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投稿No.67
投稿者 kan (男)
掲載日 2002年7月21日
【投稿No. : 58 の続き】
車中で、おじさん達の精液を、ティッシュで拭ってあげる。
その間、呆然としたままのK代。
「やりすぎたかな?」と、少し反省しつつ、
「すごい体験したね?旦那とじゃ、味わえないでしょ?」と、K代の耳元で囁くと小さく頷くK代。
「どうだった?」と聞くと、
「信じられない。知らない人だよ」
「襲われたら、どうするの?」と、不安そうな顔をこっちに向ける。
「大丈夫。絶対そんな風にはならないから」と、言い聞かせる。
「俺が絶対に守るから」と・・・。
「でも、利用するだけして、捨てるんじゃ無いの?」と聞き返すK代。
「そんな事無いって。K代がスケベになればなる程、見てるの楽しいし」と答える俺。
始まったばかりの旅行で、帰られては困るので、今度はK代のリクエストを聞く事に。
K代のリクエストで恋人岬へ。
2人で鐘を鳴らし、さっきの事を少し忘れて行くK代。
ホテルの部屋に入ると、汗とおじさん達の精液で汚れた体を温泉で洗い流す。
貸切にした露天風呂で2人で体に泡を塗り、洗いっこ。
子供達に吸われて、少し張りの無くなったおっぱいだが、乳首の感度は、今も衰える所か、さらに敏感になっている。
「さっきのおじさん達に汚された所、しっかり洗おうね?」と、念入りに洗ってあげる。
その内、K代の口からは、小さな喘ぎ声が漏れ始める。
「あれ?さっきの事思い出してるの?びっくりしたけど、楽しんだんでしょ?」と、意地悪な質問を耳元で囁く。
「そんな事無い・・・。kanが優しく触るから・・・」と、打ち震える声を漏らすK代。
「でも、すごく感じてるじゃん。もうこんなにピンピンだよ。さっきも、こんな風にピンピンになって、おじさん達も嬉しそうだったよ」
「嫌・・・。でも・・・。こんなに感じる風にしたのはkanだよ。」
「お願い、もう、そこばっかり苛めないで・・・」
「どうして欲しいの?」
「下も・・・。下も洗って」
「下って?足?」
「違う。ね!意地悪しないで」
「どこか正直に言って。大きい声で」
そう言うと、K代は小さな声で、「お○○こ、触って。お願い。もう、行きたいの・・・」と。
ニヤっとして、私はK代の股間に泡を塗り込む。
数回さすってやると、体を仰け反らせて絶頂を迎えるK代。
「もうこれで、当分は俺から離れられないな」と思いつつ、立て続けにK代を絶頂に導いてやる。
楽しみは食事の後・・・。

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