきました。
二人はベットに倒れこみ抱き合います。
私は、彼女をうつぶせにし、タイトスカートを引きずり下ろし、ストッキング、ショーツを脱がしました。
後ろから夢中でクンニ。
上半身は、まだ、着衣のまま。
我慢できない私は、祥子さんのヒップを抱え上げ四つんばいにし、生で祥子さんの膣にチンコぶち込みました。
激しいピストン・・
祥子さんも悶え声をあげていました。
久々の私は、たまらず祥子さんの体内にザーメンを注入しました。
大量に・・・

早かったですが、2回目に挑戦し、次は長もち。
祥子さも悶え声をひっきりなしにあげ満足のようでした。
2回目でしたが、久々のHなので、2回目も祥子さんの子宮にたっぷりザーメンを注入することができました。
今は、情けない昔がうそのように幸福です。・・・

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投稿No.4947
投稿者 たつる (25歳 男)
掲載日 2010年10月11日
昨日の夜、ついにM君(俺の親友)の彼女のYちゃんとセックスをしてしまった。

ことの流れは、M君とYちゃんのグループ、男女3対3でM君の部屋で飲み会をすることになり、誘われたことから始まります。
正直、女性陣の中でYちゃんが一番キレイで、性格も清楚で優しく一番タイプであった。
いけないと思いつつも、どこかでYちゃんを狙っている自分がいました。
「鳴くまで待とうホトトギス」という諺があるように、チャンスが来るのを、飲み会の最中、ただただ待ちました。
チャンスは飲み会の終わりにやってきました。
結局、全員で同じ部屋に寝ることになり、僕はザコ寝をしました。
ほかのM君や別の男の友人もソファや、ザコ寝です。
女性陣は布団やベッドで一人が一つの布団を使っている状況です。
皆、相当飲んでいたので、私が寝たふりをしていたら、思った通りに皆がいびきをかいて寝始めました。
皆が寝静まったのを確かに確認したあと、私はYのもとへ行きました。
親友のM君の彼女と思うと「いけない!やっちゃだめだ!」と思う理性と、「Yが欲しい!」といった性的な欲望に挟まれました。
心臓がバクバク状態で、酔いも醒めました。
「もしYに拒まれて、Mにもその事が伝わったら、Mとの大切な友情関係は終わってしまう‥」と考えたら、何度も辞めようと思いました。
しかし、悪知恵が働いて「少し冗談まじりに誘ってみて、少しでも拒まれたら辞めよう。そのくらいだったらMにも伝わることはないだろう」と考えました。

考えること1時間、遂に、寝ているYの手を握りしめ、少しはだけた布団を
「風邪ひいちゃうよ」
とYに言いながら、かけました。
そしたら以外にも、Yは私の手を寝ぼけながらも、強く握り返してきて、すこし甘えてくる姿勢をみせました。
そこで私の理性は一気にふっとんで、強くYに覆いかぶさり、耳元で「好きだ」と伝えました。
(実はYが手を握り返してくることは少し期待していた。何故なら、その日の飲み会の最中、一度冗談まじりにYの手を握ったら、Yが強く握り返してきたからだ。「もしや、Yは俺に気があるのではと‥」しかし、Yは清楚で本当に真面目で、彼氏想いの女性なので、まさか浮気に応えるとはとても思わなかった)
そしたら、Yは甘えるように俺の首元にキスをしてきた。
もう俺は我慢できなくなり、Yの唇に激しくディープキスをした。
Yは少し照れながらも、しっかりとキスに応えてくる。
Yは浴衣のようなパジャマで寝ていて、ブラジャーはしていなかった。
はだけた浴衣から、すぐにオッパイを揉むと、とてもキレイな形、乳首の色、大きさでテンションは爆発。
Yの首元、耳元、オッパイを愛撫し、激しく再度Yの唇を求めると、Yもそれに激しく舌を絡めてきて、発情してきているのが分かった。
Yは当然のことながら、誰にも見られたくないので、私を布団の中に招きいれ、そこから30分ほど、お互いの体を激しく求め合いまくった。
誰かが寝返りをうつ度に、私たちは息をひそめて、行いを一時的にとめた。
そしていびきが聞こえ始めたら、再度求め合った。
興奮はMAX状態で、お互い全身汗だくだった。
「しー」と唇に人指し指をたてるYが愛しくて仕方がなかった。
Yは一所懸命我慢しながらも
「ダメ‥声でちゃう」
と私に囁く。
私はYの唇、私の口で覆い、ディープキスをしながら、何度も手マンでYをイカせた。

Yは私のモノをしごきながら
「大きい‥最高」
と言いながら我慢できない様子。
何も言わず、当然かの如く生挿入。
Yは私のモノで感じまくり、何度も痙攣していっていた。
Yの膣中はいやらしく、まとわりついて、非常に締まりがいい。
ものすごい名器で私は、スピードをコントロールしながらも何度もイきそうになって、動きを止めた。
「もうイってもいい?」
とYに聞くと、
「まだイかないで」
という始末。
Yが痙攣してイッたの確認できたらYがついに
「イっていいよ」
と了解を貰う。
僕が中に出そうとしているのを悟ったのか
「今日、危険日がだからヤバイよ‥」
と言いつつも、Yは感じすぎていて、体は全く逆の行動。
そのまま一番の奥でYの中に大量放出した。

お互い、完全に息はあがっていて、しばらく裸で抱き合ったまま動けない状態。
そこからYの布団の中で、Yに腕まくらをしたり、キスしたり、本当の恋人のようにYといちゃいちゃしていて、結局朝までに4回もYの中の種づけをした。

翌朝、皆が起きるとYは何事もなかったの如く、私とMに接する。
「演技力すげーな」と思いつつも、最高の思い出ができ、書かせていただきました。
Yは本当にいい女で、セックスの相性も良く、タイプなのでMの知らないところで、これからはどんどんYとの愛を深めようと思います。

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