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自宅近くに大きな屋敷を取り壊した広大な空き地があり、ガキ共の溜まり場になっていました。
深夜になるにつれどんどん人数が増え警察が頻繁に来ていました。
地域住民も夜になると近寄らなくなり私もそこを避けて帰宅していました。
ある日雨のせいもあり3日程静かな日が続いた時に会社帰りの私はそこを通って帰る事にしました。
雨はあがっていたものの思った通り空き地には誰もおらず通り過ぎようとした時でした。
突然空き地奥の方からドサッという物音が聞こえ、びっくりした私は慌てて周りを確認したものの、隣接した家もないことからそこら辺りは光もなく何も見えませんでした。
腰近くまで伸びきった草を掻き分けながら恐る恐る物音がした方に近づいてみると女の子がそこに倒れこんいるではありませんか。
強烈な酒の匂いになんとなく状況が把握でき、内心ビクビクしながらも私はその子に声をかけてみました。
女の子は時折「うーん」と唸り声をあげるものの全く起きる気配がなく、私は介抱名義で身体を触りはじめました。
初めは肩を揺さぶっていたものの、その内スカートの中に手をしのばせ下着に届いた頃には指を進入させていました。
暗闇にも目が慣れ改めてその子の顔を見てみると、年齢はX5~X6才くらい、鈴木沙理奈に似たかわいい造りをしていました。
こうなってくると興奮が高まりどんどん愛撫はエスカレートし、なかなか濡れなかった為、唾液をつけ割れ目をこすりはじめました。
もし誰か人が来たら?という不安はあったものの限界まで楽しんでやるという気持ちの方が強く、私はおもむろに自分のものを取り出し下着を履かしたまますこしずらして彼女の割れ目に沿ってこすり始めました。
先汁と更に加えた唾液で十分に濡れたあそこにゆっくり挿入しピストンをはじめたものの、以前彼女は起きる気配もなく、眉間にしわをよせ口をポカーンと開いたままでした。
恐らく今後出会えないだろう状況と極度の興奮ですぐに射精感が高まり、待ってましたとばかりに彼女の奥深くに溜まっていた精子を注ぎ込みました。
十分な満足感が得ると今度は途端に恐怖感がこみ上げだし、逃げるようにその場を立ち去りました。
しばらくの間は当然その場所の前は通らず帰宅していたのですが、不思議とその後くらいから空き地に人が集まる事はなくなってしまいました。
またあの子に会いたいです・・・。
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