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投稿No.4775
投稿者 汗だく営業マン (34歳 男)
掲載日 2010年4月18日
投稿No.4710の続き

わが社の人妻キャリアウーマン祥子さんとの関係は少ないながらも続いています。
前回同様、情けない時代と格差不倫体験談の2本立てです。

情けないころ。
ある金曜日の夕刻。
クレーム処理のため急遽、土日にかけて地方出張することになりました。
銭にならない仕事です。
支度をし会社ロビーで祥子さん(仮名)の後姿を目にしました。
あー、今日は大事な客との商談と聞いてたな~
こっちとは大違いだ。
大事な客だけあって、おしゃれしてるな~
あータイトスカート、腰からヒップラインが見事だな。
仕事の能力だけでない、スタイル抜群だな~
と、思いながら列車に乗り、簡単な夕食後、安ビジネスホテルに入りました。
バスタブにつかりながら、ロビーでの祥子さんの後姿を思い出しました。
祥子さんスタイルいいな~。VIP客対応だもんな、こっちはクレーム対応だ・・・・
あー祥子さん。週末だし、今夜旦那と今頃やってたりしてな~
バックでやってんのかな、旦那がうらやましいな
そんなことを考えながら湯につかっていると自分の物はギンギンに大きくなっていました。
あ~こいつを祥子さんの膣に入れたい、生で祥子さんの膣に。
バックで、あー祥子さん
あれの精子を祥子さんの子宮に注入したい
祥子さん、祥子さん。あ~
あーあ。情けない。

奇跡的な格差不倫。中出し
とある日金曜日の8時ころ、退社時幸運にも祥子さんと一緒になりました。
役つきは向こうのほうが上なので、誘いずらいので、退社が偶然一緒なのは誘いやすいのです。
居酒屋で飲んだ後、ほろ酔い加減でまたホテルに入ることができました。
荷物をソファーに置く祥子さんのタイトスカートの後姿。
「祥子さん」と叫びながら彼女のヒップを後ろからにぎりしめました。
「何、あわててるの△君」と言いながらも、まんざらではない雰囲気でした。
二人ともベットに倒れこみ、お互いすぐに全裸状態。
濃厚なキス。
私は彼女のバストそして濃いアンダーヘアーかきわけながら、局部をなめまくりました。
前回同様「ううっ・・う~っ」何とも妖艶なうめき声をあげる祥子さんでした。
そして次は、私のチンコをフェラチィオ。
根元まで飲み込み、舌を亀頭そして全体にからめてきます。
「すごい、すごすぎる、祥子さん。気持ちいいよ~」
「△君が喜ぶと私もうれしいわ」
「祥子さん。我慢できない」
彼女は、大股開きで仰向けになりました。
「祥子さん。今日も生でいいですか」
「いいわよ、安全日だから」
祥子さんの濡れ濡れの膣に生で、チンコを入れました。
「うっ~ううう・・・」とうめき声をあげる祥子さん。
そして、懸命のピストン
彼女は私の背中に爪をたてます。腰も振ってくれます。
二人の動きは阿吽の呼吸です。
彼女の声が、部屋に響き渡ります、
「いいよ~、最高だ~。祥子さん」
「祥子さん。もうだめだ」
また、大量のザーメンを祥子さんの子宮に注入することが出来ました。
幸せな自分です。果報者です。

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