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温泉で汗と愛液を洗い流した後、部屋でまったり・・・。
食事は部屋で取れるので、食事までの時間をゆったりと過ごそうと、畳の上に2人で大の字になっていました。
目を閉じてまどろんでいると、下半身に生暖かい感触。
ふっと目を開けて見てみると、浴衣の前をはだけて、私の息子に口を近づけているK代。
「自分からフェラして来たの、初めてだな?」と思いながら、K代の不慣れなフェラに身を任せました。
一生懸命に舌を使ったり、口に含んだりして、私を喜ばそうとするK代。
「珍しいね?自分からするなんて・・・。フェラ、好きになった?」と聞くと、
「kanのはしても嫌じゃ無いよ」と、トロ~ンとした目で答える。
「ね、このまま口に出していい?」と聞くと、
「え!」と驚いているK代。
「何?行っちゃあダメなの?」と聞くと、
「まだ、入れてくれないの?」と、困ったような顔をして聞いてくる。
「入れたいなら、入れてもいいよ」と答えると、
「ゴムは?」と言うK代。
「ゴムするなら、このまま行った方がいいな~」と答えるとすごく困った顔をして、「じゃあ、外にしてね。お願い」と言い、そのまま跨って来ました。
「何?そんなにしたかったの?おじさん達にさせてあげれば良かったね?」と言うと、
「kanのが欲しかったの?ずっと入れて欲しかったのに、意地悪ばかり」と言い、そのままズブズブと奥まで迎え入れるK代。
最近までは上に乗る事を拒否していたのに、俺の大きくなった息子を手で支えながら、奥まで迎え入れると、狂ったように腰を打ち付けるK代。
浴衣を乱し、さらに大きく上下するK代。
「kanのせいだよ。こんな体にして。憎い・・・」など、もう、言葉にならないような言葉を繰り返しながら、腰を上下させる淫乱な人妻・・・。
1度目の絶頂を向かえ、俺の体の上でぐったりとするK代。
そのまま下から腰を打ち付けると、すぐに反応して来る。
K代のフェラで刺激を受けていたせいで、俺の方にも射精感がこみ上げて来た。
K代の腰をしっかりとつかみ、「行くよ」と伝えました。
するとK代は、私の体から自分の体を引き離そうとします。
ですが、私が下がらがっちりと腰を掴んでいる為、体が離れません。
びっくりしたK代が「中はダメだよ。今日、危ないから。お願い」と、すごい力で俺の手を払いのけようとする。
ただ、男と女の力の差は歴然としている。
K代が焦り、体をよじるたびに、あそこはグ~~ンと締りを増す。
K代の嫌がる顔お見ながら、奥まで差し込んだペニスの先から大量に射精した。
子宮口がピクピクと反応して、精液を飲み込む。
射精され、観念したのか、K代の体から力が抜ける。
すぐに抜いて貰えると思っただろうが、そのままK代を組み敷き、正上位になると、再度腰を打ち付けて行く。
K代の股間からは、愛液と精子の混ざった白濁液がぎちょぐちょと卑猥な音を響かせる。
K代はというと、少しの抵抗はしたものの、快楽には勝てないらしく、大きな喘ぎ声とともに、何度も絶頂を楽しんでいる始末。
その顔をデジカメで撮影しながら、2度目の射精を楽しんだ。
奥の奥に、そのまま中で・・・。
2度目の射精を終え、抜くと、ドロドロと精液が逆流する。
その証拠写真も撮影する。
息を整え、K代を風呂に連れて行き、洗ってやる。
車中で、おじさん達の精液を、ティッシュで拭ってあげる。
その間、呆然としたままのK代。
「やりすぎたかな?」と、少し反省しつつ、
「すごい体験したね?旦那とじゃ、味わえないでしょ?」と、K代の耳元で囁くと小さく頷くK代。
「どうだった?」と聞くと、
「信じられない。知らない人だよ」
「襲われたら、どうするの?」と、不安そうな顔をこっちに向ける。
「大丈夫。絶対そんな風にはならないから」と、言い聞かせる。
「俺が絶対に守るから」と・・・。
「でも、利用するだけして、捨てるんじゃ無いの?」と聞き返すK代。
「そんな事無いって。K代がスケベになればなる程、見てるの楽しいし」と答える俺。
始まったばかりの旅行で、帰られては困るので、今度はK代のリクエストを聞く事に。
K代のリクエストで恋人岬へ。
2人で鐘を鳴らし、さっきの事を少し忘れて行くK代。
ホテルの部屋に入ると、汗とおじさん達の精液で汚れた体を温泉で洗い流す。
貸切にした露天風呂で2人で体に泡を塗り、洗いっこ。
子供達に吸われて、少し張りの無くなったおっぱいだが、乳首の感度は、今も衰える所か、さらに敏感になっている。
「さっきのおじさん達に汚された所、しっかり洗おうね?」と、念入りに洗ってあげる。
その内、K代の口からは、小さな喘ぎ声が漏れ始める。
「あれ?さっきの事思い出してるの?びっくりしたけど、楽しんだんでしょ?」と、意地悪な質問を耳元で囁く。
「そんな事無い・・・。kanが優しく触るから・・・」と、打ち震える声を漏らすK代。
「でも、すごく感じてるじゃん。もうこんなにピンピンだよ。さっきも、こんな風にピンピンになって、おじさん達も嬉しそうだったよ」
「嫌・・・。でも・・・。こんなに感じる風にしたのはkanだよ。」
「お願い、もう、そこばっかり苛めないで・・・」
「どうして欲しいの?」
「下も・・・。下も洗って」
「下って?足?」
「違う。ね!意地悪しないで」
「どこか正直に言って。大きい声で」
そう言うと、K代は小さな声で、「お○○こ、触って。お願い。もう、行きたいの・・・」と。
ニヤっとして、私はK代の股間に泡を塗り込む。
数回さすってやると、体を仰け反らせて絶頂を迎えるK代。
「もうこれで、当分は俺から離れられないな」と思いつつ、立て続けにK代を絶頂に導いてやる。
楽しみは食事の後・・・。
柔らかなキスを耳たぶや首筋にくりかえし、私の94センチのバストに顔をうずめるように愛撫。
かたく敏感にとがった乳首をなめあげ、あま噛みをくりかえし、歯の裏と舌先で両方の乳首を私が少なくとも5回いくまで執拗にくりかえす。
長くごつごつとして、男らしい指は私の秘部をさぐり、すぐには肝心の部分には触れず、周りと陰毛をこねるようにすりあげる。
「あぁ・・・あっ」
私は声を漏らさないようにだんな様の太くたくましい腕をかんだり、肩をかんだりして嗚咽をもらさないようにする。
とうとう、その指はぷっくりと極度まで敏感になった突起を軽く触れだす。
体はいやおうなしに跳ね、中からは愛液がどぷどぷとあふれてくる。
そのぐちゅぐちゅにぬれそぼった中に男らしい指を、だんなさまはゆっくりゆっくりいれていく
「指がうごかないほどキツイよ・・・。どうしてそんなにしめつけるの?」
みみもとでいやらしくささやかれ、私はうっとりとだんな様を見つめる。
数え切れないほどセックスを、過去にしてきた。
だけど私の肉壁は・・・
「いつみても、きれいなピンクだね・・・」
男らしい指で中をとことんかきまわされ、だんなさまの腕まで液がつたっている。
「さぁ、いれるよ・・・?」
これほどまでに硬いモノをいりぐちにあてられ、びくんびくんと熱さを感じ、恍惚と私はこれから起こることを想像してしまう。
まずは半分。私の肉壁はギチリギチリと押し入ってくる極太のモノにこじあけられていく。
がちがちの肉棒が入れられるたび、中からいやらしい液はあふれてくる。
白いドロドロの液体も絡み付いている。
「ほら、今日も愛し合ってひとつになったね」
おくのおくまでずっぷりいれられたのを正上位で腰を浮かせて見せ付けられそれだけで、私はびくびくとイッてしまう。
そこからは、何十分と続く腰の打ちつけ、一番感じやすいところへの繰り返される攻め、えぐられるような肉棒の動き。
何回も抱きしめられ、体を起こされつながってる部分を「みてごらん?」とつきあげてくる。
「あぁ・・・あぁああぁ」
部屋中に絶叫がひびく。
何十分たったのかわからない。
「さぁ、そろそろ、いこうか・・・」
今まで以上にとてつもない激しい動きを腰からくりだし、だんなさまの肉棒から私の愛液が睾丸、へそ、ふとももまでびっしょりぬらしている。
ささやきのように「イクよっ」といって、だんなさまの極太の肉棒がいきのいい魚のようにびくびくびくびくはねあがる。
「あーーーーーっ」
いきおいよく潮を吹いて私はとことんまでイッてしまう。
だんなさまの下腹部はいろいろな液体でぐちゃぐちゃ。
熱湯のような精液を絡ませながら肉棒を抜いて、私の中からあふれだすそれをながめながら、だんな様は優しく微笑む。
そして・・・
「愛してるよ」とやさしい口付け・・・
本当に愛し合ってるとセックスもめちゃくちゃきもちいい!
であった人がめちゃくちゃセックスが上手でよかった!
ウザイ~、って思いながら聞いていた。
「ちょっとトイレに行ってくる」と言ってそそくさと・・・・・そのとき急いでいたらしく鍵が掛かっていなかった。
衝動に駆られてトイレ(和式)に入った。
彼女は吃驚したらしく声も出ない。
「拭いてあげようか」と紙をちぎってアナル付近をかる~く撫で回した。
そして震えている彼女のアナルをきれいに舌で舐めてあげた。
その後、パンツを履かせないでベットに連れて行き再度アナルを舐めてオマンコにファック。
指を入れて十分に開発したところに挿入しました。
痛みで声が出ないその姿に興奮してアナルの中に射精しました。
抜いた後、彼女の口でキレイに掃除させてオマンコ2回、アナルもう一回楽しみました。
迷わずナンパしたらあっさり乗ってきたんだよね。
ドライブに連れけつってうるさかったけどたるかったから俺んちに直行。
その女は高1で背がちっこい。顔もまあまあ。
ロリ専の俺にとってはたまらなかったね。
家に着くと独り暮らしの男んちにはいったのは初めてとのこと。
部屋ん中を色々物色してた。
制服おんなを家に連れこむのはひさびさだったから「外の景色が綺麗だよ」って嘘ついて敷布団に寝転んでいる俺は外を眺めてるその子のスカートの中をデジカメに収めてあげたよ。
うちは1階だから景色が良い訳ないんだけどね。
「とりあえず眠いから一緒に寝よう」と言ったんだけどなかなか布団の中にはいってこない。
そりゃそうだよね・・うちに来てから10分くらいだしムードもくそもあったもんじゃない。
つってもムードを作る気なんかさらさらない。
業を煮やした俺は無理やり布団の横にチョンと座ってるその子を抱き寄せ敷布団に押し倒したよ。
驚いた表情をしたあと涙を流してた。
その割には服を脱がし始めても抵抗を全くしない。
ただ涙を流しながら俺の顔をじっとみてる。
ある意味こわい・・なりふりかまわず下半身に手をのばそうとする俺。
両足を閉じて抵抗するその子と目が合う・・なんとか股を開かして触ろうとするけどその子のガードが固い。
そんな事を繰り返しているうちにチンコが萎えてきて「そんなに嫌なのか?」てきいてやった。
その子はだまってコクンと頷いた。
あたりまえだよな。
なんか罪悪感を感じてきて「ごめんな」て謝ってあげたよ。
その子は無言で首を横に振って服を着始めた。
目の前には制服を着替える女子高生がいる。。
心ん中で「やりてー」とつぶやく。
でもさ、着替え終わったその子が帰ろうとしないんだよね。
それからしばらく雑談をした。
セックスを1回しかしたことがなくいま付き合っている彼氏にも体を許してないらしい。
しばらくして「そんなにHしたいの?」ってきいてきた。
なんだこいつ?「したいよ。犯そうしたしたくらいだし」って答えるとしばらく黙ってから
「彼氏になってくれるならいいよ」と言ってくれた。
ラッキー!「ほんと?」ときくと笑顔でその子が「うん」と頷く。
なんだかわからないけど変な展開に。
適当に話を合わせて敷布団に2人して移動した。
その後は普通にセックス。
経験が少なくあそこが痛いらしい。
痛がるその子の表情に興奮しながら激しく中田氏フィニッシュ。
タクシー代500円をあげてその子を玄関から見送ってあげた。
うーん、あの日はついてた。
その後もその子から時々電話がくるがまだ会ってはいない。
ある初夏の出来事であった。
乱文でスマソ!!
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