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投稿No.4956
投稿者 愛妻家 (38歳 男)
掲載日 2010年10月22日
久しぶりに妻とのSEXについて投稿します。
妻は36歳で子供は女の子2人。
2人とも幼いので朝、夜の夫婦生活にはさほど影響はないのですが、妻は育児疲れもあってなかなか誘いに応じてくれません。
妻は自分で言うのもなんですが、とても可愛くて、年齢も年相応にはとても見えません。

そんな時、子供を親に預かってもらい、夫婦で外出する機会がありました。
田舎の方へ行く用事のため、一泊での旅行(?)となりました。
地方のビジネスホテルはあまり綺麗ではなく、それならいっそのことラブホテルに泊まったほうが、お風呂も広いし、ベッドも広いから快適だろうということで、二人で同意して泊まることになりました。

普段、あまりSEXをしたがらない妻も独身時代以来のラブホの雰囲気に若干興奮しているみたいでした。
「今日は寝かさないよ」
と冗談で言った僕の言葉に
「え~、やだぁ。Hなんだからぁ」
と満更でもなさそうにエレベーターの中でも腕を組んできました。

部屋に入って一通り設備を確認してから、まずはお風呂に入ることにしました。
「あなた先に入ったら?」
と妻が言うので、
「たまには一緒に入ろうよ。」
と誘うと、やはり普段は嫌がる妻も
「そうね。たまには背中を流してあげるわ。」
とうれしい反応を見せてくれました。
広い湯船に入っていると妻も入ってきて、僕の隣に座りました。
当然のように妻の腰に腕を回して、右手ではおっぱいを揉みはじめました。
「あ~ん。エッチぃ」
と言いながらも気持ち良さそうにしています。
妻の後ろから両手で胸を揉みしだき、だんだんエスカレートしてきました。
妻のおまんこに手を伸ばすともお湯の中ですが、すっかりヌルヌル状態になっていました。
僕のチンポもすっかり勃起しており、そのチンポを妻の腰のあたりに押し付けていると、
「ねぇ、オチンチン舐めて上げようか?」
と言ってくれたので、そのまま湯船で立ち上がり、仁王立ちフェラをお願いしました。
「ジュル、ジュポ、ジュルル・・・、ペチャ」
とディープスロートから僕のチンポをソフトクリームのように下から舐め上げるようなフェラをしてくれました。
さすが人妻となって10年以上の年季が入ったフェラチオです。
僕のツボを誰よりも良く知った妻のフェラであやうく射精してしまうところでした。

こちらも反撃です。
妻を立たせ、後ろ向きにするとアナルからおまんこを両手で広げて舐めまわしました。
舌をアナルや膣にねじ込んで妻のエキスをたっぷり吸い尽くしました。
「いやん、そんなとこ汚いじゃないの・・・」
と言いながらも更に妻の最大のウィークポイントのクリトリスを下の先で転がしてやると、
「あっあっ、あ~ん、感じる、ああん、気持ちいい、はっ、はっ、はぁ~ん」
と腰を振りながら悶えまくっていました。
こちらも妻のツボはもちろん知り尽くしています。

「早く、入れて~ん。」
とせがむ妻に、
「何を?」
と聞いてやると、
「もう、いじわる。あ~ん、ねぇお願い」
と、もはや母親ではなく、一人の女として性欲に支配されている状況でした。
このシチュエーションは男としても優越感に浸れますよね。
再度
「何を入れて欲しいの?」
とクリトリスを指で刺激しながら聞いてやると、
「あ~ん、あなたのオチンチンを私のあそこに入れて欲しいの!」
とついに言ったので、
「じゃあ入れるよ」
ともちろん生のまま、ゆっくり挿入してやりました。
そのまま立ちバックでパンパン浴室に響き渡るような音を立てながらズボズボ突きまくりました。
「あ~ん、いい、いい、奥に当たる、気持ちいいの、気持ちいいの」
と妻は髪の毛を振り乱して悶えています。
「もう立ってられない、だめ、だめ、いきそう、いっくぅ、あなたもイって、お願い、お願い」
と言うので、僕もその言葉で一気に射精感が高まりました。
「中に出すよ、出すよ、○○(妻の名前)のおまんこに出すよ」
と興奮して言うと、
「いいわ、出して、中に出して!」
と絶叫したので
「イクっ!!!」
と大量の精子を妻のおまんこに放出しました。
「ドク、ドク、ドク、ドク、」といつまでも射精が止まりません。
「あっ、あああ~ん」
と妻もその放出に合わせるように腰を振っていました。

しばらくして射精が終わり、激戦を終えたチンポを抜くと、大量の精子が妻のおまんこから太ももを伝って、床に滴り落ちました。
「すご~い。こんなに出したんだ~。」
と妻は私の方を向き直ると、激しくキスを求めてきました。
そのまま1分以上抱き合ったまま、ディープキスを続けていました。
「私みたいなおばちゃんでも、こんなに出してくれるんだぁ。」
とうれしそうな顔をしていたので、
「だから今晩は寝かさないって言ったでしょ。」
と言ってやると、
「うん、うれしい。」
と抱きついてきました。
それからお風呂で妻はソープ嬢のように、お掃除フェラと、体中を洗ってくれました。
もちろん僕も妻のおまんこの精子の残りをきれいにしてやり、アナルと足の先まで洗ってやりました。

その晩は、あとはベッドで何回やったかわかりません。
やり疲れて、寝てしまいましたが、朝には裸の妻が横に寝ていたので、朝から再度抱いてやりました。
その時には妻のおまんこは愛液で濡れているのか、精子で濡れているのかわからないぐらいベタベタになっていましたが、二人はこれまで経験したことのないぐらいお互いの体を求め合いました。

朝から2回戦をやり終えた後、ラブホを後にしましたが、車中で妻が
「実は今は危険日なんだよね」
と告白しました。
もちろん10ヵ月後3人目の子供が出来たことは言うまでもありません。
出産後は、これまで育児疲れでなかなかSEXさせてくれなかった妻がかなり積極的に私の布団へ潜り込んでくることが増えました。
あの時のラブホテルがよかったのでしょうか?昔以上にラブラブな夫婦になれたと思います。
今も週3回のノルマを果たしながら、妻と3人の子供を可愛がっています。

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