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投稿No.4961
投稿者 HERO (45歳 男)
掲載日 2010年11月02日
最近、離婚しました。
その反動か、この半年間で16人の人妻デリヘルとやりまくりました。
16人中10人生本番ok、また3人には中出し出来、その中のり○ちゃん27歳とは昨日したばかり。
り○ちゃんは、B85のCカップでとても濡れやすかった。
部屋で会うと直ぐ、おっぱいを揉み
「ああ~ん」
とため息をついた。
シャワーを浴び直ぐにベットに入るなり、直ぐに69に体勢に入った。
直ぐに濡れて来たので、
「今日も中出しokだよね?」
というと
「今日はゴムをつけて」
と強気な発言。
愛撫を繰り返し、ディープキスをしながら
「入れるね」
というと「こくり」と返事をしたので、一気に生で挿入した。
ぬるっとした気持ちよさは、生ならではの感覚。
その後は、バックやいろいろな体位をし、
「生気持ちいい。中でして」
と言わせ、最後は高速ピストンで中出しした。
射精後も高速ピストンを継続した。
それは、カマグラゴールドのおかげ!

次回は、他の2名の話をしますね。

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投稿No.4960
投稿者 幹江ママの娘深由 (20歳 女)
掲載日 2010年10月30日
【投稿No.4953の続き】

先回の先輩にフィストをして頂いてから暫く経ちました。
あれから今日まで、ノーパンで出勤するのは言い付けのとうりにしてきました。
スカートもあれから、先輩に言われるように段々短くなり、今は股下10センチほどに成る事があります。
10センチのスカートの時は、出勤する前に、これはと言う男性を見つけて私のオマンコに出して頂くように言われています。
それも、外でバックでされた事があります。
下着を付けていない私は、直ぐに中に入ってしまいます。
その時の彼とも、いつの間にか中だし友達に成ってしまいました。

まず出社すると、先輩に報告の意味でスカートを捲くって肩幅ぐらいに脚を拡げます。
言付けを守ってきました。
私のオマンコは彼の精子で濡れていました。
『私のオマンコは、ここにいる全ての方達の物です。思う存分好きにして欲しいです。』
と言って、従業員の皆さんにオマンコの披露をしなくてはいけない様になってしまいました。
『おい深由、俺のチンポ咥えろ』
と言われれば、直ぐにひざまずいて、オチンポ頂きます。
『出して頂けないでしょうか?』
とお許しを頂き、オチンポ咥えさせて頂きます。

フェラティオさせて頂いた後には、中に出して頂きます。
その時は、周りに女性の方が2人居ました。
その2人は始めてきたバイトの彼女たちで、びっくりしていました。

先輩は、ビデオカメラを用意するのは、当たり前です。
彼は、私を抱えるようにスカートを捲くって、全て剥ぎ取ってきました。
当然全裸状態です。
私の体は、出勤前の彼に中だしされたザーメンが私のオマンコの周りで光っています。
ビデオに向かって私は腰の部分を突き出すようにしながら、オマンコを拡げました。
彼とのSEXは初めてなので、サービスをしようと思う存分サービスをしました。
壁にお尻を向けて突き出したオマンコに彼は、クンニをして来ました。
私としては、直ぐに中に入れて欲しいかったのですが、直ぐには入れて頂けず凄く焦らされました。
私を斜めにされて、中に入れている様子をビデオに納めるため私は斜めにされて彼は私にオマンコに入ってきました。
立ったままの状態です。
すると周りの人達が、私とを持ち上げるように私の中でオチンチンがずっしり根元まで入ってしまいました。
彼のオチンチンは、凄く太くて5センチぐらい有るように思いました。
私のオマンコは、フィストも受け入られるようなオマンコなので素直に入りましたがでも、拳よりも本物はやはり素晴らしかったです。

彼は直ぐに果ててしまい私は直ぐに出そうとした彼を
『待って私がこの状態で2回戦させてあげるね』
と言って私が、キンキンを扱いて、元気になるようにしました。
私は、この職場でこの技を先輩から伝授されたので、それを試してみました。
すると、彼のオチンチンが元気に成って、再度私から腰を突き出した状態で彼を入れたまま、私から締め付けるように私が動きながら中に2回出して頂きました。

その後に、言うまでも無く先輩の中だしSEXは言うまでも無いです。
『今日は3回出したので、3時間そのままでいろ。』
『はい分かりました』
私は、その状態で、3時間全裸状態でされるがまましたい時にされて中に出して頂きました。

その日は10人に出されました。

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投稿No.4959
投稿者 ひろ (31歳 男)
掲載日 2010年10月27日
毎日楽しく閲覧させていただいてます。
私の体験を投稿させていただきます

私(31)彼女(21)は付き合い始めて8か月になるのですが、付き合い始めた当時私は既婚者で子供もいましたが、つい彼女を抱いてしまいました。
それも、コンドームなんか使わずに生で挿入し、腹射していました。
彼女とはよく職場の駐車場で交尾していたんですが、自分の気持ちを抑えきれずに中出し半分腹射するようになりました。

やがて、彼女は当然のことながら妊娠してしまいましたが、3か月たったら中絶するつもりだったので、仕事帰りに毎日中出ししました。
ビュルビュルだしながらのピストンは最高に気持ちいいですね。
3か月ですから、単純計算90日くらいは毎日中出ししました。

背徳感を感じながらも、彼女を抱き、彼女の愛液と精子のついたチンポを帰宅後妻にフェラさせていました。
妻がおかしいと感じていたかどうかはわかりませんでした。
たぶんきがついてるんじゃないかな(笑)

妻にフェラで綺麗にさせたあとは、そのまま妻を抱きました。
もちろんゴムなんか使いませんww一応妻ですから(笑)
ガマン汁を膣にこすりつけながら・・・
やっぱり女のマンコは生で味あわなきゃソンですよね(笑)
自分の気持ちが彼女のほうにいってしまったため妻とは別れましたが、大きいおっぱいは魅力的でした。

その後、彼女とのSEX三昧でしたが、欲望に勝てずすべて彼女の中に愛を出し続け、彼女も全部受け止めてくれてます。
今夜も彼女が帰ってきたら中出ししますww
ピルのんでいるので安心して中出ししています。

実は彼女にも内緒で人妻にも夕べ射精してきました。
2か月ほど前から付き合いだして1週間前に妊娠したと連絡がありました。
旦那の子供として産むそうです。
旦那さんは喜んでるらしいのですが・・・。ごめんなさいね(笑)

ちゃんと働いて私の子を育ててくださいねって感じです。
人妻のほうは二人か三人欲しいっていってるので旦那さんwwヨロシコ
頑張ってつくるから頑張って働いてください(笑)

人妻を妊娠させるのって楽しいですね。
次の人妻みつけてまた孕ませようと思ってます。

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投稿No.4958
投稿者 さち (32歳 女)
掲載日 2010年10月25日
数週間前の話です。

旦那さまが海外出張に行っている間に、学生時代のゼミの集まりがあり、女の友達に誘われて久しぶりに出席しました。
5年前に結婚してからこういう集まりは縁遠くなっていたのですが、最近夫婦仲がギクシャクしていたこともあり、というか、いわゆる夫婦生活が数ヶ月もなく、それが原因で私としてはかなりフラストレーションが溜まってまして、気分転換も必要かと思いまして。

「わあ、さち?久しぶり!」
店に入って真っ先に声をかけてきてくれたのは、男の子の中で一番気が合っていたしんくんでした。
といっても付き合っていたわけではなく、何でも話を聞いてくれる友達って感じで、何度か数人でしんくんの下宿で雑魚寝して、なんとなく彼の腕枕で寝ちゃったことはありましたが、それ以上のことは何もなかったのです。
で、なんだか妙にうれしくなって、そのまましんくんと二人で思い出話に盛り上がってしまい、携帯番号やアドの交換もしました。

それでも1次会で失礼して、家でくつろいでいると、しんくんから連絡がありました。
「さち、なんか悩みがありそうやったけど、大丈夫か?」
「うん・・・今から会える?」
「え?」

それでもすぐにしんくんは家のそばまでタクシーできてくれました。
わたしは彼を迎えに行って、彼を家に誘いました。
「家って・・・。まずくないか?」
「大丈夫やよ、誰もおらんし」
彼を家に上げて、お茶を出して、だんなさまとうまく言っていないことを打ち明けました。
彼は私のとりとめのない話をずっと聞いてくれました。
それだけでうれしかった。
「しんくん、ありがとね。」
「え?何が?」
「しんくん、いつも私の話しいっぱいいっぱい聞いてくれるんやもん」
「いいよ、とにかく元気出せよ」
普段、だんなさまとの会話ではありえないような優しい言葉をいっぱいもらって、涙が出てきてしまいました。
しんくんは私の隣に座り、優しく肩を抱いてくれました。
彼を家に入れた時点で、そうなることは充分覚悟の上でした。
私は彼の肩にもたれて顔を上げました。
「しんくん・・・。抱いて」

彼のキスは優しく、長い長い時間してくれました。
その後私たちは寝室に移動しました。
そしてもう一度長いキスをくれました。
自分でも吐息が荒くなってくるのがわかります。
彼は不器用に私の服を脱がせながら腰に手を回して乳首を舌でつつきます。
そのぎこちなさにも、もう何ヶ月もひとに預けていない私の身体は激しく反応します。
いつの間にか二人は生まれたままの姿になっていました。
私を抱きしめながら戸惑いの表情を見せているしんくん。
私もはじめて他の男の人とこんな事になってしまい、しかも相手がしんくんだということに、なんだか現実味がないままでした。
それでも
「さち、さち。きれいや」
と、しんくんが私のあそこに舌を這わせた瞬間、
「あああああぁっ!」
と自分でもびっくりするような声を上げていました。
そこからのしんくんも、狂ったように私のクリからアナルまでをなめ続け、私も彼の頭をつかみながら、叫び続けました。
そして、
「しんくん、いいよ、お願い、もう」
と言うと、彼は私の両足を広げて、一瞬動きを止めました。
たぶんゴムのことを気にしたと思うのですが、わたしが彼のおチンチンをつかみ、あそこにあてがい、
「ね?」
とおねだりすると、かれはゆっくりと私の中に体をうずめてきました。
「いいいいいいいいいい」
「あああああ、気持ちいいっ!」
私は彼の身体に両手両足でしがみつき、思う出すのも恥ずかしいほど腰を振りました。
かれも私の髪を抱えながら激しく突きました。
「さち、もうイクよ、足ほどかなきゃ」
やさしい彼はあせっていたようですが、
「あああ、いいよ、今日は大丈夫やから」
「え?じゃあ、だすよ・・・」
「出して出して出してぇ、あああああああ」
今まで経験のないほどの熱いものが私の身体の奥に注ぎ込まれました。
二人はきつく抱き合ったまま、しばらくの間軽く痙攣し続けました。
久しぶりのセックスの気持ちよさと、しんくんとの若干の照れくささ、だんなへの後ろめたさが複雑にいりまじったまま、なぜか涙が出てきました。

そのあと、シャワーを浴びて、結局朝まで私は何度もしんくんのものになりました。
友達だった彼のおチンチンも満足ですが、それ以上にいっぱいキスしてくれたことのほうがうれしくて。

でもこれって浮気ですよね。
いいことではないですよね。
彼は独身ですけど。

これからどうなるかはわかりません。
でも、たぶん身体は彼を求めてしまうかもしれません。
少し怖いです。

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投稿No.4957
投稿者 よしのり (36歳 男)
掲載日 2010年10月23日
投稿No.4886より久々の書き込みです。

新妻の由美(24歳)との新婚生活を満喫しておりますが、まだ子供を授かっていません。
お互い仕事をしている関係で、生活時間に若干のズレはあるものの夜の営みは欠かさないにように務めているいます。
由美は入社3年目で昇格のチャンスに恵まれ、そのお祝いをした日の夜でした。

「よしくん、私ね・・・もう少し仕事を頑張りたいの」
と切り出してきた。
「由美が頑張りたいのなら応援するよ」
「ありがとう・・・それでね、ピルを処方してもらったの」
「コンドームだと由美は感じないもんね」
「よしくん、生が好きでしょう?・・・ねえ、しよう」
いつものように前戯代わりの入浴。
生えかけの由美のヘアーを処理し、バックスタイルクンニで責める。
今ではアナル舐めも好きになり、クンニで一度いかせると由美の淫乱モードのスイッチが入る。

ベッドに移ると
「よしくんも同じように舐めてあげる」
と四つん這いになり、由美の唾液で濡れた竿を擦りながらアナルを責める。
「ゆ、由美・・・」
「気持ち良い?私もバックでクンニされるのが好きよ」
以前よりも責めのテクニックに磨きがかかる。
「私、上手になった?」
「ああ、上手過ぎていきそうだよ」
「だめ、私のマ○○でいかないと許さないから」
と体勢を入れ替え69で互いを責める。
いやらしく開いたマ○○とクリトリスを舐めまくると
「よしくん、いれて」
と懇願する。

ベッド脇の鏡の前で脚を開かせ、結合部を見ながらするのが由美のお気に入りだ。
「よしくんの、チ○○が由美のマ○○に刺さってる~、突いて、由美のマ○○をズンズンして」
リズム良く下から突き上げると由美のH汁が竿の根元にベッタリと溢れてくる。
「由美のH汁でベトベトだよ」
「だって・・・気持ち良いんだもん」
「自分でクリトリスをこすってごらん」
と由美の手を導くと指先で擦り上げ
「凄くHな格好・・・恥ずかしいよ」
「でも感じるだろう?」
「乳首もグリグリして~」
結婚前とは見違えるほどHな新妻に変貌した。
「Hな由美を嫌いにならないで~、だめ、気持ち良い~」
「大好きだよ、Hな由美が大好きだよ」
体を支える力が抜け始めると絶頂の前触れだ。
「よしくん、いきそう、いっちゃう~、ねえ、いつものようにいかせて」
体勢を正常位にすると右足ごと上体を抱き締め子宮を突き上げると、由美の生膣が締め上げる。
「あぁぁぁ~、いい、よしくんのチ○○がいいの~」
「由美のマ○○も締まって・・・あぁぁっ、いくよ」
「いって~、由美のマ○○にいっぱい出して~」
ラストスパートは亀頭で子宮を擦り上げる。
「いく、いく、いく、よしくん、いっちゃう、いっちゃう~」
「由美、いくよ、いくよ」
「いっ、あぁぁっ~~~」
全身を硬直させたと同時に、新妻の生膣に大量の精子を放つ。
「よしくんの精子が熱いよ・・・そのままじっとしてて」
絶頂の余韻を与えずクリトリスと乳首を愛撫すると
「だめ、だめ、またいっちゃう、だめ~、あ、あ、ああぁぁっぁ」
止めのオルガを迎えると、潮を吹きながら失神した。

しばらくして由美が目を覚ますと
「気持ち良かった・・・よしくん」
とH汁と精子塗れのチ○○を舐めながら
「もっとして・・・」
と淫乱新妻との夜は続く。

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