- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
A子はどうやら違うお店に移ってしまったみたいで、もう会えませんが、その後、仲良くなったK子とのお話です。
K子は以前から気になっていたので、ある時、K子に入ったら相性も良く、すぐに仲良くなりました。
ある時、
「生でしたい!!!」
と言ったら、
「中に出さなければいいよ!!!」
と言って、その時は生で入れて、いきそうになってからゴムをつけてしていました。
それから3カ月くらい行くことができなかったのですが、久々にK子に会いに行ったら、
「あ、久しぶり!!!」
と言って、笑顔で迎えてくれました。
部屋に入り、お風呂に入ってからベットでK子に体中を舐めてもらい、フェラしている時に、K子のオッパイやクリを愛撫し、69の体勢になり、お互い激しく舐め合いました。
それだけでもいきそうになったので、そろそろ入れたくなり、正常位の体勢になった時、K子はゴムを付けようという気が全くなかったので、
俺も何も考えずに、生で挿入しました。
K子のオ○○コはすごく締りがよく、俺のペニスをキューっと締め付けてきます。
そんなK子の生オ○○コを堪能していたら、いきそうになり、
「K子、いきそう・・・・」
と言ったら、
「そのまま出していいよ!!!!」
と思わぬ返事が返ってきました。
「え、何で!?」
と聞き返したら、
「いいから中に出して!!!!」
と更にオ○○コを締め付け、腰にK子の腕が回ってきて、押さえつけていました。
「あ・・・・い、いくーーーーっ!!!!」
すごい量の精子がK子のオ○○コに射精されました・・・・
そういう結果を期待はしていましたが、まさか期待通りになるとは思いませんでした。
何故、中出しOKなのか・・・・今度聞いてみようかと思います。
また快楽に負けてしまいました・・・・
2ヶ月くらいたわいもない会話をメールでして、いざ飲むことに。
待ち合わせにいたのは身長155くらいの小柄で丸顔ぽっちゃりの可愛い33歳の奥さんでした。
飲み屋に入り話をきくと、だんなとはレスで子供もなく、今はセフレとピル飲み中だししまくってるとか。(自分でいうかな普通)ラッキー!!
と思い余計な話はやめて居酒屋を即退散し、ラブホの前まで連れて行き、いきなり手をつかんで強引にIN。
でも彼女はあせるわけでもなく、ごく自然と。。
エレベータの中でディープキスをし、胸をもむと彼女のほうから俺の愚息をジーパンの上からなでる始末。
中出し決定と思い、風呂でいきなりディープスロート!
あそこはパイパンでビックリしたが立ちバックで串刺し、ベットでは騎乗位で攻めたら、
「奥にあたる~あたる~」
の連発。
「○○の中に沢山出していい?」
というと、
「奥にいっぱい頂戴~ああ~」
ということで始めて会ったその日に満足の中出しっ!
落ち着いて話を聞くと、今のセフレは46歳(俺の1コ上か)だけど、そいつの趣味でパイパンにさせられ、ピルも飲んでるとのこと。
いつもおもちゃでヘロヘロにされているから、今日はおもちゃ無しで新鮮だったとぬかしやがった。
ということで、こちらも負けるわけにはいかないから、早速ホテルの自販機でピンロー購入。
しかも彼女にお金をわたし、彼女の手で購入!
そこからは、ほんとロータでいきまくり、俺も我慢できず顔射、お掃除、パイズリのエロイことしまくりの夜でした。
ホテルを出るときは手を向こうからつないできて、
「同じような年でもあなたのほうが体が合うかも」
といってまた来週会う約束しました。
今度は車で出かけて野外プレーをしようと思います。
それまで禁欲し濃いのをタップリ中出ししようと思います。
今のセフレと別れさせるつもりですが、パイパンやピル、テクニックを教えてくれたそのセフレには感謝ですね。
先日、久々土日と休みが取れ、もう3週間近く出してない、幸子に連絡「会いたい」
「私も」直ぐ返信が。
未亡人熟女幸子の肉壺も熟れ発情の頃なのか
「連絡しようと思ってたの」
「じゃ、いつもの駅で」
某駅、もう幸子と会うのは3度目か。
初めの頃は緊張も会ったせいかぎこちない感じだったが、最近はすっかりうち解けてくれニコニコ笑顔。
「急に大丈夫だった?」
「大大丈夫、私も会いたかったから」
昼食を済ませラブホテルの部屋。
抱き合い激しくディープキスをしながら
「幸子の中にいっぱい出したい」
体をまさぐられがなら鼻息を荒く幸子
「欲しい~いっぱい欲しい~」
相当欲求不満の雌状態の様だ。
服を脱ぎベットで抱き合い
「あぁ~会いたかったわ~」
「俺もだよ」
大きな胸を揉み乳首を吸いながら肉壺を弄ると、もう濡れ濡れ指にベタベタのマン汁が絡み付いてくる。
いきなり幸子が向きを替え跨り69。
パクリと口を開き綺麗な熟れて発情し濡れる肉壺からマン汁が滲みだし、熟女の嫌らしい香りがする。
何時もはシャワーを浴びないですると
「嫌~汚いから~」
と恥じらう幸子が積極的に肉壺を擦りつける。
フェラを始め口一杯に肉棒を含み吸い上げる様にジュバジュバと音を絶ての激しいバキュームフェラ。
膣、クリトリス、マンビラを丁寧に吸い舐めると
「あぁ~いい~気持いい~」
激しく喘ぎだし
「あぁぁ~あぁぁ~」
舌の動きに会わせて腰を振り肉壺擦りつけ
「あぁぁ~気持いい~もっと~」
一層激しいくフェラを。
肉壺からはトロトロのマン汁が垂れる程の洪水状態、ジュルジュル音を絶て吸い膣に舌を入れ攻めた幸子は我慢できないのか
「もう入れて欲しい~」
肉棒を手に取り優しく扱きながら正常位で足を広げ
「早く来て~」
手招きするように求め、肉棒を肉壺に宛い擦りながら抱き付き、激しくディープキスをしながらゆっくりと肉壺に差し込む
「あぁぁ~」
幸子の膣はきつく締まりが良く肉棒もなかなか奥まで入らない。
ゆっくりピストンをしながら膣奥まで肉棒の根本まで入ると
「あぁぁ~いい~気持いい~」
激しく喘ぐ。
ピストンを早めると俺の体を抱きしめ肉壺を擦り付けるように腰を振り
「いい~いい~もっと~突いて~」
今日の幸子は余程溜まっていたのか何時もは別人の様な淫乱ぶりだ。
「欲しかったの?」
ピストンを止めると
「嫌~止めないで~欲しかった~いっぱい欲しかったの~」
胸を揉み乳首を吸いながら激しくピストンを。
「あぁぁ~これが~これが~」
俺の尻に手を回し肉棒が膣奥まで来るようにピストンに合わせ腰を振る。
肉壺からはマン汁が溢れ嫌らしい香りが漂う。
肉棒が出入りする度グチュグチュと部屋中に響き渡る。
暫く続けると嫌らしい未亡人熟女幸子はもっと気持よくないたいのか
「後ろからも欲しい~」
向きを替え大きなお尻を付きだし、肉壺はマン汁でグチュグチュに濡れ光り、早く入れてとばかりにお尻を振り
「きて~」
お尻を鷲掴み肉棒を一気に肉壺奥に差し込み
「あぁぁぁ~いい~これ~」
肉棒が根本まで入るピストン。
「あぁ~凄い~オマンコいい~」
激しくお尻を振る。
今日の幸子は嫌らしく淫乱な言葉を吐きながら喘ぐ。
ピストンのスピードを早めると
「あぁぁ~凄い~あぁぁ~もう~もう~」
逝きそうだ、一層激しく膣奥まで突くと
「あぁ~逝く、逝く、逝く~」
膣がキュと締まり肉棒を締め付け、お尻を激しく振りながらガクガクと逝く幸子。
構わずピストンを続けると仰け反る様に
「あぁぁぁ~もう~駄目~嫌、嫌、嫌~ぁぁぁ~」
ベットに俯せに崩れる。
暫く横になりながら
「今日の幸子凄く嫌らしいね」
「夜一人になると疼くのよ~」
ディープキスをしながら
「貴方に会えると思うだけで濡れるのよ」
まだ出してないマン汁でベタベタの肉棒を嫌らしくフェラしながら
「いっぱい欲しい~」
正常位に戻し、マン汁で嫌らしく濡れてる肉壺奥に一気に肉棒を突き刺し激しくピストン。
「あぁ~凄い~もっと奥まで突いて~」
腰を抱え肉棒を根本まで深々と膣奥に
「いい~もっと~もっと~」
俺も久々生肉壺に発射態勢が近づき
「出そうだよ」
「あぁ~きて~一緒に~あっ、また逝きそう~あぁぁ~」
胸を揉み乳首を吸い一層激しくピストン
「あっ、逝く、逝く~」
「出すよ」
ドピュ、ドク、ドク、ドク”生中だし”
抱きしめ肉壺をグイグイ擦り付け逝く幸子、ヌルヌル肉壺に締め付けられながらの久々の中だしの快感だ。
旦那と死別10年以上SEX無し48歳。
このまま女が終わると思っていたが久々のSEXで体が蘇えり、何時もは寂しくオナニーで済ませるのを最近は俺と会うまで我慢、それで積極的なSEXらしい。
明日は休み、熟れて嫌らしい未亡人熟女の肉壺に何度も注ぐ”生中だしSEX”を楽しんだ。
同級生ですよ、彼氏は・・・
初は、彼氏の家でした。
2人きりで、家に行った瞬間、彼のベットに・・・
2人とも初めてで・・・彼は、顔を赤くしながら私のワンピースを脱がしてくれました。
そして、ブラとパンティになりました。
彼は優しい手で私のブラの中や、パンティの中を探ってきたりしてくれました。
その手の優しさで私はもう、ヤバかったですね。
彼も私の裸になって、彼のアソコは勃起状態でした。
彼は、わたしのアソコに避妊なしでしてきました。
「えっっ」って思いましたが・・・
私のアソコに入れると激しく上下し、私はものすごい声がでました。
結合部分からは白い液体が・・・・
すると彼が
「やばい、出そう、てか出る」
って言ってあわてていました。
その瞬間、ドクドクドクと私のアソコに彼の精液が放たれました。
そのあとは、私はお口で彼のアソコをなめて、彼は私のアソコをなめて終わりました。
私は34歳で人妻は51歳恵子(仮名)です。
今年の7月にテレクラで人妻とつながり1時間程話をしました。
いろんな話からHな話もして話もあったので会う事になり、会っていきなりですがホテルに入りました。
自分は願望があり、シャワーを浴びずにペニスを咥えてもらうことで、テレクラでも話していたのですが奥さんにお願いし、奥さんも即尺が好きな方で、シャワーできれいにした味の無いペニスには興味がないそうです。
ホテルに入る前にテレクラで奥さんとテレホンHをしていて、その時射精をしてティッシュで軽く拭いただけのペニスで、もちろん奥さんも了解済みでした。
パックリ口に含んでいただき舐めてもらって、時間をかけてペニスをきれいにしてもらいました。
またお互いにキスが好きで、これも時間をかけてしました。
顔を傾けてキスをして、舌を絡ませ唾液を吸いあい、濃厚にディープキスをしました。
キスをしながら奥さんを押し倒して抱き合いました。
首を振り振りして色んな角度からキスをして濃厚に絡みあい、そうこうしているうちにペニスがアソコに触れるのが分かりました。
奥さんに耳元で
「そのまま入れていい?」
と聞いたら
「うん」
とうなずき、キスをしながら右手でペニスを添えてアソコの穴にあてがい挿入してきました。
根元まで挿入し、ペニスの先端が子宮に当たるのを感じてとても感動しました。
奥さんの耳元を舐めながら何度も何度も
「大好きです。愛してます」
とささやき、
「中で出すよ」
と言ったら奥さんが
「いいよ」
と言って、お互いつながったまま奥にたくさん精液を放出しました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

