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投稿No.1703
投稿者 入れポン、出しポン (36歳 男)
掲載日 2004年9月25日
投稿No.463以来の投稿です。
さて、私が妻と初めて交渉を持った時のことを書きます。
妻は当時、20代の中頃でまだ処女でした。
家庭が厳しく、男と付き合ったことすらありませんでした。
しかし、お互い結婚を意識したこともあり、半ば強引に宿へ連れ込みました。
妻は152センチと小柄で、しかも体重が43キロとスマート。
私はどちらかと言えば、山口智子や松下由樹のような肉感的な女性が好みでしたが、妻と密着して歩いていたら途方もなく興奮し、部屋に入るなり妻の衣服を剥ぎ取り、生理が始まったばかりの中学生のようなオッパイにむしゃぶり付きました。
妻は当初、自我を無理やり抑えていましたが、乳首、乳輪、腋の下を私の湿った舌で舐められ、吸い付かれ、唾液でべちゃべちゃにされると、
「あっあ~~~」
と悶える様になりました。
私は全裸になると同時に、妻の下着を力任せにずり下ろしました。
妻の中心部は密林で、しかも割れ目が小さい。
私は妻の乳首に吸い付きながら、クリトリスを指で円を描くように愛撫し、また痛くない様に指を一本だけ挿入し、360度回転させました。
収縮が強烈で、指が締め付けられた記憶が未だに残っています。
感情が昂ぶり、硬直したペニ棒を無理やり妻に握らせ、一層乳首とヴァギナへの愛撫を激しくしました。
妻は無意識のうちにペニ棒をしごき出し、私も挿入したい欲望を堪え切れなくなったので、
「入れるよ」
と耳元で囁きました。
妻は期待と恐怖で震えながら、硬く目を閉じていましたが、目指す洞窟にスケベ汁で湿ったペニ棒を押し込んで行きました。
妻は「痛~い!!!!」と大きく叫びました。
その声に更に興奮し、妻の両手を万歳の格好に固定し、痛がる妻を無視して無我夢中で妻のマンコに出し入れしました。
首筋、腋の下、乳輪に強く吸い付き、ついに興奮の極みに達しました。
妻に「ああっ、気持ち良い。気持ち良いよ。ああっ、もうダメだ出すよ~あああ~」と告げると、
「ああああああああ・・・・・・・・ひいいいいいいいいい・・・・・・」と失神寸前の様子。
カリが自慢のペニ棒を、妻の骨盤が砕けてしまうのではないかと思うほど、叩き付けました。
妻は「ううううううううう・・・・・・」と白目を剥き、僕は洞窟の一番深い所へ射精しました。
しばらく妻の中で余韻を楽しんだ後、妻から体を離すとドロッとした白濁色の液体に赤いものが混じっていました。
そうです、妻は本当に処女だったのです。
初めての体験で性の快楽を知った妻は、以後フェラ、騎上位などアナル以外は全て積極的に受け入れました。
現在、妻とは別れてしまいましたが、アナルだけが名残惜しくて仕方ありません。

駄文を長々と書いてしまい、申し訳ありません。

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