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投稿No.1802
投稿者 普段はゴム男 (36歳 男)
掲載日 2004年11月01日
投稿No.1551 の「普段はゴム男」です。
その後、続いていたセフレは以前にも書いた3人でした。

都内の図書館で働く派遣の31歳、Gカップ巨乳の税理士 の30歳、既婚OLの36歳。
残念ながら今は、既婚OL36歳だけとなりました。
やっぱりこういう関係を継続するのは難しいものがあります。
結局、派遣31歳もGカップ税理士30歳も、真剣な彼氏や結婚ということで連絡が途絶えました。
ここに書かれている皆さんのように最後だからたっぷり中出し・・・なんてことはできませんでした。
ちょっと残念ですがまあ仕方ないですね。
でも、単発ですが他のコにHできましたので、またご報告します。

昔、専門学校で知り合ったアキコと数年ぶりに再会しました。
彼女も今は32歳となりいい雰囲気を出す女になっていました。
私は昔からアプローチしてたのですが、長く付き合ってる彼氏がいたので、のらりくらりとかわされ続けてきました。
男の気持ちを弄ぶ小悪魔的な所がある反面、肝心な所ではガードのかたい女でした。
それが先日ひさしぶりに向こうから電話がかかってきたので、すぐに飲みの約束をして会いに行きました。
最初は居酒屋で、再会を喜んで真面目な話をしていましたが、お互い酔ってくるとだんだん話が恋愛のことになり、本当はどう思ってたのかとか、お互い暴露話で盛り上がったりと話はつきませんでした。
もう結婚したと思っていたのですが、まだ彼氏と一緒に住んでるわけでもないとのことでした。
そういうところは昔からきちっとしていましたが、ちょっとうれしくなりました。
その後1時間ほどで2人ともかなり飲んでベロベロに酔っ払いました。

「彼とはセックスレスなんだよ。ずーっと・・・。」とアキコが言い出しました。
私は急にどう反応したらいいのか迷いながら、肉づきのいい体全体を眺め、盛り上がった胸とGパンがはちきれそうな尻と太ももを意識しながら
「ふーん、そうなんだ~。」と平静を装って答えました。
その後、アキコは、苦しんだことや、今は耐えられず定期的に浮気してる中年男がいることなど、延々と語り、最後に
「軽蔑した?こんな女なんだよ・・・。」
私は、今日は絶対最後までやるぞ!と心の中で叫びました。
浮気相手の中年男への嫉妬心か、彼女のイメージが壊れたショックなのか、異様な興奮をおぼえました。

居酒屋を出て、ふらふらの彼女の腰にしっかり手をまわし、ホテル街に引っ張って行きました。
近いホテルに連れ込み、部屋に入ると、私はすぐにベッドに押し倒し、目が半分閉じかかったような状態の彼女に強引にキスしました。
すると、酔いがさめたのか急に目を見開いて
「あ、なになに? ダメダメ~」と猛然と抵抗します。
そんなことはおかまいなしに、上から馬乗りになって彼女を押さえながら私は上半身を脱ぎ、次に彼女の胸を攻撃します。
初めて揉む彼女のDカップくらいのバストに感激しつつ、乳首を舌で舐め回し転がします。
「あ・・・あふ・・・」と少しづつ感じ始めたのですが
「ダメ!やっぱりダメっ!」と再び抵抗を始め、私の頭を手で押し返そうとします。
もう少しでその気になるのに・・・と思いながら、今度は彼女のGパンをパンティごと剥ぎ取り太ももを両手で押さえて、あそこに顔をうずめて舐め始めました。
「やめて!やめて!ああ・・・」
「あたし達こんな関係じゃない・・・あん・・・」
これでもかと舌を使って舐め回している間ずっと拒絶の言葉をつぶやき続けていましたが、もう手も脚も力が抜けてこっちのペースになってきました。
私は安心して、顔を上げ、自分も下半身を脱ぎ、そそり立ったペニスを彼女の前に出しました。
彼女は無表情に私のペニスに顔を近づけ無言で咥えしゃぶり始めました。
「ん・・・ん・・・ぷはあ・・」
彼女の口が自分のペニスを吸い込んでいる様子に興奮してきて暴発しそうになったのでフェラをやめさせました。
私のペニスから口をはずし、舌をペロッとクチビルに這わせながら
「大きいね・・・」と、うれしい一言。
その妖艶な表情に大興奮して思わず抱きしめ
「ずーっと好きだったんだ!」と言ってしまいました。
これがいけなかったらしい。
急にメンタル面が出てきてしまったのか、また彼女はいつもの表情に戻ってしまい
「やっぱりダメだよ。こんなつもりじゃなかったし。」

でももう私のペニスは納得しない状態にありましたから、到底やめることはできません。
再び彼女を押し倒し、半濡れ状態のあそこに中指を挿入しGスポットを刺激しつつマッサージを続けました。
「ああ・・・あふ・・あふん・・」ともう抵抗は形だけでした。
ほどよく濡れてきたところで、いきり立ったペニスを膣口にあてがい正常位で挿入を開始。
もちろん生で。
早く入れてしまいたい一念で、ゴムを装着する余裕は正直ありませんでした。
入り口は狭かったですが亀頭さえ入ってしまえば、後は体重をかけて腰を落としていくだけでズブリズブリと深く入って行きます。
たまに抜いて引いてを繰り返しつつ・・・。
「はああ・・・あっ・・あっ・・・あああ・・」
彼女の反応も完全に受入れモードです。
ついに根元まで埋まり、私のペニスは彼女の肉壁の感触を感じとるためしばらく動きを止めしばらく感激に浸っていましたが、後はもう、猛然ピストン運動のラッシュでした。
パンパンパン・・・と肉と肉がぶつかり合い、彼女の乳房が揺れ、いつもの真面目できりっと閉じたクチビルはもうだらしなく開いて歯と舌がちらちら見えます。
思わず、彼女の頭を手で押さえディープキスをしながら、下半身はさらに激しいピストンを続けました。
「あああ~!ああ~~!ああ~~~!」
ふさいだ口からものすごい声が出てきました。
この時、私のペニスは、体の奥からあふれ出てきたきた精液をたっぷり放出しました。
ビクンビクンビクン・・・とペニスは脈打ち、精液はビュるっビュるるっと管を走って飛び出して行くのがわかります。
最高の一瞬でした。
2人のセフレと別れたので、その時はかなり溜まっており、すごい量が出ました。

その後、もう1回、中出しして終電の時間となり終わりました。
前にも書きましたが、私は射精2回が限度なので、これでちょうどよかったのです。

でも彼女とは以後連絡がとれなくなりました。
携帯もメールも拒否されてしまい、おそらくもう会えないでしょう。
こんなことなら、朝までやっとけばよかったかななどと考えますが、やっぱり私の体力じゃ、あれが精一杯だったと思ってあきらめるしかありません。
私の経験では、心にわだかまりのある女は、中出ししてしまうと、それっきりになります。
当たり前といえば当たり前ですが。
なんとか飽きるくらいまで長続きしたいものです。

以上、この秋の報告でした。

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