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柔らかなキスを耳たぶや首筋にくりかえし、私の94センチのバストに顔をうずめるように愛撫。
かたく敏感にとがった乳首をなめあげ、あま噛みをくりかえし、歯の裏と舌先で両方の乳首を私が少なくとも5回いくまで執拗にくりかえす。
長くごつごつとして、男らしい指は私の秘部をさぐり、すぐには肝心の部分には触れず、周りと陰毛をこねるようにすりあげる。
「あぁ・・・あっ」
私は声を漏らさないようにだんな様の太くたくましい腕をかんだり、肩をかんだりして嗚咽をもらさないようにする。
とうとう、その指はぷっくりと極度まで敏感になった突起を軽く触れだす。
体はいやおうなしに跳ね、中からは愛液がどぷどぷとあふれてくる。
そのぐちゅぐちゅにぬれそぼった中に男らしい指を、だんなさまはゆっくりゆっくりいれていく
「指がうごかないほどキツイよ・・・。どうしてそんなにしめつけるの?」
みみもとでいやらしくささやかれ、私はうっとりとだんな様を見つめる。
数え切れないほどセックスを、過去にしてきた。
だけど私の肉壁は・・・
「いつみても、きれいなピンクだね・・・」
男らしい指で中をとことんかきまわされ、だんなさまの腕まで液がつたっている。
「さぁ、いれるよ・・・?」
これほどまでに硬いモノをいりぐちにあてられ、びくんびくんと熱さを感じ、恍惚と私はこれから起こることを想像してしまう。
まずは半分。私の肉壁はギチリギチリと押し入ってくる極太のモノにこじあけられていく。
がちがちの肉棒が入れられるたび、中からいやらしい液はあふれてくる。
白いドロドロの液体も絡み付いている。
「ほら、今日も愛し合ってひとつになったね」
おくのおくまでずっぷりいれられたのを正上位で腰を浮かせて見せ付けられそれだけで、私はびくびくとイッてしまう。
そこからは、何十分と続く腰の打ちつけ、一番感じやすいところへの繰り返される攻め、えぐられるような肉棒の動き。
何回も抱きしめられ、体を起こされつながってる部分を「みてごらん?」とつきあげてくる。
「あぁ・・・あぁああぁ」
部屋中に絶叫がひびく。
何十分たったのかわからない。
「さぁ、そろそろ、いこうか・・・」
今まで以上にとてつもない激しい動きを腰からくりだし、だんなさまの肉棒から私の愛液が睾丸、へそ、ふとももまでびっしょりぬらしている。
ささやきのように「イクよっ」といって、だんなさまの極太の肉棒がいきのいい魚のようにびくびくびくびくはねあがる。
「あーーーーーっ」
いきおいよく潮を吹いて私はとことんまでイッてしまう。
だんなさまの下腹部はいろいろな液体でぐちゃぐちゃ。
熱湯のような精液を絡ませながら肉棒を抜いて、私の中からあふれだすそれをながめながら、だんな様は優しく微笑む。
そして・・・
「愛してるよ」とやさしい口付け・・・
本当に愛し合ってるとセックスもめちゃくちゃきもちいい!
であった人がめちゃくちゃセックスが上手でよかった!
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